※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 誤字報告ありがとうございます!

 アニメ二期が放送されているので、シトリーちゃんを書きました。
 何故、他の女の子を差し置いてシトリーにしたかって?
 へへっ、言わせんなよ恥ずかしいな…おっぱいが大きいからっ!
 あ、あとね…倫理観がイかれていても、お金持ちでお婿さんにしてくれるという、一途な面に強く惹かれたのもあって、書いただけなんだからねっ!


シトリー(嘆きの亡霊は引退したい)

 「すみません、少しよろしいでしょうか」

 

 私は無意識に……その男性へ声をかけていました。

 

 「あっ……ごめんなさい。私はシトリー・スマートです」

 

 本日、クライさんが帝都で「見かけない男性がいたら、会話することが大事」という独り言を聞いた私は、帝都で散策をしていました。

 クライさんが言うことに間違いはありません。

 そして、たまたま見かけた男性……私がこの帝都で一度も見たことがない男性が本当にいました。

 そんな男性に声をかけた私は自己紹介をします。

 男性の外見は、一見人畜無害で普通の男性にしか見えませんでした。

 ですが……私の直感が、この男性には「何かある」と告げていたのです。

 それも、目の前のこの刹那の会話という機会を逃したら……取り返しがつかないことになるという予感もしていました。

 そこで、思い切って目の前の男性に声をかけた……という訳です。

 

 「貴方の名前は……なるほど、素敵な名前ですね」

 

 男性の名前は聞いたことがない名前でした。

 いえ、名前はどうでもいいです。

 今は会話を続けないと。

 クライさんの言う通り……会話をすることが大事ですね。

 そして、何より……私の直感が告げています。

 目の前の男性は錬金術師である私が知らない……何かがあると。

 とにかく、会話をしなくてはなりません。

 

 「実はですね……信じてもらえるとは思っていないのですが、私の直感が告げているのです。貴方には、私の知らない優れた何かがあると」

 

 一先ず本当のことを告げて、男性の信用を得ます。

 まずは第一印象で好印象を与えて、次第に会話を広げることにします。

 

 「そこでですね、あの路地裏には誰も知らない……隠れた名店と評される喫茶店があるので、そこで貴方の話を聞きたいのですが、構いませんか?」

 

 そんなお店はありませんが、人気のないところの方が都合が良いので。

 

 「……ありがとうございます! では、早速……」

 

 人気のない路地裏に誘い込んで……ここでいいですね。

 クライさんは会話をすることが大事と言っていましたが……会話がスムーズになるよう、素直になるお薬はセーフ、ですよね。

 私は素直になるお薬(副作用なしの安全なお薬です)を取り出して……?

 

 「それは……何ですか?」

 

 いつの間にか、男性の右手には「何か」がありました。

 あれは……白い仮面、ですか?

 一見、極々普通の仮面に見えますが……私の、錬金術師としての直感が警鐘を鳴らします。

 抽象的にはなりますが……あの仮面には、何かが、あります。

 そして……あれを、あの仮面を顔に着けたら取り返しがつかないことになる、と。

 

 「す、すみません。急用を思い出したので、失礼しますぅっ〜〜〜〜〜!?!?!?」

 

 嫌な予感がした私はすぐにこの場を離れようとしました。

 しかし、私が逃走することを予期したのか、男性はその仮面を私に向かって投げたのです。

 仮面は凄まじいスピードで私に迫り、私はあっけなく仮面を装着されました。

 

 「こ、これっ。この仮面は何ですかっ」

 

 は、外れませんっ!?

 で、ですが……この仮面っ……どのような原理で……どのように作られたのでしょうか……?

 それに……この高揚する気分……。

 ……あれ……いつの間にか……仮面への拒否感が消え去り……何故か……この仮面を……受け入れるべきという……意志が強まって……。

 そう……そうですよね……。

 この仮面を……顔に着けた以上……外すという愚行は……許されません……。

 そうです……錬金術師として……未知なものを……身を持って調べる必要があります……。

 一先ず……この仮面を完全に受け入れて……みることにしますね……。

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「きゃあああぁぁぁぁぁ!? あっ……」

 「やめ、やめてぇぇぇぇぇ!? ひゅっ……」

 「絶対に……絶対に許しませんわっ! 私は絶対に屈しなっ……」

 「これでここは制圧完了ですね。よくできました、ドールちゃん」

 「っ! っ!!!」

 

