サイコロと暗号キーと樹脂がもっと欲しいんじゃ…。
星核ハンターにならなかった世界線のカフカ。
エリオの出番なんてなかったんや。
恐怖の感情がないという設定のカフカ、描写が大変でした(´;ω;`)
「囚われてから、そろそろ一週間が経つわね」
私は今、とある星の拠点の部屋に囚われていた。
そう、昨今銀河中を騒がせている……白い仮面をした連中にね、囚われてしまったの。
仮面の愚者とはまったく別の存在である、仮面をした集団。
銀河中の各地を滅ぼしている仮面の集団。
ある日、私はそんな彼女たちと接敵した。
けれど、仮面の連中の数が多かったこと。そして、何より私の武力と言霊が通用しなかったのよ。
私は抵抗らしい抵抗ができずに、囚われてしまったの。
囚われの身と言っても、待遇は良いものだったけれどね。
スターピースカンパニーの幹部よりもいい場所じゃないかしら。
水回りは清潔だし、部屋の備品、食料や飲料全ても清潔で不快感がない。
「主人とやらはいつ来るのかしら」
先程、食事を運んできた仮面のメイド曰く、主人が私と取引をしに、この部屋に来るとのこと。
取引、ねぇ。
この私と取引がしたいだなんて……どんな物好きかしら。
「えぇ、大丈夫よ」
メイドが退出してから三時間以上。
この囚われの籠におけるたった一つの出口であるドアからノックが聞こえた。
私は入室の許可を出す。
入室してきたのは、銀髪高身長三つ編みの仮面メイド。
彼女は確か……他の仮面メイドにグレイフィア姉様と言われていたわね。
仮面をしているけれど、美人であると断言することができるほどの美貌の持ち主であると分かるわ。
そして、メイドの後ろに男が……いた。
まさか、あの男が……仮面連中の主人とやらかしら。
「カフカ様、ご紹介致します。こちらは私たちの主人であらせられる旦那様です」
「そう、よろしく」
男に挨拶をする。
ふむ……分からないわね。
外見の印象、雰囲気、仮面の連中が従う器。
そういったものを推し量れない。
一体、何者なのかしら。
「私も自己紹介をするわね。私はカフカ。デーモンハンターだったわ」
ハンターといっても、この宇宙において今やハントされるのは白い仮面をしていない……彼女たちに非仮面と呼ばれる存在なのだけど。
自己紹介を終えた私たちは座りながら、会話をする。
なるほど……。
男が仮面の集団の主人ということ・仮面を顔に着けたら強くなると同時に、男に対して絶対服従すること・男の目的は美女・美少女を仮面にして配下にすることなど……男の話を聞いたわ。
仮面で洗脳するだなんて……信じられないけど、実例を見てしまった以上、否定できない……恐ろしい事実。
「我儘で独善的で、女性をモノ扱いする下衆ってことね」
挑発をした瞬間、男の背後にいるメイド……グレイフィアからとてつもない殺気が飛んできたわ。
なるほど。ちょっとした煽りすら、彼女たち仮面の従者にとっては、主人を侮辱したという認識なのね。
「あら、ごめんなさい。気を悪くしたなら謝罪するわ」
そして、このグレイフィアというメイド。
私がこれまで相対してきた存在より、圧倒的に強い。
男は……よく分からないのが現状ね。
「……? 取引、ですって」
雰囲気が重苦しい中、男が私との取引を持ちかけてきたわ。
囚人とはいえ、殺気を飛ばしたメイドを諌めないとは……高が知れたわね。
従者であるメイドを……洗脳されているとはいえ、従者をコントロールできないような人間との取引なんて、碌なものじゃないもの。
でもまぁ……快適な部屋を用意してくれたことだし、話だけは聞いてあげることにしましょう。
「……それが取引内容ね」
論外よ。
取引とは到底呼べないほど、一方的な内容……要求だったわね。
私がこの男に、未来永劫忠誠を捧げる。その対価として、仮面をプレゼントする……ですって。
何を言っているのかしら? 支離滅裂で、取引相手に値しない。
「取引なんてしないわ。楽しい生活をさせてもらったことにはかんsy!?」
取引内容は論外、拒否をした私。それでも、心地よい囚人生活を送れたことに感謝の言葉を述べた瞬間、私の身体は突如として、強い力に引っ張られ、ベッドに……。
あのメイド……グレイフィアに目にも止まらぬ早さで、ベッドに押さえつけられてしまったようね。
取引という体の一方的な要求を拒否されたら、次は手下を使っての強引な暴力手段に頼るなんてね。
なんて野蛮な連中……。
「離してくれないかしら?」
力はおろか、言霊が通用しない仮面に成すすべがない今の状況だと、後は……言いくるめしか思い浮かばない。
取り敢えず、このメイドの拘束から逃れないと。
「それは……その仮面はっ!?」
メイドにより、ベッドで仰向けで拘束されている私。
そんな私にベッドの脇に来た男。
しかし、男の手には……見慣れた仮面があった。
そう、目の前のメイドが顔に着けているのと……私が散々見てきたものと瓜二つの仮面だった。
まさか……!
