※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

35 / 41
 あけましておめでとうございます(遅すぎ)。今年も本小説をよろしくお願いします。

 お待たせしました。リアルで色々ありまして…。
 今回からまた7つのエピソードを更新していきます。
 今回は一之瀬アスナちゃん。
 いつだったか、元Twitterとピクシブでアスナという名前が流行りだして「SAOでなんかあったんかな」と見たら、そこにはバニーガールのえっちな子が!
 そこからブルーアーカイブを知りました。
 アスナちゃんがいなかったら、私はブルーアーカイブを知ることはなかった…。

 今回のお話ですが、また非仮面の犠牲描写が出ます。
 しかも子供です。閲覧注意です。
 そういう描写がダメな人は今ならまだ戻れる…ブラウザバックするのだあああああ。


アスナ(ブルーアーカイブ)

 「……見つけたっ! これだよねっ!」

 

 C&Cエージェント全員に下されたとある任務のために、深夜にとある学園への潜入をしている最中の私。

 深夜の、それも他校の校舎に潜入。それも重要な書類があるであろう学園長室に潜入するという危険な任務だけど、早急に任務を遂行しなくちゃいけない理由があるの。

 そうしないと、ミレニアムどころかキヴォトスが滅んじゃうから。

 

 「転校手続きの書類……この書類の顔写真は白い仮面を顔に着けているから顔は分からないけど、名前やミレニアム出身という記載されているから間違いないね!」

 

 実はね。今、このキヴォトスで異変が起こっているんだよ。

 正確には、とある新しい学園が先日開校して、その学園を中心とした新しい自治区ができてから異変が起こり始めたんだ。

 そもそも、このキヴォトスで新しく開校されることや新しい自治区ができることはないんだけど……。でも、その疑問点は今は重要じゃないんだ。

 

 「ミレニアムだけじゃない。トリニティやゲヘナといった大きいところからアビドスといった小さいところの生徒たちの在籍証明もあるね」

 

 開校時点では生徒数が0だったのに、今やキヴォトスで最大数の生徒を抱えているこの学園。

 それに反して、元々キヴォトスにあった各校の生徒数が減少。

 勘のいい人なら分かるよねっ。

 そう……各校の生徒たちがこの学園に転校していたんだ。何の前触れもなく、ね。

 当然、各校のトップである生徒会が調査・対応に追われているよ。

 もちろん、セミナーもねっ。

 そのセミナーからの依頼で、この学園に潜入しているんだ! C&Cにかかれば、他校への潜入なんてお茶の子さいさいだよ!

 電灯を点けたらダメだから、暗視ゴーグルをつけて潜入しているよ!

 でも、所持アイテムはそれだけ。いつもの武器は持ち込むことができなかったんだ。

 この学園には独自の探知機があるらしく、武器はこの学園の生徒でしか持ち込むことが出来ないらしい。

 だから、今回の潜入は危険なんだ。武器なしでの潜入だからねっ!

 

 「それにしても……なんで顔写真に仮面なんか着いているんだろう? これじゃあ顔写真とは言えないのにね」

 

 セミナー含む各校のトップが欲しがっていた、私が見つけた数多くの書類。元々別の学園に在籍し、この学園に転校してきた生徒たちの書類なんだけど……全員の顔写真。

 そこには、顔の代わりに白くて不気味な仮面が載っていたんだよ! それも全員!

 不気味で意味が分からないけれど……それはセミナーが考えることだからいいや。今はこのコピーを取ろう。

 じゃじゃーん♪ エンジニア部が作った「何でもコピ丸」!

 この重要な書類を盗んで持ち帰っても、盗難がバレて警備が厳重になるだけ。

 そもそも、偽造書類の可能性だってあるからねっ。情報精査のためにも、今はコピーして持ち帰るだけで十分なんだ!

 そこで、エンジニア部が新開発したこの道具でコピーを取るんだよ!

 

 「コピーの準備完了っと! 後は待つだけ。みんなの方は……大丈夫だよね!」

 

 この学園に潜入した仲間であるC&Cのみんな。

 みんなも自分の任務をこなして、ミレニアムに帰還したら、美味しいご飯を食べに行こうかな!

