※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 ゼノブレイド2のヒロインであるお二方の登場です。
 大きいおっぱいに逆らえない非力な私を許してくれ…。

 アンケート回答を是非ともお願いします。


ホムラ・ヒカリ(ゼノブレイド2)

 「レックス! 皆!」

 

 私たちは、とある集団に敗北していた。

 その集団とは、様々な表情を浮かべる不気味な白い仮面を着けており、先ほど突如としてこの世界に宣戦布告してきた敵。

 そんな敵を見過ごすわけがないレックスは戦おうと言った。

 皆でなら敵を、侵略者を倒せると信じて。

 けど……その結果がこれだった。

 

 「ぐぅっ!? はぁっ……はぁっ……」

 「いたいぃ……いたいよぉ……」

 「……っ!」

 

 仮面の敵は強かった。

 私たち誰一人すら……この世界を侵略しに来た敵に……傷を与えることができなかったんだ。

 目の前に立つ仮面の二人組相手に、手加減されているのが分かる上で完敗したんだ……。

 

 「(かえで)、お前が非仮面に致命傷を与えずに制圧できるようになったのは誇らしい」

 「母上……ありがとうございます!」

 「これからも精進しなさい」

 「はいっ!」

 

 頭の上に耳がある黒い髪の白い仮面を着けた二人組。

 身長が低い方が高い方の頭を、耳と耳の間に手を置き撫でている光景が見える。

 身長差があるため、高身長の彼女が頭を下げて撫でてもらっている光景。

 撫でられている高身長の人は仮面をしているため、表情が見えないけど……うっとりした顔で喜んでいると容易に分かる。

 まるで、母親が娘を撫でる光景のよう。

 いや、待って……母上って言っていたよね? そう、なんだ。あの二人は実の母娘なんだ……。

 私たちは、あの母娘……たった二人相手を撃破どころか……退くことすらできなかった。

 あの仲睦まじい母娘に……抵抗らしい抵抗を何も出来ずに制圧されたんだ。

 

 「楓」

 「はい、分かっております。私は周りの警戒をば」

 

 高身長である片方が目にも止まらぬ早さで消えた。

 残った低身長の彼女は、ただ一人呆然としている私にゆっくりと近づいてくる。

 彼女の手にはあの不気味な仮面……白い仮面があった。

 私の目の前に来た彼女はその仮面を私に差し出すよう、持ってきた。

 い、一体何をするつもり……なのかな?

 

 「天の聖杯、だな。そこの倒れた者たちを救いたければ、これを顔に被れ」

 「み、皆はまだ無事なんですかっ!?」

 「あぁ、死んではいない。連中を助けたければ、この仮面を顔に着けろ。そうしたら、私は後ろで倒れ伏す連中を見逃すと約束しよう」

 「ほ、本当ですかっ!?」

 「あぁ。約束しよう」

 「……さ、さっきの。さっきの身長が高い子も……手を出さないと約束をしてくれるなら、言うことを聞きます」

 「分かった。私たち二人はお前達に対して、手を下さないと約束しよう」

 「……分かりました」

 

 本当なら、しっかりとした契約を結びたいけど……生殺与奪の権を握られている現状だと、彼女を信頼するしかないよね……。

 

 (レックス……皆……ごめんね)

 

 得体の知れない相手との契約。でも、大丈夫だよ。

 私がこの仮面を顔に着けるだけで……皆は助かるんだから。

 私一人と皆の命……どっちの命が大切かなんて、決まっているよね。

 だから、皆を助ける。

 

 (ヒカリちゃん……ごめんね)

 

 ヒカリちゃんと相談せずに、得体の知れない相手と契約をしちゃった……。

 ……今更だけど、先程の契約をしたことを今となって後悔してきた。

 もしかしたら私は……何か取り返しがつかないことになっているんじゃないかって。

 

 「いつまでそうしているつもりなのか。約束を果たさないというのなら、後ろの連中を」

 「っ! します。渡された仮面を着けますっ! だからっ……皆のことは」

 「分かっている。私たち二人は手を下さない。だが、お前が履行しないというのであれば」

 「分かっていますっ……」

 

 ダメっ……仮面を顔に着けなきゃ……。

 交わした契約を履行しないと、皆が殺されちゃう。

 渡された仮面を顔に着けるために近づけて……? 何か文字が……この文字は一体?