「取引がご破算となったら力付く、ね……」
まずいわ……。
あの男が語ったことが本当なら……私は、この男に全てを捧げる畜生以下になってしまう。
くっ、仮面が……もう……こんなにも顔に近づいて!
……? な、何かしら……よく分からない文字が……並んで……。
「安心してくださいませ、カフカ様」
「……! な、何かしら」
「洗脳といっても、カフカ様の人格が失われることはありません。つまり、仮面になる前と後で、変わることはございません」
「へぇ……そうなの……」
「ですので、リラックスしたまま……仮面を受け入れてくださいませ」
話が通じないっ……。
あぁっ……男の手に持つ仮面が……私の顔にっ……。
しかも……この文字列を見ると……何故か抵抗する気が……。
あぁ……あぁっ……。
も、もう駄目……四肢はメイドに押さえつけられているし、もう……仮面を外せないっ……?
これは……一体……?
これは……この胸の内から無限に湧いてくる……この不思議な気持ちは……。
そう……そうだったのね。
私は……わたし、は……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「侵入者の数は」
「三体です」
「分かったわ」
ここはとある異世界侵略拠点。
私たち、仮面の主人である『アナタ』がお休みになる拠点でもある。
そんな拠点内に、敵対勢力の三体が侵入してきた。
……私たちの罠とも知らずに、ね。
仮面で連絡をしながら、姉妹同士で連携を取り、侵入者三体の逃げ場を徐々に無くしながら、包囲する。
「侵入者三体のプロフは……っと。ふーん……戦姫と言って、レジスタンスに匿われていた各国王族の生き残りの王女たちが女神の使いである天使の力を借りた姿、ねぇ」
私たちが侵略しているこの世界では魔法はおろか、武器すら存在しない世界だった。
しかしながら、舌戦という今まで見たことがない戦いで派遣を握らんとする世界だった。
人間が武力を持たない世界……そんなのは見たことがなかったわね。まぁ、いいわ。
当然、武力がない世界だったから、私たち仮面の侵略はスムーズだった。
……のだけれど、この世界に実在する女神という存在が自身の世界を守ろうと、配下である天使を派遣。その天使を身に宿すことで、戦姫という戦士になれるという。
でも、戦姫になれる適正者は極僅かのよう。
なんだったら、戦姫の適正者……処女や人妻に限らず、全ての適正者を根こそぎ奪ったのよ。
そんな残り僅かの適正者であり、貴重な戦力を私たちの主人に暗殺者を差し向けるだなんて。
どうやら、この世界は絶滅までのタイムリミットを早めたいみたい。
「ふふっ、見つけたわ」
「し、執事服の仮面っ! 斥候からの情報で危険な仮面と言われた化物……っ! た、戦わなくちゃ……戦わなきゃ……皆……殺されるっ」
『あの仮面は言霊で私達を惑わします。速攻で片付けるのです!』
「は、はいぃっ」
「あら、可愛い一太刀ね……聞いて。この仮面を顔に着けなさい」
「いぃっ!? ……は、い……んんっ……んんっ〜〜〜〜〜!?!?!?」
『ま、まずいっ。け、契約者よ、早く仮面を外すのです!』
「……えへっ……えへへ……ふひっ……ふひひひひひ」
『これはっ!? や、やめなさい!? わ、私をどこにっ〜〜〜!?』
「大丈夫よ、精神体である天使は素体に着けられた仮面を通して、本拠地の王宮地下にある研究所に送られるわ。とある処置やら実験を行い、仮面になってもらうだけよ。苗床仮面になったりしてね」
『き、貴様たちには我が女神による天罰がぁっ〜〜〜〜〜……』
