※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 お気に入り登録1000件、ありがとうございます!
 執筆・投稿してから半年以上が経過して、ようやくルビの振り方が分かった間抜けで非力な筆者を許してくれ…。

 遂にFGO二部終章が来る…。
 しかしながら、トネリコの宝具レベル5は到達できず。゚(゚´Д`゚)゚。
 ふがいないガチャ結果による怒りと悲しみを以て、二部終章とレイドを終わらせてやる(# ゚Д゚)


モルガン②

 「次は誰が選ばれるのかな……私が選ばれますように」

 「私! 何代も経て、ご主人様とママのお目にかかる妖精になったのだから!」

 「選ばれると勘違いしているなんて……滑稽な子たちね」

 

 妖精領域。それはメス妖精のみが存在する領域。

 そして……『我が主』にオナホ妖精を捧げるために私が作成した領域です。

 当然ながら、『我が主』自慢の王宮……ではなく、私が作成した固有結界の一つにその領域があります。

 

 「先輩たち、自信満々だね!」

 「あの先輩たちは、ご主人様にオナホオマンコを捧げるに相応しくなるため、何代も経て美しくなっているからね」

 「私たちはママによって作り出されたばかりの赤ちゃん妖精だから選ばれないよ……」

 

 私によりこの妖精領域で作られ、育てられた妖精が会話をしています。

 妖精國での妖精はアレでしたが……この妖精たちは違います。

 『我が主』……私が絶対服従、隷属し、忠誠を誓う『我が主』にメスオナホとして使用され、ザーメンをコキ捨てられることが本分なのです。

 

 「あ、見て見て! ママが仮面をしているよ!」

 「本当だ! 仮面姿のママを見れるなんて……何と幸運なのかしら!」

 「私も早く……ご主人様から仮面を賜りたいなぁ」

 

 当然ながら、『我が主』から仮面を受け取り、『我が主』の全てに従う仮面になることも本分。

 私が生み出したこの妖精領域にて、作られる全ての妖精たちの本分であり存在意義。

 『我が主』にメスオナホとして使用されること。

 『我が主』に手下の仮面として尽くすこと。

 その存在意義のために彼女たち妖精は生まれ、育てられ、仮面になり、『我が主』に全てを捧げているのです。

 

 「そういえば聞いた? 別世界の妖精の話」

 「聞いたよ〜あれでしょ? 先輩一人に滅ぼされた世界にいた妖精」

 「確か……あまりにも弱く、醜い妖精がいっぱいいたから極一部の妖精を除いて消されたとか」

 「そいつらの種族、妖精じゃなくて虫じゃないの〜?」

 

 ここで生まれ、育てられた妖精の中身はステレオタイプのそれとは異なります。

 イタズラ好きでもありませんし、子供を気に入ることもありません。

 この妖精領域たちの妖精は『我が主』と仮面以外の存在に対して、眼中にないのです。

 当然ながら、非仮面を見下しています。

 

 「あっ……先輩たちがいよいよ出発するよ」

 「一番前にいるあの小さい先輩も遂に……」

 「あぁ……あの手のひらサイズの先輩ですのね。以前お話した際に、『ご主人様に全身を包まれてて使われるメスオナホになるなんて光栄』と仰っていましたわ」

 

 中身だけではありません。外見もステレオタイプのそれとは異なります。

 3mを超える巨大サイズから等身大サイズの妖精、そして手のひらサイズの妖精など、多くのサイズのバリエーションがあります。

 もちろん、スタイルも『我が主』の飽きがないように、手のひらサイズでありながらグラマーな妖精がいれば、巨大サイズでスレンダーな妖精などよりどりみどりです。

 妖精領域から出された妖精たちを『我が主』の前にて服従のポーズを取らせます。

 

 「選抜の結果、貴女たちが選ばれました。我が主のために、全てを捧げることを誓いなさい」

 「「「誓います。妖精領域にて生まれし我ら妖精はご主人様に全てを捧げることを誓います」」」

 

