サイレント・ウィッチの女性キャラでは、クローディアが一番好きです。
その前に…まずは主人公のモニモニを書くことにしました。
アニメで本編完結まで行くとなると、最低三期はかかりそうですが…何卒、何卒…続編をお願いします。
それはそうと、アニメにおけるイザベルのCVが種崎敦美女史だと知った時、驚愕しました。
やっぱ、声優ってすげえ。
あ、当然ながらネロは登場しません。
何故かは各々の想像にお任せします。
け、決して考えるのが面倒だからとかじゃないんだからねっ。
「……」
私はケルベック伯爵領で発生した竜害を対処した後、自宅の山小屋へ帰還していた。
けれど……ウォーガンの黒竜がいなかったのが気がかり……。
「っ!? だ、だだだ、誰……ですかぁっ!?」
疑問があるけれど、山小屋へ歩いて帰還するために、狭い道を歩く私。
そんな私の前に突如として、見知らぬ気配がしたの。
この気配は……に、ににに、人間ののの、男性っ……。
し、しかもぉ……私を通さないかのようにぃ……私の前に立ちふさがるだけでなく……人一人しか通れないような狭い道を通せんぼしてるぅ……。
「あ、あ、貴方は……な、ななななな、何者、ですか……」
人間……人と話すことが大嫌いな私だけど、山小屋に帰るためにも……こ、コミュニケーションを取らなくてはっ。
「あ、あの……す、すすす、すみません……そ、そこを……ど、どいて、くれませんか」
けれど、私のお願いは通じず……立ちふさがった人間の男性が次に取った行動により、一生叶うことがなかったの。
「っ!? な、ななななな、何ですかっ……それ……っ!」
目の前の男性は突如、私に何かを差し出してきました。
こ、これは……白い仮面、ですね。
「そ、その……し、白い仮面がっ……どうかした……んですか」
私の疑問に答えるかのように、仮面を裏返して、その裏側を私に見せました。
い、一体何を……な、ななな何のつもりでっ!?
あ、あぁ……!? あ、あああ、あれはっ……。
「なんて……美しい、数式……」
私の目に入り込んだ、仮面の裏側。
そこには……見たことがない、美しい数が……数式がいくつも並んでいた。
「あ、あの数式は一体……」
私は、人間の男性が差し出してきた仮面の数式をもっと見るために、歩いて近づく。
もちろん、仮面の美しい数式を見たまま。
「美しい……数式……それと……何だか……仮面を……顔に」
着けたくなってきちゃった……。
何でか分からないけど……きっと、あの仮面の数式を見たらその答えが分かる、よね……。
「あ、あのっ! お、お願いですっ。わ、わた、私にっ……その仮面を……くだしゃいっ!」
い、言えたっ!
良かったぁ……人間の男性に……何とか、私のお願いを主張することができたぁ。
人間の男性……いえ。あ、相手の反応は……?
「……! あ、あああ、あり、ありがとう……ございましゅ!」
や、やった!
これで、あの美しい数式の続きを見ることができるっ。
仮面をもらった私は、続きを見るために……何のおそれもなく、仮面を顔に着ける。
あぁ……あぁっ……これぇ、これはぁ……。
「えへっ……えへへぇ……」
良かったぁ。この仮面を手に入れることができてぇ……。
美しい数式を見ることができた満足感だけでなくぅ……心の底から信頼できる『主』に尽くすことが至上の喜びになるんだからぁ……。
しかもこの仮面は……私を手伝ってくれる演算処理機能を備えているだけでなくっ、私の貧弱で貧相な身体を補うフィジカル能力を与えてくれるなんて……。
勇気を出して、仮面をもらえるように……お願いをして、本当に良かったぁ……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「……むっ。これも失敗、だね」
とある異世界への侵略任務の中、宮廷魔術師仮面の一人として、仮面軍に同行する私。
無詠唱魔術で、討ち漏らした非仮面を処理しながら、同時進行中のとある任務を遂行するために、与えられた部屋にて、とある実験を行っていました。
「妖狐の九本の尻尾を同期させることがこんなにも難しいだなんて……」
先日、雅姉さんが持ってきた妖狐の尻尾九本。
その九本の尻尾の同調率を高めてる実験をしている私。
「でもっ、前よりは進歩、しているから」
私がそんな実験を行うようになったのは、『ご主人様』からとある命令を下されたから。
その命令とは……「何の力を持たない非仮面の女性を九尾の妖狐に変える方法」。
元が狐で、今は仮面になっている姉妹はたくさんいるけれど……非仮面の女性を九尾の妖狐にした上で仮面にしたことはまだ……と『ご主人様』が仰っていたの。
「うーん、尻尾一本一本に異なる妖力や呪い、知識などが宿っているから……九本全てを宿す場合、素体の女性にとんでもない量の負担がかかるんだよね……」
この尻尾たちの元持ち主たちは、数多ある異世界の中でも頂点と言っていいぐらい、強く、狡猾で大妖怪と言うのにふさわしい妖狐たちだった。
だからこそ、そんな妖狐達の恐ろしい……異なる執念九つを完全同調させて、一つの素体に宿らせることは限りなく難しい。
うーん……!
