ルビの振り方が分からんでござる。
Aのルビ、BをAの真上に来るようにしたい……
なお、設定におけるキャラの表記順と投稿キャラの順は異なります。
「さぁて……私の興味を引く物語はないかな〜?」
自己紹介しよう。私はマーリン。別世界ではレディ・アヴァロンとも名乗ったことがある、ハッピーエンドが大好きな花の魔術師さ。
私は普段、生身の人間がたどり着くことができないアヴァロンに住んでいる。
いつも通り、このアヴァロンから世界を見続けていたそんなある日……
『彼』が突如としてアヴァロンに出現して、私の前に現れた。
(このアヴァロンに生身の人間が来れるはずないのに……)
ボクは目の前にいる『彼』を当然ながら警戒する。外見、身長、服装、中身諸々……それらを千里眼で見てみる。……うん? ごくごく普通の男性だね。魔術刻印どころか、何も感じない……このアヴァロンにやってこれる人間なのに?
「何者だい、キミ」
取り敢えず、声を掛ける。何者であろうが、このアヴァロンにやってきたのには理由があるはず。……おや?『彼』は右手に何かを持っているね。
「何だい、その白い仮面?」
眼の前の『彼』が右手に持っているそれ。目は縦に楕円形、口角が真一文字の形をしている白い仮面。うーん……無表情を表しているのかな?嫌な予感がしたボクは用心のため、千里眼で見てみたけどただの仮面だった。ボクが観察していると気付いた様子の『彼』は口を開いた。
「……何だって?この仮面を装着した者はキミに隷属するようになると?」
面白いことを言うね。そんなお手軽で便利な洗脳方法があるはずないじゃないか。仮に事実だとしても、こんな何の変哲もない人間がそんなものを造れるはずがない。
「さっき千里眼でその仮面を見たけど、何の変哲もないただの仮面だったよ」
訝しむボクに『彼』が詳しく教えてくれた。
この仮面を装着した者は、『彼』に絶対服従、隷属し、忠誠を誓うとのこと。
それだけでなく、戦闘能力が高くなり、『彼』自身を守る兵にもなるという。
この仮面によって『彼』は『彼』自身のハーレムを作るってさ。……悪趣味だね。
「ペラペラとそんなに喋って……」
つまらない人間だね……そんな話、到底信じられないよ。ハーレムなんて、英雄や王族、神といった限られた者にしか為し得ない。目の前の『彼』にそんな素質はない。……けど、このアヴァロンに単身乗り込んできたんだ。不思議な力を持っていてもおかしくはないね。
「そして、そんなものでこの私をモノにするって?」
『彼』は仮面を顔に被せる方の面をこちらに見せる。よくみると、小さい文字や数字がまばらに並んでいる。……なるほどね?
『彼』が言うには、これらの文字列は(コード)と呼ぶらしい。さらに面白いことに、その文字列が更新され続けている。そんな仮面ごときに、このボクを操れるはずがないよ。
……でも、ちょっと…ちょーっとだけ気になるね。
本当に、その仮面がボクを洗脳できるかが……。
「やってみなよ。そんな仮面ごときに洗脳される私じゃないよ」
ボクは仮面を装着するために、『彼』から仮面をもらおうと前に出る。
……?『彼』が突如、不敵な笑みを浮かべている。何がおかしいんだい?
仮面のコードを見てから、ボクの目線が仮面に釘付けだって?そんなことありえないよ。
むしろそんな不気味な仮面、つけたいどころかボクが壊してあげるよ。だから早くこっちに来て、それを渡して……
な、何笑っているんだい。
え、どうして『俺』の前にいる……だって?何を言っているんだい?
その仮面を被るために決まっているよ。キミがこちらに来ないから、ボク自らキミに近づいたんじゃないか。
そんなことより!その仮面をもっと見せておくれ。
……よくよく見ると、素敵な仮面だね。
……………
あの仮面をつけたら……どうなるんだろうね。
…………
…………
「その仮面を私に渡してくれないかい?」
……どうやら『彼』の様子から、その素敵な仮面をこちらに渡すつもりはないようだ。
『彼』がその気なら……
「あぁもう!こうなったら強引にでも、その仮面をもらうよ!」
私は彼の右手のある仮面を強引に奪った。
そして、奪った仮面のコードを見る……見る……仮面を……被らなきゃ……仮面にならなきゃ……仮面を……そうちゃくしなきゃ……ボクは仮面を徐々に顔に近づける……
そして……顔に装着……する……あぁ……ついに……仮面を……装着するんだっ……
「何を!?」
ボクが仮面を装着する一歩手前……
突如、あろうことか!『彼』はボクから仮面を取り返した。
あぁ……あああああぁぁぁぁぁ……なんでぇ……?