 侍女仮面を侍らせ、玉座の『我が主』が頂点の王宮の一室にて。

 妖精郷で育ちきった妖精たちを選抜し、『我が主』に捧げる儀式。

 それは、選抜された妖精たちはこの妖精領域から出され、『我が主』御自らの手により仮面を装着される。

 そして、仮面になった直後に改めて……王宮の一室にて『我が主』のおちんぽにより妖精たち自身の処女生オナホオマンコを掘削されながら、従属の儀を執り行う。

 私が『我が主』の配下である仮面になって以降、行ってきた戦力拡大施策の一つです。

 私が作った妖精なため、使い勝手が良い上に裏切りの可能性はありません。

 妖精たちの多くは様々な身分にて『我が主』に仕えていますが、一部の妖精は私の使い魔として活躍(酷使)しています。

 

 「「「お"っ"……♥ っ"……♥ っ"……♥♥♥」」」

 「我が主、従属の儀が終わったのですね。……分かりました。この妖精たちを任務に同行させることにしましょう」

 

 『我が主』が選抜された全ての妖精たちへの仮面装着と従属の儀を完了したようです。

 そして、新しい任務を私に下しました。

 新人として、初任務に彼女たちを同行させ、性能テストをさせたいのでしょう。

 無論、私が作成した妖精領域の妖精が低スペックなはずがありません。

 私が作る妖精は、誕生した直後でも異世界一つを滅ぼすことができるのです。

 しかし、事はそう簡単に上手くいきません。

 妖精領域に誕生する妖精の中には貧弱な妖精がいます。

 さらに、誕生した直後は一定のスペックを持っていたとしても成長しても弱かったら? 中身が満たされていても醜悪だったら?

 そんな出来損ないの妖精は当然、私が処理します。ただし、抹消はしません。

 処理された妖精は、『我が主』に相応しいメスになるまで次代を繰り返します。

 それでもまだ、出来損ないだったら再度処理。

 当然ながらその次代はまた処理されないように、『我が主』に相応しいメスになるように自己変革します。

 『我が主』に相応しくない妖精がいたら処理され、次代として生まれ変わる。このループを何度も繰り返す。

 『我が主』好みのメスになるように何度も、何度も繰り返すのです。

 そして、その時(収穫)が来たら私に選抜され、仮面を『我が主』に着けてもらう。

 このようにして、全ての妖精が『我が主』の配下である仮面として戦うのです。

 

 「我ながら素晴らしい妖精(道具)を作りました。我が主の性処理オナホとしても役に立ちますし」

 

 今回選抜した妖精……お前たちの腕前を見せてもらうことにしましょう。

 尤も、今まで選抜された妖精が初任務で失敗したことなどありませんが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「いやあああぁぁぁぁぁ!? 離せっ、離しなさいっ! 私は仮面の化物になんかなりたくないぃ〜〜〜〜〜!?!? ん……んんっ……お"っ"……おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"……」

 「彼女はもう駄目っ……。早く逃げましょう!」

 「で、でもっ……転移魔法が使用できないのにどうやって!?」

 「……っ! 皆っ、仮面に気をつけぇぇぇ〜〜〜!?」

 「えっ、んんっ〜〜〜〜〜!?」

 「わ、私だけになっちゃっ〜〜〜〜〜!?」

 

 とある異世界。そこは悠久の時を生きる十二人の魔女が抑止力として守護する世界。

 群雄割拠の中、人間が暴走しないようにと十二人の魔女が人間に対する抑止力として、世界を守護しているとのこと。

 そんな世界を……私は新人妖精のテスト運用のために、侵略をしていました。

 私と私が率いる妖精。そして、後ほどいらっしゃる『我が主』により、この世界は光栄にも滅亡を迎えるのです。

 

 「元帥閣下。ご報告します。先程の進行により、生き残っていた魔女四人に対し、仮面装着が成功。これにて、十二人の魔女全員を仮面にすることに成功しました」

 「そうですか」

 「作戦の第一段階が完了したため、第二段階へ移行します」

 「分かっていますね?」

 「了解」

 