「はぁ……うるさい天使だったわね。天使ではなく、命乞いをする人間と同じ様に目障りだったわ」
まずは一体目。
私たちの主人である『アナタ』がメイドで性処理で忙しない間、集中できるように、この侵入騒動によるノイズを聞かせないためにも、事を早く片付けて、侵入者を仮面にしなければならない。
「ほら、時間は十分でしょ。元、お仲間さんたちのところへ向かうことにしましょ」
「……はい」
仮面になったばかりの戦姫ちゃん……妹を連れて、残り二体の侵入者の元へ。
直ぐ様、その二体は見つかった。
騎士仮面とメイド仮面たちが誘導して、二体を包囲しているわ。
さてと。手っ取り早く、済ませるとしましょう。
仮面を四次元ポケットから取り出して……。
「聞いて。この仮面を顔に着けなさい」
『っ! 契約者よ、聞くな!』
『なんという言霊の強制力……っ!』
「「……はい……分かりました……んんっ〜〜〜〜〜!?!?!?」」
『わ、我が消えるぅ!? 消えていくぅ〜〜〜……』
『耐えるのです……何としても耐えるのです! 私は女神によって選ばれた天使天使天使てんし……』
うるさいわね。
早く消えてくれないかしら。
「「……」」
これで、鬱陶しい精神体の天使たちも地下に送られたわ。
「カフカ様、お見事でした」
「グレイフィアもお疲れ様。今回の相手も簡単だったわね」
本来、私たち仮面の主人である『アナタ』を危険に合わせたくない私達ではあるが……今回はその主人からの命令により、故意に侵入ルートをわざわざ作って、敵に漏洩。
まんまと、罠とは知らずに侵入してきた戦姫たちを手駒にすることができた。
「今回の旦那様の意図は何だったのでしょう」
「さぁ、どうかしら」
私の予想としては……気を引き締めたかったんだと思うわ。
私たち、仮面は強い。
しかし、油断大敵という言葉があるように、慢心はあってはならない。
たとえ、主人から頂いた仮面という強大な力を得ても……慢心は許さない。
今回の拠点侵入騒動にはそんな背景があったと、私は思うわ。
……神算鬼謀の持ち主である、私たちの主人『アナタ』の意図はどうなのかしら。
「では、私はメイド業務に戻ります。カフカ様」
「分かっているわ。私は報告しに行くから」
グレイフィアは頭を下げて、メイド業務に戻っていった。
私は報告を兼ねて……主人の元へ向かう。
「失礼するわね」
ノック? そんなもの、女執事仮面という高い地位に位置する私には必要ないのよ。
部屋に入ると、メイドたちで性処理をする主人……『アナタ』がいたわ。
あぁ……三十三人のメイドたちが使い潰されちゃっているじゃない。
「報告するわ。侵入者三体は全員仮面に、憑依していた三体の天使たちも王宮地下研究所に転送済み。実験諸々が開始されているとのこと」
王宮地下研究所の仮面姉妹たちから受けた連絡をきちんと報告。
と同時に、今使っているオナホメイドで性処理が終わった『アナタ』が周りを見る。
周りには、性処理オナホおまんことして使用されたメイドたちが女性器……おまんこから精液を垂れ流していたわ。
本日の御付きメイド全員が倒れてしまって……ここは私の出番かしら。
「えぇ、いいわ♥ まだ収まっていないのでしょう? なら、私のオナホおまんこ……使っていいわよ♥」
主人が座するベッドに這い寄り、主人を誘惑する私。
さぁ……どのようにして、『アナタ』にご奉仕をしようかしら♥
「ふふっ……失礼するわ。ちゅっ♥」
仮面を左側頭部に固定し、忠誠を捧げる主人……ベッドの端で胡座をかきながら、様々なメスの愛液まみれのおちんぽを露出した『アナタ』へ……膝立ちをして、性奉仕をする前のキス♥