絶望したボクの思考とリンクして、ボクの体も崩れ落ちて四つん這いになる。
「ぼ、ボクの仮面がぁ……」
仮面を取られて激怒したボクは、上目遣いで『彼』を睨む。
装着する一歩手前だったことも相まって、ボクが……この世に生を為してから最大の激怒だった。
「なんでなんでなんでなんでなんでぇ!……邪魔をしたんだ!!!仮面を装着する一歩手前だったのにぃ……」
仮面を喪失した……絶望感。
仮面を強奪した『彼』に対する……怒りと感謝。
仮面を二度と装着できない……恐怖。
仮面を装着したい……高揚感。
ボクは……これらの複雑な感情を抱えたまま、目の前の『彼』を睨む。
あの仮面が……仮面さえあれば……
……あともうちょっとだったのにぃ……
「……ぇ?キミ自ら、私に仮面を被せてくれるのかい?」
そんな悲観的な様子のボクを見かねた、『彼』が声をかけてきた。光栄なことに、ボクに対して『彼』自ら仮面を被せてくれるという。
……それを聞いて、ボクが先程まで抱いていた怒りは消えていた。
むしろ、嬉しい……!
自分で装着するより、『彼』の手によって仮面を装着することは光栄なことだからね!
「それじゃあお願いするとしよう!」
『彼』の厚意を無下にすることはできない。
『彼』は這いつくばったままのボクの前に立ち、文字列がある方の面をボクの顔の前に持ってくる。
仮面を装着することへのドキドキと緊張がボクの中に芽生える。
……?何だい、これ……?別の恐怖が……ボクの脳裏によぎる。
これは……ボクがボクじゃなくなるという、本能から芽生える恐怖……かな?
確かに……『彼』の言うことが事実ならボクは洗脳されて正気を失い、彼に隷属する畜生以下に成り下がる。
……けどさぁ、そんなのはもうどうでもいいよ。
仮面を装着したら、解決するだけの話。今はあの仮面をただ装着したい。
ボクはそんな恐怖を捨て、ただ仮面が装着されるのを待つ。
早く……はやくぅ……早くうぅ……
……そしてついに……
あの仮面がボクの顔にぃ……来る……来ちゃうよぉ……
「あ………」
仮面が装着された瞬間……ボクの何かが……変わった……♥
「おはよう♥ ご主人様♥」
【ボク】は覚醒した。
仮面を装着してどのぐらい経ったか……いやそんなことはどうでもいいや。
四つん這いから立ち上がって、背伸びをする。
うーんっ!なんて心地よい目覚めなんだろう……
仮面によって洗脳されるというから、ボクの人格が変わるかなと思っていたけど、そんなことはなかった。
ボクはボクのままだと断言できる。
ただし……『ご主人様』に絶対服従、隷属し、忠誠を尽くし仕えることが至上の喜びになっていた♥♥♥
それに……♥ 仮面によって得たこの凄まじいパワーも素敵だね……
今のボクなら……『ご主人様』の為に、なんでもできると断言できる♥
あぁ……♥ 前までのボクに戻ることは到底考えられないし、戻りたいとも思わないよ♥
「ご主人様ぁ♥ 生まれ変わったボクとぉ♥ セックスしよ♥」
『ご主人様』に精一杯アピールをしなくちゃ♥
仮面として生まれ変わったボクは、『ご主人様』に忠誠を示さねばならない。
ボクは『ご主人様』に近づき、大きく膨らんでいて目立つズボンの股間部分に顔を当てるように、ぺたん座る。
クン♥ クン♥ はぁ〜……♥ スンッ♥ スンッ♥
仮面越しなのに……♥
こんなに『ご主人様』の匂いを感じるなんてぇ……♥
そっかぁ……♥ 仮面によってぇ♥ ボクの五感も強化されているんだったぁ♥
「へっ♥ へっ♥ スン♥ スン♥ ご主人様のぉ♥ おちんぽのにお〜い♥ すっっっごぉ〜い♥ 早くっ♥ 早くぅ♥ このおちんぽにご奉仕したいよぉ♥ おねが〜いご主人様ぁ……♥」
ボクのおねだり……いや、卑しいお願いを聞いてくださった『ご主人様』は顎をクイッと上げた。
……そういうことか♥ 『ご主人様』のお望み通りにね♥
ボクは『ご主人様』のズボンにあるファスナーを両手で開ける。
当然、おちんぽ様が傷つかないように慎重にかつ素早くね……♥
へっ♥ へっ♥ あへぇっ♥ あへへ……♥
硬くて熱いおちんぽ棒がぁ♥ ボロンッと勢いよく飛び出して、ボクの仮面に当たっちゃった〜♥
はぁ〜〜〜♥ こ、これが『ご主人様』のおちんぽぉ♥