 ふふっ、喜んでくれていますね。

 おっと、説明するのが遅れました。

 この子はドールちゃん。私が実験体の数多の非仮面の雌を使い、錬金術で作った、人形サイズの小さなキメラです。

 キメラといっても、見た目は精巧な美少女人形なんです。

 もちろん、お人形さんなので普通のお人形同様、片手で持つことが容易な程小さい、極々普通なお人形です。

 しかし、普通の人形とは異なり、自律行動や空中浮遊など、自我を持って行動することができます。

 私はそんな傑作の一つであるキメラのドールちゃんを連れて、とある異世界への侵略を行っています。

 

 「さぁ、捕らえた女の子たちはどんなお人形になるのかな。ドールちゃん?」

 

 ただ、普通の侵略では面白くありません。

 というわけで、ドールちゃんの性能試験を兼ねての侵略をすることにしました。

 この異世界侵略任務では私の主である『マスターさん』により、私とその創造物だけで侵略を行うように命令を下されました。

 私は錬金術師兼仮面らしく、効率的に非仮面を殲滅していたのですが、そんな最中でドールちゃんには私がある命令を下しました。

 その命令とは、非仮面の雌をドールちゃんの端末お人形にすること。より具体的には、『マスターさん』と私とドールちゃんの言うことしか聞かないお人形にすることですね。

 ドールちゃんと眼と眼が合った非仮面の雌たちは、等身大マネキンのように動かなくなります。

 そして、ドールちゃんに触られたら、可愛らしいドレスを着用するようになります。

 さらに髪が綺麗になり、着せ替え人形のように色々といじれるお人形にされます。端末として。

 人形のように小さいドールちゃんを姉と慕ったり、妹と溺愛する人間サイズのお人形たち。

 微笑ましい関係ですよね♥

 そんなドールちゃんですが、簡単に手駒を増やす素晴らしいキメラだと一見思いますよね。

 しかし、残念ながらまだ改善点があるんです。

 

 「今回捕らえた非仮面の雌たちは全然ダメですね。マスターさんの好みではありません。やはり、ドールちゃんにはまだまだ改良の余地があります」

 

 眼と眼が合うことが第一の条件で、その後の身体的接触も必須という厳しい条件が課せられているドールちゃん。

 何より、お人形のカスタマイズ性がありません!

 衣装はともかく、ドールちゃんによってお人形にされたら、その時点で顔や髪色が固定化されるため、拡張性が限られてしまいます。

 ドールちゃんがより成長するよう、さらなる実験とその素体が必要になりますね。

 『マスターさん』に、後で要求することにしましょう。

 

 「おや、ドールちゃん。どうしたの」

 「……! ……っ!!!」

 「なるほど。このお人形たちの中から、マスターさんの性処理生オナホラブドールを見繕いたいんだね」

 

 私の命令を受けてようやく動くという受動的なドールちゃんが主体的な行動を取るとは。これは良い兆候ですね。

 幸い、この世界は容姿端麗な雌が沢山います。

 間違いなく、『マスターさん』好みの容姿をしたお人形になってくれるに違いありません。

 そして、ドールちゃんの目が肥えることでますます『マスターさん』の性処理生オナホラブドールが増えることしょう。

 

 「それではドールちゃん。早く、この世界を終わらせるとしましょうか」

 

 この世界における非仮面の雄を処理するのはもちろんのことですが、非仮面の雌たちをドールちゃんの発展させるための踏み台にさせなくてはなりません。

 もちろん、私が愛する『マスターさん』のためです♥

 

 「私を恨むのは筋違いですよ。寧ろ、感謝するべきです。マスターさんに使われる性処理オナホラブドールというお人形になれるのですから」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「マスターさん、私の身体は如何ですか♥」

 

 王宮の『マスターさん』の部屋で、私は『マスター』さんに裸体を隅々まで見せつけています♥

 あ、もちろん仮面を顔に着けてですよ♥

 通常であれば、護衛の騎士仮面や侍女仮面といった姉妹たちも同室内にいますが、『マスターさん』にお願いをして、仮面の姉妹たちの代わりに全裸のお人形たちを観客にしたのです。

 もちろん、ドールちゃんが端末にしたお人形たち……その中で最も可愛らしい十体のお人形を観客にしました。

 『マスターさん』から仮面を賜ることを許されていない、主体性がない哀れなお人形たち。

 そんなお人形たちに『マスターさん』に捧げる従属の儀を見せてあげる私はなんて優しいのでしょう♥

 

 「見てください♥ 私のこの大きいおっぱい♥ お姉ちゃんや数多くいる一部の姉さんよりも大きいおっぱいですよ♥」

 