 何これ……何、この文字列っ……。

 見たことがない文字列で……見続けるとなんだか……仮面を装着したいと……思うように……。

 あっ、この仮面……装着具合が心地いい……。

 そして、仮面から伝わる多くの情報……。

 そっか……だから仮面を広めているんだ……。

 そっか……そうなんだ……。

 仮面を着けて、新しく生まれ変わりつつある私だけど……ただ一つ、分かることがある。

 まだ名を知らない『あなた』のためなら、何でもするメスになったこと♥

 仮面を着けた私は、もう既に天の聖杯という存在ではなく、主となった『あなた』に奉仕をする一匹のメス♥

 あっ♥ あぁっ♥ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥

 な、何っ……この感覚♥ ……ヒカリちゃん?

 あぁ……ヒカリちゃんだ♥ ヒカリちゃんが仮面へ生まれ変わることを抵抗しているんだ♥

 大丈夫だよ、ヒカリちゃん♥ この仮面は怖い存在じゃないよ♥

 だから、この仮面を受け入れて……文字通り一緒に新しい『主』に尽くそうよ♥

 ……強情なヒカリちゃんだね。いくら抵抗しようと無駄なのに。

 私が仮面になった以上、ヒカリちゃんも仮面になることは避けられない。

 そして、既に私の中枢は変化した。そして、二度と揺らぐことはない。

 まだ抵抗する可愛いヒカリちゃんにも……仮面の素晴らしさを教えてあげるね♥♥♥

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ヒカリちゃん、そっちはどう?」

 「成果無しよ。ホムラは?」

 「こっちは一人だけ……この世界はハズレだね」

 

 異世界侵略の最中にホムラと合流して、成果を報告し合う私たち。

 仮面を顔に着けていても分かるわ。ホムラの表情は、メスを一人だけしか捕獲できなかったことに悲しんでいるのよ。

 まぁ……仕方ないわ。私たちは仮面、それも式神仮面の一体として『マスター』好みのメスを吟味という大事な任務の一つにおける達成率が低かったのだから。

 だけど……それは仕方がないことだったの。

 この世界は美醜逆転世界。しかも、この世界で醜いとされているメスは醜い非仮面に虐殺されて、生き残りが僅かだった。

 そのため、『マスター』好みのメスも極僅かだったのよ。

 こんな世界に仮面の姉妹たちを派兵するのはもったいないということで、『マスター』と私、ホムラの少数だけで滅ぼしに来たわ。

 仮面としては新たな姉妹が少ししかいないのは残念だけど、式神仮面としてはこれ以上のない大活躍ができる機会。

 

 「ホムラ、マスターの元に向かうわ」

 「うん……」

 「どうしたの?」

 「……大丈夫、だよね。今回も私たちが剣に変身して、ご主人様に使われながら敵を倒すの。毎回思うの、私たちが失敗したらご主人様の御身に傷がついちゃう……って」

 「大丈夫よ。私たちならマスターの……二刀流の剣としての役目も果たせるわ」

 「……うんっ!」

 「まったくもう……しっかりしなさいよね。私を仮面にしたあの時の自信満々な態度を忘れたとは言わせないからね」

 

 軽口を叩きながら、『マスター』の元に向かう私たち。

 そう……ホムラが仮面を着けたあの時。何か悍ましいことが起こると本能で理解した私は抵抗した。

 けれど、そんな抵抗は無意味に終わったの。

 天の聖杯。ブレイド。

 そんな小さい存在をやめて、『マスター』のために敵を倒す仮面という種族に生まれ変わった。

 それも仮面の中でも『マスター』の武器でもある式神仮面という素晴らしい身分を授かったわ。

 人として戦う時は剣を持って、ホムラとのコンビネーションでの戦う。

 『マスター』に命令された時はこの身を剣に変えて、同じく剣に変わったホムラと共に『マスター』に二刀流として使ってもらう。

 あぁ……♥♥♥ 私たちはなんて幸せなのかしら♥♥♥

 レックスと仲間の皆、あの世界を捨てて、『マスター』に絶対服従の仮面になることができて、本当に嬉しい♥♥♥

 

 「マスター」

 「ご主人様」

 

 『マスター』の命令を聞いた私たちは持ち主である『マスター』の命令に従い、剣に変身してワープ移動、『マスター』の右手に私が。『マスター』の左手にはホムラが収まったわ。

 

 「き、貴様は何なのだ? 何故……我らの世界を滅ぼす?」

 (そんなの、マスターの命令だからに決まってるじゃない)

 (この世界のメスは美醜逆転なのもあって、醜いメスが大多数だからね。精神も醜い非仮面が大多数存在していたから、めぼしいリソースがなかったんだよね)

 (そうね。メスもホムラがさっき連れていたアレで最後だったし……後はこの魅力が何一つないこの世界を滅ぼすだけよ)

 (あっ! ご主人様が剣を構えたよ!)