長さ♥ 亀頭の大きさ♥ 形♥ 太さ♥ 匂い♥
全てが完璧だよぉ♥
い、いけないっ……ご奉仕に集中しなくちゃ……♥
ボクは仮面を左の側頭部へと固定して……♥
『ご主人様』のおちんぽ亀頭にキス♥
「ちゅっ……♥」
こ、これが『ご主人様』のおちんぽの味ぃ♥ 洗っていないおちんぽなのにぃ♥汚いのにぃ♥
美味しい♥ 美味しいよぉ♥ はっ♥ はっ♥
い、いけない……♥
仕える『ご主人様』のおちんぽがぁ♥
汚いままなのはぁ♥ 下僕としてあってはならないぃ♥
汚い『ご主人様』のおちんぽぉ♥ ボクが綺麗にしないとぉ♥
「ご主人様のぉ♥ おちんぽを綺麗にするね♥」
即尺♥
綺麗にするならぁ♥ ボクのお口おまんこを使ってぇ♥
『ご主人様』の素敵なおちんぽをボクの口おまんこ全体で優しく包み込む♥
「ゴボォッ!?♥」
お、おっきすぎる〜♥
飲み込めきれない〜〜〜♥
だけどぉ♥ ボクは『ご主人様』の下僕だからぁ♥
意地でも飲み込まないとぉ♥
で、でもぉ♥ 『ご主人様』のおちんぽぉ♥おっきすぎてぇ♥全て飲み込めないよぉ♥
「ンンンンン〜〜〜♥」
ボクがおちんぽを全て飲み込めなかったからか、『ご主人様』がボクの頭を抑えて強引におちんぽをボクのお口おまんこに収めようとする……♥
道具のように扱われたのは初めてだけど……気持ちいいね♥
「ずぼっ♥ ぶぼっ♥ んじゅるるるるる♥ ゴボッ♥ ごきゅっ♥ ぶふっ♥ ふぅっ♥ ふぅっ♥ ちゅっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥」
『ご主人様』がぁ♥ 気持ちよくなるためにぃ♥
ボクのお口おまんこもぉ♥ ご奉仕をぉ♥頑張るよっ♥
「ちゅっ♥ じゅるるるるるるるるる♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅずずずずずずずずずず♥ ごぎゅっ♥ むぐぅっ♥ ずごごごごごごごごごご♥ んぼぼぼぼ♥」
えいっ♥ えいっ♥ どうだい『ご主人様』♥ ボクのお口おまんこぉ♥ 気持ち良いかいっ♥
「ぢゅぼぼぼっ♥ んじゅるるるっ♥ ずぼぼぼぼっ♥ んぎゅ〜〜〜〜〜♥ んにゅぅぅぅ♥ じゅずっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ ごぎゅっ♥ じゅるるるるるぅ♥」
あっ♥ 『ご主人様』のおちんぽがぁ♥ 大きくなってぇ♥ 震えているよぉ♥
来るぅ♥ 『ご主人様』のせーえきが♥ 来るよぉ♥
ボクのお口おまんこにぃ♥ 頭を抑えられながらぁ♥ イラマチオされながらぁ♥ 出されちゃうぅぅぅ♥
「ん〜〜〜〜〜〜♥♥♥ んぎゅるるるるる♥ じゅぞぞぞぞぞ♥ じゅう〜〜〜〜ー♥ じゅるるるるる♥ ぢゅぼぼぼっ♥ ごぼぼぼっ♥ ぶぢゅるるる♥ じゅぶぶぶっ♥ んぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥」
キィタァァァ〜〜〜♥♥♥
『ご主人様』のぉ♥ あっつ〜い♥ せーえきぃ♥
ボクのぉ♥ 『ご主人様』専用性処理お口おまんこにぃ♥
「んぐっ♥ んっ……♥ じゅぼ……♥ ぢゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ もごっ♥ ずぼぼぼぼ♥ ゴクッ♥ ゴクッ♥ ん……♥ ゴク♥」
飲み干さなきゃ……♥
『ご主人様』がっ♥ ボクのお口おまんこにぃ♥ 出してくださったせーえきぃ♥
ボクだけのぉ♥ せーえき♥
「ふぅっ〜♥♥♥ へっ♥ んごぉっ♥ ごくんっ♥ ん〜〜〜〜〜♥ ごぼぼぼっ♥ んちゅっ♥ んふぅ♥ じゅるるる♥ レロッ♥ レロッ♥ じゅるるるっ♥ じゅぶぶぶ♥ んちゅう♥ じゅるるるるる♥ れろっ♥ れろっ♥ じゅぶぶぶっ♥」
「はぁっ♥ へっ♥ へっ♥ ご主人様のせーえきぃ……♥ ご、ご馳走様でした〜♥」
お口おまんこを使っていただいたら、次はいよいよ本番だね……♥
ボクのぉ♥ 『ご主人様』専用性処理便女キツキツ膣内マンコを使っていただかないと……♥
ボクはぺたん座りから立ち上がってぇ♥ 『ご主人様』にお尻を向けるようにぃ♥ 四つん這いになる♥
あ、そうだ……♥