 愛する主人である『マスターさん』によく見てもらえるように、自身の大きいおっぱいを持ち上げます♥

 当然、妊娠はもちろん『マスターさん』に性処理オナホとして使われたことがまだないので、私の身体は無垢なままです♥

 

 「今だけですよ♥ 天然な、純粋無垢で貞淑なピンク色の乳首と乳輪を味わえることが、です♥ いずれはマスターさんの赤ちゃんを孕んで、出産して、乳首と乳輪に色素が付く前に存分に堪能してください♥」

 

 まぁ、仮面である私は乳首と乳輪の色やサイズを自由自在に変更できますが。

 しかし、私の天然貞淑おっぱいはこの瞬間にしか味わえないので、嘘はついていません。

 私の誘惑を見て、我慢できなくなった『マスターさん』♥

 服の上からでも分かるぐらい、大きく膨らませた股間部分が素敵です♥

 そんな立派で素敵な股間に見惚れるのも束の間、『マスターさん』が裸体を晒す私の背後に回って、強引におっぱいを掴まれました♥

 

 「やぁん♥ マスターさん♥ なんて乱暴なお手つきっ♥ 私のふわふわで大きいおっぱいをこんなにも力強く揉むだなんてぇ♥ あっ♥ 乳首ダメです♥ まだミルク出ませんからぁ♥」

 

 当然、私はまだ『マスターさん』の赤ちゃんを孕んでいないため、私のおっぱいからはまだ母乳が出ません。

 にも関わらず、『マスターさん』は私のおっぱいから搾乳するように、純粋無垢なピンク乳首をコリコリしてきました♥

 

 「やぁ♥♥♥ 乳輪カリカリもダメです♥ あっ♥ ダメぇ♥ ダメですっ〜〜〜♥♥♥ お腹のナデナデをやめてくださいっ♥ あっ♥ 子宮の真上を愛撫しながらおっぱいを揉むなんてぇ♥ 同時愛撫はダメ♥ ダメです♥♥♥」

 

 なんて意地悪な『マスターさん』でしょう♥♥♥

 『マスターさん』の右手はおっぱいを、左手はお腹を愛撫しています♥

 はぁっ、はぁっ〜〜〜♥

 これが『マスターさん』に愛されている気持ちよさなんですね♥

 

 「イッちゃいますっ♥ マスターさんのっ♥ 手だけでっ♥ イッちゃいますぅっ♥♥♥」

 

 こ、これが絶頂を迎える手前の瞬間っ♥

 キメラを作るのとはまた別の高揚感ですね♥

 これが男性に、『マスターさん』に愛されるということ♥♥♥

 

 「マスターさんっ♥♥♥ このまま一度っ♥ イカせてくださいぃ♥ 愛するマスターさんの腕の中でぇ♥ 愛するマスター様に抱きしめられたままイキたいんですっ♥ あっ♥ あっ〜〜〜♥ イッちゃう♥ イッちゃいますぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜!?!?!?♥♥♥」

 

 あっ♥ あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜♥ あっ……こ、これぇ♥

 これがぁ……♥ 愛する人に抱きしめられたまま達する絶頂、なんですね……♥

 絶頂していることを証明するようかのように、私の女性器……おまんこからはお漏らしする愛液が♥

 尿道からはイキ潮がものすごく強い勢いで吹いちゃいました♥

 

 「はぁっ♥ はぁ♥ ま、マスターさん……♥ んんっ〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 身体が絶頂したばかりの私にお構いなく、『マスターさん』は私のおっぱいに置いていた右手を私の頬に回し、首を振り向かせました。

 あぁ……♥ 『マスターさん』……♥♥♥

 私が愛する唯一の男性でオス♥ 主♥ 旦那様♥

 あぁ♥ 『マスターさん』が私の仮面に触れてぇ♥

 あはぁ……♥ 私の仮面を外して、強引にキスしてきました♥♥♥

 あぁっ♥ キス……♥ これが……キスなんですね♥

 

 「んむぅ♥♥♥ マスターさぁん♥♥♥ れろぉ♥ んっ♥ んぅ……♥ ちゅっ♥ ん……♥ ちゅっ♥♥♥ あっ♥ ちゅっ♥ ちゅ♥ うぅんっ♥ んぅっ♥ んんっ♥ マスターさぁん♥  好きです♥♥♥ 愛しています♥♥♥ んちゅっ♥♥♥」

 

