読者の皆さんによるお気に入り、評価、感想等全てがモチベになり、続けることができました。
改めて、本当にありがとうございます!
最強の課長、登場!
二凸モチーフが強すぎて、毎回お世話になっています。
あ~抱きついて髪をハスハスしながら耳もふもふした〜い。
頑なに身長170と自己申告しているのも可愛いんじゃ〜。
その上、涼しい顔をして強いというのが良いんじゃ〜。
ただでさえ強い上に、仮面でさらに強くなった課長。
もうダメだぁ…おしまいだぁ…逃げるんだぁ…勝てるわけがないっ……。
仮面はもちろん、『あなた』のエーテル適正はとてつもなく高く、ホロウの中で無事に過ごせるくらい平気という設定。
ホロウについてはまだ分からないことが多いからね、あれこれ考えるのもめんdげふんげふん。
「むっ、あれは……」
私はとあるホロウにて、エーテリアスを殲滅する二人組を見つけた。
一人は人間の男、もう一人は顔に白い仮面を着けた……体型からして女性のようだ。
「そういえば……」
私はその二人の特徴を見て、とある任務を思い出した。
それは新エリー都にて、ホロウが完全消滅する事件と女性連続失踪事件の調査。
私はH.A.N.D.所属なので、前者の任務が対ホロウ専門家の我らに下されるのは理解できる。
H.A.N.D.と治安局が関与していない、ホロウ完全消滅。そんな大事は当然、見過ごすことはできない。
故に、前者の事件の調査が我らに回されるのは理解できる。
「……なるほど。確かに、あの仮面をした女性の力は得体が知れない」
問題は、後者の女性連続失踪事件の調査任務も命令されたことだ。
我らは対ホロウ専門家。そのような事件の調査をするのは治安局の仕事のはず。つまり、私が所属するH.A.N.D.の管轄外。
当然、私はその事件の調査命令を下した上層部に理由を求めた。しかし……上層部の返答内容は……到底、信じられず、恐ろしいものだった。
『女性連続失踪事件の犯人がとてつもなく強く、底が知れない。新エリー都の切り札、星見雅だけが……星見雅のみだけが対抗できる』
上層部の誰もがそう結論を出していたのだ。
私は自分の実力に自惚れているわけではないが、自信と責任を持っているつもりだ。
そんな私でしか対抗できない……実力の持ち主が、女性連続失踪事件の犯人。
「ふむ……確かに。あの仮面をつけた人物は、私と儀玄殿しか対応できそうにない」
実は、治安局が事件の現行犯の一部始終を映像で、証拠として撮っていたらしい。
その映像には、事件現場に駆けつけた精鋭の治安官二十人以上と失踪した女性の屈強なボディーガード十数人が無惨にも瞬殺されていたシーンが映っていた。
しかも、それを為したのは映像に最後まで映っていた、仮面を顔に着けた謎の人物だった。
さらに、また別の地点で取られた映像では、ホロウが完全消滅した場所から出現した人物も、その人物と似たような白い仮面を顔に着けていた。
つまり、新エリー都を騒がせている二つの事件は密接に繋がっており、白い仮面の人物が重要参考人。それも、とてつもなく強い実力の持ち主。
だからこそ、どちらの任務にも対応できる私に、二つの事件調査の命が下された。
「しかし、あの男性は一体……仮面の人物の言動を見るに、あの男性に従っているように見えるが」
白い仮面をした人物は、証拠映像の人物と同一人物に間違いない。
だが、あの男性についての情報は何一つ挙がっていない。
「仕方ない、即断即決」
柳たちを待っている間に、奴らに逃げられては本末転倒。
私自ら、奴らに直接問いただす。
「すまない、少しいいだろうか」
私は場を離れようとする二人に話しかける。
ふむ……こうして相対すると、仮面の人物が纏う雰囲気が凄まじいものであると分かる。
一方の男性については……何も感じない。
……しかし。私の直感が告げている。
エーテルへの適応体質が凄まじく高い上に、凄まじい強さを持つ仮面の人物が従っている。
そう……この男性が誰よりも重要参考人であると。
「まずは自己紹介を。私は星見雅という。貴殿の名は?」
意外にも、男性とは普通に会話することができた。
仮面の彼女とも話そうとしたのだが……男性に拒否されてしまった。
まずい……柳たちがここに集結するまで、まだ時間がある。
取り敢えず、時間稼ぎをしなければ。
「貴殿らはホロウの完全消滅事件と女性連続失踪事件に関与しているだろうか」
単刀直入に聞いてみた。この返答次第で、対処法を考えねば。
「……なるほど」
なんと、男性は丁寧にも私が出した全ての疑問に答えてくれた。
曰く、二つの事件の黒幕は自分であると。
曰く、仮面をした彼女が実行犯であると。
曰く、二つの事件を引き起こすことで、私を誘い出したとのこと。
「私を誘い出したところで、どうするつもりだ」
男性は私の疑問に答えてくれたが、その最終目的が分からない。
虚狩りである私を人質に? それとも、抹殺?
