※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 Unnamed Memoryという作品で登場する魔女、ティナーシャです。
 彼女のような孤高で長い時を生きる不老の魔女キャラは大好ぶtげふんげふん…大好きです。
 純愛はもちろん、何かのきっかけで闇堕ちして無慈悲になる、敵に洗脳されて敵対せざるを得ないなど、妄想しがいがあるポジションキャラですからね((o(´∀`)o))。
 つまり…プロトマーリンないしレディ・アヴァロンのR-18作品、増えて増えて増えろ下さい…。


ティナーシャ(Unnamed Memory)

 「ようこそ」

 

 私はそう言って、目の前に立つ一人の男性を見る。外見はごく普通。身体からは強さを測るのが難しい。態度は……どこか王族のような、支配層にいるような雰囲気を感じる。

 

 「こちらへどうぞ、お茶を淹れてあります」

 

 テーブルへと男性を誘導し、促された男性は着席した。

 この男性は塔の試練を乗り越え、塔最上階に到達した人物。

 つまり、試練達成者として私と相対する資格がある人物。

 男性を席へと案内しながら、より観察をしてみる。

 

 「初めまして。私はティナーシャといいます」

 

 武器どころか道具を何一つ持っていない。

 そう、この男性は手ぶらでこの塔の試練を達成していた。

 それも余裕という態度を表に出しながら。

 使い魔であるリトラの報告を聞き、まさかと思い試練中の様子を見ていたが、本当に手ぶらだった。

 しかし……。

 

 「それにしても……驚きました」

 

 本当に、驚いた。

 手ぶらで試練を達成したこと。そして……。

 

 「私が知らない魔法。それに加えて、見たこともない戦法で試練を達成するなんて」

 

 この男性は手ぶらの中、素手で戦うのではなく、私が知らない魔法や戦法で戦っていた。

 そう……長い時を生きた魔女である私が見たことのない魔法を。

 ……知りたい。

 

 「正直に言います。試練を達成した貴方の願いを聞き、叶えたいところですが……不躾ながらも、貴方が使った魔法のことを知りたいのです」

 

 知りたい。私が知らない魔法を。

 

 「……良いのですかっ!?」

 

 何と、男性は未知の魔法について教えてくれるとのこと。

 客人に対して、非礼を働いた私に教えてくれるなんて……試練を達成するだけの実力以外にも、寛容さを持つ素晴らしい人柄を持っている。

 

 「教えるのは自分の願いを聞き入れた後で……ですか。当然ですね。まずは、試練を達成した貴方の願いを聞きましょう」

 

 興奮を抑える私に向かって、男性の口から願いが放たれる。

 しかし……放たれたその願いは思っていたものとは違った。

 

 「この仮面を顔に着けて欲しい……ですか」

 

 男性から願いを告げられたと共に渡された仮面を正面から見る。

 色は白で、どこか怒りの表情を表しているそれ。

 

 「はぁ。ただの仮面ですね。これは一体?」

 

 私には当然、この仮面について思い当たることはなかった。

 仮面舞踏会という言葉があるように、人間は仮面を着けることがある。もちろん、顔を隠すため。仮面で顔を隠して、オークションを行うこともある。

 そんな顔を隠す手段でしかない仮面を私に着けて欲しい?

 どういうことなのだろう。

 

 「この仮面は貴方が自力で作成したのですね」

 

 想像より、彼は私の質問に答えてくれた。

 この仮面は男性が作成したもの。

 さらに、この仮面を私にプレゼントするためだけに、塔の試練に挑んだことまでも語った。

 

 「……貴方の願いはこの仮面を私に着けて欲しい、ということでいいのですか?」

 

 試練達成者の願い、それはこの仮面を着けるだけ。その後は未知の魔法について教えてくれる。

 一見、私に得しかない。

 しかし、私は……手に持つこの仮面のどこかに、恐ろしい何かを感じていた。

 

 (魔法で解析しても、何も出てきませんね)

 

 一見、無害に見えるその仮面。

 私は念の為、魔法でこの仮面を解析したが、罠などの痕跡はなかった。

 

 「……ごめんなさい。この仮面は返却します。代わりに別の願いを叶えますからっ!?」

 

 この仮面に言語化できない恐ろしさを感じた私は、仮面を男性に返却しようとした。

 しかし、仮面は男性の返却を受け取ろうと伸ばした手にぶつかり、落としてしまった。

 仮面の表側が下、裏側が上になるように落としてしまった。

 

 「あぁっ、ごめんなさい。私が拾いますから」

 

 男性の私物である仮面を落としてしまったことに謝罪をしながら、拾おうとしたその時。

 

 「ん? 何か書いてありますね。これはっ……」

 

 下に落ちて、仮面を拾おうとした私は仮面の仰向け側であった仮面の裏側を見た。

 上に向けていた、回避しようがなかった仮面の裏側。

 そこには、何かしらの文字列があった。

 

 「……」

 

 私の本能がそれを見るのを止めろと警告する。

 しかし、そんな警告は刹那の間だけだった。

 コードを見た私は……誘導されるように……仮面を顔に着けた。

 ……っ!? わ、私は何を!?