 キスも……こんなに心地よいものなんですね♥

 それも愛する人とのキス……『マスターさん』とのキス♥

 私の初めて……ファーストキスを『マスターさん』に捧げることができて、感無量です♥

 

 「はぁっ♥ んふっ♥ マスターさんのキス……ごちそうさまでした♥ キスしてくれたお礼は……そうです! お人形たち、こっちに来て」

 

 私たちの純愛ラブラブ前座を見ていたお人形たち十体を呼び寄せます。

 ふむ。流石はドールちゃんが作ったお人形たちですね。

 これなら、すぐに済みます。

 

 「マスターさん♥ 準備に取り掛かるので、少し待っていてください」

 

 虚ろな目で全裸のお人形十体、各々の股から滝のように流れている白濁愛液汁を私の大きいおっぱいに塗りたくり、より白く濁るように染まったおっぱいを突き出しながら『マスターさん』の前に跪きます。

 そして、ミックス済みの白濁愛液汁を今度は『マスターさん』のおちんぽに塗りたくります♥

 はぁ♥ はぁ……♥ これが『マスターさん』のおちんぽ……♥

 ようやく……おちんぽに触ることができて、私は嬉しいです♥

 ……え、股から滝のように愛液が流れるのは不可能、ですか?

 この子たちは私が作成したドールちゃんによってお人形になった、『マスターさん』専用の性処理オナホラブドールですよ?

 このお人形たちは人間ではありません。

 寧ろ『マスターさん』と私のためなら、どんな用途にもなってくれる便利な子たちです。

 このお人形たちの体液は飲料水や美容内服薬など健康に良いですし、ローション代わりの潤滑剤にもなるなど、ありとあらゆる用途に沿った役割になってくれます。

 こほん。私がやろうとしたことは単純です。

 このお人形十体の白濁愛液汁をミックスした白濁愛液汁を潤滑剤にして、『マスターさん』の立派に大きく勃起した男性器……おちんぽを私のおっぱいで気持ちよくさせることです♥

 

 「お待たせしました、マスターさん♥ それでは……いきますね♥」

 

 既に勃起済みのおちんぽを私の大きいおっぱいの谷間で優しく包み込むように挟みます♥

 あぁ♥ すごいです♥ これ、これが……おちんぽ♥

 『マスターさん』のおちんぽぉ♥

 先程の手で触ったのとはまた別の感触です♥

 私のふわふわ大きいおっぱいに……ダイレクトに伝わってくる熱さ♥ 硬さ♥ 血管が浮き出るほど脈打つ力強さ♥

 あっ♥ おちんぽの先っぽ、亀頭さんから……ネバネバしてる液体が出てきました♥

 知っていますよ。これ……我慢汁、っていうんですよね♥

 『マスターさん』が気持ちよくなっている証拠を目の当たりにすると、嬉しくなります♥

 

 「んっ♥ ん……しょ♥ マスターさんのおちんぽが大きすぎて、私のおっぱいじゃ全てを挟むことが難しいです♥」

 

 お人形十体によるミックス済み白濁愛液汁で滑らかにパイズリをしていますが……私のおっぱいでおちんぽ全てを温めることができません。

 むぅ、これは『マスターさん』の子供を孕んで、おっぱいを大きくする必要がありますね。

 この後の従属の儀が待ち遠しいです♥

 

 「ふふっ、マスターさん♥ 実はですね、パイズリを円滑に行うために使ったこのお人形たちの白濁愛液汁ですが……潤滑剤だけでなく、精力剤や媚薬、美容内服薬としての効果もある優れ物なんです♥」

 

 まだまだ改良の余地があるドールちゃんですが、『マスターさん』の健康に貢献できるように、優秀で便利なお人形たちへと改造できる点は我ながらよくできていると思います。

 

 「マスターさんの健康のためにも♥ 優秀なお人形たちをもっと増やすために、非仮面の素体の雌をください♥ あんっ♥ おちんぽが先程よりも硬くなっています♥」

 

 『マスターさん』のおちんぽの様子を見るに、お人形たちの白濁愛液汁の効果は十分ですね。

 それでも、まだまだ改善の余地はありますが。

 ……おや♥ パイズリをしていると、谷間で大きく震えているおちんぽの様子が私の目に映りました♥

 これは……あれですね♥

 

 「あっ♥ ダメですよ、マスターさん♥ 射精するなら私の大きいふわふわおっぱいの谷間おまんこではなくてぇ……こっちにお願いします♥♥♥」

 