 

 「……よしっ。コピー完了! 任務達成したし、さっさと撤収しよ……っ!?」

 

 書類のコピーを終えて、学園長室から撤収しようと出入り口に目を向けた矢先、出入り口を塞ぐように誰かが立っていたんだ。

 つい、動揺しちゃった……。

 でも、動揺するのはそこまで。ここからどうやって帰還するか。

 それにしても、私たちの潜入に気づくなんて案外優秀……あれ? あの格好……もしかして?

 

 「白い仮面にその自由すぎる制服……この学園の生徒さんだね」

 「ダメだよ、ご主人様の花園に侵入しちゃあ……」

 

 出入り口を塞いでいる生徒の彼女。見たところ、私より身長が低いピンク髪に……さっきまでコピーを取っていた顔写真に載っていたのと同じ様な白い仮面を顔に着け、制服は……キヴォトスでは見たことがないこの学園が採用している制服。

 誰も見たことがない制服だけれど、私は知ってるよ! あれはアメスクっていう制服らしいねっ!

 私もいつか、アメスクを着てみたいと思っているけれど……今はどうやってここから離脱するかを考えなくちゃ!

 

 「エンジニア部が開発したフラッシュバン、目眩ましさんをあげるよっ! どうぞっ♪」

 「……」

 

 仮面を着けているとはいえ、エンジニア部が開発したこのフラッシュバンはどんな相手にも通用するという、エンジニア部お墨付きな優れもの! 今のうちに離脱しなきゃっ……!?

 

 「あっ、あれ? あれあれ?」

 「遅いね。噂のC&Cといっても、この程度なんだ」

 

 な、何が起きたのっ!? い、一旦整理しなくちゃ。

 武器がない今、離脱するのが最優先事項。フラッシュバンを投げた直後に全速力で走って、出入り口の彼女を押しのけようとした私。

 フラッシュバンで彼女の目の自由が利かない内に、押し通ろうとしたら……逆に私が組み伏せられていたんだ。

 フラッシュバンで目が見えないはずなのにっ……。

 

 「残念だったね。そんなおもちゃ、私たちには通用しないんだ」

 「な、何が起こったの? フラッシュバンが通用しなかった!? それだけじゃないっ……どうして私は組み伏せられているのっ……? 組み伏せられるそんな感覚はなかったのにっ……! それに、この力……私より華奢な体型をしている相手なのに身体を動かせないっ!?」

 「なるほど……確かに、ご主人様に捧げるメスに相応しい身体だね。それじゃあ、早速」

 

 組み伏せられている私だけど、不思議と身体に痛みはないみたい。

 私より低身長で華奢な彼女はどうやって、私を組み伏せることができたのかな?

 気になるけど……こんなに力が強いんじゃ、私個人では彼女から逃げ切ることはもちろん。脱出することも難しいね。

 帰還が失敗した身で恥ずかしいけど……みんなの助けが必要みたい。

 

 「さぁ、これを見て私たちの妹になってよ」

 「な、何を!? 仮面の裏側? あっ……」

 「アスナちゃんのような可愛い子が妹になるのは大歓迎だからね! あっ、そうだ。C&Cで最初に仮面の姉妹になったのはアスナちゃんだよ。残りの子は皆、私が学園の地下で捕らえているんだけど……後で、アスナちゃん自身の手で仮面にしてあげようか」

 「……」

 

 みんなが救助に来るまで、心を強く持とうと決意したその瞬間。私を組み伏せる彼女の手によって、私の顔が強制的に横に向けさせられた。

 彼女によって向けられた私の視線の先には彼女が顔に着けている仮面に似た、白い仮面の裏側があった。

 仮面の裏側だから、何もないと思うのが普通。

 けれど、彼女が向けてきたそこには……多くの文字が……法則関係無しに……並んでいたんだよね……。

 これは……どういう意味があるのかな……? 意味は分からないけど、目の前の文字列を見ると不思議と……体の力が抜けるんだぁ……。

 なるほど……仮面を着けることが……私たち……メスの幸せなんだね……。

 なら……目の前の仮面を……顔に着けなきゃ……。

 あっ、あぁぁぁぁぁ……これは……これがぁ♥ 仮面を着けた感覚なんだねっ♥

 こんなにも心地よいなんて……♥ 仮面になったら、ずっとこの心地よい感覚を味わえる……?

