もし、現実にこんな素敵な未婚の伯母がいたら…デートはもちろんぐふふあれやこr(殴殴殴。
本作のアルフィアは仮面の中では珍しく、非仮面関連に対して慈悲深さを持っています。
しかし、それはそれ。向かってくる敵に関しては無慈悲に処理します。
慈悲深さを持つ無慈悲な性格…訳わかんねぇなこれ。
本作のアルフィアは『あなた』を『絶対神』と呼びますが、ルビは読者の皆様の解釈に任せます。(殴殴殴
だ、だっでぇ…ネーミングセンスがワイにはないんだもん(´;ω;`)
「メーテリア……!」
ある日、私当てに届いた手紙。そこには「妹は預かった。返してほしければ、一人で指定の場所に来い」という内容があった。
私の大事な妹であるメーテリアを誘拐した犯人からの手紙を受け取った私は直ぐ様、ファミリアに報連相を行い、一人で手紙にかかれていた場所に向かっていた。
「誘拐犯め……ただで済むと思うな……っ!」
手紙には誘拐犯からの要求は書かれていなかった。
おそらく、誘拐犯は指定の場所にて要求すると私は睨んでいる。
……だが。
「手紙に指定された場所が……オラリオの中で最も人気のない、空き家とはな」
手紙に指定された空き家のドアノブに手をかける。
これは……鍵が最近壊されたようだ。
おそらく、誘拐犯の仕業だろう。
わざわざ、この誘拐事件のためにセッティングしたに違いない。
「舐めた真似をしてくれたものだ」
どのような理由があって、メーテリアを誘拐したのか。
誘拐犯からの要求が分からない以上、断言はできないが……。
空き家に突入し、手紙に記されていた二階に向かう。
さらに、その突き当りの部屋が指定された部屋だ。
「メーテリアっ……!」
そこには、部屋内で仰向けで倒れている妹のメーテリアがいた。
すぐに駆け寄り、安否を確認する。
……良かった。呼吸音が聞こえる他、体温も問題なし。
ただ、気を失っているだけの様子。
「誘拐犯は本当に誘拐だけをしたらしい」
誘拐犯の意図が分からない。
部屋をざっと見ても、メーテリア以外何もなかった。
空き家とはいえ、ベッドやらカーペットやら、家具が一つもなかった。
犯人は何故、メーテリアを誘拐し、この空き家を指定したのか……。
「メーテリア……無事で良かった」
この誘拐には気になることが多いが、今は妹が無事であることに安堵する。
「……っ」
「メーテリアっ!? 気づいっ!?」
気を失っていたメーテリアが突如として、起き上がったので、声をかけようとした私だったが……。
「こ、これは一体っ!?」
起き上がったメーテリアは、いつの間にか右手に所持していた白い仮面を私の顔に着けた。
……!? こ、これはどういうことだっ。
「何だこれは……や、やめろっ! こ、これは……私がっ!? くっ……何なのだ、これは……段々と、私が……別の私になっていくような……とにかく仮面を外さなければ! ぐっ……は、外れないっ!?」
愛するメーテリアによる突然の奇行に困惑すると同時に、顔につけられたこの仮面に私が侵食されている不安と焦りが発生するっ!?
「ぐっ……!? ま、まずいっ……もう、私の意識が……」
断言する。メーテリアに突如として着けられた仮面をこのままにして、意識を失ったら……今の私は、別の何かに塗り替わる……生まれ変わってしまうことを。
絶対に、それは避けなければならないこと……だが。
だが、段々とこの仮面を受け入れるべきであるという考えが私の脳内にて強くなった。
そうだ……不意打ちとはいえ、メーテリアが私の顔に着けてくれた。
つまり、この仮面はメーテリアからのプレゼントということ……。
ならば、愛する妹からのプレゼントをこのまま……受け取ることにしよう……。
そして……この仮面を……作った何者かに……姉妹共々……全てを捧げることにしよう……。
……? 私は……何を……思って……こんなことを?
