好きです。
実は、哀しみの仮面という設定を試行錯誤しています。
喜怒哀楽の怒と楽は怒りと笑いの仮面でOKですが、喜びは笑いで良くね?と思っています。
しかし、しかし…哀しみ…非仮面を憐れむ仮面とか……?
「私は悲しい」とか言って、非仮面を…する?
うーむ…
「……私を召喚したのですね。バーサーカー、モルガン……!?この気配はマーリン!まさか貴様が私を召喚したのか!?」
私はモルガン。妖精國ブリテンの女王にして、汎人類史を呪い続けるもの。
妖精國のブリテンの女王である私を召喚できるのは限られた者だけ。
可能性として思いつく者は、妖精國に来た汎人類史人類最後のマスターである少女だけが……その縁を以て召喚することだけのはず。
だが、私を召喚したのは目の前に立つこの白い夢魔。
……認めたくないが、この女、マーリンが私を召喚したらしい。
「貴様が私を召喚したマスターなど……反吐が出る」
「やぁやぁ、モルガン」
あいも変わらず、私の嫌味をスルーするマーリン……?
この女、本当にマーリンか?
気配はマーリンだが……右手に所持している杖と服装以外以外、不気味だ。
顔全体を覆い尽くしている白い仮面に、左手に同じような仮面を所持している。
「気配はマーリンだが……その仮面は何だ?それにその強大な魔力……いや、魔力だけではない。私が感じ取れず、視ることもできない何かがある」
「ふふっ……間違いなくボクだよ。花の魔術師、マーリンお姉さんさ」
私がその強大な能力に驚嘆している間、間髪入れず自己紹介する目の前の女。
その外見と自己紹介……確かにマーリンではある。
しかし……私の本能が告げている。
目の前の女は私が知るマーリンではない……危険だ……勝てない……逃げることは不可能……と。
それだけではない。
マーリンの顔を隠している仮面と……マーリンが左手に所持している白い仮面から……抽象的だが、恐ろしくおぞましい何かを感じる。
マーリンが装着している仮面は目は縦に楕円形、口角が真一文字の形をしている白い仮面。
恐らく、無表情を表しているのだろう。
一方、左手に所持しているその仮面も注視する。
「これかい?これはねぇ……♥ 素敵な仮面なんだ♥」
私の目線に気付いたマーリンが、その仮面をこれ見よがしにと私の前に突き出してきた。
目は縦の楕円形に、口角が下がっている。
その仮面の表情は怒りを表しているようだった。
「この素敵な仮面をね♥ モルガン……キミにプレゼントするよ♥ これは決定事項で、拒否権はないからねっ!」
あろうことか、その不気味な仮面を私に被せるという意味不明なニュアンスの発言がマーリンの口から出てきた。
……なるほど。
恐らく、マーリンが被っているあの仮面……あれにより、マーリンがおかしくなったのだろう。
「貴様の言うことなど、ろくなものではない。断じて断る」
「ふふっ……♥ キミに拒否権はないよ。嫌なら力付くでボクを退くんだねっ!」
直ぐ様、私は杖を持ってマーリンに攻撃をする。
それに反応したマーリンも私の攻撃を相殺する。
……っっ!?な、なんだこの力はっ!?私が知っているマーリンの力ではない!
一見相殺されただけのように見えたが……マーリンの魔術ではなかった。
これは全力でやらないといけないっ……!?
「くっっっ……!この私が……押し負けるっ……!?」
「当然さ……♥ 今のボクは仮面♥ ご主人様のためなら、なんでもできるんだよね♥」
勝敗は明らかだった。
私は……マーリン相手に10秒すら持たなかった。
……屈辱だが……これが現実……
マーリンとの魔術対決に負けた私は後方に飛ばされ、地面に打ち付けられて倒れてしまう。
あまりにも、強大なパワーに一瞬だが体がすくんでしまい、立ち上がるのが遅れてしまった。
当然、そんな隙を逃すまいとマーリンが追撃を……!?