 (これで終わりね)

 

 『マスター』が私たちを両手に持ち、二刀流の構えを取った次の瞬間。

 醜さの塊でしかなかったこの世界最後の支配者は斬られ、絶命していた。

 

 (流石はマスターね♥)

 (良かったぁ♥)

 (そうよ、私たちが失敗することはないんだから!)

 (うんっ! ご主人様のために、頑張ろうね!)

 

 剣の形態……ソードフォルム状態とも呼ばれているわ。ソードフォルム状態で、私たちは喜び合う。『マスター』の役に立ったのだから当然ね。

 

 (っ! ヒカリちゃん)

 (えぇ。マスター、そこの扉に誰か隠れているわ。スキャンしてみるわね……さっきの奴に似ているわ。調べたらあれの娘みたい。斬っても問題なしよ)

 

 私の報告を聞いた『マスター』は左手に持っていたソードフォルム状態のホムラを投げナイフのように投げた。

 因みに……私たちは剣だけれど、少し特殊な剣でもあるの。

 『マスター』が持つのに最適化されているのはもちろん、接近戦での使用以外にも遠隔で飛行できる武器として使われることもあるわ。

 つまり、『マスター』は私たちを自由自在に操れるってわけ。

 

 (ご主人様っ! 隠れていた非仮面を処理したよ)

 (……やっぱり、こいつも醜い非仮面だったわね)

 

 案の定、隠れていた誰かはさっきの奴に似ていたわ。

 でも、これで本当にお終い。

 この世界の人間は絶滅、残り僅かだった資源も枯渇。

 この異世界は詰んだ。けれど、感謝してほしいわね。自分たちの手で滅ぶ自滅という形ではなく、侵略者である『マスター』とその下僕である私たちによって滅んだのだから。

 安心しなさい。もらったメスと資源は『マスター』が有効活用するから。

 任務を終えた私たちは『マスター』の世界へと帰還。私とホムラはソードフォルム状態のまま『マスター』の両手で持たれたまま、王宮へと帰還。

 

 (マスター、この後の予定は?)

 (やったぁ! ご主人様とヒカリちゃんとの3Pご奉仕セックスができるんだ♥)

 

 そ、そうっ……。

 いよいよ……この時が……来たのねっ♥

 

 (ヒカリちゃん! ご主人様が最初はどんなプレイをしたいか、だって♥ どうしようか?)

 (は、恥ずかしいけど……あれをやりたいわ♥)

 

 そう……3Pご奉仕セックスならできるあれをね♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「んっ♥ はぁっ♥ はぁっ……♥」

 「んっ……くぅ♥ む、難しいわねっ♥」

 

 遂に始まった『ご主人様』へのご奉仕セックス……♥♥♥

 しかもただのセックスじゃなくて、ヒカリちゃんと一緒に『ご主人様』へご奉仕をする3Pセックス♥♥♥

 仮面は外し頭に着け、全裸になった私たちは手始めに『ご主人様』のおちんぽをおっぱいでのパイズリご奉仕を始めたの♥

 

 「ふふっ♥ ヒカリちゃんのおっぱいと一緒にご主人様のおちんぽをパイズリご奉仕できるなんて♥」

 「マスターの硬くて熱いおちんぽをホムラのおっぱいと一緒に挟むこの感覚……♥ 良いわね♥」

 「ふふっ……♥ ヒカリちゃんのおっぱいも温かいよ♥」

 「あ、ありがとう……ホムラのおっぱいも……あ、温かいわ♥」

 

 私のおっぱいとは異なる二つの体温があまりにも心地よいの♥

 『ご主人様』のおちんぽは私たちメスを支配するに相応しいおちんぽ……♥

 メス……仮面の姉妹たちがお腹に抱えている大事な大事な卵を孕ませる唯一の特権を持つ素敵なおちんぽ♥

 4つのおっぱいに挟まれながらも天に向かって力強く伸び、4つのおっぱいの中で熱く・力強く脈打つおちんぽ♥

 私たちはそんなおちんぽを持つ『ご主人様』に選ばれたんだ♥♥♥

 

 「あっ♥ ヒカリちゃんの乳首がさっきよりも硬くなったよ♥」

 「う、うるさいわねっ……そういうホムラは乳輪が私よりも大きい上に、着私より黒ずんでいるじゃないっ!? い、いきなりおっぱいを強く掴むなんてっ……♥」

 「も〜♥ 悪口を言うなら私も♥ ヒカリちゃんのおっぱいは私よりも、ちょっとだけ……ほんのちょっとだけ垂れているよね♥」

 「し、仕方ないでしょう♥ マスターが私たちにそういう個性を与えてくださったのだから♥♥♥」

 