 ドールちゃんが自身の手下であるお人形たちに指示をして、お人形で構成された机を組み立てました。

 気が利きますが……お人形たちはサイズが全て異なるので、少しガタガタしますね。

 これも改善の余地あり、です。

 とにかく、お人形テーブルに手を置き、私はお尻を……おまんこが丸見えになるように突き出します♥

 交尾本能剥き出し立ちバックで、私達仮面の大好物である『マスターさん』の精液をコキ捨ててもらいましょう♥♥♥

 ふわふわおっぱい谷間おまんこにコキ捨て射精は勿体ありません♥

 やはり、『マスターさん』の貴重な精液は専用性処理コキ捨てオナホおまんこに中出し射精してもらわないと♥

 

 「さぁ……マスターさん♥♥♥ 愛液を漏らしている私のおまんこ♥ マスターさん専用性処理精液コキ捨てオナホおまんこに……その立派なおちんぽを挿入れてください♥♥♥」

 

 後ろにいる『マスターさん』の方へ頭を向けながらお尻をフリフリと振って、誘惑しながらおちんぽを挿入れられるその瞬間を待ちます。

 私のお尻フリフリ誘惑ダンスが功を奏して、『マスターさん』は両手で私の腰を固定してきました♥

 あっ♥ わ、分かりますっ♥ 『マスターさん』のおちんぽが……私の濡れ濡れおまんこに触れ合っています♥

 

 「マスターさん♥♥♥ 私のおまんこへのおちんぽ挿入はいつでも大丈夫です♥ 私の初めて、処女を……マスターさんに捧げます♥ 早くぅ♥ おちんぽっ♥ マスターさんのおちんぽ♥ 早くぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜!?!?!?♥♥♥」

 

 来たっ♥ 来ました……♥

 私のおまんこにっ♥ 愛する主人である『マスターさん』のおちんぽが来ましたぁ♥

 

 「お"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥ こ、これがぁ……マスターさんのおちんぽっ"……♥♥♥ わた、私の腟内でぇ♥ 孕ませる気満々のおちんぽなんですね♥♥♥」

 

 パイズリをする過程で理解していましたが、『マスターさん』のおちんぽが本当に立派すぎてぇっ♥

 私の未開発処女おまんこが受け入れることがっ、こんなに大変だったなんてぇ♥

 

 「あ"っ"♥ や、やめてください♥ 私のお尻を激強ピストンしないでくださいぃ♥ パンッ♥ パンッ♥ って聞かれるの、恥ずかしいんですっ♥ お"っ"!?♥ も、もっとピストンがっ"♥ 強くなりましたぁ"っ"♥ お"っ"……おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 あまりにも強いおちんぽ激強ピストンなので、頭を下げてしまいました。

 そんな頭を下げた私の目に映ったのは、『マスターさん』のおちんぽが挿入っている私のおまんこでした。

 そこには、処女を捧げた証である赤・先程私自身が『マスターさん』のおちんぽに塗りたくったお人形たちの愛液汁ローションの白濁・私自身の変色した愛液汁の白濁がミックスした不思議な色がありました。

 

 「あ"っ"……♥ あ"っ"〜〜〜♥♥♥ わた、私っ……私のおまんこがっ♥ こんなに変色していますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ やぁっ"♥ マスターさんっ、指で摘んで私に見せないでくださいぃ♥ は、恥ずかしいですっ……♥♥♥ お"っ"!?♥」

 

 ひ、酷い『マスターさん』♥

 私が拒否をしたら、おまんこ掘削激強ピストンがより強くなりましたぁ♥

 未開発処女だった私のおまんこが……今や『マスターさん』専用性処理おまんこへ生まれ変わりました♥

 無事に、『マスターさん』のオナホおまんこになることができて良かったです……♥♥♥

 

 「マスターさん♥♥♥ こ、このまま♥ 私の腟内にコキ捨て射精をしてください♥ あ"っ"♥ マスターさんの精子と♥ お"っ"……♥ はぁっ♥ わた、私の卵子でぇ♥ んひぃ"っ"♥♥♥ ふぅっ♥ ふぅっ……♥ 私の子宮に、赤ちゃんを錬成しましょう♥♥♥ お"っ"!?♥♥♥」

 

 錬金術師にとって、タブーの一つである人体錬成ですが……宮廷魔術師仮面になった私からすると、人体錬成はキメラを作成するのと同じぐらい簡単な作業です。

 しかし……『マスターさん』による性処理の間、一度は言ってみたかったんです♥

 愛する『マスターさん』の精子と私の卵子を用いて、私の子宮で赤ちゃんを人体錬成するということを♥

 果たして『マスターさん』と私の娘は、どんな娘になるんでしょうか? 待ち遠しいです♥

 

 「あ"っ"……♥ マスターさんのおちんぽがっ♥ より硬くなりましたね♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥ はぁっ♥ 先程、私の大きいふわふわおっぱいの谷間おまんこに射精せなかった分、私のマスターさん専用性処理精液コキ捨てオナホおまんこに中出ししてください♥♥♥ お"っ"♥ 来ますっ"♥ お"っ"……♥ マスターさんの精液ぃ♥」

 

 ……!