 侵略拠点のとある一室にて。

 報告が完了した妖精(道具)が退室する。

 報連相、全ての連絡は仮面で済むというのに、妖精たちは私と面と向かって話したいらしい。

 非合理的な面がある妖精に少々苛つきながら、私は部屋全体を見渡す。

 そこには仮面を着けられ、裸体のまま十字架のように空中で浮遊する十二人の魔女がいた。

 両手をピンと正反対に伸ばし、両脚を真っ直ぐ揃えながら空中浮遊する自称魔女たち。

 さて、準備は整っていることですし、始めるとしましょう。

 

 「……」

 「「「っ"……っ"……♥♥♥」」」

 

 私が始めたのは、この捕らえた魔女たちを『我が主』が使用される魔法杖(まほうじょう)に変えること。

 魔法杖。それは私がこの世界に来て、十二人の魔女の魔女の情報を聞いてから考案したものです。

 『我が主』が使用される一種の道具であり、魔法の杖。杖に変身するのではなく、身体が魔法の杖として定義される。

 『我が主』に使われるという意味では、『我が主』の一部でもある式神仮面も該当します。

 しかし、この魔法杖は違います。

 仮面の一体である式神仮面とは異なり、この魔法杖は仮面を顔に着けていながらも仮面として扱われることはなく、『我が主』の道具として扱われるのです。

 オナホとして使用されることもありますが、道具でしかないため、『我が主』の一部でもあり、生命力諸々を献上する式神仮面の劣化品でしかありません。

 酷い扱いのように見えますが……私と張り合うことができない自称魔女の扱いなど、この程度で良いのです。

 

 「と思いつつも、我が主に使われる杖として相応しいように改造しなくてはいけませんね」

 

 『我が主』にザーメンをコキ捨ててもらうオナホとしての性能はもちろん、魔法の杖としての性能も兼ね備えなくてはいけません。

 自称とはいえ、魔女という生命体を道具として上書きすることは私にとっては容易です。

 

 「ふむ。魔女を名乗るだけのことはありますね。身体の中身がこれほどとは」

 

 しかし、十二人の魔女たちの中身は私が予想していたものより、洗練されていました。

 私はもちろん、仮面の姉妹たちと比べると弱い魔女たちですが、『我が主』の道具……魔法杖としての素体には十分。

 そして全員の外見はグラマーなものからスレンダー、はたまた貧相なものなどよりどりみどりかつ全員が『我が主』好みな外見をしているため、オナホとしても合格でしょう。

 ……これで魔法杖への上書きが完了ですね。後は刻印だけです。

 丁度いいタイミングで『我が夫』がこの部屋に来てくださいました。

 仕上げといきましょう。

 

 「ようこそおいでくださいました、我が主……」

 

 侍女仮面を従え、侵略拠点にいらした『我が主』♥♥♥

 あぁ……♥ 労いの言葉をかけてくださるとは……私は幸せものですね♥♥♥

 こんなにも素敵で、尊敬でき、愛する主を持つことができたのですから♥♥♥♥♥

 

 「初めに……これらの戦利品を捧げます。私がこの世界に到着し、考案し、作った我が主専用道具の魔法杖というものです。もちろん、オナホとしても利用可能です」

 

 空中浮遊のまま十字架ポーズを取る魔法杖と化した魔女たちを『我が主』の前に移動させます。

 『我が主』は魔法杖の仮面を外して顔を確認したり、衣装という名の装飾を外し、身体全体を舐め回すように見ています。

 

 「っ……! ありがとうございます」

 

 十二の魔法杖を確認し終わった『我が主』は私に労いの言葉をかけてくださいました♥♥♥

 やはり……『我が主』にお褒めの言葉を頂くことは心地よいものです♥♥♥

 

 「それでは我が主……この魔法杖に名付けを。魔法杖たちの臍の下、子宮の上に位置する皮膚に淫紋を書きました。ここに魔法杖としての名を印すようお願いします」

 

