「何なんですのっ! 仮面の連中のあの連携と防御力!」
戦場と化したIS学園にて。私たちはISを身にまとい、「敵」と戦っていました。
敵……それはIS学園でいつも通りの日々を過ごしていた私たちに宣戦布告をしてきた謎の存在。その敵はISを以てしても倒すことはおろか、攻撃が当たらないほどの強大な力の持ち主でしたわ。そして、その敵に共通していたのは……不気味な白い仮面を顔に着けていること。
突如として出現した敵に、IS学園もただ黙っていたわけではありませんわ。専用機持ちが各々リーダーになって別れ、そうでない子たちと部隊を編成し、敵に抵抗していました。
ですが……敵の力はあまりにも強大すぎでしたの……。
「オルコットさん!? 助けてぇ! イヤっ……イヤぁぁぁぁぁ!?!? あっ……あっ……」
「あぁっ……また一人……」
また一人……共に戦っていた部隊最後の同級生の女の子に、その不気味な白い仮面が顔に着けられましたわっ……。
あの仮面はどういう原理か、顔に着けられた女子を洗脳し、こちら側の戦力を敵の戦力に変えるという恐ろしいモノでした。
宣戦布告から10分も経っていないにも関わらず、私の部隊は私を除いてさっきの子で全滅しましたのっ……。
「他の専用機持ちの方とは連絡がつかない……万事休すですわ……」
しかも、私以外の専用機持ちの女子と連絡が取れないこの状況。もしかしたら……やられたのかもしれません。
さらに、IS学園の教師陣とも連絡が取れないのですわ……。
一夏さん……一夏さんは無事かしら?
「オルコットさんが最後の一人なんだね♥」
「っ!?」
突如として、下から聞こえてきた声に顔を向ける。
そこにいたのは、先程転校生として私たちのクラスにやってきた一之瀬帆波さん。
いえ……仮面を顔に着けた、私たちの敵ですわ。
「最後の……一人? まさか、他の方は」
「想像している通りだよ。みーんな、仮面になったんだよ♥」
「くっ……!」
宣戦布告された時間数分前に転校生としてやってきた彼女。自己紹介を短く済ませた直後、白い仮面を顔に着けて、どこからともなく取り出した仮面をクラスメイトたちに投げました。
それが合図だったのか、IS学園に突如としてアラームが鳴り響き、そこから敵との戦いが始まりましたの。
そして、一之瀬さんに投げられた仮面はクラスメイトたちの顔にピッタリと着けられて……しばらくして、私たちに敵対しましたわ。
当然、IS学園がこんなことになった原因である彼女には問いただしたい気分でいっぱいでした。
「一之瀬さんっ……どうしてこんなことをしたのですか……敵とはいえ、貴女は話し合いができそうな理性的な人だと思っていましたのに」
「どうしてって……ご主人様の命令以外に何かある?」
ブルー・ティアーズで飛んでいる私が彼女を見下ろしているにも関わらず、彼女の態度は余裕そのもの。
それもそのはず。仮面を身に着けている者の身体能力はとてつもなく高かったからですわ。元から敵であった仮面の者は当然ですが、仮面に取りつかれて敵になったIS学園の子たちもその高い身体能力になっていましたの。
まだ、その高い身体能力の全てを見たわけではありませんが……生身で飛行することも容易いことなのでしょう。
そして、瞬きをした次の瞬間。
「くっ……!?」
「あはは、遅いよ。ISって、その程度の性能しかないんだね」
「はぁっ……はぁっ……う、動けませんわっ!?」
飛行していた私と同じ目線にいた一之瀬さんによって、瞬時に地面に叩き落されましたわ。
直ぐに体勢を立て直そうとしましたが、倒れ伏す私の上にいつの間にか立っていた一之瀬さんに腕を捕まれ、逃げるどころか立ち上がることができませんでした。
敵の身体能力は凄まじいのは知っていましたが、この程度の簡単な拘束で身動きが取れないほどなんて。本っ当に凄まじい力っ……。
万事休す、ですわ……。
「さてと。お遊びはおしまいだよ」
「イヤっ……イヤですわっ……あの仮面だけは……やめてくださいませっ」
「もうっ、怖がる必要なんてないんだよ? この仮面を着けたら、幸せな気分になるからね♥」
「一夏さんっ……助けてくださ〜〜〜〜〜っ!?」