私の脳内にて、湧いて出る疑問に答えるかのように、男性が答えを出した。
しかし、それは……。
「私を部下に、いや……貴殿に絶対服従な性処理雌奴隷にするため、か」
それは、下衆を超えた畜生外道な思想。
その思想を聞いた私は、目の前の男性を……男を斬らねばならないとすぐに行動。
刀を抜き、男を斬ろうとしたが……そこには男がいなかった。
気配がする方向を見ると、数m先に仮面の女性と彼女に抱えられた男がいた。
どうやら、先に仮面の彼女を倒さなければならいようだ。
「覚悟っ!」
刀を人に向けるなど、あってはならないことなのだが……私の直感が告げている。
本気で……全力で相対せねば、こちらがやられる、と。
「……! 速いっ」
彼女の速さは、言葉では表現することができないほど、速かった。
さらに、彼女からは私に対する攻撃の意志を感じなかった。
舐めている……わけではない。
どういうつもりなのか。
「……っ!?」
回避行動のみを取る彼女への対処方法を考えている私に突如、白い仮面が飛行してきた。
方向を見るに、男が私に向けて仮面を投げたようだ。
「あの仮面こそが……悪だ」
直感でそう感じた私は、仮面の彼女に意識を向けながら、刀で飛行してきた仮面を斬る!
「なっ!?」
しかし、私の斬撃は仮面に命中しなかった。
なんと、空中飛行をしている仮面が……私の斬撃を回避した。
動揺した私はさらなる斬撃を繰り出したが……全て回避された。
「な、なんという……っ〜〜〜!?!?!? か、顔にっ!? は、離れない!?」
私の斬撃攻撃を全て回避した仮面は、そのまま私の顔に張り付いた。
ま、まずいっ……このままこの仮面を着けるのは……嫌な予感がする!
早く、この仮面を外さなければ取り返しがつかないことになる!
「ぐぅっ……な、何故っ!? 何故っ、外れない!?」
刀を落とし、両手で仮面を外そうとする私だが……どうやっても外れない。
し、しかも……この仮面への抵抗感が段々と……なくなって……。
「あぁっ……くぅっ……い、いけないっ……だが……この、高揚する気分は……何だ……」
この仮面から伝わる謎の高揚感は一体……。
そう、か……これは……服従心・隷属の誓い・忠誠心……。
私に仮面を投げた……あの男性に対する……従属の全て……。
あぁ……そうか……そうだったな……。
私が刀を振るう理由は……悪を断ち切るためではなく……私の……主の敵を斬るため……。
あっ……あぁっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「除悪務本。非仮面という、悪たるお前たちを消すのが……私の役目」
「ぐぅっ……し、尻尾がない狐にぃ……妾が負けるとはのぅ……くはっ……」
「この九尾の雌妖狐が……この世界きっての大妖怪とは。あっけないものだ」
仮面を『主』から賜った私は仮面軍として、とある異世界を侵略していた。
そこは極々少数の人間が隠れるように生息している中、妖怪たちが跋扈し、覇権を握る世界。
「だが、これで実験に必要な九尾……妖狐の九尾が集まった。殲滅任務との同時進行で、この九尾を回収できたのは僥倖」
私に下された任務は『主』好みのメスの捕獲と非仮面の殲滅の他に、妖怪の角や耳、尻尾などの部位だけを切り落として、収集することも任務。
何のために集めるのか? それは『主』が提唱したとある実験のために、集めるとのこと。
……っと、着いたな。
「お疲れ様ですっ、雅姉さん」
「あぁ。これが今回の成果だ」
「ありがとうございますっ。よし……これで実験を開始できます」
拠点へと一旦戻った私は、今回の任務にて収集した妖怪の部位を、出迎えてきた宮廷魔術師仮面に提出した。
その後、連れてきた新人仮面の妹たちを他の姉妹に任せた私は、報告のために『主』が座する部屋へ向かった。
「それにしても……妖怪の部位を集めて、どうするつもりなのだろうか」
気になるところだが……きっと、『主』には私たち仮面が到底思いつかない、素晴らしいお考えがあるのだろう。
私はただ『主』のために、刀を振るい尽くすのみ。
おや……色々考えていたら、もう『主』の部屋の前に。
身だしなみは大丈夫だろうか。
仮面に返り血は……大丈夫。
……よしっ。
「主よ、失礼する」
『主』の扉をノックし、許可を得た私は『主』の部屋に入室する。
入室した私の目に映ったのは、立ちバックで後ろから犯されている侍女仮面の一人と立派なちんぽを侍女仮面のまんこに激強ピストンをする『主』の様子。