 早くこの仮面を外さなければ……取り返しがつかない気がする!

 あ、あれ。外れないっ!? どうして!?

 ま、まずいっ……私の……何かが……変わっていく……。

 

 「んうっん……んんっ……あっ……あぁ〜〜〜〜〜!?」

 

 仮面を装着した数秒後、私は全てを理解した。

 この仮面を拒否してはいけないことを。

 そして、この仮面を着けたら最後、目の前の男性に絶対服従になることを。

 

 「あっ……ん……んんっ……」

 

 仮面を着ける前の私だったら、そんなことは当然拒否した。

 しかし、仮面のコードを見た私に、そのような拒否は当然許されない。

 コードを見て、仮面を着ける。魔女から仮面という素晴らしい種族……メスになることを既定路線とした私に……そのような愚行は許されない。

 仮面となったことで絶対的な主人を得た私は……主人から命令されることを……主人に全てを捧げることが至上の喜びとなりました……。

 あぁ……これが……主人に支配される……感覚……なんですね。

 この仮面の支配を受け入れ……新たな生を歩むことを誓います……私の……『所持者(マスター)』……。

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「お疲れ様でした、所持者(マスター)

 

 王宮の一室にて。私『所持者』の膝の上で座っていました。

 侍女仮面たちがお飲み物を淹れる中、私は椅子でお待ちになる『所持者』のうなじへと腕を回して……頭を『所持者』の首元へと持っていきます。

 なぜそんなことをするのか? 決まっています。侵攻先から帰還されたばかりで、まだ入浴されていない『所持者』の素敵な匂いを嗅ぐためです♥

 

 「すぅぅぅっ♥ はぁぁぁぁぁ……♥ んぅっ♥ すぅぅぅぅぅ……♥」

 

 あぁ……♥ 主の……『所持者』の匂いぃ♥

 『所持者』の匂いはぁ♥ 私を安心させてくれます♥

 はぁぁぁぁぁ……♥

 

 「失礼します、我が主」

 

 そんな幸せタイムを堪能中、モルガンお姉様が部屋に入室してきました。相変わらず、仮面がよく似合っていますね。まぁ、『所持者』がお創りになった仮面が似合わない女性……メスはいませんが。

 入室して来たモルガンお姉様の背後には……新たに魔法杖になった妹たちがいました。

 一体、何の御用なのでしょう? 新たな魔法杖の紹介とか?

 

 「ティナーシャ……貴女は我が主に近すぎます。少しは節度というものを」

 「モルガンお姉様。お言葉ですが……私は所持者の道具です。道具は自発的に動きません」

 「貴女は宮廷魔術師です」

 「魔法杖(道具)でもあります。そうしたのは、他でもないモルガンお姉様です」

 「ああ言えばこう言う……」

 

 私は宮廷魔術師という高貴な身分を持ちながらも、『所持者』に使われる魔法杖という身分も持っているのです。

 仮面を着け、魔女から仮面に生まれ変わった私は魔力量が格段に増えただけでなく、未知の魔法全てをマスターしました。その甲斐あって宮廷魔術師仮面として活動していたのですが、『所持者』から魔法杖になれと言われ、モルガンお姉様の手により、魔法杖になったのです。

 その証拠に……私の下腹部。臍の下には淫紋があります。そこには、<Blue Moon>という魔法杖としての名が刻印されています。

 魔法杖になった私ですが、『所持者』は宮廷魔術師も続けろと命令をくださいました。

 『所持者』にはどのような意図があろうが、下僕である私はただ『所持者』の命令を受け、実行するのみ。

 そのような経緯で、私は宮廷魔術師でありながら、魔法杖という二つの顔を持つのです。

 

 「モルガンお姉様は私に嫉妬、しているんですよね」

 「……」

 「魔法杖として、オナホとして。所持者に道具として使っていただけることに」

 「……生意気な妹め」

 