「これで任務完了だねっ。今回の侵攻は簡単すぎて、張り合いがなかったよ。後でご主人様からどんなご褒美をもらおうかな……♥♥♥」
「あぁ〜〜〜〜〜……あっ……あっ……♥」
最初は不気味さと恐ろしさを抱いていたこの仮面ですが、いざ顔に着けたら……そんな第一印象は吹き飛びましたわ。
既に私の心は……この仮面を創造された私たちの『主』、『マスター』、『ご主人様』。そんな素敵な男性に対する絶対服従・隷属・忠誠で満たされていました……♥
そうですわ♥ 私にあった、女尊男卑の価値観が根底から覆りましたの♥
仮面になった今となっては、『ご主人様』に付き従うメス奴隷の一匹……♥
心技体全てを『ご主人様』に捧げるメスなのですわ♥
あぁ……早くぅ♥ 仮面による洗脳を終え次第……『ご主人様』に私の処女生オナホオマンコを捧げたいのですわ♥♥♥
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
とある異世界にて。私を含むハイグレ仮面は、侵攻部隊である仮面軍に背後で任務を全うしていましたわ♥♥♥
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」」」
私たち、ハイグレ仮面の任務は単純。仮面軍の姉妹たちにバフを、非仮面の敵にはデバフを与えることですの♥
「「「ンホォ"ッ"♥ ハイグレェ"……♥ ホォ"ッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」」」
元々強力な力を持つ姉妹たちはますます機敏な動きになり、ただでさえ弱い非仮面の連中は動きが鈍くなるだけでなく、精神的なデバフを受けるのですわ♥
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
私たちハイグレ仮面は、バフ・デバフを付与するサポーターでしかありません♥ そんなハイグレ仮面には部隊長がいるのです♥ おまるを身体全体に装備しているハイグレ仮面♥ その名も……おまるハイグレ仮面♥♥♥ 私を含む一般的なハイグレ仮面は、降格した仮面姉妹に圧倒的物量の高速ハイグレで、同じハイグレ仮面にはできますが……非仮面の女の子をハイグレ仮面に洗脳することができない欠陥品ですのぉ♥♥♥ 権限どうこうではなく、私たちハイグレ仮面はそういうものと『ご主人様』に定義されているからですっ♥♥♥
しかしっ♥ ハイグレ仮面部隊長であるおまるハイグレ仮面の皆さんだけはぁ♥ 所持を許可された仮面とハイグレ洗脳銃でぇ♥ 『ご主人様』のお眼鏡に敵わない非仮面のモブ美女メスに向けてぇ♥ 私たち、一般的なハイグレ仮面に仕上げることができますの♥
「「「ホォ"ッ"♥ ホォ"ォ"ォ"ォ"ォ"……♥ ハイグレェ"……♥ ハイグレェ"ッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」」」
私たちハイグレ仮面はぁ♥ とてつもなく際どいハイレグ水着やハイレグレオタードだけを着用し♥ 『ご主人様』の匙加減によって長手袋、ストッキングの着用を認められている底辺の仮面♥
そんな素敵な衣装でぇ♥ ハイグレすることしか脳にない私たちをぉ♥ 有効活用してくださる慈悲深い『ご主人様』にはぁ♥ 感謝しかありませんわぁぁぁっ♥♥♥
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」」」
あぁっ♥ 私……ハイグレ仮面になってぇ……幸せですわぁ♥ これからもぉ♥ ハイグレ仮面としてぇ……『ご主人様』に仕えますのぉ……♥♥♥
「いや〜……ご主人様。あの金髪ロングのハイグレ仮面、セシリアなんだけどさ。付与するバフが明らかに他のハイグレ仮面より98%劣っているよ。苗床に落としちゃう? ……ふふっ、了解だよ。なら、この話はこれでおしまい。さて……ご主人様ぁっ♥ 頑張っているボクにおちんぽをくれないかなっ♥ ここ最近、オナホおまんこを使ってもらえなくてボクは寂しかったんだよ……♥ あぁんっ♥ おちんぽ来たきたぁ"♥♥♥ お"っ"♥ おぉんっ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