まぁ……いい……私は……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「哀れなものだ」
私は『絶対神』の命により、宮廷魔術師仮面の一人として、単騎でとある異世界を侵略していた。
侵略する前に得た事前情報では、この異世界では全ての種族が仲良しで対等で平和な世界だったという。
しかしながら、いつかやってくると予言された外敵の存在への対抗として、世界連合軍なるものを結成していたらしい。
だが……。
「他愛ないものばかり」
全て私が消し去った。
宮廷魔術師仮面である私を止められる存在はいなかった。
付け加えるなら、仮面になる前の私ですら、この異世界を単騎で制圧できた。
それほどまで、この異世界の世界連合軍とやらは張り合いのない相手だった。
「名ばかりのレジスタンス……まだいたか」
「ひぃぃぃ!? 逃げっ」
「福音」
世界連合軍を壊滅させた後は、有象無象がレジスタンスを名乗り、私に対して反攻を行った。
全て返り討ちにしたが。
この世界に残っているのは残り僅かのレジスタンスのみ。
「私の主である絶対神に目をつけられたことを哀れに思うが……謝罪はしない」
『絶対神』の好みに当てはまる雌……それも様々な種族の雌を戦利品として奪われた挙げ句、滅びを待つだけになったこの異世界。
私は彼らを哀れに思う。
もし、『絶対神』に目をつけられなかったら。
もし、私を含む仮面に発見されなかったら。
もし、私を撃退するほどの力を持っていたら。
彼らはまだ平和な時を歩んでいただろう。
「絶対神との主従関係は絶対。命令を与えられた以上、この世界を滅ぼす……ふっ」
「……見つかった! 早く逃げないとっ」
先程処理した男の背後にあったドアから、雌の気配があったため、扉を破壊した。
案の定、そこからは仮面の祝福を授かっていない雌がいた。
先程の男は「逃げっ」と言っていたが……。
成る程、彼女に対して言っていたわけか。
「見つけた以上、仮面の祝福を授けねばならない。この滅亡寸前の世界で息絶えるよりかは、幸せになれる」
「ひっ!? あ、あんなに距離が離れていたのにっ……」
「安心しろ。これからは辛いことがなくなる」
「あっ……あぁぁぁぁ……」
確かに、そこそこ離れていた距離だったが、瞬間移動で彼女の目の前に移動し、取り出した仮面を彼女に向けて投げる。
凄まじい速さで投げられた仮面は彼女に怪我を負わすことなく、顔に着けられた。
これでまた、『絶対神』に忠誠を尽くす仮面のメスが一人増えたわけだが……。
「……」
『絶対神』に従う仮面の一体として、異世界を滅ぼし、雌を同胞の仮面にする。
私は『絶対神』に踏み潰される全ての存在を哀れに思いながら、命令の遂行を続ける。
理解している。これが仮面によって与えられた感情であることを。
「それでも私は仮面を受け入れ、絶対神に隷属した剣の一人として、全ての敵を滅ぼす」
愛する実妹のメーテリアによって、仮面を授かり、仮面になったあの時から私は……『絶対神』に敵対する全てを踏み潰す外道……いや、下僕になった。
「弱肉強食が自然の摂理ならば、私は強者の仮面として、この世界を滅ぼす」
全ては主人である『絶対神』の為。
そして、愛する妹たちと娘たちの為に。
血が繋がっていなくとも、腹違いの娘だろうとも、私は妹と娘全てを愛する。
「その障壁となる、敵対する全てのものにさえ私は慈悲を与えよう。そう、それが哀しみの仮面を着けた私の……非仮面という弱者を哀れに思う私からの慈悲。苦痛なき死を以て滅ぼすことこそ、私が与えられる最大限の慈悲だ」
「お"っ"……♥ お"っ"……♥」
「あへぇ……♥♥♥ おちんぽぉ♥ おちんぽぉ……♥」
「えへ……♥ えへへ♥ 私のここぉ、ご主人様専用のオナホおまんこでオナニーしてくださりぃ♥ ありがとうございますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
私の目の前では、仮面の主たる『絶対神』が、その下僕たる仮面の妹たちのオナホオマンコへ挿入比べをしながらオナニーをしていた。
「ご主人様……♥ 私のオナホオマンコにも是非ぃ♥ お"っ"!?♥」
「あーあ……私にも早くおちんぽ来ないかな……んぎぃっ!?♥」