仮面を隔てるキスも心地よい快感を得られるのだけど……私はマウストゥマウスのキスが大好きなの。
私の心と『アナタ』の心が、繋がっていると実感できるから。
「んっ……もうっ、侍女とメイドの残り香が強いわね……上書きしないと。んっ……れろぉ♥」
私たちが侵入者を対処している中、あいも変わらずに姉妹たちのオナホで性処理していた『アナタ』。
今日、起床してからずっと、食事中も数多の美女・美少女オナホおまんこを使っていたわね。
本当に……良いご身分。
でも……好き。大好きよ♥
「んんっ……ふふっ。ダメよ。ディープの方は……こっち♥」
『アナタ』の……舌と絡み、まぐわりたいという欲を抑えながら、手を『アナタ』の股間の方に向け……大きく膨らみ、力強く勃起している立派な、今日一日性処理をこなしたおちんぽの亀頭を愛おしく撫でる。
はぁ……♥ なんて素敵なおちんぽなのかしら♥
好きっ……♥ おちんぽはもちろん……私を従わせる『アナタ』のことが本当に好き♥
「オナホおまんこに挿入れる前に、お掃除フェラでキレイにするわね♥ んっ〜〜〜ちゅっ♥」
はぁっ……♥ 口よりも多く、強いメス臭さがするわね♥
これは、お掃除フェラのしがいがあるわ♥
「じゅぼぼぼぼぼっ♥♥♥ じゅるるるるる♥♥♥ んぐぅっ♥ じゅぞぞぞぞぞ♥♥♥ んっ……れろぉ♥ ふふっ……♥」
自信があるリップをこんな……おちんぽお掃除フェラで使うことになるなんてね。
でも……これはこれで大興奮するわ♥
「じゅるっ♥ じゅぞぞぞぞぞ♥♥♥ ずぼぼぼぼぼっ♥♥♥ んぐっ……れろれろぉ……♥♥♥ これでキレイになったわね……」
おちんぽのお掃除が終わったら、次はこれよね♥
膝立ちの体勢はそのまま、胸のボタンを外す。
「んっ……この燕尾服、胸がいつもきついのよね」
私が着るこの燕尾服は少し特殊で、パイズリご奉仕ができるように、前のボタンが胸付近に集中しているオーダーメイドなのよね。
谷間だけの露出やら、おっぱい全露出やら、乳首だけ、乳輪だけの露出……様々な奉仕ができるように、手間暇かけられて制作された燕尾服。
他に特徴的な点としては、私の燕尾服は紫色がベースで、主人へすぐにオナホおまんこを差し出すために、素早く破くことができるよう、股間周りはとても薄いわ。
私の燕尾服はこういったものだけど、他の女執事仮面の子も同じ様に、自身のスタイルに合った燕尾服が支給されているの。
「ほら、アナタ専用のおっぱいおまんこ……♥ アナタと初めて会ってから、より大きく実った……アナタ専用のおっぱいよ♥♥♥ んっ♥♥♥」
キレイにしたおちんぽを私のおっぱいに……『アナタ』専用おっぱいおまんこへと迎え入れるために、両手でおちんぽに触れる。
んっ♥ こんなに硬く……あっついおちんぽを……私の柔らかふわふわおっぱいでパイズリできるなんて……♥
私はなんて幸せ者かしら♥♥♥
「熱くて……力強いおちんぽっ♥♥♥ ……あらあら♥ また、おちんぽが大きくなったのね♥♥♥ 私のおっぱいも大きくなったけど……前より挟むのが大変よ♥♥♥ んっ♥」
い、いけないっ……母乳が出てきちゃったわ♥ んっ……♥
「……そうね。このこぼれ落ちる母乳で、おちんぽを濡らすとしましょう♥」
随分前に『アナタ』の子である長女を孕んでから、私の乳首周りに色素が着き、経産婦であると一目で分かる黒乳首と乳輪。
特に乳輪なんか、肥大しすぎて……『アナタ』相手でも見られることが少し……恥ずかしいの。