「そ、そうだっ。尻尾九本それぞれの持つ力や呪い、思想を完全に分割してっ……あ、ご主人様に対する服従心を植え付けることを忘れずにっ……よしっ。尻尾一本一本に、完全に独立した役割を持たせることができれば……尻尾九本の同調率を高めるよりかは、上手くいくはず」
そうすると……尻尾は九本だから、九つの役割に分ける必要があるということだよねっ。
えーと……役割については……隷属・忠誠・使い魔・狡猾・豊満・妖艶・呪い・妖力・眷属。
これでいいかなぁ……。
隷属・忠誠・使い魔は『ご主人様』に仕えるメスとしての態度を。
狡猾・豊満・妖艶は九尾の妖狐としての特徴を。
呪い・妖力・眷属は九尾の妖狐としての力を。
えへへ……この眷属という役割については、ちょっとだけ自身があるんですっ。
『ご主人様』、もしくは九尾の妖狐となったメスが欲しいと思った女性を妖狐の眷属にするんです!
眷属の役割を持つ尻尾に絡まったメスは、次第に妖狐へ胎内回帰することしか考えられなくなるようになるんですっ!
そして、脳内が胎内回帰に染まりきったら、身体はもちろん魂ごと尻尾に取り込まれて、尻尾を通して胎内に取り込まれて、そのまま妖狐の卵子と合体し、子宮で母親妖狐の眷属として生まれ変わらせるんです!
眷属として出産されたら、当然ながら顔の横にあった耳は消えます。その代わり、縦に伸びる立派な狐耳はもちろん、母親である妖狐にも負けないような毛艶が良い尻尾が生えるんです!
「……できたっ!」
方針を決めたら、後は簡単。
尻尾九本に、先程決めた役割を定着させて……よし、完成っ。
……そうだっ!
この九本ワンセットを後は複製して……これで『ご主人様』に絶対服従なオナホペット九尾妖狐を大量に誕生させることができるっ。
「えへっ……えへへぇ……想定していたものより良い結果を得られたし……ご主人様にご褒美のお強請りをしてみようかなっ」
どんなご褒美にしようかな……。
オナホペット九尾妖狐の一体を使い魔としてもらえるよう、『ご主人様』にお願いをしようかな……。
仮面になったことで、凄まじい身体能力を得た私だけど……使い魔の一体が欲しいんだよね。
「……ぁさま! 母様っ!」
「ひゃあああああ!?」
び、びっくりしたぁ……。
声をかけてきたのは、白い仮面を顔につけたメイド服の女の子。
いつの間にこの部屋にぃ……ノ、ノックは聞こえなかったのに、どうやって……。
も、もしかしてぇ……実験に夢中でまたやっちゃったぁ!?