「ご主人様〜♥ ボクのぉ♥ 愛液だらだらお漏らしでぇ♥ だらしなぁいおまんこにぃ♥ ご主人様のぉ♥ せーえきぃ♥ おかわりをぉ♥ ちょーだい♥」
ゆーわくしちゃえ♥
ほーらぁ♥ お尻をぉ〜♥ フリッ♥ フリッ♥ っと♥
『ご主人様』をゆーわくするわる〜いおまんこはここだよ〜♥
「あっ♥ ご、ご主人様……♥」
『ご主人様』の両手がぁ♥ ボクのタイツの股間部分を強引に破いたぁ♥
ボクのタイツは特別性でね♥
ボク以外には傷をつけられないのだけれど……
ボクの愛しい『ご主人様』ならぁ♥ 破けちゃう♥
さらにさらにぃ♥ 破られたタイツからぁ♥ ボクのTバック紐パンが出現♥
えへへぇ♥ 『ご主人様』にじっと見つめられているって分かるよ……♥
でもぉ♥ 今は『ご主人様』にボクのぉ♥ おまんこを捧げなくちゃっ♥
ボクは愛液を吸って重くなったぁTバック紐パンをぉ♥ 『ご主人様』にぃ♥ 下ろしてもらうぅ♥
こ、これでぇ♥ ボクのおまんこは丸見えになっちゃった……♥
『ご主人様』に見られているよぉ……♥ ボクのぉ♥ 愛液おもらしおまんこぉ♥
「ご主人様……♥ 来てぇっ♥」
そしてぇ♥ いつの間にかズボンを脱いだご主人様がぁ♥ ボクの腰を強く掴んだぁ……♥
『ご主人様』の(絶対に逃さないぞ)という強い意志を感じるぅ……♥
あっ……♥ おちんぽ様がぁ♥ ボクの『ご主人様』専用性処理便女キツキツ膣内マンコにぃ……♥ 宛てがわれているよぉ♥
来るぅ♥ 来るよぉ♥
『ご主人様』のおちんぽがぁ……♥
四つん這いになったボクのぉ♥
フリッ♥ フリッ♥ ……ってお尻を振ってぇ♥『ご主人様』を誘惑するぅ♥ボクのワル〜い『ご主人様』好き好きオマンコにぃ♥
来るっ♥ 来るぅ……♥ 来ちゃうよ〜♥
「お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ おちんぽ来たぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
来た来た来たぁ♥ ボクのぉ♥ 『ご主人様』専用性処理便女キツキツ膣内マンコにぃ……♥ ご主人様のおちんぽ〜〜〜〜〜♥
「ボクのぉ……♥ ご主人様専用性処理便女キツキツ膣内マンコがぁ♥ ご主人様のおちんぽにぃ♥ 征服されているよぉ……♥」
「はぁ……♥ はふぅん……♥ ご、ご主人様……? まだ動かないのかい……♥ 早くぅ♥ おちんぽをちょうだぁい♥ はぁ……♥ はぁ……♥ ……うぅん♥ お、お前の未開発膣内部屋を俺の形にするって……?」
う、嬉しい……♥
ほんとうの意味で……『ご主人様』の……! モノになれるんだねっ♥
そう考えると……苦しかったのは最初だけ……♥
ボクのオマンコ奥深くの子宮口にまでぇ♥ おちんぽが到達したぁ♥ もう……♥ 『ご主人様』のおちんぽしかぁ♥ 気持ちよくならないよぉ♥ えへっ……えへへ……♥
「ん゛ん゛ん゛ん゛お゛っほぉぉぉ〜〜〜〜〜♥ あ゛~~~♥ご 主人様のちんぽ♥ ちんぽぉぉぉ〜〜〜〜〜♥ おっきぃぃぃ〜〜〜♥ シュキぃ♥ シュキぃぃぃぃぃ♥ ご、ごめんなさい〜♥ ご主人様のおちんぽをぉ♥ すべて収めきれないぃ♥ 容量不足のざこおまんこでぇ♥ ごめんなさいぃぃぃ♥ だからぁ♥ もっとぉ♥ 奥に来てぇ♥ もっとぉ耕してぇ♥ ボクのぉ♥ ご主人様専用性処理便女キツキツ膣内マンコがぁ♥ ご主人様のぉ♥ おちんぽの形になるようにぃ♥ 開発してぇ♥」
そしてぇ♥ 長い時間が経過してぇ……♥
ボクのキツキツ膣内マンコを掘削してぇ♥ 耕されてぇ♥ 『ご主人様』のおちんぽの形を覚えたぁ♥ ボクのご主人様専用性処理便女キツキツ膣内おまんこぉ♥
そんなおまんこにぃ♥ 満足されたのか、『ご主人様』がぁ♥ ついにぃ……♥
「おっひょおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ キタキタキタ〜〜〜♥ ご主人様のぉ♥ 力づよ〜いピストンっ♥ ボクのぉっ♥ オマンコがぁ♥ 性処理道具としてぇ♥ らんぼーにっ♥ 使われているよぉ〜〜〜〜〜♥♥♥」