 なら、ならぁ♥ 仮面を身体に馴染ませなくちゃいけないよねっ♥

 もっと♥ 私に……仮面の気持ちよさをもっと頂戴っ♥

 そしてぇ♥ C&Cのみんなでぇ♥ 『ご主人様』にご奉仕しよう♥♥♥

 待っててね、みんな……♥ もう少し……もう少しで……仮面に生まれ変わるからっ♥

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「あははっ! ご主人様の敵、みーつけた!」

 「ひぃぃぃっ!? 奴だ! 仮面のメイドだ! お前達、逃げろっ」

 「逃さないから! いっくよ〜バニーメイドの〜素手で弾丸投げっ!」

 「ま、待ってくれ! 子どもたちだけでも見逃s」

 「そんなの、関係なーいよっ! せーの……おりゃあ!」

 「「「うわぁぁぁぁぁ!?」」」

 「えへへっ、コントロールばっちりのど真ん中ストラーイク! 非仮面でぇ、ご主人様以外の雑魚オス全員アウトー♪」

 

 とある異世界……そこはキヴォトスに似た現代風の世界。

 キヴォトスとは異なり、誰も銃を持っていない平和な世界。

 私はそんな世界で、非仮面を処理しているんだよっ。

 そして、たった今私が処理したのが最後の非仮面たち。

 え? どうしてそんな残酷なことをしてるのか、だって?

 おかしいことを言うね。私は『ご主人様』のメイドだからっ!

 メイドたる者、主である『ご主人様』の命令通りに動いているだけ。

 あの日、あの瞬間に仮面を身に着けて、仮面として覚醒したあの時から私は『ご主人様』に全てを捧げるメイドになって以降、どんな命令でも遂行しているんだっ!

 

 「でもでも〜雑魚過ぎて張り合いがないよ……」

 

 この世界は平和すぎたのか、とにかく戦闘能力が低い非仮面しかいなかったんだよ……。

 私はもっと戦闘したいし、そこそこ拮抗した戦いもしたいのに……この世界の非仮面は脆すぎて退屈だったね……。

 

 「ご主人様好みのメス全てを仮面にして、後に残った雑魚オスたちを殲滅するだけ。簡単な任務だけど、やっぱり物足りないよ〜」

 

 あ〜あ。前に赴いた異世界は蹂躙しがいがあったから、今回の異世界侵略任務も希望したけど……今回の任務はハズレだったね。

 そして、さっきの遊びで最後の非仮面たちが死亡。メスたちも『ご主人様』の世界に移送されるし、この世界の人間は絶滅!

 資源諸々も宮廷魔術師仮面の人たちが運び終わっているし、この世界の滅亡がかくて〜い♪

 

 「えへへっ♥ この後、ご主人様からどんなご褒美をもらおうかな♥」

 

 帰還の準備中、どんなご褒美をもらうか考える私。

 元キヴォトス所属の生徒たちの前で第一子を孕む? それとも、制服を着ての主従えっちを求めようかな?

 あぁ……『ご主人様』♥ 大好きな『ご主人様』♥

 そんな幸せなことを考えるうちに、不完全燃焼の気分はなくなっちゃった♪

 やっぱり♥ 『ご主人様』のことを考えると、悪いことは全て消えちゃう!

 そうこうしている内に、『ご主人様』の王宮へ帰還した私。

 今回における異世界侵略のご褒美をみんなで順番に受け取って……遂に私の番になったよ!