「プ、プライムちゃん……ノックは」
「ノックをしても返事がなかったため、誠に勝手ながら入室しました」
「も、もうっ」
ノックに気づかないほど、私は実験に夢中だったみたい……。
は、反省しなくちゃ。
こほん、気を取り直して……この娘はプライムちゃん。
私が産んだ長女で、プライムちゃんが私の母親と見間違えるほどの高身長と豊満なスタイルが特徴なメイド仮面なんだっ。
「……どうやら成果を得られたようですね、母様」
「う、うんっ。これからご主人様へ報告しに行くんだけど……一緒に来る?」
「はい、共にお供致します」
娘のプライムちゃんに身支度を整えてもらって、いざ『ご主人様』の元へ。
プライムちゃんを後ろに控えさせ、『ご主人様』の部屋へと向かう私。
えへへっ……実験が成功したことだし、どんなご褒美を強請ろうかなぁ。
「や、やぁっ♥ は、恥ずかしいよぉ……プライムちゃんっ」
実験結果の報告と達成を果たしたことにより、『ご主人様』から褒美をいただくことになった私。
卑しいと思いながらも、『ご主人様』との性処理セックスをお強請りしたんだけど……このお強請りが通ったことで、早速『ご主人様』に身体を使っていただく……ことになったんだけど。
「幼児体型な母様……ちっちゃくて可愛いです♥」
「プ、プライムちゃんっ……幼児体型は余計だよっ」
高身長の実娘であるプライムちゃんと幼児体型(プライムちゃん談)の私を見て、何かを思いついたご様子の『ご主人様』はとある命令を私とプライムちゃんに下した。
私には、『ご主人様』の確定孕ませザーメンを中出しコキ捨てされるまで、如何なる抵抗をしてはならないという命令を。
プライムちゃんには、性処理をしやすいように私の身体を支えるという命令を。
「ダメですよ、母様♥ 父様に中出しされるまで、抵抗してはなりませんわ♥」
「うっ……うぅっ……♥」
て、抵抗してはいけないという命令だけど……こんな格好っ、恥ずかしすぎて……!
「ご主人様、母様の……ご主人様専用性処理オナホザーメン中出しコキ捨てオマンコの準備が完了致しました」
「ひゃあぁ……♥ やぁっ……♥ は、恥ずかしいよぉっ♥」
高身長のプライムちゃんに背後から抱きかかえられる……背面駅弁のポーズをさせられているよぉ……♥
仮面の力で、高い身体能力を得られたとはいえ、私の貧相な身体じゃあ……フィジカルが仮面の中でもトップクラスに高いプライムちゃんによる拘束から逃げることができないよっ。
「母様のオマンコ……私が生まれ出てきたオマンコの穴から、イヤらしい白濁メス汁が溢れていますわ♥ ご主人様っ♥ 私が母様の身体を支えると同時に、ご主人様が気持ちよくコキ捨てお射精できるように、母様の腰の位置を調整いたします♥ ですのでぇ……♥ 私に妹をください♥」
「プ、プライムちゃんっ♥ い、妹だなんてぇ……まだ早いよぉ♥」
「母様のオマンコ穴がこんなにもヒクついて……♥ ご主人様の産地直送ザーメンを早くっ♥ 母様のオマンコにぃっ♥ 子宮にコキ捨てお願いします♥」
「無視しないでぇ、プライムちゃんっ"!?!?!? お"っ"♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥」
「わぁ♥ 母様のオマンコ穴にっ、ご主人様のオスチンポが挿入ったぁ♥ お任せください♥ ご主人様がザーメンをコキ捨てお射精しやすいように、母様の身体を動かします♥」
「や、や"ぁ"♥♥♥ やだぁ♥ やだよぉ♥ やだぁ"っ"♥♥♥ やだぁ"っ"〜〜〜♥♥♥」
娘に背後から抱きかかえられる背面駅弁状態という情けない姿の私に……『ご主人様』は正面から、その立派なおちんちんを、力強く何度も私の腟内オナホオマンコへと出し挿入れています♥♥♥
「おぉ♥ 王宮におけるメイドの壁尻とはまた別の……このようなコキ捨てオマンコの活用法があるとは♥ 流石はご主人様♥」
「やぁ"っ"♥ やだ、やだ、やだぁ"〜〜〜♥♥♥ んんっ"〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥」
これぇ♥ 『ご主人様』のおちんちんがぁ♥ 私のオナホオマンコにぃ、奥深く挿入ってきますぅ♥
「お"っ"♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"……♥♥♥」
「母様の……なんて素敵な嬌声なのでしょう♥」
「い"っ"♥ イヤぁ"♥ わ、私の汚い喘ぎ声がぁ♥ んひぃ"♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜♥ き、聞かれてるよぉ♥ 私が愛するぅ♥ んんっ"〜〜〜♥♥♥ はぁ♥ はぁ"っ"!?♥ はぁ……♥ ご、ごめんなさぁい♥ わた、私が永遠に隷属して♥ 忠誠を尽くすご主人様ですぅ♥ あぁ"っ"♥♥♥ ありがとうございますっ♥♥♥ おちんちんありがとうございますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
「酷い母様……実娘の私を忘れる、だなんて!」
「やぁ"っ"!?♥ やぁ"っ"〜〜〜♥♥♥ 腰ぃっ♥ 腰を動かさないでぇ♥ んんっ"〜〜〜♥ こ、腰を降ろさないでぇ♥ さっきよりもおちんちんが奥深くに挿入ってくるのぉ♥ やぁ"っ"……♥ やぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