 そ、そうでしたっ。

 私としたことが……処女を捧げた仮面は『マスターさん』に従属の儀を捧げなければなりませんでしたね♥

 では、『マスターさん』に捧げますね♥♥♥

 

 「マスターさん♥♥♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥ はぁっ……♥ 私……スマートの名を捨てた、ただのシトリーは♥ マスターさんに絶対服従を誓います♥ もちろん、マスターさんに隷属し♥ マスターさんに絶対で永遠の忠誠を誓いますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"♥ お"っ"……!?♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 き、きましたっ♥♥♥

 これが『マスターさん』の……精液なんですね♥♥♥

 熱さ♥ 生命力♥ 質に量も♥ 全てが完璧な精液が私のオナホおまんこにコキ捨て中出し射精されました♥♥♥

 この精液に含まれる精子が……私の卵子と練成することで、赤ちゃんを作って孕むんですね♥

 

 「はぁっ♥ はぁ……♥ あ"っ♥ んむぅ♥ マスターさぁん♥♥♥ れろぉ♥ んっ♥ んぅ……♥ 私のオナホおまんこにコキ捨て中出し射精が終わったばかりなのにぃ♥ ちゅっ♥ ん……♥ オナホおまんことマスターさんのおちんぽがまだ挿入合体している最中なのにっ♥ ちゅっ♥ あっ♥ 余韻がっ、ちゅっ♥ ちゅ♥ んっ……台無し、です♥♥♥」

 

 立ちバックで性器同士の合体を解かないまま、『マスターさん』とするキスは本当に心地よいものでした♥

 

 「マスターさん♥♥♥ んっ……♥ この後はどんなプレイをしましょうか♥♥♥」

 

 本日は私が『マスターさん』に処女を捧げる従属の儀を執り行う日なので、まだまだ『マスターさん』に私の身体で気持ちよくなってもらいます♥♥♥

 

 「マスターさん……大好きです♥♥♥ 愛しています♥♥♥ 宮廷魔術師仮面として、マスターさんに全てを捧げますね♥♥♥ んっ……ちゅっ♥」




 仮面により、知識はもちろん圧倒的身体能力も得た錬金術師のシトリーちゃん。
 華奢な体型とは裏腹に、近接戦闘ができる錬金術師なんて聞いたことが…鋼の錬金術師という大先輩がいましたわ。
 …え? 錬金術師なのに、宮廷魔術師なのはどうかって? こまけぇことは気にするな!

 「私は強いから、何をやっても許される」という信条を持つようになったシトリーちゃん。
 『あなた』のためなら、何だってしてくれます(ΦωΦ)ムフフ…。
 仮面としての圧倒的能力から錬金術師なのに等価交換を無視し、無から有を作り出す…。
 あれ…これ、侵略先の異世界で資源強奪という目的が…こほん、気にしてはいけない。イイね?

 ドールちゃんを廃棄せず、改修し続けるだけでなく、改善された新しいドールちゃんを作っているという裏設定がシトリーちゃんにはあります。
 本作のシトリーちゃんは『あなた』と仮面により、未完成やら失敗作のキメラを作成しても、欠陥品でも成長することができるはずと、即座にそれらを廃棄することがありません。
 まぁ…想像もつかないような魔改造をされるんですがね。
 いずれ、今回のドールちゃん一号に続き、ドールちゃん二号、ドールちゃん三号と複数のキメラたちが『あなた』とシトリーに従うことになるでしょう。

ハイグレ仮面を書く予定ですが、ハイグレに対して拒否感がある?

  • ない。書きたいように書け
  • 登場済みキャラをIFかつ番外編で書いて
  • 頭脳明晰などのキャラでギャップ狙い
  • アホの子がハイグレで自尊心を満たす
  • 姉妹揃ってのコレクション欲も兼ねて
  • モブキャラだけにしてくれ
  • 嫌悪感しかない。設定だけにしてくれ
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