 もちろんっ、私が望むのは……♥

 

 「ご主人様♥ 私が望むご褒美はね……♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ご主人様の立派なおちんぽっ♥ えへへ♥ まずは〜♥ パイズリご奉仕で気持ちよくしてあげる♥♥♥ んっ……しょ♥」

 

 私が望んだご褒美は『ご主人様』へのご奉仕♥ 王宮の玉座にて座る『ご主人様』へのご奉仕♥

 それもただのご奉仕じゃないよ♥ 本当のご褒美はこの後だからねっ……♥♥♥

 今はメイド服を着たまま膝をついて、おっぱいを全部出してのご奉仕の時間っ♥

 このふわふわ長乳おっぱいを使ったご奉仕パイズリと♥ 処女おまんこでのご奉仕生ハメ精液コキ捨て中出し射精を希望したんだよっ♥

 そんな卑しい多くのお願いを……慈悲深い『ご主人様』は聞き入れてくれたんだっ♥♥♥

 あぁ……私の偉大なる『ご主人様』♥♥♥ ますます大好きになっちゃった♥♥♥

 

 「ご主人様♥ 気持ちいい?♥ 私のおっぱいにぃ、おちんぽを挟まれて気持ちいい?♥♥♥」

 

 えへへっ♥ 『ご主人様』のおちんぽがビクビクってしたぁ♥

 『ご主人様』の表情からは、その真意を読み解くことは難しいけれど……おちんぽは正直者で分かりやすいよっ♥

 分かりやすい反応をしてくれる正直者な『ご主人様』のおちんぽにはねぇ……もーっとご奉仕してあげるっ♥♥♥

 

 「ほーらっ♥ ぎゅーっ♥♥♥ 私のおっぱいがご主人様のおちんぽをぉ♥ もっと気持ちよくしてあげるねっ♥ ほらほらぁ♥ おっぱいご奉仕がもっと激しくなるよ♥♥♥」

 

 あははっ♥ さっきよりもおちんぽが大きくなった♥ しかもしかも♥ より熱く、硬くなったね♥ 我慢汁もドバドバ〜って溢れてきたよ♥

 『ご主人様』のおちんぽを気持ちよくできるおっぱいを持って良かった♥♥♥

 ……あっ、そうだっ♥ 頭を動かして、顔に着けていた仮面を側頭部にずらして……これで準備万端だねっ♥

 

 「んっ♥ んんっ……♥ そんなにビクビクしちゃって♥ 私のおっぱいを孕ませる気満々なんだねっ♥♥♥ 後で私の処女おまんこに種付けできるのに、おっぱいにも白い種を植えようなんて……強欲なおちんぽだよ♥ ……ちゅっ♥」

 

 仮面を着けたままじゃあ、『ご主人様』のおちんぽに対するご奉仕フェラが満足にできないからね♥

 はぁっ……♥ 私のふわふわ長乳おっぱいの中で熱く、硬く主張するおちんぽ♥ 亀頭が我慢汁を垂れ流しながらおっぱいの中から出てきてぇ♥ 溢れ出てくる我慢汁を飲み干すかのように亀頭にキスしちゃった♥

 あははっ♥ そしてこの穴から、白くて熱いどろどろ精液が出てくるんだよね……♥

 私の処女おまんこに気持ちよく精液をコキ捨て中出し射精をしてもらうためにもキレイにしなくちゃっ♥

 

 「ちゅっ♥ ちゅっ〜〜〜♥♥♥ あはっ♥ ちゅっ♥ じゅる♥ んじゅぶ♥ じゅるるる♥ ずぼっ♥ じゅぼっ♥ んじゅるるるるる♥ じゅぼ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥♥♥」

 

 我慢汁をこぼす穴だけでなく、亀頭全体に口内全部を使ってのご奉仕だよっ♥♥♥

 竿部分はふわふわ長乳おっぱいに♥ 亀頭部分は私の口内♥

 あぁ……♥ 私は幸せなメイドだよっ♥♥♥

 偉大なる『ご主人様』♥♥♥ 私の『ご主人様』♥♥♥ そのおちんぽに……選ばれたメスとして、ご奉仕できるなんてっ♥

 

 「じゅるるるるるるるるる♥ んむぅっ♥ じゅず♥ じゅずずずずずずずずずず♥ レロッ♥ ちゅるっ♥ ちゅるるるるるるるるるる♥ れろぉ……♥ んっ……♥ ちゅっ〜〜〜〜〜♥♥♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅう〜〜〜〜〜♥ じゅるるるるるっ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