犯されている侍女仮面はイヴリン姉上。
私と同じ、新エリー都で活動していた女性。
今は同じ『主』の下で働く仲間であり、姉妹。
「ご主人様ぁっ♥♥♥ 中出しありがとうございましゅうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 私のおまんこはぁ♥ お"っ"♥ ご主人様専用の精液処理ゴミ箱おまんこぉっ♥♥♥ ご主人様の精液を処理するという、役目を全うできてぇ♥♥♥ 私のおまんこが喜んでぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"♥」
どうやら私が部屋に入室したと同時に、『主』のちんぽから精液をコキ捨て中出し射精されたようだ。
この匂い……長時間、イヴリン姉上とまぐわっていたに違いない。
ならば……そろそろ代わって欲しい。
「はっ♥ はっ♥ 主よ……♥♥♥ わ、私にもセックスをぉ♥ 任務完了褒美セックスをぉ♥ お、お願いしたい♥♥♥ イヴリン姉上は疲れているようだからぁ♥ はぁっ……♥ か、代わりに私が相手をしたい♥」
そんな私を見た『主』は、私がきちんと任務を達成したかどうか、近くのこれまた別の侍女仮面……ミザリー姉上に確認を取っていた。
ミザリー姉上との確認が済んだ『主』は、イヴリン姉上のまんこからちんぽを抜いた。
ちんぽを抜かれたイヴリン姉上は、まんこから精液を垂れ流しながら、ベッドの上に上がり、まんぐり返しになる。
あれは一滴の精液を無駄にしない他に、気持ち程度だが……『主』の娘を孕みやすくするためだろう。
私たち、仮面は『主』の精液で絶対に妊娠するから、本当に気持ち程度ではある。
……いけない、いけない。これから『主』へのご奉仕を始めるというのに。
「主よ、感謝する♥ な、ならば……私が求む任務完了褒美セックスはぁ……♥♥♥」
「さぁ、主よ……♥ 私の処女を捧げる♥ だからっ……はやくぅ♥ 主のちんぽをぉ♥ 他のメスによる愛液まみれのぉ、主のちんぽをぉ……私の処女まんこにぃ……♥ はやくぅ♥ はやくぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜!?!?!?♥♥♥♥♥ んぐぅっ!?♥♥♥ あっ、あぁ……♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜♥♥♥ 挿入ってぇ……挿入ってきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜♥♥♥♥♥」
ベッドに仰向けになった私は、スリット入りのスカートをたくし上げて、『主』を誘惑した♥
『主』は直ぐ様、スカートの下にある私の……愛液お漏らし済みの下着全てを脱がせて、イヴリン姉上の白濁愛液と精液まみれのちんぽを……私の既に濡れていたまんこに、問答無用に挿入♥
処女喪失による出血があると知識では知っているが……私の場合、そうではなかったようだ。
なんとも言えない気分の中、『主』による愛撫が始まった……♥
「んっ♥ 主の手がぁ……私の耳をぉ♥ ふぉっ♥ ふわぁぁぁぁぁ……♥♥♥ んんっ……♥ んっ♥ 私のまんこに挿入っているぅ♥ 主のちんぽが大きくぅ♥ ……私の嬌声で興奮された主のちんぽぉ♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ 耳とまんこを主に使ってもらってぇ……幸せだ♥♥♥」
私の耳を……欠かさず手入れをする耳を掴んでくれた♥
私が『主』に要求したのは、正常位ラブラブ性処理行為。
私達仮面がやる普通の性処理行為は『主』のちんぽをオナホまんこに挿入れてもらい、吐精させてもらうだが……私が要求したラブラブ性処理行為はそれと違う。
私が要求したのは、『主』が私の身体を愛でながら私の女性器まんこに吐精してもらう、性処理とは異なる、純愛ラブラブな性行為だ。
私の耳に触りながら、愛の営みを行うことも……立派な純愛ラブラブ性行為。
『主』がより気持ちよくなれるよう、私も……脚で『主』の腰を捕まえ、コキ捨て中出し孕ませ射精を心待ちにする♥♥♥
「やぁっ♥ 耳を強く挟まないでほしい♥ み、耳は敏感っ〜〜〜!?!?♥♥♥ はぁ……♥ はぁっ……♥ で、でもぉ……主に触られるのはぁ……好きぃ♥ あっ♥ み、耳の中にまでぇ♥ や、やぁっ♥ やめてぇ〜〜〜〜〜♥♥♥」