「ふふっ……捕まえたぁ♥ ボクの勝ちってことで良いよね♥」
「ぐっ……降りろ!この夢魔がっ!」
倒れた私に素早く、馬乗りしてきたマーリン。
当然振りほどこうと、マーリンに抵抗する私だったが……
「な、何だこの力はっ!? 貴様の細く、軽いはずの体のどこにこんな力がっ!?」
「さっき言ったじゃないか……今のボクは仮面だってね♥ ご主人様のためなら、なーんでもできちゃうっ♥ もちろん……モルガンを召喚してぇ、実力差を分からせて屈服させてぇ、仮面を被せることだって余裕なんだよ♥」
ご、『ご主人様』?仮面?この女は何を言っているのか……
しかし……顔に仮面が装着されて様子がおかしいマーリンと……『ご主人様』というワードとその前後の発言の内容から推測するに……まさかっ!?
「ふっ、マーリンともあろう者が……そのご主人様というやつの手下になっているとは……無様だな」
「照れるねぇ……褒めてくれてありがとっ♥」
私の嫌味に対し、心の底から感謝を述べる様子のマーリン。
自分が『ご主人様』の手下で、無様な点を心の底から嬉しがっているようにしか見えない。
これではますます、おかしくなったマーリンが言う『ご主人様』の程度も知れたもの。
「感謝しているのなら、私の上から降りろ」
「ボクのご主人様はねぇ♥ 今、テイワットっていう世界に出陣されているんだぁ♥ モルガンが仮面になった後に帰還される予定なんだけど……」
私の話を聞かずに、一方的に語るマーリン……無愛想なのは変わっていないようだ。
『ご主人様』とやらに洗脳されたのは間違いない。
しかし、洗脳というにはあまり変わっていない態度や口調。
どのように、あのマーリンを洗脳したのか……
……いや、待て。
「先ほど、私が仮面になった後と言ったな……まさか」
「そうだよ。キミもぉ……仮面になるんだよ♥」
「っっっ!?やめろっ!嫌だ、私はぁっ!貴様のような畜生になりたくはないっ!」
当然、目の前の女みたいにただ『ご主人様』を崇拝するマシーンになるまいと抵抗する。
しかし……
「ぐっ!?!?!?!?」
「だからぁ〜無駄だってぇ……仮面を着けたボクにぃ勝てないんだからぁ♥」
私の抵抗を嘲笑うかのように、先程よりも強く私を抑えつけるマーリン。
マスターであるマーリンの強大な魔力を供給し、バーサーカークラス補正のある私が力負けをするっ……
マーリンを変えた【仮面】……なんて恐ろしい……
「キミに装着する仮面はぁ♥ この怒りの仮面なんだって♥ ご主人様自らがお選びになられたんだぁ♥」
どうでもいい。
私に抵抗は……できることはもうない。
だが……
「ぐっ……私をその仮面で洗脳できるとは思わないことだ」
「強がりは無駄だってぇ♥」
私の精一杯の強がりだとバレても。
私の心は私だけのもの。2000年間、妖精國を支配し続けた精神力を舐めるなっ……!