パンッ♥ パンッ♥ パンパンパン♥ パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♥
獣のようにぃ♥ 本能むき出しのぉ♥ 後背位セックスぅキタァァァ〜〜〜♥♥♥
『ご主人様』の腰がぁ♥ ボクのぉやわらか〜いお尻とぉ♥ ぶつかり合うピストン音♥
そんな乾いた音を聞いた『ご主人様』がぁ♥ ますます腰のスピードを上げてくださった……♥
「んんほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ もっどおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ もっどぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"オクにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ ちょ〜だぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"いぃぃぃ♥♥♥」
ど、どうしよう♥
ボクのぉ♥ 汚い喘ぎ声がぁ♥ 止まらないよっ……♥
「き、嫌いにならないでぇ♥ ご主人様ぁ♥ ボクのぉ♥ 汚い喘ぎ声でぇ♥ 嫌いにならないでぇ♥ 捨てないでぇ……♥ お、おねがぁい……♥」
後ろに振り向き、『ご主人様』に涙目で見つめる……♥
はうぅぅぅっ♥ 『ご主人様』……♥ かっこいいぃ♥
ボクをぉ……♥ 孕ませる気マンマンだぁ……♥
パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♥
おっ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥
「おっ〜〜〜〜〜♥ ご、ごめんなしゃ〜い♥♥♥ ゆーわくしてぇ♥ ごめんなしゃ〜い♥♥♥ そんなぁわる〜いボクのぉ♥ ご主人様専用おまんこにぃ♥ 中出ししゃせ〜でぇ♥ ワカラせオシオキ中出ししゃせーしてくだしゃ〜い♥♥♥」
ゆーわくってバレてた……♥ バレちゃってたぁ♥
『ご主人様』に対して挑発的な誘惑をしたとしてぇ♥ ピストンがぁ♥ もっとぉ強くなったぁ♥
その力強〜いピストンにぃ♥ ボクの顔が俯いてしまう……♥
でもぉ……♥ 気持ちいいよぉ……♥
『ご主人様』のモノになれてぇ♥ 本当に良かったぁ♥
「んんほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ はぁ……♥ あふぅん……♥ ご、ご主人様ぁ……? ……へぇ♥ 従属の儀を行う……んだぁ♥」
従属の儀。
それは、仮面を装着した者が『ご主人様』に絶対服従・隷属・忠誠を宣言し誓う儀式。
この装着した仮面によって、その儀式の手順が自然と分かるんだ。
その方法はシンプル……♥
『ご主人様』にぃ♥ 犯されながらぁ♥ 絶対服従・隷属・忠誠を宣言するぅ♥ これを聞き届けた『ご主人様』がぁ♥ 宣言したメスのぉ膣内まんこにぃ♥ 中出ししゃせーを以てぇ♥ 完了するんだぁ♥
「分かりましたぁ♥ んふっ……♥ ご主人様♥ はぁっ♥ ボクぅ♥ 花の魔術師マーリンはぁ♥ ご主人様にぃ絶対服従♥ 隷属してぇ♥ 忠誠を誓うよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」
これはぁ♥ 全世界のメスにぃ♥ この幸せを分け与えないとダメだよ♥
仮面になるのは素晴らしいことだってね♥
そしてそしてぇ♥ ご主人様にぃ♥ 隷属することの気持ち良さもね♥
「イっちゃうっ♥ ご主人様ぁ♥ ボクイッちゃうよ〜〜〜♥」
「射精してぇ♥ ご主人様のぉ♥ ほかほかでぇ♥ できたてのぉ♥ せーえきをぉ♥」
「ボクをぉぉぉ♥ 孕ませてぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜♥♥♥」
来る来る来る来る来るっ…………♥
くっ………るぅ………♥
「イッぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥♥♥」