 魔法杖として生まれ変わった彼女たちは名無しの存在。

 私は『我が主』に魔法杖への名付けをお願いする。

 名付けというのは極めて重要なもの。

 名無しの存在であったものが名付けられて、現実に存在することが許される。

 名付け親と付けられた名前により、現実に確固たる存在として打ち込まれる。

 また、付けられた名前は名付け親による支配の証でもあるため、名付け親に対して絶対服従する。

 『我が主』に尽くす侍女仮面と式神仮面には別世界の悪魔……元は原初の悪魔と呼ばれた仮面が五人いますが……悪魔という精神体であった彼女たちは元々色の名前で呼ばれており、名前がなかった過去を持ちます。そのため、仮初の名前しか持たない彼女たちは現実に長時間滞在することができなかった。

 しかし、『我が主』に名付けられたことにより確固とした「個」の存在になり、現実に滞在することが可能になったのです。

 それに加えて、仮面による洗脳。

 この二つのファクターにより、元原初の悪魔たちは『我が主』に対する服従心がより強いのです。

 その為、五人とも身分が高い侍女仮面と式神仮面に就いた。

 この五人の元原初の悪魔の例から分かる通り、服従を強める名付けの重要性は分かるでしょう。

 ……そうして時間が経ち、『我が主』による十二の魔法杖の淫紋へ名付けが終わったのを確認。

 

 「名付けが完了しました。これにて魔法杖の奉納が完了です」

 

 それを聞いた『我が主』は魔法杖を空中浮遊にしたまま引き連れて、外に出ました。

 新しい道具である魔法杖を試すのでしょう。

 ……正直なことを言うと、私も魔法杖の性能について気になっているのです。

 この世界に来た直後に魔女という存在を聞いてから、思いつきで開発したモノですから。

 『我が主』に相応しい魔法杖(道具)になるよう、前以て危険性を全て排除しておきましたが……いざ使ったらという歴史は数多くあります。

 尤も。

 

 「流石は我が主……♥♥♥ あのように魔法杖を容易く扱うことができるとは……」

 

 『我が主』に仕える仮面の一体として、私に失敗はありませんが。

 自信作……とまでは言いませんが、『我が主』の道具としては及第点ですね。

 十二の魔法杖を巧みに操り、ここから遠く離れた土地へ魔法攻撃をいとも容易く行ったのですから。

 いずれ同時に十二の魔法杖を扱い、強力な魔法を使う場面を見たいものです♥

 

 「我が主……過分なお言葉をいただき、ありがとうございます♥ これからも我が主に忠誠を尽くします……♥♥♥」

 

 あぁ……これぞ仮面の本分♥ 『我が主』に尽くすことが仮面の本分なのです♥

 また……褒められたい♥♥♥ 感謝をされたい♥♥♥

 そのためなら、私たち仮面はどのようなことでも成し遂げるのですから♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 魔法杖の杖としての性能を確認し終えた『我が主』は、全魔法杖のオナホオマンコのハメ比べをしました。

 全十二本の魔法杖をご自身の思うように動かし、彼女たちのオナホオマンコにザーメンをコキ捨てた『我が主』。

 しかし、魔法杖程度のオナホオマンコでは『我が主』のおちんぽを満足させることができなかった。

 私は贖罪のため、おちんぽが気持ちよくお射精するよう、十二の異なる白濁本気汁やザーメンで汚れた『我が主』のおちんぽを自発的に、ノーハンドお掃除フェラしていたのです♥♥♥

 

 「じゅぼぼぼぼぼっ♥♥♥ じゅるっ♥ じゅるるるるる♥♥♥ んぐっ♥ 我が主の愛おしいザーメン♥♥♥ じゅぞっ♥ じゅぞぞぞぞぞ♥♥♥ 魔法杖のオマンコにザーメンをコキ捨てたおちんぽのおこぼれザーメンお掃除フェラ♥♥♥ じゅるっ♥ じゅぞぞぞぞぞ♥♥♥ ずぼぼぼぼぼっ♥♥♥ じゅるっ♥ じゅるるるるる♥♥♥♥♥」