決して……他の誰かのものになることに……渡すことは絶対にない。
「それじゃあ、また後でね♥ モールガンっ♥」
マーリンが左手に持っていた仮面を裏返して、私の顔の真上に来た。
そして、仮面が段々と私の顔に近づいてくる。
洗脳に負けるものかと仮面に対し、強く睨む私。
……よく見ると文字列が見える。
その文字列を見ていると何故だか、抵抗する気をなくして……仮面を装着したくなり……ます
…………
…………
…………
「っっっ!?!?」
突然、私の目の前が真っ暗になった。
……いや、違う……
ついに……仮面を装着させられたの……か……
あぁ……先程見たときは……おぞましい仮面だと思っていたが……
装着したらぁ……こんなにも……素敵な気分に……なるのですね……♥
「目が覚めたようだね、モルガン……♥」
「……あぁっ♥ おはよう……ぁあ、あねうえ……」
仮面を着ける前の私だったら、マーリンを姉上と呼ぶことなど断じてありえませんでした。
しかし……この素敵な仮面により、仮面となった私……とマーリンは……【姉妹】となっています。マーリンが長女、私が次女の……
仮面によって、私が次女としてそうであれと設定されているため、長女であるマーリンを姉上と呼んでいました。
「あっ! ご主人様が帰ってきたみたいだね♥」
突如、姉上が声を発して、部屋のある一点を見つめ始めました。
姉上のその言葉を聞いた私も、姉上と同じ視線の方向に目を向けます。
感じます……ものすごい力を……私とマーリン……いや、これが『彼』の……様々な世界を渡るという力を所持されているのに納得ですね……
しばらくすると、視線の先に突如大きい白い扉が出現しました。
そこからっ……! あぁっ♥ 『彼』とっ♥ 『彼』の後ろから仮面をつけた女性……いえ、妹たちが出てきました。
この妹たちも全員……素敵な仮面をしていますねっ♥
「ここがご主人様の世界かー♥ えへへ〜♥ これからご主人様とのラブラブ従属えっち生活が始まるんだねっ♥」
「もう、胡桃ったら……ごめんねご主人様ぁ♥ ボク達は皆と先に行くねっ♥」
扉から出てきた最初の二人の妹仮面……彼女たちはそう言って、後ろにいる仮面を引き連れて、この部屋から出ていきます。
後ろにいた仮面たちの中には、私と同じ様に仮面によって【次女】としてそうであれとされている仮面がいました。
いずれは次女仮面全員で、『彼』に対するハーレム奉仕をすることもあるでしょう……♥。
やがてこの部屋には、『彼』、私と姉上の三人だけになりました。
すると。
「それじゃあボクはご主人様が気に入る素敵なメイドを召喚してくるよ♥ モルガンっ♥ 後で一緒にご主人様にご奉仕しようね♥ じゃあね〜」
マーリンはそう言うと、奥の部屋へと消えていきました。
……私に気を利かせてくれたのですね。
……………ありがとうございます、姉上……
それでは……ご挨拶をしましょう♥
「はじめましてっ♥ 我が主……♥」
覚醒した私は早速、『我が主』にご挨拶をするために……♥ 私は仮面によって得た知識、【土下座】にて『我が主』に頭を下げます♥
私が絶対服従、隷属し、忠誠を誓う相手なら夫ではなく、主と呼ぶべきです♥
そしてぇ♥ 仮面により♥ 私のマスターはマーリンから『我が主』へと変わりました♥
これで身体名実ともに私の全てが♥ 『我が主』のモノになりました♥
「私はモルガン……先ほど姉のマーリンによって仮面となりました。これからは我が主の手足となり……自己紹介は後でいい……と?後の従属の儀を待て…ですか……はいっ♥ 我が主がそう仰るなら♥」
『我が主』のご命令通りに……
私は頭を上げて、正座のまま『我が主』の下半身を脱衣させます。
…あぁ♥ これがっ……♥ 『我が主』のおちんぽっ♥ ご立派なおちんぽです♥
『我が主』のおちんぽの匂いがぁ♥ 仮面越しにも関わらずっ♥ 強化された私の嗅覚を通して、脳内に幸福感と充足感をもたらします♥
「スン♥ スン♥ ふぅ〜っ♥ スン♥ スン♥ はぁ〜っ♥ スン♥ スン♥ ハッ♥ ハッ♥ ふぅ〜っ♥ フゥ〜っ♥ へっ♥ スン♥ スン♥ アッ♥」
これが……♥ 『我が主』のおちんぽの匂い……♥ たまりませんっ♥
はぁっ♥ はぁっ♥ 嗅ぐだけでは私の体の疼きが止まりませんっ♥
「スン♥ スン♥ へっ♥ へっ♥ ふぅ〜っ♥ オッ……♥ あへぇ……♥ スン♥ スン♥ はぁ〜っ♥ た、たまりません♥ スン♥ スン♥ ハッ♥ ハッ♥ ふぅ〜っ♥ フゥ〜っ♥ 好きですっ♥ へっ♥ スン♥ スン♥ 我が主のおちんぽの匂い……♥」
……『我が主』のおちんぽの匂いを嗅ぐばかりだけでは、下僕とは言えません。そう……おちんぽを気持ちよくさせて、『我が主』を射精させることも仮面の立派な努めです♥
「わ、我が主っ♥ 嗅ぐだけではなくっ♥ おちんぽっ♥ おちんぽを舐めさせて下さい♥ 私の♥ 我が主専用便女口を以て♥ 我が主のおちんぽをっ♥ キレイにしますっ♥」