「ンホォ"ッ"!?♥ ホォ"ォ"ォ"ォ"ォ"……♥ ハイグレェ"……♥ ハイグレェ"ッ"♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
異世界侵攻の任務を終えた私たちは、『ご主人様』からご褒美を賜ることになりましたわ。
ありがたいことに、バフとデバフの付与しか行っていないハイグレ仮面から先に賜ることになりましたの♥
全ハイグレ仮面が『ご主人様』の前に立ち、ハイグレをしながら『ご主人様』の愛おしいオチンポの挿入を心待ちにします♥
オチンポを挿入れてもらっても、当然ながらハイグレをやめることはありませんわ♥
私たちはハイグレ仮面♥ ハイグレをすることが存在意義♥ 何時如何なる場合でも、ハイグレをやめることは死と当然ですの♥
ほらっ♥ 今、『ご主人様』にオチンポを挿入れてもらっているあの子は『ご主人様』にオナホの如く、生オナホオマンコを強く使われても、ハイグレを止めていませんわ♥
「ハイグレッ"♥ おちんぽっ"♥ ハイグレッ"♥ ありがとうっ"♥ ハイグレッ"♥ ございますっ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
『ご主人様』はオチンポを挿入れていたハイグレ仮面の生オナホオマンコからオチンポを抜くと、私の隣にいる子の生オナホオマンコにベトベトオチンポを挿入れましたわ♥
あぁ……♥ 直前のあの子も中出しコキ捨て射精をされませんでしたわ♥
『ご主人様』は、私たちハイグレ仮面の生オナホオマンコに精液をコキ捨ててくださることはめったにありません♥ ハイグレ仮面という底辺な身分なので、当然ではあります♥
しかし……メスである以上、やはり精液を恵んでいただきたいのが本音ですの♥
「オホォ"ッ"!?♥ ハイグレェ"……♥ ハイグレェ"ッ"♥ ハイグレェ"〜♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
そして、ハイグレ仮面一体の生オナホオマンコが使われている間、他のハイグレ仮面はハイグレして、「オチンポ欲しい♥」アピールをしますの♥
寛大な『ご主人様』は全ハイグレ仮面へのオチンポ挿入をしてくださいますが、『ご主人様』の気まぐれによりすぐ終わるものもいれば、長時間使ってもらえる場合がありますの♥
ですので、どのハイグレ仮面も上手くアピールして、『ご主人様』のオチンポ挿入時間が伸びる可能性にかけているのですわ……♥
「オ"ッ"!?♥ オ"ッ"〜〜〜……♥ ハイグレェ"……♥ ハイグレェ"〜〜〜……♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
隣の子は前の子より10秒短かったですわね♥
そして、次にオチンポをもらえるハイグレ仮面は……私ですわ♥ いよいよ……私の生オナホオマンコに♥ 『ご主人様』のオチンポをぉ♥ 挿入れてもらえるのですね♥
『ご主人様』に私のオナホオマンコを捧げることができるなんて……♥ ハイグレ仮面冥利に尽きますわ♥
それに、ただのオナホオマンコではありませんことよ。なんと……処女の生オナホオマンコですのよ♥
偉大な『ご主人様』に処女を捧げることができて、私はなんと幸s
「オ"ッ"♥ オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ハイグレェ"……♥ ハイグレェ"ッ"……♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
あぁ……♥ 処女を捧げることがこんなにも幸せだなんて……♥
仮面に……♥ ハイグレ仮面になれて、私は本当に……幸せですわぁ♥
「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"ッ"……?」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
あ、あれ? 私の生オナホオマンコから……オチンポが抜かれて……?
ま、まさかそんなっ……。もう、オチンポ……お終いですの……?