 あぁっ……こ、これぇ♥ 凄いよぉ♥

 『ご主人様』のおちんぽから♥ 亀頭のお漏らし我慢汁がずっと溢れてくるからぁ♥ 亀頭のお掃除フェラが終わらないよぉ♥

 この後処女を捧げるのにぃ♥ 夢にまで見た大事な処女喪失を迎えるのにぃ♥

 それも私自身がマーキングしたキレイなおちんぽでの処女喪失ぅ♥♥♥

 このまま我慢汁が溢れ続けると……いつまで経っても処女おまんこに生ハメコキ捨て中出し射精されないよぉ♥

 

 「じゅるるるるるるるるる♥ じゅずっ♥ じゅずずずずずずずずずず♥ んむっ♥ じゅぼっ♥ じゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥」

 

 だからお願いっ♥ 我慢汁止まってぇ♥ 溢れないでぇ♥♥♥

 処女っ♥ 私の処女おまんこにならぁ♥ 我慢汁をいくらでも出していいからっ♥♥♥

 今だけはぁ♥ 我慢汁やめてぇ♥♥♥

 処女を捧げる際に迎える『ご主人様』のおちんぽはぁ♥ キレイなおちんぽにしたいのっ♥♥♥

 

 「じゅる♥ んじゅぶ♥ じゅずっ♥ じゅるっ♥ じゅるるる♥ ずぼっ♥ んっ……♥ じゅぼっ♥ んじゅるるるるる♥ じゅぼ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥♥♥」

 

 ダメっ♥ 我慢汁が止まらないよぉ♥

 こ、これじゃあ何時まで経っても処女オナホおまんこを捧げることができないっ♥♥♥

 ど、どうしようかな……!

 ……♥ いいことを思いついたよっ!

 まずはふわふわ長乳おっぱいから両手を離してっと……。

 もちろん、ご奉仕パイズリを疎かにしないよ♥ おっぱいを動かして、パイズリは続けてぇ……♥ これで良しだよ!

 次に両手を下着の方に回し……あははっ♥ ご奉仕パイズリをしただけなのに、下着のこの濡れ具合っ……♥ よしっ♥ 愛液で漏らした下着の脱衣完了っ♥

 べちゃって音がするほど、愛液を吸っていたんだ……ありがとねっ♥

 さて……私の処女おまんこっ♥ もう少しで……愛しいおちんぽが愛してくれるから♥♥♥

 もう少しだけぇ……我慢してねっ♥

 

 「ちゅっ〜〜〜♥ じゅるるるるるるるるる♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅずずずずずずずずずず♥ ごぎゅっ♥ むぐぅっ♥ ずごごごご♥ んぼぼぼぼ♥ じゅっ〜〜〜〜〜♥」

 

 やった! 一時的とはいえ、『ご主人様』のおちんぽから我慢汁含む全ての汚れがなくなってキレイになったよ!

 今の内にやらなきゃっ♥

 急いで立ち上がって、おちんぽをスムーズに挿入できるようおまんこに手を添えて入口をめいいっぱい広げたまま『ご主人様』の腰に跨る♥

 ……ごくっ♥ い、いよいよ……処女喪失の時だねっ♥

 

 「ご、ご主人様っ♥ 突然だけど、私の処女を捧げるねっ♥ んぉ"っ"!?♥♥♥ お"っ"〜〜〜……♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 こっ、これがぁ♥ 『ご主人様』のおちんぽによる処女喪失なんだねっ♥♥♥

 初めては痛いって聞くけど、そんなことはなかったね♥

 『ご主人様』に絶対服従の仮面のメイドに生まれ変わったからかな……どうでもいいや♥

 今は『ご主人様』のおちんぽにぃ♥ 私のオナホおまんこでぇ♥ ご奉仕しなくちゃねっ♥♥♥

 

 「ふぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ご主人様のちんぽぉ♥ んほぉ"っ"♥ おっ"♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 私のおまんこにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ んひゅっ♥ あっ"♥ あっ"〜〜〜♥ おまんこの奥ぅ♥ お"っ"……♥ お"っ"〜〜〜♥ おちんぽぉ……♥ おちんぽきてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥」

 