私は『我が主』の許可を得ずに、仮面を右の側頭部に固定し、そのおちんぽを頬張ります♥
あ、熱くて……♥ 硬い素敵なおちんぽ……♥ それだけではありません……♥ 尿道から出し切っていないザーメンが出てきました♥ 恐らく、先程部屋から出ていったいずれかのメス仮面に中出しされたばかりなのでしょう♥ 確実に、妹の誰かがお掃除フェラを怠ったのでしょう。姉として恥ずかしい限りです……『我が主』のおちんぽをお掃除するのは仮面の義務だというのに……ですが、そのお掃除を怠った妹たちには感謝します♥
「我が主のっ♥ ザーメンがぁ♥ ずぼっ♥ ぶぼっ♥ んじゅるるるるる♥ ザーメン……♥ ザーメン♥ ザーメン欲しいですっ♥ ゴボッ♥ ごきゅっ♥ ぶふっ♥ ふぅーっ♥ ふぅーっ♥ ぶぅ〜っ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ ちゅむぅぅぅ♥ じゅるるるるるるるるる♥ ずぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♥ じゅずずずずずずずずずず♥ ごぎゅん♥ むぐぅっ♥ ずごごごごごごごごごご♥ んぼぼぼぼっ♥ んぶぅ……♥ じゅぼぼぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるるる♥ んふぅっ♥ ご、ご馳走様ですっ♥」
重いですっ♥ 『我が主』のザーメンっ♥ 射精された新鮮なものではなくっ♥ 尿道に残留していたお下がりザーメンですがっ♥ 重くてっ♥ ダマがあり♥ 噛み切れません♥ し、しかし、なんとか飲み切ることはできました♥
「我が主……♥ おちんぽすっきりお掃除ザーメンごっくんフェラが終わりました♥ お次は……♥ 私のここにっ♥ ザーメンをお願いします♥」
私は仰向きになり、『我が主』のおちんぽが♥ 私の『我が主』性処理専用ゴミ箱オマンコに入れやすいよう脚を上に広げ、開脚します♥ 淫らで、無防備で、誘惑することしか考えていないっ♥ 無様な格好になります♥ そして……♥ 『我が主』専用性処理ザーメンゴミ箱中出し射精孕ませおまんこを守っていたTバック紐パンを……脱ぎ捨てますっ♥ その際に【ベチャッ】と音がしました♥ ここまで私の愛液を吸って、私の女の匂いまみれのTバック紐パン……♥ はしたないと『我が主』に思われる思うと恥ずかしいですが……♥ 『我が主』が気持ちよくお射精できることに比べると……私の羞恥心はどうでもいいのです。
「我が主……不躾ながら正常位にて♥ 私のゴミ箱オマンコにてっ♥ ザーメンをお射精くださいっ♥ 同時に従属の儀も執り行いましょう♥」
下僕でありながら私は『我が主』に要望……いえ、浅ましくつまらないお願いをします。
そう……仮面を装着する前の私は愚かにも『我が主』と仮面を毛嫌いしていました。さらに、姉上にも武力を行使するという大罪も犯しました。
だからこそ……禊として、『我が主』の従者……いえ道具としての自覚が二度と消えないように刻みつけられる必要があります。
「お願いしますっ♥ 我が主性処理専用ゴミ箱オマンコに♥ おちんぽを♥ おちんぽをお願いしまっんんほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
き、来ました〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥
『我が主』のおちんぽ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥
私の奥にまでっ♥ 来て♥ 来ていますっっっ♥♥♥
私の未探索で未界域な膣内おまんこが♥ 『我が主』のおちんぽによって探索、掘削されて♥ 『我が主』専用おちんぽの形になっています♥♥♥
「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!?? 我が主っ♥ おちんぽ動かすのが早いです♥ 早すぎです♥ 私の弱々おまんこが♥ 耕作されて♥ 開拓されて♥ 負けまくっています♥ 熱いっ♥ 熱いぃぃぃっ♥ 焼ける♥ オマンコ火傷して壊れてしまいますっ♥ や、やばっ、やばいっ♥ おちんぽの熱さが♥ 私の脳みそまで伝わって♥ パチパチ弾けてきています♥ も、もうダメッ♥ 死ぬ、死んでしまいますっ♥♥♥♥♥」
種付けプレスキタ〜〜〜〜〜♥♥♥ 来ました〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥
『我が主』がっ……♥ 私のつまらないお願いを聞いてくださった『我が主』……♥
好きっ♥ 好きですぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥
どうぞっ♥♥♥ 私の体をお使い下さいっっっ♥♥♥♥♥
「んんほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ もっどぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"オクにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ おっひょおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 我が主のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 玉々様がぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ 私を孕ませようとしていますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」
『我が主』の立派で大きくて熱い質量のある陰嚢がぁ♥ 私の股に♥ 力強くパンパンパンッ♥
私を絶対に孕ませるお精子様が♥ あそこから♥ 何億匹も出てくるのですね♥
「ふっぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 死ぬっ♥ 死んでしまいます♥ お、おちんぽ様が震えてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ おちんぽ様の振動が伝わってきてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ 隷属アクメで死んでしまいますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ ほぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ おぉぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
そうです……♥ 従属の儀を忘れてはいけません♥
『我が主』へ……♥
私は情けない屈服ちょろデレアヘ顔を『我が主』に向けながらっ♥ 忠誠の儀を行います♥♥♥
「我が主っ♥♥♥ 私……妖精女王モルガンは♥ 我が主に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓いましょうぅぅぅぅぅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」
来ます♥♥♥ おちんぽ様から♥ 白くて重くっ♥ 熱〜いダマのあるザーメンが♥
私を唯一孕ませることができるザーメンが来ますっ♥♥♥
「来て下さい♥ 我が主っ♥ できたてホカホカ出荷のザーメン♥ 我が主専用性処理ゴミ箱オマンコに♥ 好きなだけ出して♥ 孕ませて下さいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥♥♥」
来る来る来る来る来るっ…………♥
きっ………ます………♥
「うほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ザーメンきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 子宮が焼けるぐらい熱いザーメンがぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 流し込まれていますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ し、幸せ♥ 幸せすぎて幸せアクメ来ますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ 快感アクメとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 服従アクメ来ますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥」
来た来た来た〜〜〜♥♥♥ 来ました……♥ 『我が主』のザーメン♥
私の♥ 『我が主』専用性処理便女キツキツ膣内マンコにぃ……♥ 『我が主』のぉ♥ あっついザーメンがっ………♥♥♥
ふぅ……♥ ふぅ……♥ 私はぁ……♥ 『我が主』に仕えることができて♥ 幸せです♥♥♥
い、いけません……私だけが気持ちよくなるのではなく……私に中出し射精をしてくださったおちんぽ様を労らねばなりません……♥