キタキタキタキタァ〜〜〜♥♥♥ 『ご主人様』のせーえき♥ きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥
………っ!♥
あっ……♥ あっ……♥
はぁっ〜〜〜〜〜♥♥♥
ボクのぉ♥ 『ご主人様』専用性処理便女キツキツ膣内マンコにぃ……♥ ご主人様のぉ♥ あっついせーえき♥♥♥ きたあああぁぁぁ♥♥♥♥♥
ボクぅ……♥ 『ご主人様』に仕えることができてぇ♥ 幸せだよぁ♥♥♥
「ハァッ♥ ハァッ〜〜〜〜〜♥」
イッたぁ……♥ イッちゃった……♥
そんなボクに構いなくぅ……『ご主人様』がおちんぽをボクのチョロざこマンコから抜いた……♥
おちんぽという支えを失ったボクはうつ伏せに倒れる……けどぉ♥
「せ、せーえきはぁ♥ 外に出しちゃダメだね♥」
『ご主人様』を誘惑するボクのぉ悪〜いお尻をぉ♥ 高く掲げる……♥
『ご主人様』がボクに射精してくれたんだ……♥ 一滴足りとも、溢しちゃだめだよね♥
「んぅ……♥ ご、ご主人様ぁ?♥」
『ご主人様』はボクの後ろから真正面に移動して、おちんぽをボクの口の前に出してきた。
これは……♥ お掃除しろってことだねっ♥
分かったよっ♥ 『ご主人様』♥
「ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ じゅる……♥ れろっ……♥」
ボクのぉ♥ 『ご主人様』専用性処理便女キツキツ膣内マンコに射精してくださったおちんぽ様にぃ♥感謝のおそーじフェラをぉ♥ しなくちゃね♥
お口おまんこに咥えたおちんぽからぁ♥ せーえきを必死に呑み込む♥
「ズボボッ♥ ジュルっ♥ じゅるるるっ♥ んじゅううううう♥ ごくんっ♥」
ご、ごちそうさまでした〜〜〜♥
あはっ……♥ しあわせだよぉ……♥
もう仮面なしの生活にぃ……『ご主人様』なしの生活にはもう戻れないね♥
あ……そうだ♥
「ご主人様ぁ♥ 次に仮面を被せるメスはお決まりかい?決まっていないなら、次に仮面を被せるメスをオススメしたいんだけど……♥ んちゅっ♥ チュッ♥」
『ご主人様』のおちんぽに感謝のキスを捧げながら、ボクは次の獲物について提案する。
ボクが思いついたのは、別世界のブリテン島を支配した妖精女王のモルガン……♥
キミならご主人様のメスに相応しいよ♥
モルガンに仮面を装着させてぇ♥
二人でぇ♥ 『ご主人様』にご奉仕するんだ……♥
……ふふっ♥ 姉妹になるのが待ち遠しいよ♥
文章というか心情を書くのって、大変ですね……。昔、書いた作文が如何に楽か思い知りました。
蒼銀のプロトマーリンではなく、本作ではレディ・アヴァロンとしてのマーリンとして登場。
レディ・アヴァロンと打つのが面倒なので、もっぱらマーリン呼びです。
仮面という便利ツール以外の便利枠としても、頑張ってもらう予定です。
それにしても、FGOのストーリーが今年でやっと完結(予定)…
長かった…長かったぞおおおおお。
……あ、暫くの間は2日毎23時に投稿予定です。
投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?
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2日毎
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3日毎
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4日毎
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5日毎
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6日毎
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1週間毎
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書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下