「……っ♥ ……っ!?♥ 〜〜〜〜〜っ♥♥♥」
妹たちは壁に手をついて、尻を突き出しながら並んでいた。
『絶対神』が一番端の妹仮面のオナホオマンコから開始して、数秒オナニーしたらオチンポを抜き、隣の姉妹仮面の背後に移動し、同じ様にオナホオマンコに挿入してオナニーを繰り返す。
妹仮面の中には、オナホオマンコに精液を中出しコキ捨て射精された妹たちもいた。
「精液きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ お"っ"!?♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
「いいなぁ♥ 私もご主人様の精液が欲しかったなぁ……」
「オナホオマンコを食べ比べできるだけでなく、メスの事を考えないザーメン中出しコキ射精……♥ これぞ偉大なるご主人様だけの特権ですわ♥♥♥」
数多くの妹仮面のオナホオマンコで数多のオナニーをした『絶対神』のオチンポ。
そんな素敵なオチンポは今や、様々な妹の体液と精液で汚れていた。
「あぁん♥ お姉様たちの愛液まみれのオチンポきたぁ"♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥」
「確定妊娠孕ませ中出しコキ捨て射精きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ あ"っ"♥ あ"っ"……♥」
「アルフィアお姉様の目の前でだなんて……♥ お"っ"!?♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"……♥」
十人十色の雌汁がべったりついた『絶対神』のオチンポ。
新しい妹オナホオマンコに挿入れても、既に雌汁まみれなため、キレイになるどころか、さらに汚れていく『絶対神』のオチンポ。
そんなオチンポがもうじき……私の腟内オナホオマンコに……挿入れられる。
「やだぁ"♥ ご主人様のオチンポぉ♥ もっとぉ"♥ もっと欲しいのにぃ♥ イッちゃう♥ イッちゃうよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ イッぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
今、『絶対神』が中出しコキ捨て射精をした妹でようやくオナニーが終了したようだ。
『絶対神』は百人もの妹仮面たちの雌汁と精液で汚れたオチンポをオナホオマンコから抜くと、背後から妹たちのオナホオマンコでオナニーするという光景を、椅子に座って見ていた私の方に一直線に向かってきた。
そして、その立派なオチンポを私の顔に……仮面を着けたままの顔に突き出してきた。
「分かっている……♥」
主である『絶対神』の意図を理解した私は仮面を右側頭部に固定し、顕になった口で……♥
「ずぼっ♥ ぶぼっ♥ んじゅるるるるる♥ ゴボッ♥ ごきゅっ♥ ぶふっ♥ ふぅっ♥ ふぅっ♥ ちゅっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥」
数多の妹たちによる雌汁と精液まみれのオチンポを即尺♥♥♥
はぁ……♥ 美味しい……美味しい♥♥♥
愛する妹たちのミックスした雌汁だけでなくぅ♥ 私が永遠の隷属を誓った主である『絶対神』の精液ぃ♥
それだけに留まらず、隠し味に我慢汁の味までも♥
「ちゅっ〜〜〜♥ じゅるるるるるるるるる♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅずずずずずずずずずず♥ ごぎゅっ♥ むぐぅっ♥ ずごごごご♥ んぼぼぼぼ♥ じゅっ〜〜〜〜〜♥」
味わうだけでなく、『絶対神』のオチンポを私の口内でマーキングすることも大事っ♥♥♥
私は妹仮面たちを愛しているはいるが、それはそれ。
『絶対神』の下僕……メス仮面の一人として、『絶対神』を心の底から愛している♥♥♥
「ぢゅぼっ♥ んじゅるるるっ♥ ずぼぼぼぼっ♥ んぎゅ〜〜〜〜〜♥ んにゅぅぅぅ♥ じゅずっ♥ じゅぞ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ じゅるるるるるぅ〜〜〜♥♥♥」