『我が主』は私から射精されたおちんぽを抜き、私に突き出してきました……♥
はい……♥ 仰せのままに♥
私は前かがみになり『我が主』のおちんぽに一礼をして亀頭にキスっ♥ 同時にお掃除フェラもします♥
「ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥♥♥ あんっ♥ ちゅっ♥ むっちゅう~~〜……♥ ちゅ♥ れろれろぉ♥ じゅるるる♥ むちゅっ~♥ んちゅぅっ♥ じゅるるるるるぅぅぅ♥ ちゅぅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろっ♥ ちゅるるるぅぅぅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅうぅぅぅ♥ れろれろおんっ♥♥♥ じゅるじゅるるるるるっっっ♥ ちゅぱぁっ♥ ちゅぅっ♥ じゅるぅ♥ んぅ♥ ごくぅっ♥ ちゅるるるっ♥ ちゅっ♥」
おちんぽ様へのキスが終わった後は……♥ おちんぽ様のお掃除フェラです♥
おちんぽ様への奉仕が終わったら……♥
『我が主』の尊いお口にも♥ キスを捧げないといけませんね♥
私は立ち上がって、『我が主』のお口へと……♥ キスを捧げますっ♥ ……ザーメンが『我が主』のお口に入るかも……ですか?
「心配は無用です♥ 我が主のザーメンは全て私の膣内オマンコに全て収めています♥ 口からザーメンが我が主の尊いお口に入ることはありません♥♥♥」
私の『我が主』専用性処理ゴミ箱便女オマンコは『我が主』のおちんぽ様から射精されたザーメンを全て……♥ 全てを……私の『我が主』専用性処理ゴミ箱便女膣内オマンコ子宮内に全て出させました♥ そして……♥ 私の『我が主』専用おまんこはっ♥ 私の能力と仮面により……ザーメンを一滴もこぼす心配はありません♥♥♥
「ちゅっ♥ 我が主♥ 好きっ♥ 好きですっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
幸せです……♥ 仮面になって受肉したことですし、『我が主』との赤子を作ることが待ち遠しいです……♥
そうです……この幸せを広めましょう♥ 手始めに……♥
「我が主♥ 次に仮面を被せるメスはお決まりですか……? 決まっていないのなら、次に仮面を被せるメスを提案したいのですが……♥ んちゅっ♥ レロ♥ レロレロ……♥ チュッ♥」
感謝のキスをしながら、私は次の獲物について提案します♥
バーゲスト、メリュジーヌ、そして……バーヴァン・シー♥
お前たちも『我が主』のメス仮面にしますっ♥ これは決定事項です……♥
『我が主』を守護する妖精騎士……
妖精を守護するわけではないですし、種族が仮面になるわけですから妖精騎士というのは味気ないですね……
そうですっ!……仮面騎士、というのはどうでしょう?
『我が主』と仮面を守護する、仮面による仮面だけの騎士……仮面騎士……♥
えぇ、これでいいでしょう♥
「……そう、ですか……次の仮面は既に決まって……え?お前の意見は無駄ではない?寧ろ良い提案……ですか?」
う、嬉しいっ……♥
『我が主』のお役に立てるのが……こんなにも嬉しいものなのですね♥
「はい……♥ 私の提案を聞いてくださり、ありがとうございます……♥ 全ては我が主の御心のままに……♥」
FGOで一番好きなキャラのモルガン、☆5で唯一の宝具MAXにしています。
本作ではマーリンと同様に、便利お助けキャラとして大活躍する予定。
設定的に強力過ぎるが故に、FGOのイベントストーリーで出てこないのがつらい…
…………なお、妖精騎士の三人の本格的描写はまだ先の予定でs(殴殴殴
投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?
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2日毎
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3日毎
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4日毎
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5日毎
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6日毎
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1週間毎
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書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下