随分前にやった時のマスターデュエルではお世話になりました。
OCGアニメでのフルルドリス姉さんがかっこよく、強すぎたので…本作のフルルドリス姉さんは舐めプした仮面たちを退くことができるという設定に。なお結果はお察し。
今回、デュエル描写がありますが、既存カードのテキストは省略します。
そして、フルルドリスのデッキに汎用カードがあることは許して。
また、フルルドリスのデッキは汎用カード以外では純ドラグマ構築という設定。
最後に、本作のデュエルディスクでは相手のカード効果テキストを読むことは出来ません。フルルドリス自身の視力で、遠くにある相手のデュエルディスク上のカードを見ることができます。
「ぐぅっ!? この……侵略者共めが!」
数日前に、白い仮面をした侵略者軍団が教導国家ドラグマに宣戦布告。
聖痕を持つ私達は、その侵略者共から国を守るために戦っていた。
しかし……。
「敵一人ひとりの強さが桁違いっ! 信じたくはないが……押されている」
私は敵を倒すまではいかなかったが、何度か退くことができた。
一方、他の戦線は押されて全体の損害率が75%を超えたとの伝令があり、侵略者共を倒すことが……絶望的になっている。
「エクレシアは……無事だろうか」
エクレシア……私の可愛い妹分の聖女。
彼女は私ほどの強さを持たないが、それでも聖女として認められる強さを持っている。
きっと、まだ……侵略者を倒しているに……違いない。
「っ!? 誰だ!」
エクレシアに思いを馳せていた中、目の前に見知らぬ男が立っていた。
いつの間に……。
私が気配を感じ取れないとは……こいつは只者ではない!
「……ほう、仮面の侵略者のボスなのか」
その男は余裕綽々に語り始めた。
曰く、仮面の侵略者共のボスは自分であると。
曰く、私が強すぎるため、自ら出陣したと。
ならば、この男を倒せば……!
「何? 自分を倒すことができるのは、デュエルモンスターズしかない……だと?」
デュエルモンスターズ。
それは、古から伝わる闇のゲーム。
勝てば全てを得ることができると言われていたが、敗者は悲惨な末路を迎えていたことから、現代ではすっかり廃れていた。
しかし、異教徒共の中にはデュエルモンスターズを仕掛けてくる者がいたため、私達はデュエルモンスターズの腕前上達にも力を入れていた。
そんなデュエルモンスターズでしか倒せないのなら……やるしかない。
「いいだろう。デュエルモンスターズでの勝敗は絶対。私が勝てば、慈悲深く貴様達を追放してやる」
国から支給されたデュエルディスクを腕に着ける。
こいつを倒せば、不死身で厄介な侵略者共を全員追放できる。
既に限界を迎えている私達にとって、これはまたとないチャンスだ。
すぐに、貴様のLPを0にしてやる。
私はデッキから五枚のカードを引き、高らかに宣言する。
「デュエル! 先攻は私がもらう!」
初期手札を確認する。
汎用カードが多いな……仕方がない。
「私は教導の聖女エクレシアを召喚! 召喚時効果により、デッキからドラグマ・パニッシュメントを手札に加える」
始動はまずまずだが、ドラグマの真の力を以てして……侵略者共を倒す!
「さらに魔法カード、天底の使徒を発動! EXデッキからPSYフレームロード・Ωを墓地に送り、その攻撃力以下である私自身、即ち教導の騎士フルルドリスを手札に加える」
本当はもう少し動きたかったのだが……この手札なら仕方がない。
「私はカードを一枚伏せてターンエンドだ」
罠カード<ドラグマ・パニッシュメント>を伏せる。
そして、私の手札には相手モンスターの効果を無視する私自身、灰流うらら、ドロール&ロックバード、マルチャミー・プルリアの手札誘発カード。
……完璧な手札だ!
「さぁ、貴様のターンだ」
男はデュエルディスクに備え付けられたデッキから、力なくカードをドローした。
さぁ……この完璧な布陣を突破できるものなら、突破してみろ!
「……何っ!? 手札からトラップカードの発動だと!?」
男は手札のトラップカードの発動を宣言、②の効果を選択した。
一体どんな効果が……。
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①:このカードは手札から発動できる。その場合、②と③どちらか一方しか適用されない。
②:このターン、相手の手札から捨ててから発動する効果、または手札から墓地へ送って発動または適用される効果は全て無効になり、適用されない。相手はこの効果に対して、効果の発動はできない。
③:このターン、自分フィールドの全ての仮面下僕モンスターの攻撃力と守備力は∞を超えた∞になる。
……なぁ!?