 いくら優秀なモルガンお姉様でも、その立場は仮面軍元帥。

 魔法杖として侍る私と比べると、『所持者』とのお時間がどうしても少ない。

 だからこそ、こういうやり取りが発生することがあります。

 もちろん、本気で喧嘩なんてしません。

 私たちは同じ主の配下であり、姉妹。

 ただのじゃれ合いでしかないのです。

 

 「……失礼しました、我が主。ご報告を致します。出ろ、お前達」

 

 私とのじゃれ合いを終えたモルガンお姉様は姿勢を正し、背後の魔法杖を『所持者』の御前に出るように指示しました。

 出てきた魔法杖の妹たちは……なるほど。

 

 「今回の異世界侵攻にて、生まれた魔法杖です。あの世界ではせいぜいこの程度しかいませんでした」

 

 仮面でモルガンお姉様の表情は見えないけど、私には分かる。苛ついている、と。

 今回の異世界侵攻で生まれた魔法杖たちの出来が予想以上に良くなかったのでしょう。

 

 「しかし、今回は未知の資源を獲得することができました。宮廷魔術師たちが目下解析中です」

 

 今回の異世界侵攻では、私は同行しませんでした。

 (道具)を連れて行くまでもないと『所持者』が仰ったからです。

 そして、まだまだ続くモルガンお姉様の報告。

 

 「……報告は以上です」

 

 どうやら報告タイムは終わったようですね。

 この後はいつも通り、モルガンお姉様が退出する。

 そうしたら、『所持者』に私の生オナホをゆっくりと使ってもらえる!

 ……?

 おかしいですね。モルガンお姉様が退出しません。

 まだ何か、用事があるのでしょうか?

 

 「我が主。ティナーシャは早く道具(オナホ)として使ってもらいたい様子。新しい魔法杖もいることですし……提案します。魔法杖の先輩として、ティナーシャにはその役割を見せてもらうというのはどうでしょう」

 「なっ!?」

 

 今、なんと?

 新しい魔法杖の妹たちに私の痴態を見せると?

 まさか……あのモルガンお姉様がトンチキなことを言うだなんて!?

 

 「モルガンお姉様らしくないです! そのようなことっ……」

 「流石は我が主です。お前達、そこのティナーシャが魔法杖としての働きっぷりを教えてくれます。しっかりと学ぶように」

 

 私の異議はスルーされ、『所持者』が膝に座る私の身体を回しました。その上、両足首を持ち上げられて、足を広げられました。

 これはまるでっ……背面座位じゃないですか!

 『所持者』はそれに続いて私の下着を、オナホオマンコが顕になるように横にずらしました。

 次の瞬間。

 

 「あぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"〜〜〜〜〜♥♥♥ オチンポぉ♥ 所持者のオチンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 魔法杖のぉ……♥ んあっ♥ オナホオマンコにぃ♥ あぁっ♥ オチンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 あぁ……♥ これぇ♥ これですっ♥

 私はこの感覚がぁ♥ オナホオマンコを使ってもらうこの感覚が大好きなのですっ♥

 

 「お前達、これからBlue moonが魔法杖としての役目を見せてくれる。しっかり、目に焼き付けるように」

 

 『所持者』は背面座位の私を抱え、立ち上がってくださいました♥

 これぇ♥ これはぁ……背面駅弁ですね♥

 はぁぁぁぁぁ……♥ 道具として扱ってもらえるこの体位も好きになりました♥

 興奮する私を差し置いて、『所持者』はそのまま部屋の出口へと向かいます。

 ま、まさか……♥

 

 「ま、まさかですよねっ♥ ンオッ♥ こ、このままぁ♥ あっ"♥ 背面駅弁のままっ♥ ン"ォ"ォ"ォ"♥ お、王宮を出歩くなんてことぉっ♥ あっ"♥ ありませんよねっ!?♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「オ"ッ"……♥ オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥ オ"ッ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 私を背面駅弁で抱えた『所持者(マスター)』は王宮で歩き回っていました。

 私たちの後ろには、新しく魔法杖となった妹たちが。最後尾にはモルガンお姉様がいます。

 背後の姉妹には、『所持者』のお身体が壁となり、私の痴態を見られることはありませんが……その他はそうはいきません。

 

 「わぁ……♥ ご主人様のオチンポを挿入れてもらえるなんて♥ 羨ましいわ♥」

 「あの人がティナーシャお姉様……宮廷魔術師でありながら、ご主人様の魔法杖」

 「相変わらず、ティナは道具(オナホ)として使用して頂くことが好きなんだね♥」

 

 ここは王宮。つまり、王宮の主たる『所持者』に仕えるメスが多くいます。

 つまり、私の痴態は……ここにいる姉妹たちに丸見えなんです♥

 