 

 正直……最初はイヤだったのです。

 『我が主』のおちんぽをフェラできるとはいえ、仮面の姉妹ではないただの道具である魔法杖の本気汁を口にすることが。

 しかし、それは『我が主』も同じ。

 十二の異なる魔法杖白濁本気汁塗れになったことで、嫌悪感が強かったことでしょう。

 私個人の意見を押し殺し、『我が主』のおちんぽをお掃除することにしたのです。

 

 「じゅるっ♥ じゅるるるるる♥♥♥ じゅぼっ♥ じゅぼぼぼぼぼっ♥♥♥ んぐっ……我が主っ♥♥♥ 私のお口によるお掃除フェラは如何ですか♥♥♥ じゅぞぞぞぞぞ♥♥♥ ごきゅっ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅ〜〜〜♥♥♥」

 

 そして、お掃除フェラをしながら私は『我が主』から魔法杖の評価を聞かされました。

 『面白いアイデアだが、杖・オナホとして使用しても無反応。会話の権利を与えることと道具として使用される際に快感を感じるようにすること』

 『魔法杖自身の意志で体を動かし、オマンコで奉仕することができるように改造すること』

 『杖として十分に使用できるが、式神仮面より使い勝手が悪いこと』

 などなど。多くの要求や改善点を多くいただきました。

 『我が主』の仰る通りですね。次は満足な出来になるよう、改良することにします。

 今は……♥

 

 「じゅぷぅ〜〜〜〜〜♥♥♥ じゅぞぞぞぞぞ♥♥♥ あぁ……♥ 逞しいおちんぽっ♥♥♥ んぐぅっ♥ じゅるっ♥ ずぼっ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ んんっ……♥ オナホとして使い勝手が悪かった十二の魔法杖で煮えたぎったザーメンを賜るとはっ♥♥♥ じゅるっ♥ じゅるるるるる♥♥♥ 私は幸せものです♥♥♥♥♥ じゅぼっ♥ じゅぅぅぅぅぅ〜〜〜♥♥♥」

 

 『我が主』のおちんぽに対するご奉仕が最優先ですね♥

 そして、出来損ないの魔法杖に今は感謝を。

 お前たちがオナホとして出来損ないだったおかげで、『我が主』のおちんぽから……♥ 煮えたぎった精巣から新鮮熱々ザーメンを直接口に賜ることができるのですから♥♥♥

 

 「ずぼっ♥ ぶぼっ♥ んじゅるるるるる♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぼっ♥ じゅぼ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅぷぅ〜〜〜〜〜♥♥♥ んぼぉ♥ ずぼっ♥ ごぼっ♥ じゅる♥ んぐぅ♥ じゅぼっ♥ じゅぅぅぅぅぅ〜〜〜♥♥♥ んじゅぶ〜〜〜♥♥♥」

 

 あぁ……♥ 私のお口の中のおちんぽがより大きくぅ♥ 硬くなってぇ♥

 この感覚……『我が主』の愛おしいザーメンが♥ 私の口にザーメンがコキ捨てられるその時が来ます♥♥♥

 ……思えば、久しぶりの精飲です♥ この貴重な機会を活かして、『我が主』の分身でもあるコキ捨てザーメンをしっかりと味わいましょう♥♥♥

 

 「んぐっ!?♥♥♥ んんっ〜〜〜〜〜……♥♥♥ んごくっ♥ んぶっ……♥ じゅるっ♥ じゅるるるるる♥♥♥ げぷっ♥ ずぼっ♥ じゅぼ……じゅぞぞぞぞぞっ♥♥♥ んんっ♥ じゅぞ♥ じゅぶ〜〜〜〜〜♥ ごぼっ♥ んじゅるるるるる♥ じゅぅ〜〜〜〜〜……♥♥♥」

 