「き、貴様ぁっ!? 何だ、そのデタラメなトラップカードは!」
このデタラメな効果により、私の手札にある手札誘発……私以外の妨害手段が封じられてしまった。
くっ、理不尽なカード効果で手札誘発が使えなくなったが……まだ、私自身とトラップカードによる妨害がある。
まだまだこれからだ!
「モンスターを通常召喚したか。一体どのようなモンスターで、どんな効果を持つのか」
男が召喚したモンスターは、白い仮面を顔につけて杖を持った女性型のモンスターだった。
肝心のステータスと効果テキストは……っ!?
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【仮面族/効果】
デュエルに敗北する場合、その敗北が適用される前にこのカードを手札・デッキ・墓地・除外から特殊召喚する。その際、このカードの特殊召喚は無効にされず、特殊召喚できない効果が適用されていても特殊召喚できる。このカードは元々の持ち主以外のカード以外の効果を受けない。
①:フィールドのこのカードは相手によってリリースされない。
②:フィールドのこのカードは戦闘では破壊されず、このカードの戦闘で発生する自分への戦闘ダメージは無効になり、その分自分のLPを回復する。
③:自分・相手ターンに発動できる。デッキから「仮面下僕」カードか「仮面」装備魔法カードを任意の枚数、相手に公開せず手札に加える。この発動と効果は無効化されない。
④:このカードがフィールドにある限り、相手は召喚・特殊召喚・反転召喚できない。
⑤:このカードがフィールドにある限り、相手はデュエルに勝利できない。
「な、なぁっ……!?」
ステータスが不明な点は気になるが……効果テキストに書かれている全てが理不尽すぎる!?
そして、何より……!
「き、貴様っ! レベルが不明というのはどういうことだ! 先程の召喚は通常召喚ではないのか!?」
あまりにも、意味不明すぎたため、敵に質問してしまった。
すると、男から返ってきた答えは……理不尽なものだった。
「レベルは?だが、デュエルディスクにレベル1と扱われるため、通常召喚できただと……」
……。
あ、頭が追いつかない……。
今までデュエルモンスターズで敵を散々倒してきたが、今回のデュエルは今までのデュエルより突拍子もなく、理不尽すぎる。
「っ!?」
私が驚愕している間に、男は召喚したモンスターの効果でデッキから3枚のカードを手札に加えていた。
無条件で3枚のカードをデッキから手札に加えた上に、それらのカードの名前を知ることができないとは……。
あまりにも酷い効果だ……。
そして、男はカードを一枚伏せてターンエンドを宣言した。
次は私のターンか……。
私は……勝てるのか?
「私のターン……ドロー」
……取り敢えず、デュエルに集中しなくては。
ドローしたカードは二枚目の灰流うらら。
……ダメだな。これだと何も出来ない。
そして、奴のフィールドにいるあのモンスター効果により……理不尽すぎるモンスター効果で何も出来ず、戦闘を行っても無意味なため、ここはターンエンドをするしかない、か。
「メインフェイズ1を終了……っ!?」
その時、男はメインフェイズ1で手札からトラップカードの発動を宣言。
伏せカードを発動するわけではないのか……。
効果は……っ!?
<仮面下僕の集結> 罠
①:このカードは手札から発動できる。その場合、②と③どちらか一方しか適用されない。
②:手札の仮面下僕モンスターを一体特殊召喚できる。
③:デッキ・墓地・除外から仮面下僕モンスターを一体特殊召喚できる。
……。
もう……驚かない。
トラップカードの効果により、男は②の効果を選択して新たなモンスターを召喚した。
どんなモンスター……っ!?