だからこそ、私は前座として……即尺を行った♥
「ごぼぼぼっ♥ んちゅっ♥ んふぅ♥ じゅるるる♥ レロッ♥ レロッ♥ はぁっ♥ はぁ〜〜〜♥ はぁ……♥ んっ……ちゅっ〜〜〜〜〜♥♥♥ ふぅ……ほらっ♥ オチンポがキレイになった♥」
即尺フェラで汚れまみれの『絶対神』のオチンポをキレイにした私は名残惜しいと思いながらも、口内からオチンポを取り出した。
精液をもらうのは、まだ後。今やったのはオチンポのお掃除でしかない即尺……♥
あぁ……♥ 私の身体も……オチンポとの別れを惜しむかのように、オチンポから私の口へと銀の糸が垂れて……♥
「な、なんということをしてくれたのだ……っ♥」
あろうことか、『絶対神』は私の口とオチンポを結ぶその銀色の糸を手で引いて、私の頬につけた。
頬から感じる生温かさと粘り気が生々しく、私は恥じらいを覚えた。
それだけでなく、あろうことから『絶対神』はそれに続いて、私のドレスと下着を強引に剥ぎ取った。
お気に入りのものだが……仕方がない。後でシトリーに新しいものを練成してもらうことにしよう。
決して、ドレスを含む衣類を作成することが苦手というわけではないからな。
適材適所、というやつだ。
「私のお気に入りのドレスを……そうしてまで何をするつもりだ……!? ま、まさか……♥」
ドレスを剥ぎ取られ、裸剥き出しになった私へ『絶対神』はオチンポを……私の口内即尺フェラで唾まみれのオチンポを……あろうことか、私の胸に突き出したのだ。
私の胸は俗に言う豊満な胸、巨乳に属されるが……何をするつもりなのか。
もしかしたら……私は脳内にて浮かんだとある奉仕を想像した。
その想像が的中するかのように、『絶対神』は私の胸を揉みながら、その立派なオチンポをぐいぐいと胸に突き出してくる……♥
やはり……♥
「そのまさかだったな……♥」
『絶対神』は私の両方の胸を両手に持ち、その立派なオチンポを挟んだ……♥
私の唾液まみれだったオチンポはスムーズにパイズリを行うことが容易だった♥
私の唾液がローション代わりになったのだろう。
「あ、あついな♥ 絶対神のオチンポ……♥♥♥ 即尺で口内ご奉仕をしていたときとはまた違った、オチンポの熱さが……♥ 私の胸を通して、伝わってくる……♥♥♥」
オチンポの熱さだけではない。
私の胸へと、無駄打ちコキ捨て射精をしようと力強く脈打っているオチンポ……♥
「はぁ……♥ はぁっ♥ オチンポ……♥ オチンポぉ♥ これが……私の未開発腟内オナホオマンコを耕作するオチンポぉ♥♥♥」
『絶対神』の力強く、立派なオチンポをパイズリご奉仕をしながら、この後の処女喪失からの従属の儀を心待ちにしている私。
「ふぅっ♥ 私の胸は大きいだろう♥ んっ……れろぉ♥ これはサービスだっ♥」
追加の唾液を『絶対神』のオチンポにっ♥
私の胸の谷間から力強く、何度も飛び出してくるその亀頭に……♥
追加で唾液ローションを……私は垂らした♥
「ほ、本当は……こんなことはしたくない。だが……私が主と仰ぐ絶対神。愛する貴方が喜ぶのなら、どんなはしたないことだろうと、私はやる……♥」
自分自身の意志で唾液ローションを垂らした胸で、オチンポへさらに気持ちよくなるパイズリ♥
仮面になる前は邪魔でしかなかった胸だが……今は成長して大きくなったことに感謝している。
おかげで……。
「ふぅ♥ ふぅんっ♥ 先程よりも硬くなったな♥ しかも……んっ♥ 分かるぞ……♥ オチンポに浮き出ている血管の感触が♥ そんなにっ♥ はぁ♥ 私の胸はっ♥ はぁ〜〜〜♥ 気持ちいいのか♥」
『絶対神』に目をつけられ、実妹のメーテリアを通して、仮面にさせてもらったのだから♥♥♥
「あぁっ!?♥ なんてっ♥ なんてことを♥ んぐっ……♥ だ、ダメだ……♥ ちくび……♥ 乳首はダメだっ♥ んぐっ〜〜〜♥♥♥ 乳首が取れるぅ"♥ 取れてしまうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥」
突如として、『絶対神』は両手の指で私の乳首を無遠慮に引っ張った……♥
赤子に母乳を提供するという、本来の役割を無視した、自分本位でしかない愚行♥