 これ……これです♥♥♥

 『我が主』の一部であるザーメンを口を通じて、身体全体に広がるこの感覚っ♥♥♥

 しかも、今回はおちんぽお掃除フェラをノーハンドでの精飲♥♥♥

 二重の意味で凄まじい達成感を得ることが出来ました♥♥♥♥♥

 

 「じゅぷぅっ……♥ な、名残惜しいですが……おちんぽのお掃除が完了しました♥♥♥ はぁっ♥ んふぅ♥ はぁ〜〜〜♥」

 

 おちんぽのお掃除フェラを完了し、呼吸を整えながら魔術で壁を作り、『我が主』に背を向けながら壁に手を付きます。

 そして……下着の上からでも分かるほどに、粘度が凄まじい白濁本気汁を漏らすおまんこが『我が主』に丸見えになるよう、お尻を突き出します♥♥♥

 

 「我が主……♥♥♥ おちんぽお掃除フェラで発情しきった私のおまんこに……♥ 白濁本気汁を垂れ流す私のおまんこにどうか……我が主のおちんぽをくださいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥♥♥」

 

 待望のおちんぽぉ♥ 我が主のおちんぽがぁ♥ 私のおまんこに来ましたぁっ♥♥♥

 それだけではありません。『我が主』は私の少し膨らんでいるお腹を……念願の長女が育まれているお腹に手を添えながら愛おしそうに撫でてくれたのです♥♥♥

 本当は仮面になった直後にでも赤子を孕み、産みたかったのですが……『我が主』に様々な場面で働かされたので、ザーメンをコキ捨ててもらう機会が他の仮面姉妹より少なかったのです。

 そんな中、遂に……私は待望の長女を孕むことができたのです♥

 『我が主』はもちろんのこと、義娘であるバーヴァン・シーも私の妊娠にこの上ないほど喜んでくれたのです♥

 あぁ……♥ この娘が『我が主』とバーヴァン・シーに愛される姿を見るのが待ち遠しいです♥

 ……はっ!? このままではいけませんね……『我が主』に気持ちよくなってもらうため。そして、娘に栄養たっぷりのザーメンを届けるためにも、ザーメンを気持ちよくコキ捨ててもらわなければなりません♥

 壁に手を付いた私は両脚に力を入れて固定します♥ 仮面によって凄まじく強化された脚力により、おまんこに強々おちんぽピストンを何度もくらっても腰が抜けることはありません♥♥♥

 

 「お"っ"!?♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ おちんぽ来たぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜♥♥♥ お"っ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"……♥♥♥ んほおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥♥♥」

 

 『我が主』による強烈なおちんぽピストンっ♥♥♥

 妊娠済みにも関わらず、再度孕ませようとする強いおちんぽピストンっ♥♥♥

 そんなおちんぽピストンですが……喜ぶのは私だけではありません。

 そう……少し膨らんでいるお腹を見て分かる通り、まだ小さいとこの娘も喜んでいるのです♥

 一般的な胎児の場合、母親と会話をすることができません。

 しかし、この娘は違います。

 『ママっ! パパのオチンポありがとう! お礼に私から祝福をあげるね!』

 このように胎児でありながら、テレパシー能力が使えること。そして、祝福(快感)を使えるのです。流石は私の娘ですね♥

 

 「おちんぽぉ……♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥♥♥ お"っ"!?♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜……♥ んひょおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」

 

 情けなく、汚い喘ぎ声が止まりませんっ♥♥♥

 ですが……『我が主』の御前だからこそ発声するのです♥

 そうすれば……♥

 

 「ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ おちんぽぉ♥ 先程よりもぉ、硬くてぇ、大きくなったぁ、あっつ〜いおちんぽぉ♥ 我が主によって掘削され、耕されたおまんこはぁ……♥ 気持ちいいでしょうかぁ♥ んぉ"!?♥ んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 私の喘ぎ声を聞いた『我が主』がより興奮されてぇ♥ より逞しくなったおちんぽでピストンの勢いをさらに強くするからです♥♥♥

 