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【仮面族/効果】
デュエル開始時、このカードは手札から特殊召喚できる。その際、このカードの特殊召喚は無効にされない。このカードは元々の持ち主以外のカード以外の効果を受けない。
①:フィールドのこのカードは相手によってリリースされない。
②:フィールドのこのカードは戦闘では破壊されない。
③:このカードが戦闘を行う際、このカードの攻撃力と守備力は∞を超えた∞になる。
④:このカードがフィールドにある限り、攻撃可能な相手モンスターはこのカードを攻撃しなければならない。
⑤:このカードがフィールドにある限り、相手はデュエルに勝利できない。
……。
…………。
………………。
「……私はエクレシアを守備表示にして、ターンエンド……」
攻撃表示のままだったら、強制攻撃によって私は敗北していた。
効果外テキストにより、伏せてある罠カードは通用しない……。
今できるのは、エクレシアを守備表示にして、守りを固めることのみ。
……。
……勝てる気がしない。
「……」
放心している間に、男はいつの間にかドローを終えて、魔法カードの発動を宣言した。
正直、絶望的状況だが……諦めてはいけない……か。
デュエルに集中しなくては……。
一体、相手はどんな魔法を発動……っ!?
<怒りの仮面> 装備魔法
①:自分のターンにのみ発動できる。相手プレイヤーを選んで、怒りの仮面を装備する。このカードの発動は無効にされず、効果は未来永劫無効にされない。
②:このカードを装備した相手プレイヤーのコントロールを得る。
③:このカードを装備した相手プレイヤーはデュエル終了後、仮面の創造主である『あなた』の下僕になる。
「あ、相手プレイヤーに直接装備する装備魔法だとっ!?」
そんなカード……見たことも聞いたこともない!
「っ!? な、何だこれは!」
いつの間にか、私の顔には仮面が着けられていた。
私の頭には兜があったというのに、どのようにして!?
「なっ! か、身体が勝手に……」
右手が勝手に動いて、デュエルディスクに備え付けられているデッキの上に置かれた。
そういえば、あの魔法カードのテキスト……。
……ま、まさかっ!?
奴は私の身体をコントロールしているというのか!
「私は……」
く、口も勝手に動くっ!
やめろっ……!
デュエリストとして……ドラグマの騎士として……敗北を自ら認めるなどっ!
「このデュエルをサレンダーする」
あぁっ……!
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
私は……なんということを……。
「ぐっ……!? ま、まずい……私の意識がっ……何かに、染められていく……」
そういえば……私に装備されたあの装備魔法カード……。
デュエル終了後に適用される効果があったような……。
「あっ……エ、エクレシア……お前だけでも……無事にっ……」
変わっていく意識の中、私はエクレシアのことを想っていた……。
エクレシア……不甲斐ない私を許して欲しい……。
今の私は……私ではない私に……塗り替えられて……。
あぁ……エクレシア……エクレシア……。
……………そうだ。
次に再開したときに……変わった私を……見せたいな……。
そして……同じ主の下……仮面を持たない野蛮人を……。
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「はぁ……はぁっ……! あっ……あの鎧姿。もしかして、騎士様……ひっ!?」
「まだいたのか」
「いやぁ!? やだぁぁぁぁぁっ!?!? 離して! 離してぇ!」
私は『マスター』の命により、仮面軍の姉妹達と共に、とある異世界へ侵攻していた。
特に危機に陥ることなく、順調に野蛮人を掃討していたところ、女性の気配が近づいてきて、そちらを見る。
そこにいたのは私の仮面を見て、恐怖の表情をした少女が逃げ出そうとしていた。
瞬時に『マスター』に捧げるべきメスと判断し、瞬時に逃げようとする彼女の背後に移動し、羽交い締めで拘束した。
おそらく、仮面軍の姉妹達に襲われて逃げている時に、この世界における治安維持を担う騎士の格好と同じ格好をした私を見たために、声を出してしまったのだろう。
確かに、私はこの世界の騎士ではないが……『マスター』を守る騎士であることに間違いはない。
「身体を動かせないっ……な、なんて力なの……」
「ふむ。愛嬌のある顔で健康的な身体をしている」
「うっ……ぐすっ。ど、どこに連れて行くのぉ……」
どこに? 当然、『マスター』の下へ行くに決まっている。
私が捕らえた戦利品を偉大なる主であらせらる『マスター』に差し出すために。
「ひっ!? か、仮面の化物がいっぱいっ……」
「怖がることはない。いずれ、姉妹になるのだから」
「……! 飛んできた白い仮面が顔に着いた友達が急変したのって……」
少女を羽交い締めで捕らえたまま、侵攻拠点に着いた私は『マスター』がいらっしゃる部屋に向かう。
許可を得て、入室した直後だった。
『マスター』の手により、少女が着ていた服は強引に破かれ、あっという間に少女は全裸になった。
そして『マスター』の命により、少女ごと私もベッドに仰向けになる。
さらに、自身の両腕を伸ばし、オマンコが『マスター』にも見えるように両脚を広げる。
これで、少女の四肢は私によって固定された。
その直後に『マスター』はその立派な、部屋で倒れ伏すオナホオマンコで汚れまくったそのオチンポを少女の剥き出し処女オマンコに挿入れた。
「い、痛ぁいよぉ……ぐすっ……私の処女が……こんな……酷いよぉ……」
「おめでとうございます、マスター。これでまた哀れな処女を卒業したメスがまた一人増えることになりました。このまま、その処女を卒業したばかりのオナホオマンコにコキ捨ててくださいませ」
「うっ……うぅぅぅぅぅ……レイプした挙げ句に……そんな言い方っ。女性のことを何だと思って、お"っ"!?!?♥♥♥」
女性のことを何だと思って?