「はぁっ……♥ んぐっ……♥ はぁ♥ んっ……んぐっ〜〜〜〜〜!?♥♥♥」
しかし、私は自身の身体を……『絶対神』に使っていただいていることに大興奮をしていた♥
同時に、感謝もしていた。
(仮面になる前は病を患っていたこの身体が今や仮面になったおかげで、どれだけ乱暴に身体を使われても、苦しむことがないからだ……♥)
おかげで『絶対悪』に、戦いの道具兼オナホという素晴らしい立場で貢献できるのだからな♥
「はっ……♥ あはぁっ♥ 私の主♥ 私が隷属する絶対神……♥♥♥ 最後は私のオナホオマンコにっ♥♥♥ ようやく捧げることができる処女オナホオマンコに♥♥♥ 貴方の立派なオチンポを挿入れてほしい♥♥♥♥♥」
私が未来永劫に誓った隷属相手の主である『絶対神』。
『絶対神』が私の乳首から指を離したのを確認した私はいよいよ、熟成しきった私の処女オナホオマンコを捧げることを宣言した。
有限実行のために私は椅子から立ち上がり、肘掛けに手をつきながら、『絶対神』にお尻を突き出した。
本来なら、ロングスカートのドレスが私の下半身を隠していたのだが、先程『絶対神』により、ドレスや下着が強引に剥ぎ取られたため、私の艶めかしい下半身が露出していた。
「さぁ♥ さぁっ……♥ 早くっ、オチンポを私の処女オナホオマンコにっ♥♥♥ 即尺ご奉仕とパイズリご奉仕で大興奮し、白濁とかした愛液まみれのオナホオマンコ♥ 見たことがないほど、多い愛液が漏れている……♥♥♥ 愛液を漏らすオナホオマンコはここだっ……♥」
ドレスのロングスカートと下着によって隠されていた『絶対神』専用性処理オナホオマンコ♥
それも、白濁愛液を漏らす恥ずかしいオマンコ……♥
椅子に手をつきながら、オマンコを差し出すようにお尻を突き出すなど……交尾を受け入れる獣同然な格好……。
は、恥ずかしいが……♥ 愛する『絶対神』のためなら、どのような体位でも受け入れよう♥
『絶対神』は左手を私のお尻に、右手でオチンポを構え、私のオナホオマンコに充ててきた……♥
「あぁっ♥ あぁ……♥ 熱くて、硬いオチンポが……♥ 私のオマンコ入口で、孕ませると力強く主張しているっ♥ い、いよいよっ……♥ 私の処女がっ♥ 愛する御方によって……奪われる♥ このような誰もが憧れるシチュエーションを……私が体験することになるとはなっ!?♥ お"っ"!?♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
こ、これがっ……処女を、愛する御方に処女を奪っていただいた痛み……感覚っ……♥♥♥
病を患っていた、仮面になる前の私が……憧れや想像はしても、体験することはないと思っていた処女喪失……♥♥♥
「お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜♥ んぐっ!?♥ ふぅっ♥ ふぅーっ♥ お"っ"!?♥ む、胸ぇっ♥ オチンポピストンと同時にっ♥ 背後から胸を揉むなど……♥ お"っ"!?♥ お"っ"……おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
背後から胸とオナホオマンコを……身体全体を使われるこの感覚……こんなにも興奮するものだとはな♥
先程、『絶対神』が背後から妹たちのオナホオマンコ一覧を使っていたのはこのため……♥
『絶対神』と妹たち、全員が気持ちよくなるからだ……♥♥♥
「お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜♥ オ、オチンポぉ♥ 貴方の素敵なオチンポがっ♥ わた、私のオナホオマンコにっ♥ んぐっ!?♥ はぁっ……はぁ〜〜〜♥♥♥ こんなにもクルものだとはなっ♥ お"っ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
そういえば……処女を捧げた仮面は「例の儀式」を行う必要があったな♥
今のこの体位……オスの本能剥き出しによる背後からの無遠慮ピストン精液コキ捨てセックスのまま行えば、愛する貴方に……『絶対神』に喜ばれるだろう……♥
ならば……♥