 処女を失ったばかりだというのにぃっ♥ 私の腰はそんな事知ったことかと上下に激しくピストンしちゃうよぉ♥

 玉座で座る『ご主人様』の腰に跨って自分本位のオナホおまんこピストンご奉仕ぃ♥♥♥

 本来なら、『ご主人様』への不敬でしかない最低な行為♥

 

 「ごめんなさいぃ♥ ご主人様ぁ♥♥♥ んぎゅっ"♥ ふぅ"っ"♥ ふぅ"っ"……♥ お、オナホおまんこ止まらないのっ♥♥♥ ご主人様に使ってもらうオナホおまんこでしかないのにぃ♥ んほぉ"っ"!?♥♥♥ おっ"……♥ はぁっ♥ はぁっ……♥ オナホおまんこをピストンするの気持ちいいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」

 

 両手を『ご主人様』の首に回してのオナホおまんこピストンっ♥♥♥

 さっきまでおちんぽをパイズリしていたふわふわ長乳おっぱいを『ご主人様』に押し当てながらのオナホおまんこピストン♥♥♥

 あぁ……♥ 本来なら、恋人同士で愛を確かめるはずのラブラブセックス……♥

 1メイドでしかない私が……愛する『ご主人様』とできるなんてぇ♥

 そう……これが私が望んだ本当のご褒美♥

 それは『ご主人様』とのラブラブセックスなんだっ♥

 私たち仮面は『ご主人様』に精液をコキ捨ててもらうオナホおまんこでしかない。数多くいる『ご主人様』の息女たちはその結果に過ぎないんだよね。

 そんなオナホおまんこでしかない私たち仮面だけど、『ご主人様』とのラブラブセックスができる方法が任務で優秀な成果を出したときに与えられるご褒美なんだよ♥

 私はもちろん、数多くの仮面姉妹たちがご褒美を求めて切磋琢磨。そんな中でゲットしたご褒美ラブラブセックスぅ♥

 高揚感と愉悦感が凄いねっ♥

 あははっ♥ ご褒美に『ご主人様』とのラブラブセックスを望んでぇ♥ 本当に良かったよっ♥

 

 「お"っ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ふぅ"っ"♥ はぁっ♥ はぁ〜〜〜〜〜♥ 私はぁ♥ 幸せなメイドだよぉ……!? ご、ご主人様っ!?♥」

 

 突如、『ご主人様』が玉座から立ち上がった!?

 『ご主人様』が立ち上がったことで、駅弁の体位になるという突然の出来事に焦る私。

 けれど『ご主人様』はそんな私にお構いなしに私の身体を回して、後背位……俗に言うバックの体位になっちゃった♥

 そして、『ご主人様』の逞しい両手により、私の両手は玉座に突き立てられた♥

 ま、まさか……もうラブラブセックスは終わりってこと!?

 そ、そんなぁ……っ!?

 

 「お"っ"!?♥ ご、ごめんなさいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ 文句なんてないっ♥ないよっ♥ んぐっ♥ んぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お、おっぱいっ♥ おっぱいモミモミしながらおちんぽピストンはダメぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ ダメだよぉっ!?♥ お"っ"!?♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥」

 

 本能剥き出しの動物の交尾のようなぁ……♥ おまんこをぉ……オナホおまんこを差し出してぇ♥ バックでオナホおまんこを使ってもらっているよぉ♥♥♥

 ご褒美だったラブラブセックスから一転……『ご主人様』ただ一人が私のオナホおまんこで気持ちよくなれるオナニーになっちゃったぁ♥♥♥

 

 「お"っ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ おちんぽぉ♥ おちんぽ気持ちいいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ んはぁっ♥ お尻のパンパン音がぁ♥ んくぅっ♥ いいスパイスになっているよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」

 

 正直……ラブラブセックスが終わったのは残念だと思うけど、文句なんてないよっ♥

 私たち仮面は……仮面のオナホおまんこは『ご主人様』のオナニーのためだけに存在する♥♥♥

 そうだっ♥ 『ご主人様』がより気持ちよく射精できるようにっ……♥♥♥

 