崇高な仮面を賜った、優秀な生オナホを持つ『マスター』に選ばれたメスだな。
「安心しろ、お前は選ばれた存在だ」
「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ なんでぇ"♥♥♥ 処女を奪われたばかりなのにぃ"♥ 気持ちいいよぉ"♥ お"っ"♥ お"っ"〜〜〜〜〜♥ おっひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥」
あぁ、メスの嬌声をお聞きになった『マスター』のオチンポピストンがますます強く……♥
少女の下にいる私にも、そのピストンによる振動が伝わってくる♥
「きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥♥♥ 熱い液体がきたぁ"♥♥♥ こ、これぇ"♥ も、もしかしてこれがぁ♥ せい、精液ぃ♥ んあぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ ダメぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ もう入らないからぁ♥ 私のオマンコ容量が小さすぎてぇ"♥ 精液が入り切らないぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥」
「タイミングは今だな」
「はぁっ♥ はぁ……♥ あ……か、仮面んんんっ"!? あっ……あぁ……♥ んんっ……♥ お"っ"!?♥ お"っ"〜〜〜〜〜……♥♥♥ ひょぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥♥♥」
『マスター』にコキ捨て中出し射精をされている中、少女に仮面を着けた。
これでまた一人、仮面を持たぬ野蛮人を仮面の姉妹へと生まれ変わることに成功した。
しかも、幸運なことにこの少女は『マスター』の尊い子種をその身で受けながら、仮面に生まれ変わった。
少女、いや……生まれ変わった幸運な新しい妹を私は歓迎する。
「マスター……♥ まだオチンポのイライラが収まらないなら、私の生オナホオマンコでオチンポのお掃除をォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥♥♥ オ"ッ"♥♥♥ オチンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ 妹の白濁愛液汁とぉ♥♥♥ マスターの子種塗れの強々オチンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥♥♥」
今の私は幸せだ♥
愛する主である『マスター』♥ 敬愛する姉♥ 可愛い妹♥
未開の地に住む野蛮人を処理する快感♥
幸せにしてくれた『マスター』のために……より一層忠義を尽くそう♥♥♥
「フーッ♥ チュッ♥ チュ♥ ン"♥ フーッ♥ ジュポ♥ ジュズッ♥ ジュルルッ♥ ン"ッ♥ ジュル〜〜〜ッ♥ ジュプ♥ ジュプププッ♥ ジュポ♥ ジュゾゾゾ〜〜〜♥♥♥」
新しい妹へのコキ捨て射精の後、私の生オナホオマンコで『マスター』のオチンポお掃除が終わった後、私は仮面を着けたまま、パイズリフェラでご奉仕をしていた。
私の生オナホオマンコでお掃除できたのは良かったものの、私の白濁愛液が付いてしまったオチンポを今度こそキレイにするため、私の性処理口で汚れを落としている。
「ンフー……♥ ジュズッ♥ グッポ♥ グポ♥ ン"♥ ジュル〜〜〜ッ♥ ジュポ♥ ジュゾゾゾ〜〜〜♥ ン"♥ フーッ♥ フーッ……♥ ジュルルル〜〜〜♥ ジュ〜〜〜〜〜♥♥♥」
私達の仮面にある口。着けている自身の仮面の種類で空いている口の形は異なるが、一つだけ共通点がある。
それは、『マスター』の巨根オチンポが容易にくぐり抜けられる大きさであること。
元々『マスター』が創造された仮面は素晴らしい神器だったが、それに飽き足らず偉大な主であらせられる『マスター』は全ての仮面をアップグレードした。