「私は……♥ アルフィアは♥ お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜〜〜……♥ ふ〜っ♥ ふぅっ……♥ 改めて、この従属の儀を以てして……♥ 愛する貴方、絶対神に永遠の絶対服従・隷属・忠誠を誓うっ♥♥♥ だからこのままぁ♥ お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜♥ 貴方専用オナホオマンコんひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んぐっ"♥ 精液をっ♥ 私の精液専用ゴミ箱オナホオマンコに精液をコキ捨ててぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ 私に子を♥ 娘を孕ませてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ お"っ"〜〜〜〜〜……♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"♥ んほお"っ"……♥♥♥」
これ、これがっ……♥
オマンコに精液をコキ捨て……もとい、中出し射精をされる感覚……♥
仮面になる前の私が諦めていた……妊娠する前段階♥
そしてこれが……子を、娘を孕む感覚っ♥
仮面になったら、妊娠と出産が最長一週間で終わると知ってはいたが……実際に体験すると、こんなにも幸せな気分になるとはな……♥
「はぁ♥ はぁっ……♥ んんっ!?♥ ちゅっ……♥ ちゅっ〜〜〜〜〜♥♥♥」
精液をオマンコにコキ捨て中出し射精された余韻に浸る中、『絶対神』は私の頭を強引に振り向かせ、親愛のキスを……♥
愛する人とのキスも……こんなに素敵なものだとは♥
「んんっ……私が主と仰ぐ貴方へ♥♥♥ 私を仮面にしてくれて感謝しているっ♥ 私も貴方の為に、誠心誠意尽くすと誓おう♥」
んっ……私の言葉を聞いたからなのか、オマンコに挿入っているオチンポがより熱く……♥ より硬くなったな……♥
「お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜♥ まだ余韻に浸っていた中、無遠慮オチンポピストンとはぁ♥ ち、違うっ♥ 嫌がっているわけではないぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ もっとぉ"♥ もっと……♥ もっとオチンポぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お"っ"……♥ お"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜……♥♥♥」
本来ならダンまちアニメに登場済みのメイン女性キャラを書こうとしたのですが、色々あってアルフィアにしました。
同じ長女かつ宮廷魔術師仮面であるマーリンや彩禍と仲が良いアルフィア。一体どんな会話をしているんだろうね。
患っていた病は、仮面になったことで無事に完治…というより無くなりました。
種族が人間ではなく、仮面になったからね。
病が無くなった反動で『あなた』との子作りに積極的になったアルフィア。
『あなた』を愛すると同時に隷属心を持ち、腹違いの娘たちをも愛する聖母でありながら、スーパーシスコン…あかん、属性がいっぱいある。
メーテリア云々については、ベル周りの影響とか色々とめんd…考えることが多いのでこれっぽっちもメモしていません(´ε`;)
いつも通り、後で番外編を投稿します。
そのお話の後書きにて、次回の書き留め投稿の更新についても書きます。
番外編は冬にちなんだお話を絡めたお話に…できたらいいなぁ。
アンケートの期限は番外編が投稿されてから一週間後の23時までです。
ハイグレ仮面を書く予定ですが、ハイグレに対して拒否感がある?
-
ない。書きたいように書け
-
登場済みキャラをIFかつ番外編で書いて
-
頭脳明晰などのキャラでギャップ狙い
-
アホの子がハイグレで自尊心を満たす
-
姉妹揃ってのコレクション欲も兼ねて
-
モブキャラだけにしてくれ
-
嫌悪感しかない。設定だけにしてくれ