 「オ"ッ"!?♥ オチンポォ"ッ"♥ オチンポキタァ"ッ"♥ 私のぉ♥ んおぉ"っ"♥ 開発済みオナホオマンコにぃっ♥ あぁ"っ"♥ 何度も精液をコキ捨てられたオマンコにぃ"っ"♥ んぎぃ♥ オチンポゴリゴリキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 『所持者』に仕える侍女と護衛の騎士、王宮で働くメイドと女執事、同僚の宮廷魔術師たち……。

 王宮で働く姉妹たちの目の前で私は『所持者』に道具(オナホ)として使用され、痴態を晒していました……♥

 

 「オ"ッ"♥ オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"〜〜〜〜〜♥ イグッ"♥ 私のオマンコが弱すぎてっ"♥ オヒィ"ィ"ィ"ィ"ィ"〜〜〜〜〜♥ またイキますッ"♥ オマンコ弱すぎてごめんなさいぃ"っ"♥ イグッ"♥ イクイグッ"♥ イッグゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 「あのティナーシャお姉様がこんなにもイキ潮を飛ばすなんて♥」

 「はぁ♥ はぁっ♥ わ、私も……ご主人様のおちんぽが欲しくなりました♥」

 「あーあ♥ 仮面で隠されたティナのイキ顔を見たかったなぁ♥」

 

 はぁ♥ はぁっ……♥ ざ、残念でしたねっ♥

 わ、私のイキ顔は『所持者』にしか晒しません♥

 敬愛する宮廷魔術師の一人、マーリンお姉様のお願いといえど……私は聞き入れませんよ。

 

 「マーリン、私に任せなさい」

 「お願いするよ。モルガンは察しが良い妹だね♥」

 

 しかし、私の心中を無視したモルガンお姉様が私の目の前に、いつの間にかいました。ま、まさか本当に? 私の仮面を外すつもりなのですか?

 い、イヤですっ。仮面が外されたら、私の無様なイキ顔が姉妹の皆に晒されてしまいますっ♥

 

 「や、止めてくださいっ♥ モルガンお姉様ぁ♥ い、今だけは止めてくださいっ」

 「ティナーシャ。貴女は我が主の道具として、強く自負しているのでしょう? 道具に感情はありません。何を恥ずかしがっているのでしょう」

 「そ、それはっ……」

 「さぁ、ティナーシャ。貴女の無様なイキ顔を姉妹たちに見せなさい」

 

 あっ♥ あぁ……♥ 私の些細な抵抗虚しく、モルガンお姉様によって私の仮面が……外されてしまいましたぁ♥

 外された仮面は、背面駅弁で開いている右足首に固定されました。

 モルガンお姉様が姉妹の仮面を放り捨てることはありませんが、私の仮面を固定してくれてよかったです。

 しかし……。

 

 「見て。ティナーシャお姉様の素敵な顔♥」

 「ティナーシャお姉様の怒りの仮面とは正反対なほどに、歓喜に満ちています♥」

 「ふふっ♥ やっぱり、可愛い妹のイキ顔は良いモノだね♥ 何度見ても飽きないよ♥」

 

 こ、こんなにも恥ずかしいだなんてっ……♥ 『所持者』のオチンポが挿入った背面駅弁を見られた上に……無様なイキ顔を晒すことがっ♥

 

 「あぁ……♥ イヤッ♥ イヤァァァァァ♥ 恥ずかしいですっ♥ オ"ッ"!?♥ オ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"〜〜〜〜〜♥ オチンポォ"ッ"♥ またオチンポが私のオマンコ奥深くに挿入さっていますぅ"っ"♥ オ"ッ"!?♥ オ"ォ"ォ"ォ"……♥ オ"ォ"ォ"ォ"ン〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 マーリンお姉様とモルガンお姉様……そして、姉妹達の前で見られながらオマンコを使ってもらうのを見てもらえるなんて……こんな……こんなことぉ……♥

 

 「もっと見てください……♥ んひぃ"!?♥ わ、私ティナーシャの"ォ"ォ"ォ"♥ 優れた魔法杖の♥ んぐぅ"♥ オ、オナホっぷりをぉ♥ 見てぇ♥ 見て下さい皆ぁ……♥ イッ"♥ イクッ"♥ 皆の前でイッちゃいますっ♥ イッ"……♥ イックゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"〜〜〜〜〜♥♥♥」

 