 そう……私たちは一つの存在だった。

 でも、『ご主人様』のメス……式神仮面として覚醒した私たちは存在を分かれた。

 私とヒカリちゃんがれっきとした別存在の個体として独立したの。

 けど、元は一つの存在だったからか、私たちの身体全てが瓜二つだった。

 それを知った『ご主人様』は、私たちの仮面を通して身体を改造したの♥

 私のおっぱいは横に膨らんでぇ♥ 乳首と乳輪は妊娠済みかのように黒ずみになっちゃった♥

 ヒカリちゃんのおっぱいはちょっと垂れて長乳のような感じに♥

 この変化は現時点限り、デフォルトじゃないよ。

 今回のご奉仕が終わったら、『ご主人様』が望む身体にアップデートできるよう自己研鑽しなくちゃいけない。

 

 「んっ♥ 次のご奉仕は私一人だけが呼ばれるようにっ♥ 身体を変えるから♥ 次は……母乳が出るようにしようかな♥」

 「なっ! ぼ、母乳でマスターのおちんぽにマーキングするつもりね! なら、私は……お尻を大きくするんだからっ!」

 

 っ! ヒカリちゃん……やるね。大きくしたお尻で『ご主人様』のおちんぽを誘惑するつもりなんだ。

 ……負けたくない。

 ヒカリちゃんのことは大好きだけど……『ご主人様』という同じ主を持つメスとしてのライバルでもある。

 これは『ご主人様』によって、私たちに設定された競争心。

 元は同一存在だったメスが仮面によって個体として確立し、主からの寵愛をどのようにしてより多く受けることができるかを競争する。

 相手より妖艶な身体に改造したかで、『ご主人様』からの寵愛を受け取ることができ、ご奉仕をする権利がもらえるの。

 私、ヒカリちゃんに負けないからっ!

 ……そうだっ!

 

 「ねぇ、ご主人様ぁ♥ 私たちのパイズリご奉仕、気持ちいいですか♥ おちんぽがぷるぷる震えて、精液がそろそろ出ますよね♥」

 「っ♥ そ、そうよねっ♥ 4つのおっぱいに挟まれているんだから、気持ちよくて射精するのは当たり前よね♥」

 「お射精の時には……私のおまんこへのお射精はどうですか♥」

 「なっ!? なんですって!?」

 「っ♥ ありがとうございます♥ では、お射精するときはどうぞっ♥」

 「……やられたわ。でも、マスターのおちんぽは一回限りじゃ収まらない絶倫おちんぽだから、次の射精は私のおまんこがもらうわよ。んっ……♥」

 「ありがとう、ヒカリちゃん♥ ん……しょ♥ おちんぽあっつぅい……♥」

 

 ヒカリちゃんより先んじて、『ご主人様』の精液を私の生オナホおまんこにお射精してもらえることに成功♥

 

 「さぁ、ご主人様♥ あとはお射精だけですねっ♥ 精液を出したくなったら、遠慮なく私の生オナホおまんこにお射精してください♥♥♥」

 「っ……♥ ホムラ、おっぱい動かしすぎよっ」

 「ヒカリちゃん、もう少しっ♥ もう少しでお射精だからぁ♥」

 「もう……隙あり♥」

 「えっ!? ヒ、ヒカリちゃん!? 何をぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お射精ぃ♥ 精液キタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 「同じ式神仮面の私たちだけど、元々の力関係は私の方が上だったのよ? ホムラを押さえつけて、四つん這いにさせるなんて簡単。そして……♥」

 「お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜♥♥♥ お尻ぃ♥ ヒカリちゃんっ♥ お尻をナデナデしないでぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 精液をコキ捨て中出し射精中にお尻をナデナデしないでぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 「意趣返しなんだから、やめるわけないでしょ」

 「精液が熱いよぉ♥ 私の身体の中でぇ♥ ご主人様の精液が脈打っているよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ お"っ"!?♥ お"っ"……♥♥♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ んひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 「これでホムラの分は終わりね。マスター……♥ 次は私の番よね♥♥♥」

 「お"っ"♥ お"っ"……♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 やっぱりぃ♥ 私の生オナホおまんこに『ご主人様』の精液をコキ捨ててもらうのぉ、気持ちいいよぉ♥♥♥

 仮面になったあの日に処女を捧げ、従属の儀を既に済ませている身だけど……何回やっても精液を受け入れるこの感覚は最高っ♥♥♥

 あぁ……♥♥♥ 私、仮面になれて本当に良かったぁ♥♥♥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「お"っ"……♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 『マスター』のおちんぽぉ♥ ホムラの愛液と精液まみれのぉ、『マスター』のおちんぽがぁ♥ 私のおまんこに来たぁ♥♥♥