こほん……そして、その黒乳首から射乳される母乳を、パイズリをスムーズに行うためのローション代わりとして、『アナタ』のおちんぽを濡らす。
……私の母乳で、おちんぽをマーキングしているみたいで……優越感が出てくるわ。
「さぁ……♥ 待ちに待ったパイズリを始めることにしましょう♥ ねっ♥」
勢いよく射乳した母乳でおちんぽを濡らして……待ちに待ったパイズリ♥
『アナタ』に仕える女執事仮面として……オチンポを気持ちよくさせてあげるわ♥
「んんっ……私の柔らかいおっぱいおまんこでこんなにも力強く脈打つおちんぽ♥♥♥ 可愛いわ……♥♥♥ んっ……しょ♥」
『アナタ』の立派なおちんぽを私のおっぱいおまんこに迎え入れて……オスとしての力強い象徴である、おちんぽを……両手で持ち上げたおっぱいおまんこで挟む。
はぁっ……♥ これよ、これっ♥
このおちんぽにご奉仕すると、仮面としての自覚がより強くなるの♥♥♥
「思い出すわね……私の処女をあげるまえにも、こうやってパイズリをっ♥ んふっ……していたわね♥ あの時はまだピンク色の乳首で、新品おっぱいおまんこだったのに……ふぅっ♥ 今や私の身体はアナタに染まりきってしまったわ♥ 主人であるアナタはもちろんっ♥ 素敵なおちんぽのおかげでもあるのよ♥♥♥」
仮面になる前の私は男を……オスを知らない、純情な処女だった。
あの頃の私は恋愛について考えたことはなく、むしろ殺すことが大好きだった。
けれど、今は違う。
「アナタのおかげで♥ はぁっ♥ おっぱいあっつい♥ んっ……女として、メスとしてより豊満な身体に成長して……幸せな生活を送れるようになったわ♥ ふふっ♥」
おっぱいおまんこを持つ手に緩急をつけ、パイズリをすると同時に、仮面にさせてもらったことに対して、感謝の言葉を告げる。
本当に……感謝しかないわ♥♥♥
「今日はどうするのかしら♥ んっ♥ このままぁ……私のおっぱいおまんこに射精する?♥ それとも……私のオナホおまんこにコキ捨て処理射精をするのかしら♥ あらぁっ♥ より硬くなったわね♥ 正直で可愛いおちんぽ……♥♥♥」
さて……どうするのかしら♥
パイズリで気持ちよくなってのお射精は、そのまま私のおっぱいおまんこに?♥
それとも……射精のときだけ、私のオナホおまんこにコキ捨て処理するのかしら♥
はたまた……『アナタ』に、妖艶と褒められたこの口で、イマラチオコキ捨て射精?♥
『アナタ』がどのような選択にするか……。
そうね……ちょっと煽ってみましょう♥
「精液は欲しいけれど……長女の育児が大変な中、新たに孕んで産むというのは大変なのよね……あの娘は今、メイド仮面として頑張っているけれど……まだまだ未熟なのよ。ふふっ……♥ おちんぽビクってして……そんな中、次女を孕んで産むとなると……同時に二人を育児できないの♥ はぁっ♥ はぁっ……♥ だから、オナホおまんこではなく……んっ、ふふっ♥ そのままおっぱいおまんこか、口の中に射精してほしいわ♥」
育児の負担? そんなものは関係ないわ。
全ては『アナタ』の思うがままよ♥
おっぱいおまんこ・オナホおまんこ・お口おまんこ……どこに射精されようが、全ては主人である『アナタ』が決めたことに従うのみ♥♥♥
オナホおまんこに性処理コキ捨て中出し射精をされ、孕んだら、絶対に産むわ♥
おっぱいおまんことお口おまんこに性処理精液コキ捨てされても、また次に呼ばれたら場合に、オナホおまんこに中出し射精されればいいだけだもの。