 「んくっ……♥ ご、ご主人様ぁ……♥ つ、拙いけどぉ……どうかなぁ♥ わた、私のぉ……お尻フリフリ誘惑ダンスはぁっ!?♥ んぎぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ さっきよりも強くて激しいおちんぽピストンきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥」

 

 あっ……♥ 来るっ♥ 『ご主人様』のおちんぽから精液が射精される♥♥♥

 ふわふわ長乳おっぱいパイズリの時からぁ♥ ぐつぐつと煮えたぎった精液っ♥

 

 「ご、ごめんっ♥ ご主人様のおちんぽをずっと我慢させてごめんなさい♥♥♥ お"っ"……♥  んひぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ こ、このまま中出しっ♥ ご主人様専用の性処理オナホおまんこにっ♥ ひぃっ♥ 精液をコキ捨ててぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 あっ♥ 来る♥ いよいよ……私のオナホおまんこに『ご主人様』の精液が来るよぉ♥

 ……そ、そうだっ! あれをやらないとダメだよねっ♥

 

 「ご主人様っ♥♥♥ 私はご主人様に絶対服従ぅ♥ 隷属してぇ♥ 未来永劫、ご主人様に永久不変の忠誠と愛を誓うよっ♥♥♥ だからっ♥ だからぁ……♥ ご主人様の精液ぃ♥ 煮えたぎった精液をぉ♥ 私のオナホおまんこにちょうだい♥♥♥」

 

 従属の儀を済ませ、後は精液を受け入れるだけ♥

 『ご主人様』♥ ……大好きだよっ♥♥♥♥♥

 

 「お"っ"……♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜…♥♥♥ 精液ぃ……ご主人様のあっつい精液ぃ♥♥♥ 私のオナホおまんこにきたよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 妊娠確定のぉ♥ んひぃっ♥ 孕ませ確定精液がきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ ほぉぉぉぉぉ……♥ お"っ"……♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」

 

 あははっ……♥ 『ご主人様』におっぱいを掴まれながらの生ハメ精液コキ捨て中出し射精されちゃった♥♥♥

 これで私も……正真正銘『ご主人様』のメスオナホだと自信満々に言えるよ!

 

 「はぁっ♥ はぁっ〜〜〜♥ ご主人様……だーいすきだよっ♥ んっ……♥ ちゅっ〜〜〜♥♥♥ んんっ〜〜〜〜〜!?♥♥♥」

 

 まさかまさかの二回戦目に突入だなんてっ……♥♥♥

 『ご主人様』……♥ そんなかっこよくて強い一面を見せてくれるなんて♥

 こんなの……次のご褒美のためにまた頑張ろうっと思っちゃうよ♥

 そうだね……次はバニーガールの衣装を着てのご奉仕をしようかな?

 お尻を動かしぇ♥ おちんぽから精液を搾り取りながらそう考える私だった……あはっ♥♥♥




 アスナちゃんは自身の娘にメイド服、制服、バニーガール衣装などえっちぃ服を着せるに違いない。
 それで、恥ずかしがる娘に「パパが大好きな格好なんだけどなぁ」と無自覚に煽りそう。
 そんでもって、母娘バニーガールでご奉仕をするんだろうな。

 今回のお話にも出た帆波ちゃん。キヴォトスで1生徒として、各校の生徒を吟味しています。
 さらっと描写されたアメスクの帆波ちゃん…たまらんのぉ(ΦωΦ)ムフフ…
 因みに、アスナちゃんが帆波ちゃんにヘイローがないなどの言及がないのは、帆波ちゃんの仮面による認識阻害によって、ごく普通にヘイローがあると思わされているからです。
 相手への認識阻害ができるとか…ますます仮面のオーバーテクノロジーっぷりががが。

 アンケートを取ります。アンケートの期限は、今回の書き留め更新後に更新される番外編が投稿されてから一週間後の23時まで(の予定)です。
 番外編はこのお話を投稿してからまだ執筆作業に入っていないので、現時点ではいつ投稿されるか未定です。
 番外編のキャラ、誰にしようかな…。

投稿スタイルについて。

  • 今のままでいいよ〜。
  • 一話投稿で良いから、執筆完了次第投稿。
  • 一話投稿で良いから、定期更新して。
  • 作者に任せる。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。