意地悪な『主』だが……好き♥ 私が敬愛し、服従するに値する絶対の『主』♥♥♥
「ひょぉ"っ"!?♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜!?!?♥ 主はぁ……ひ、卑怯者だぁ♥ 耳を掴みながらぁ♥ 主専用オナホまんこにラブラブピストンとはぁ♥♥♥」
『主』の両手が私の両耳を掴んで、身体を固定してのオナホまんこ掘削ピストンっ♥
私の耳はそんな用途のために、あるわけではない。
しかし……私の全ては『主』のもの。私は『主』の所有物。
そして、私は……『主』に絶対服従かつ不老不死の仮面。
私の耳はいかなる怪我を負うこともないため、掴まれても平気だ。
何より、『主』が私たち仮面を……底辺な仮面を除き、ぞんざいに扱うことは決してない。
「はぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜♥♥♥ はぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"……♥ はぁっ〜〜〜♥ わ、私は幸せだぁ♥♥♥ 仮面として主に尽くす他にぃっ♥ ふぅっ♥ ふぅ……♥ 主に……♥ メスとして、あ……愛されるのだから♥♥♥ んぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜♥♥♥」
あぁ……♥ 『主』の顔が近づいてきてぇ♥ 私の顔に着けている仮面にぃ……怒りの仮面にキスもしてくれたぁ♥♥♥
好きっ♥ 好きっ♥ 大好きぃっ〜〜〜〜〜♥♥♥
接吻……キスをしてくれる、素敵な『主』……♥
「はぁっ〜〜〜……♥♥♥ 耳ぃ……仮面っ……まんこぉ……♥♥♥ 私の全てがぁ、主に……可愛がられてぇ♥ 幸せぇ……♥ んひぃっ〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥」
『主』のキスが……私が現在着けている仮面越しにぃ♥
キスが……こんなにも心地よく、気持ちいいものとは♥♥♥
「やぁっ♥ 仮面全体にキスなどぉ♥ んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ だ、駄目だっ♥ し、知らない……仮面全体にキスをされるこの感覚っ……♥ 知らないっ〜〜〜♥♥♥」
今まで知らない感覚のキス。しかし、これはこれで……心地よいものだ♥
「はぁっ♥ はぁ……♥ んっ……はぁ♥ ……? な、何故キスをやめる……」
私の仮面へのキス……口づけをやめた『主』。
しかし、『主』が私の仮面から顔を離したのも束の間。
正常位仰向け種付けプレスで身動きができない私により密着した。
「あぁっ♥♥♥」
『主』の顔は押さえつけられている耳と耳の間にぃ♥
気のせいか、耳の匂いを嗅がれている気がするっ♥
そして……身体全体をより強く密着し……服を着て、肌同士で触れ合うことができないのが悔やまれる……。
腰のピストン運動も強くなり、孕ませる気満々だと分かる♥
はぁ……♥ 先程よりも一層『主』の身体に包まれて……私の全てが有頂天にあった。
「あぁ……なんと。私を孕ませるために……気持ちよく、絶対孕ませ種付け射精をするために体勢を変える必要があったのだな♥♥♥」
『主』に仕える仮面軍の一体として不躾な質問をするという愚行を晒した私だったが、『主』は寛大な心で許してくれた。
しかも、私に御子を……娘を孕ませてくれるとのこと。
忠誠を捧げる『主』の御子を孕むなど……仮面冥利に尽きるというもの。
「あっ♥ あ、主っ♥ こ、この体勢はぁ……♥ 俗に言う種付けプレスというやつでは……あっ♥ あぁ……脚を広げられてぇ♥ 服があるとはいえ、身体同士を密着し、孕ませ種付け射精から逃げることができない体勢♥♥♥ わた、私に……こんなにも優しくしてくださる主……♥」
私の『主』専用精液コキ捨て女性器まんこに挿入っている『主』のちんぽ♥
そんなちんぽが先程よりも硬く、大きくなった……♥♥♥
こ、これはいよいよ……孕ませ種付け射精のターンが来るということ♥♥♥
私の膣内畑に『主』のぉ……精子ぃ♥ 『主』の……尊い子種が蒔かれるぅ♥
「構わない♥ 主の好きなように動いて……中出し射精をしてほしい♥♥♥」
射精してぇ♥ 『主』の子種を射精してぇ♥
私の腟内畑にぃ♥ 『主』の娘を芽吹かせて欲しい♥♥♥
「んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ く、来るっ♥ あ、主の精液ぃ♥ 私の卵子と合体しっ♥ んんっ……♥ む、娘になる片割れの『主』の子種がぁ♥ っ"〜〜〜♥ は、早くっ♥ んぐぅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜♥♥♥ 私にぃ……♥ 主の精液♥ 子種をぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
そ、そうだっ♥ 肝心なことを忘れてしまっていた。
仮面になった雌は、従属の義を行わなければならないことを……♥♥♥
「あるじっ、主ぃ♥♥♥ 私、星見雅改め……雅はぁ♥ はぁっ〜〜〜♥ 主に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ あ、主の道具兼懐刀としてっ♥ んふぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ふぅっ♥ ふぅっ〜〜〜♥ 非仮面をぉ……敵を斬る道具としてぇ♥ 主に尽くすっ♥♥♥ だからっ♥ だからぁ……♥」
私の……私のぉ……♥
「主専用精液コキ捨て女性器まんこにぃ♥ コキ捨て中出し孕ませ確定射精をしてぇっ♥ 主に気持ちよくなってもらいたいっ♥ そしてぇ……愛の結晶である娘を共に育てたいっ♥♥♥ あっ♥ あっ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
私はもう限界っ"♥♥♥ 早くっ、早くぅ♥ コキ捨て中出し孕ませ確定射精ぃ♥
「早くっ♥ 早くぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
あっ……♥ き、来たぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥
『主』の愛おしい、子種たっぷり精液射精来たぁ♥
「はぁっ♥ はぁ〜〜〜〜〜……♥♥♥ よ、良かったっ♥ あ、主と共に……絶頂を迎えることができて♥ 私と主の心は繋がっている……♥」
あっ、今受精して……そのまま着床したことを感知した……♥♥♥
この私が母親になる時が来るとは……♥
「や、やぁっ!?♥♥♥ あ、主っ……耳ぃっ♥ 耳の中に舌を入れないでほしいっ♥ やぁっ……♥ やぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥」
絶頂し、イキまくって、隙を晒している私の身体に『主』が追い打ちをかけてきたぁ♥
余韻など知ったことかというその強引さ……だが、そんな面も素敵な『主』♥♥♥
「はぁっ……はぁっ……はぁ〜〜〜〜〜……♥ んんっ"〜〜〜〜〜!?♥♥♥」
なんて意地悪な『主』なのだろう……♥
私に息を整える暇を与えてくれないとは……。
だが……どんな『主』であっても、私が忠誠を尽くすことに変わりはない。
「はぁっ……んっ……未来永劫、主のために尽くすと誓う……んっ♥ んんっ……♥♥♥」
仮面として、『主』に全身全霊を以て尽くすことを言葉で改めて誓いながら、キスをする私であった……♥
実装からもう少しで一年経つ雅ですが、まだ最上位アタッカーにいるのは流石虚狩り。
ソシャゲでは設定が最強でもインフレの波に飲まれて、外されるというのがありますが、実装当初から最強アタッカーに君臨し続けるというのはゼンゼロの雅が初めての私。
雅実装時、雅単騎>>>>>シーザー+蒼角+エレンという評価で、雅一人で良くね? と思っていましたね。
エレンは強化が来て、シーザーを編成しなくても十分に戦えるようになって良かった。
雅が狐のシリオンということで、式神仮面にしようかなと思いましたが、前二つのお話のキャラ全員が式神仮面だったので、やめました。
せっかくの武力を活かしたいのもあって、仮面軍に所属することに。
雅も子供ができたら、溺愛する。絶対にそうする。んでもって、子供に「私よりも強くなる」と言い、知り合いからは「いやいや」と思われるまでがセット。
ハイグレ仮面を書く予定ですが、ハイグレに対して拒否感がある?
-
ない。書きたいように書け
-
登場済みキャラをIFかつ番外編で書いて
-
頭脳明晰などのキャラでギャップ狙い
-
アホの子がハイグレで自尊心を満たす
-
姉妹揃ってのコレクション欲も兼ねて
-
モブキャラだけにしてくれ
-
嫌悪感しかない。設定だけにしてくれ