「ハイグレェ"ッ"……ハイグレェ"ッ"……ハイグレェ"ッ"……」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
…………。
「よ〜し。これで全ハイグレ仮面への褒美は終わりだ。次は主役だった仮面軍の皆だね。さっ、ご主人様♥ ハイグレ仮面の生オナホたちで汚れたおちんぽを掃除するよ♥ ふふっ♥ いっただきま~す♥ じゅぽっ"♥ じゅるるる♥ じゅずぅ〜〜〜♥ ぐぽぉ"♥ んじゅるるるぅ♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
…………。
「んんっ"〜〜〜♥♥♥ んっ♥ んっ……♥ ごくっ♥ ごっく♥ はぁっ……♥ んっ……♥ はぁ……♥ ふふっ♥ いっぱいせーえきが出たね♥ 多くのハイグレ仮面の生オナホおまんこで沢山苛ついたからだね♥ あっ……♥ なんか出ちゃうっ♥ あっ、そうだ♥ セシリア、君が一生手に入らないせーえきの匂いを嗅がせてあげるよ♥ うんっ……ゲェェェェェップ♥♥♥ あはっ♥ あははっ♥ ゲップぅ♥ ザーメンゲップが出ちゃったぁ♥ 案外、恥ずかしいね♥」
「ハイグレェ"ッ"……ハイグレェ"ッ"……ハイグレェ"ッ"……!」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
宮廷魔術師で『ご主人様』の最側近のお一人であるマーリン様……。マーリン様はキレを少し失った高速ハイグレをする私の前にやってきました。困惑する私に向けて……その蠱惑的なお口から……ザーメンゲップ……♥
はぁっ♥ はぁっ……♥ な、なんて香ばしい香りなの♥ これが……この匂いがぁ……『ご主人様』のザーメン♥♥♥
匂いだけで強いオスと分かるザーメン……♥ この強いザーメンをいつか、私の……ハイグレ生オナホオマンコに欲しいですわ……♥
「ハイグレッ"! ハイグレッ"! ハイグレッ"!」
「おやおや。さっきまでの情けないハイグレのキレが良くなったね。もしかして……ご主人様のせーえき、オスの匂いで元気になったのかな♥」
「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」
「ほ〜ら♥ これがぁ、ご主人様の匂いだよ〜♥ んっ……はぁ〜〜〜♥」
「ッ♥ ハイグレェ"ッ"♥ ハイグレッ"♥ ハッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」
「ははっ、何て言っているのか分からないや。さぁて、ご主人様♥ おちんぽお掃除が完了したし、次はぁ……今回の主役である仮面軍の皆にご褒美を与えようよ♥ あっ、ハイグレ仮面の皆はそこから見ててね。ご主人様が仮面軍たちの生オナホおまんこでオナニーするところをね♥」
「「「ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥」」」
ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"♥ ハイッ"グレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥
『ご主人様』♥ 『ご主人様』がぁ♥ 仮面軍の皆さんとお部屋に向かわれましたぁ♥
私たちハイグレ仮面とは違い、ベッドの上でお強いザーメンをコキ捨ててもらうのでしょう♥
本音を言うと……非常に悔しく、羨ましいのです♥ しかしっ♥ 私はハイグレ仮面♥
仮面軍の皆様より圧倒的に格下の存在♥
寧ろ、そんな卑しい身分でしかない私の処女を……♥ 捧げることができて幸運でしたわ♥
次こそはぁ♥ 『ご主人様』のザーメンを……私の生オナホオマンコでぇ♥ 受け止めたいですわねっ♥♥♥
「ハイグレッ"♥ ハイグレェ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥」
ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥ ハイグレッ"♥
『ご主人様』とぉ♥ ハイグレッ"♥ 仮面の皆様にぃ♥ ハイグレッ"♥ 栄光あれ♥
「ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥ ハイグレッ"♥ ハイグレェ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥ オ"ッ"♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥ ハイグレですわ〜〜〜〜〜♥ ハイグレェ"ェ"ェ"ェ"ェ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
やっと、ハイグレ仮面を出せました…。
けれど、ハイグレ主体になるからどうしても本文は短くなるし、ハイグレのゲシュタルト崩壊を起こすしで、今後投稿される話でハイグレ仮面は滅多に出ないことになる…かも。
仮面で得られる身体能力が強すぎるので、ISは不要。でも、そうするとあのえっちなISスーツを着ないことになってしまう。じゃあどうするかと考えた結果……あのえっちな衣装のまま、ハイグレ仮面になってもらうということになりました。
といっても、元のISスーツを改造して、不必要な部分は排除され、露出部分がより増えたのはもちろん、とんでもなくえぐいハイレグのスーツになっています。
苗床仮面に降格される手前のセシリア。その日が来るのは、そう遠くないことでしょう。
投稿スタイルについて。
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今のままでいいよ〜。
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一話投稿で良いから、執筆完了次第投稿。
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一話投稿で良いから、定期更新して。
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作者に任せる。