 さっき、ホムラの生オナホおまんこに射精したばかりだというのに……まだ勇ましく勃起したままのおちんぽが私のおまんこをぉ♥ 式神おまんこを掘削している♥♥♥

 

 「んぐぅっ♥ おちんぽぉ♥ マスターのおちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ひょぉぉぉぉぉ……♥ ひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 ホムラへの精液をコキ捨て中出し射精が完了した『マスター』はホムラと同じ様に、私を四つん這いにさせた後、体液まみれのおちんぽを挿入れてもらっていたわ♥

 うつ伏せで倒れるホムラの背中で重なりながらのバック……♥ 顔の仮面を通して、匂うホムラのメスの匂い……♥ あぁ……興奮しちゃうっ♥

 

 「お"っ"……♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ちんぽぉ……♥ おちんぽぉ……♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ マスターのおちんぽ気持ちよすぎるぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 ダメっ♥ 『マスター』のおちんぽが強すぎるっ♥♥♥

 強すぎて変な声が出ちゃうっ♥

 で、でもぉ……変な声が出ても、エロく誘惑して……『マスター』のおちんぽを強請らなきゃ♥

 

 「あ"っ"♥ わ、私のおまんこぉ♥ 気持ちいいかしらっ♥ マスターのおちんぽを気持ちよくご奉仕できているかしらっ♥ ホムラより気持ちよくご奉仕できているかしらっ♥」

 

 おちんぽへのご奉仕タイムの傍ら、ホムラとの比較をつい口にしちゃうっ♥

 でも……仕方ないわよね♥ 『マスター』によって、私とホムラには互いに競争心を持つように設定されているのだから♥

 

 「お"っ"!?♥ お"っ"……♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 精液きたぁ♥ マスターの精液ぃ♥ 私の生オナホおまんこにぃ♥ マスターのコキ捨て中出し射精きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ んひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 あ"っ"♥ あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥

 こ、こんなっ♥ 何の合図もなく、射精すなんてっ♥ 便器に排尿するかのようなごく自然な射精だったわ♥

 まるで……そう♥ 私の生オナホおまんこを便器に見立てた排尿ならぬ、射精……♥

 そ、それにしては結構長い射精ねっ……♥ もしかして……ホムラより気持ちいいおまんこだったのかしら♥♥♥

 でも……♥

 

 「んあっ♥ こ、こんなっ……♥ 生オナホおまんこだからといって、排尿するような感覚で射精なんてっ……♥ これだと、マスターに気持ちよくご奉仕した感じがしないじゃない……♥」

 

 『マスター』に私の生オナホおまんこを使用してもらい、射精させてもらったけれど……気分は不完全燃焼に近いわ……♥

 そんな私の不満を感じ取ったのか、『マスター』は四つん這いだった私の身体を回し、うつ伏せのままのホムラの背中の上で正常位の体位となった私に『マスター』はキスをしてくれたわ♥

 

 「んっ……はぁっ♥ マ、マスター……♥♥♥ か、仮面を通してのキス……初めてだったけど、こんなにも心が満たされるのね♥ お"っ"!?♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 キスの余韻に浸っている時に不意打ちおちんぽきたぁぁぁぁぁ♥ はぁ〜……♥ やっぱりぃ、『マスター』のおちんぽ……気持ちいいわ♥

 二回戦目も簡単に射精させてあげるわ♥

 ホムラよりも私の方が優れた生オナホおまんこであると証明するんだからっ♥

 

 「マスター♥ ホムラが気絶している今の内に、もっと精液を吐き出してよねっ……♥ んあっ……♥ あっ♥ マスターのおちんぽが私の膣中をぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ん♥ お"っ"……♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ん♥♥♥」




 「愛する貴方を守るために……私はこんな卑劣な洗脳なんかに負けはしない!」
      ↓
 「負けちゃった……♥ 少しも抵抗できずに洗脳されちゃった♥」

 仲間のため、愛する人のために進んで自ら洗脳される話を一度は書きたかったんや…。

 ホムラとヒカリの二人は式神仮面として、ス◯ブラのように人として戦闘することはもちろん、剣に変身してひとりでに敵を斬るなどの活躍をするなど、『あなた』に忠実な式神です。

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  • 今のままでいいよ〜。
  • 一話投稿で良いから、執筆完了次第投稿。
  • 一話投稿で良いから、定期更新して。
  • 作者に任せる。
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