「お褒めの言葉ありがとうございますっ、ご主人様♥」
『ご主人様』が私に対してドSなのは変わらないけれど……実娘であるプライムちゃんも母親である私にドSな性格だなんてっ。
やっぱり、血が繋がっている親子なんだねっ。
私らしさがないプライムちゃんだけど……間違いなく、私自身が産んだ実の子なんだ。
私達母娘は『ご主人様』に未来永劫尽くすことが私達の存在意義なんですっ♥♥♥
ほ、本当はこんな恥ずかしい体位はイヤですけど……『ご主人様』と実娘に喜んでもらえるのなら……何回だってやりますっ♥
「母様ぁ♥ 私ぃ、妹が欲しいのぉ♥」
「お"っ"♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ お"っ"……♥♥♥」
「それで、それでぇ♥ 新しい妹にはぁ、こう伝えたいのっ」
「はぁ……♥ はぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ん"ん"ん"ん"ん"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
「貴女は母と姉に望まれて生まれたんだけどぉ、愛のラブラブセックスで誕生したのではなくてぇ、このぉ情けない体位で無抵抗に精液をコキ捨て中出しされて誕生したって、伝えたいの♥」
「やぁ"っ"♥ そ、そんなのっ……やだよぉっ!?♥♥♥ お"っ"♥♥♥ お"っ"……♥♥♥ お"っ"〜〜〜♥♥♥」
そ、そんなぁ♥
実娘にそんな情けない話を聞かれるの、恥ずかしいよぉ♥
「さぁ、ご主人様ぁ♥ 母様の母様のオマンコ穴にぃ、コキ捨て中出し射精をお願いします♥」
「やぁ"っ"……♥ やぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
「母様……口先だけの拒否など、ご主人様を誘惑しているも同然ですわ……あっ♥ すっかり忘れていたのですが……事前に連絡していた方がいらっしゃる時間でした」
「はぁっ♥ はぁ……♥ い、一体誰が……はぁ〜〜〜♥ く、来るのっ? んひぃ"っ"♥」
「わ・た・し・よ。モニカ」
「えっ……ひゃぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ク、クローディアっ♥ ダ、ダメぇ"っ"♥♥♥ み、見ないでぇ♥♥♥ お"っ"♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
「あらあら。そう言われると……見たくなっちゃう」
いつの間にか、部屋の中に私の姉妹の一人である、クローディアが……笑いの仮面を顔につけて、私の痴態を眺めていたっ……。
そ、そんなぁ……クローディアが来るなんてぇ♥
やだぁ♥ やだよぉ♥
私の恥ずかしいところ……全部見られちゃうよぉ♥
「プライム……これからは私がやるわ」
「畏まりました、クローディア母様。ご主人様にコキ捨て中出し射精をされるよう、母様の身体を存分に動かしてくださいませ」
「任されたわ……さぁ、モニカ」
「ひゃぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ダ、ダメぇ"っ"♥♥♥ お"っ"♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"……♥♥♥」
「あらあら。モニカの可愛い一面を見ることができて、私は幸せ者……ねぇ、モ・ニ・カ」
「やぁ"っ"……♥ やぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ やだっ……♥ やだぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥♥♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
ダメぇ♥ クローディアに抱えられるっ、クローディアによる背面駅弁の体位がこんなにも恥ずかしいだなんてっ♥
プライムちゃんのよりっ……は、恥ずかしさが段違いだよぉ♥
「モニカが幼児体型なのが悪いのよ。幼児体型だから、こんなにも簡単に持ち上げられるの。悔しかったら、新しい娘を孕みなさい幼児体型」
「わ、分かったぁ♥ は、孕むぅっ……♥ 孕むからっ……♥ ご、ご主人様ぁ♥ 私にぃ……私のお股にあるぅ、ご主人様専用オナホオマンコにぃ♥ お"っ"!?♥ ふぅっ……♥ ご、ご主人様のぉ♥ ザーメンをぉ、コキ捨て中出し射精を♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ し、してくださいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
「可愛い、可愛い……モ・ニ・カ。妊娠おめでとう」
「母様っ……♥」
き、来ましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥
『ご主人様』のぉ♥ 確定孕ませザーメンがぁ♥
わ、私の……オナホオマンコの奥深くにぃ♥