 「お"っ"♥ お"っ"……♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜……!?♥ こ、これはぁ♥ お射精ですねっ♥ おちんぽからザーメンをコキ捨てなさるのですね♥ んふぅ!?♥ お"っ"!?♥ んほおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"……♥ ……ふぅっ♥ ふぅーっ♥ ど、どうぞ♥ 我が主専用ゴミ箱おまんこにぃ♥ んひぃっ♥ どうかザーメンをコキ捨てて下さい♥♥♥ お"っ"!?♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜……♥♥♥」

 

 あっ♥ 来ました……♥♥♥『我が主』のザーメンっ♥♥♥ 妊娠済みオマンコに……射精してもらいましたぁ♥♥♥

 ザーメンをコキ捨て中出し射精されたことにより、私の身体全体が絶頂に達したことを表していました……♥ きっちりと固定されていた両脚はガクガクと震えながらもピンッと伸ばし……♥ 壁に付くことでバランスを整えていた両腕は肘を壁に付くよう、曲げながらも震えていたのです♥

 はぁ……♥ ザーメンをコキ捨ててもらえるとは……私は幸せものです♥♥♥

 私だけではありません。娘も栄養たっぷりのザーメンを摂取することが出来て大満足の様子。

 テレパシーで凄まじい反応が返ってきています。

 ……胎児にザーメンは駄目、ですか?

 そんな非仮面の常識など、私たち仮面には当てはまりませんので問題ありません。

 

 「あ"っ"♥ はぁっ……♥ はぁっ〜〜〜♥♥♥ 我が主……♥ これからもより一層……我が主にぃ♥ より忠誠を誓います♥♥♥ あんっ……ちゅっ〜〜〜♥♥♥」

 

 顔を後ろに回して、『我が主』とキスをします♥♥♥

 その瞬間、お腹の中にいる娘から激しい嫉妬の気を感じました。

 大丈夫です。貴女を必ずこの世に産み落としますから。

 仮面を装着し、『我が主』に見初められるまで努力しましょう。

 そしていつか、バーヴァン・シーを混ぜての母娘丼で『我が主』にご奉仕しましょう♥




 番外編は冬にちなんだお話を絡めたお話に…できたらいいなぁ。などと、前に嘯いていた筆者…お前の姿はお笑いだったぜ。
 い、いや…できたらいいなぁと願望を述べただけだからセーフ。
 ちなみに、王様のプロポーズ1st Brideを読み、最後のお話に大変興奮げふんげふん感動したので、そのお話を参考に執筆しようとしたのですが、既に仮面があったために断念しました。

 魔法杖(まほうじょう)の設定はオリジナルです。
 後で設定に追加しときます。
 また、名付け云々もオリジナルです。難しいことは考えるな…感じろ。
 魔法杖を奉納と書きましたが、モルガン含む仮面にとって『あなた』は神同然なので、奉納という言葉にしました。

 次の書き留め更新期間は来年ですね(当たり前)。頑張って執筆します。
 そういえばFGOの正月ガチャに新登場キャラは出るのか…。ロード・ログレスかな? もしくは…ギャラハッドとか?
 ……………大丈夫だよね?
 二部は今年できちんと完結するよね?
 エンディングだけを来年に持ち越すことなんてないよね?
 いや、一部はきちんと年内に終わらせたらしいからさらなる引き伸ばしはない(と信じたい)。
 
 既に告知している通り、アンケートの締め切り期限は今日から一週間後の23時までです。まだアンケートに投票されていない方はお早めに。

 それでは、また来年にお会いしましょう(^_^)/~

ハイグレ仮面を書く予定ですが、ハイグレに対して拒否感がある?

  • ない。書きたいように書け
  • 登場済みキャラをIFかつ番外編で書いて
  • 頭脳明晰などのキャラでギャップ狙い
  • アホの子がハイグレで自尊心を満たす
  • 姉妹揃ってのコレクション欲も兼ねて
  • モブキャラだけにしてくれ
  • 嫌悪感しかない。設定だけにしてくれ
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