「さぁ……♥ おちんぽがブルブルしてきたわよ♥ タイムリミットまでもう少し♥ ふふっ、誤魔化したってダメよ♥ 射精したいんでしょう♥ えぇ♥ いいわ……♥ 私の身体を……どこを使ってもいいわ♥ 気持ちよく射精してちょうだいね♥」
さぁ♥ さぁっ♥ 『アナタ』はどこに、射精するのかしら♥
「早く射精しなさい♥ 私の身体は準備万端よ♥ アナタのおちんぽも、私のおっぱいおまんこの中で射精の準備が完了しているわ♥ さぁ、早く射精しなさい♥」
何度も『アナタ』のおちんぽをパイズリで奉仕してきたから、分かるわ♥
もう、射精を我慢できない限界点まで来ていると。
おっぱいおまんこの中で、これまでよりも熱く……これまでより硬く……これまでより太く……これまでより震えているのだから♥
「さぁ……♥ どの穴を使うのかしら♥ ……っ!?!?!?」
『アナタ』が射精した場所は……私の……。
「お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
経産婦オナホおまんこ♥♥♥♥♥
強引な『アナタ』によって、お尻を両手で持ち上げられると同時に、オナホおまんこを突き出す体勢にされ、射精中のおちんぽをそのままお漏らしオナホおまんこに挿入されたの♥♥♥
「んぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 中出しぃ♥ オナホおまんこに性処理精液コキ捨て中出し射精キタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜♥♥♥ あ"っ"♥ あ"っ"♥ あ"っ"〜〜〜〜〜♥ びゅ〜っ♥ びゅ〜ってぇ♥ びゅるびゅるってぇ……勢い強く射精されているわぁ♥♥♥ はぁっ♥ はぁっ……はぁ〜〜〜♥♥♥ ふふっ……♥」
射精されたばかりの精液内の精子が素早く私の卵子に受精して……もう着床したわ♥
相変わらず『アナタ』の精子は生命力が高く、強いわね♥
そんな精子を持つ『アナタ』に……メスとして全てを捧げ、尽くすことができる私は本当に幸せなメス仮面よ♥
「私を仮面にしてくれて、本当にありがとう♥ ……アナタ♥♥♥ ちゅ〜〜〜〜〜♥」
未来永劫、仮面として『アナタ』に全てを捧げるわ♥♥♥
ベッド上で主人に抱きつきながら、私は心のなかで改めて……誓うのであった。
カフカママ…だいしゅき。
強化されて、十分戦えるようになり、助かっています。
またいつか、回想等を除いてのストーリー再登場も待っていますヾ(*´∀`*)ノ。
女執事を思いついた時は、咲耶ちゃんを投稿した後でした。
そのため、女執事が似合う女性キャラいないかな〜と自身で考えた結果、カフカママに。
燕尾服を着用したカフカ…ものすごくえっちで似合うと思います。
あとは、色々なR-18小説で燕尾服を着た女性キャラのはち切れんばかりの胸の描写を読み、燕尾服女性キャラを出したい欲が強くなったからですね。
さてと、『あなた』との取引についてですが……『あなた』は女性を性処理オナホとしか考えていない、どうしようもない下衆でクズですよ? 信用なんざ期待してはいけません。
しかし、取引を拒否しようものなら、武力が優れている仮面を持ち出し、脅す。
ならば、『あなた』本人を狙おうにも、式神仮面とのパスを通して、強くなった『あなた』のただひたすら純粋な暴力をふるってきます。
『あなた』に目をつけられたら…潔く諦めましょう(^ω^)。
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