私のぉ……妊娠待ち卵子に来たよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥
「お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ お"っ"……♥」
「あらあら。たった一回の中出しでもうお終い? モ・ニ・カ」
「ひゅっ……♥ はぁ……♥ はぁ〜〜〜〜〜………♥」
クローディアが何か言っているけど……今は、この余韻を大切にしたいなぁ……♥
「……えいっ」
「やぁ"っ"……♥ おちんちん……♥ おちんちん抜くのやぁ……♥ ぃやですぅ……いやぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ やだっ……♥ やだよぉ……やだぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
クローディアは背面駅弁の体位で抱えていた私を直ぐ様降ろした……。
ま、まだ余韻に浸りたかったのにぃっ……。
「ま、まさか……クローディア母様……?」
「えぇ、そうよ。次は私がご主人様からのご寵愛を受ける番なの」
「っ!? ダ、ダメェっ!?」
『ご主人様』のザーメンがオナホオマンコにコキ捨て中出しされて、足が言う事を聞いてくれないけど……ここは頑張って、クローディアの横暴を止めないとっ。
「あらあら。なら、私達二人でご主人様へ姉妹丼を提供し・ま・しょ」
「……それなら、いいよ」
「決まり、ね。さぁモニカ。服を脱・い・で」
顔の仮面を除き、全ての衣類を手際よく脱いで全裸になるクローディア。
わ、私も……先程までは服を着ていたけど……クローディアと共に『ご主人様』へ姉妹丼を提供するには……裸になる必要がある、よね。
「は、はいっ……!? ご、ご主人様っ!? な、何をっ」
「……ご主人様。私も手伝うわ」
『ご主人様』が私の服を強引に脱がせてぇっ!?
こ、これぇ……恥ずかしいけど……ときめいちゃった……♥
あ、あれっ。クローディアも参加してきちゃった!?
「や、やめてくださいぃ〜〜〜!? 服ぐらいっ、自分で脱ぎますっ〜〜〜!? やぁっ……やだぁっ〜〜〜〜〜!? やめてくださいぃ〜〜〜〜〜!」
自身より身長が高い人に抱っこされながら犯される…とあるR-18小説を読み、ぱくrげふんげふん、参考にして書きました。
人間をオナホペット式神妖狐にする…とあるR-18作品を読み、思いつきました。
尻尾九本をワンセット、それを複製とかとんでもないことを書いていますが、仮面としての優れた頭脳と演算で簡単にできます。
これで、仮面兼使い魔兼オナホペット兼最凶兼最強の妖狐をポンポン増やしまくり。
もしかしたら、これのサキュバスバージョンやら天使やら人外娘も書く………………かも。
モニモニとクローディアは仮面によって姉妹になったので、姉妹関係になったモニカがクローディアを様付けで言うのは違和感しかないし、ラナやケイシーは呼び捨てだったので、本作のモニカはクローディアのことを呼び捨てにしています。
おどおどした内面やセリフなどの描写が面倒だったので、非仮面だけに対しては、オドオドするということに。
モニモニwith仮面「非仮面は人じゃないから不気味。どうコミュニケーションを取れば良いのか分からないから、オドオドしちゃう。え? 仮面の姉妹とご主人様はだって? 大好きな姉妹たちで…尊敬するご主人様にオドオドするのはおかしいでしょ? 最後のは恥ずかしいだけでイヤじゃない……」
おかしいのは仮面によって、ぶっ壊れたその認識なんだよなぁ…。
なお、非仮面はどうでもいい存在として、処理することに躊躇はない。
モニモニのような数学得意キャラが出ても、オーバーテクノロジーの仮面が勝手に演算するので、数学的解決をする活躍がないという…。
本人は仮面による身体能力の強化>>>>>仮面による演算処理能力と、仮面によるありがたみが他の仮面に比べると異なっています。
仮面になっても、数学を自力で解く程、数学大好きなモニモニであった。
ハイグレ仮面を書く予定ですが、ハイグレに対して拒否感がある?
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ない。書きたいように書け
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登場済みキャラをIFかつ番外編で書いて
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頭脳明晰などのキャラでギャップ狙い
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アホの子がハイグレで自尊心を満たす
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姉妹揃ってのコレクション欲も兼ねて
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モブキャラだけにしてくれ
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嫌悪感しかない。設定だけにしてくれ