 あぁ……イッたと同時に、とてつもなく多いイキ潮を噴いちゃったぁ♥

 それも皆の前でぇ♥ 潮吹きしてしまいましたぁ……♥

 メイドの皆ぁ……♥ ごめんなさい……♥ お掃除の手間を増やしてごめんなさいぃ……♥

 

 「オ"ッ"!?♥ オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"!?!?♥ オチンポォ……? ンオ"ッ"!?♥ マ、所持者(マスター)ァ……? まだぁ……私のオナホオマンコを使ってくださるのですかぁ……♥ んぎぃ"っ"♥ あぁ"!?♥ イッたばかりのオナホオマンコなのにっ……♥ ありがとうございますっ♥ 私のオナホオマンコをぉ"っ"!?♥ つ、使ってくださりありがとうございます♥♥♥」

 

 あっ……♥ 『所持者』のオチンポがぁ♥ 私のオナホオマンコにまたキタァ♥

 イッたばかりのよわよわオナホオマンコに追撃ピストンキタァ♥

 こんなにも、私のオナホオマンコを使っていただけるなんて……♥

 仮面として、メスとして、魔法杖として私は幸せです……♥

 仮面の主たる『所持者』への絶対服従と隷属をより強く♥ より忠誠を誓います……♥♥♥

 

 「くーっ♥ 恥ずかしがるティナにぃ♥ おちんぽを挿入れられて、オホ声を出すティナ♥ 最後に大量潮吹きをしたティナ♥ 全部が可愛すぎるよぉ♥」

 「マーリン……貴女のその性癖は変わりませんね」

 「可愛くて強い素敵な女の子がご主人様にいいように使われ、痴態を晒すシチュエーションを嫌う人はいないよ〜」

 「……今までのティナーシャは我が主との対面でのみ、生オナホオマンコを差し出していました。道具としての自負から使ってもらえる興奮はあれど、そこに羞恥心はありませんでした。今回、私達姉妹の目の前で初めて生オナホオマンコを使ってもらうことで耐性を得て、本当の意味で道具としての自負を強めることが出来ます」

 「今回の経験で、道具としての自意識がより強くなるとイイね♥ ……ふふっ」

 「……何故頭を撫でるのです?」

 「可愛い妹に成長の機会を与えようと、あの場をセッティングしたモルガンを褒めているんだよ♥」

 「……」

 「あっ、頭を下げてくれるなんて♥ モルガンもよく出来た妹だよ♥ よ〜しよし♥」

 「……もういいでしょうっ! さぁ、お前達。自分の持ち場に戻りなさい! 我が主、私も失礼します」

 「あ〜あ、行っちゃった。それじゃあボクも戻るとするよ。おっと、ティナ〜? 魔法杖としてご主人様におまんこを差し出すのはいいけど、宮廷魔術師の交流会にも来てよね!」

 「オ"ォ"ン♥ りょ、了解ぃ♥ オ"ッ"♥ 了解しましたぁ♥ マーリンお姉様ぁ♥ んあっ"♥ オ"ッ"!?♥ オ"ォ"〜〜〜…オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ッ"ッ"ッ"ッ"ッ"〜〜〜♥♥♥♥♥」




 構想段階では、オスカーと夫婦関係になったティナーシャを寝取ることを考えていました。
 しかし、色々あってそれをやめることにして、こうなりました。
 当然、ティナーシャと契約できなかったこの世界のオスカーは祖国ファルサスで王族の血を残せず、ファルサス王族は断絶。
 仮に共和制として国が存続しても、『あなた』率いる仮面の集団によってどちらにせよ滅ぶのですがね。

 ティナーシャは優秀な魔女ですが、仮面に何か嫌な予感を感じても、その邪悪さを見抜くことはできませんでした。
 ただの仮面だし、仮面の裏にあるコードはただの文字列なので、そういうオカルト要素はないんだよな(大嘘)。
 ティナーシャの使い魔リトラについては…まぁ、ご想像にお任せします。

 ティナーシャの魔法杖としての性能は高く、『あなた』のお気に入りの魔法杖の一本です。
 そのため、常に『あなた』の傍に侍っており、宮廷魔術師と魔法杖、二つの顔で貢献します。
 なお、ティナーシャ本人は魔法杖としての自負が強いので、宮廷魔術師の交流にはあまり参加しません。姉妹仲は良いけど、それよりも『あなた』に杖として、道具として使われたい欲が強いティナーシャでした。

投稿スタイルについて。

  • 今のままでいいよ〜。
  • 一話投稿で良いから、執筆完了次第投稿。
  • 一話投稿で良いから、定期更新して。
  • 作者に任せる。
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