それにより、仮面を着けたままでも『マスター』の巨根オチンポへのご奉仕が可能になった。
「フーッ♥ ンフー……♥ ン〜〜〜〜〜ッ♥ グッポ♥ チュポン♥ ジュルルッ♥ ジュポ♥ ジュズッ♥ ジュゾゾゾ〜〜〜♥ ジュルッ♥ ジュルルル〜〜〜♥♥♥」
フェラチオだけでなく、この胸でのご奉仕も忘れていない。
仮面になる前から大きく汚れを知らなかったそれは今では『マスター』の手により、長乳になった。その上、乳輪は姉妹一と評されるほど大きくなった。そして乳首は長く、大きくなった。
「ジュルッ♥ ジュルルルルルルルルルル〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ ジュ〜〜〜〜〜♥♥♥ ン"♥ ジュポ♥ レロッ"♥ レロォ"……♥ ジュズッ"♥ ジュ♥ ジュゾゾゾゾゾ〜〜〜♥♥♥♥♥」
胸で『マスター』の巨根オチンポを挟むことができる名誉を賜われるのは、大きい胸を持つ者の特権。
『マスター』は慈悲深く、胸が大きくない仮面姉妹たちの胸を使用されることはある。
しかし、やはり『マスター』という主であり、偉大なオスに気持ちよくご奉仕できる武器である胸が大きいことはアドバンテージになる。
「ジュプ♥ ジュプププッ♥ ジュポ♥ ジュッ"♥ ジュルルッ♥ ン"ッ♥ ジュル〜〜〜♥」
オチンポ♥ 『マスター』の巨根オチンポ♥♥♥
口内のとは異なる熱さと硬さで力強く主張、私の柔らかいふわふわな胸でも力強く主張している『マスター』のオスの象徴♥♥♥
しかし……私の大きい胸でも、『マスター』の巨根オチンポ全てを胸に挟みきれなかった。
不甲斐ない。もっと胸を大きくしなければ……♥
「ン"ン"ッ〜〜〜〜〜!?♥♥♥ ンオ"オ"〜〜〜〜〜♥♥♥ ンッ……♥ ングッ!?♥」
考え事をしていたため、『マスター』の巨根オチンポの射精直前の合図に気づくことができないまま、私の口内へと射精がなされた♥♥♥
あぁ……♥ 『マスター』の……オスの匂いが口内に広まって……♥
しかし、興奮するのも束の間。
子種があまりにも多く、口内に収まりきらずにこぼしてしまった。
少量は顔と仮面の間に流れ落ち、残りの量は仮面の口から涎を垂らすように、子種が溢れてしまっていた。
仮面の顎部分の内側と外側、両方から子種の感触が……♥♥♥
このまま、心地よい感触を味わいたいところだが……。
「子種をこぼしてしまい申し訳ありません、マスター……」
仮面の口から子種を垂れ流しながら、土下座をする。
だが、『マスター』の貴重な子種を無駄にした愚者が土下座ごときで許されるはずがない。
「は、はいっ。畏まりました……♥」
『マスター』は慈悲深くも、私にチャンスを与えてくださった。
『マスター』から命令を下された私はベッドから立ち、ベッドで倒れ伏す仮面になったばかりの妹の両太腿に両手を置きながら、お尻を揺らしながら差し出す。
「オ"ッ"!?♥ オ"ッ"〜〜〜……♥♥♥ オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"〜〜〜〜〜♥♥♥ マスターのオチンポキタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ ンホオ"ッ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
『マスター』はすかさず、私のオナホオマンコへと挿入れてくださった♥
失態を晒した私を立ちバックで犯してくれるとは……『マスター』はなんて慈悲深い主なのだろう……♥
あぁっ……♥ 胸も力強く揉まれて犯してくださるとは♥
「マスタァ"ァ"ァ"ァ"ァ"♥♥♥ ンアッ"♥ 愛していますゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♥ マスター性処理専用生オナホオマンコにィ"ィ"ィ"ィ"ィ"♥ ンヒィ"ッ"♥ こだねぇ♥ 子種を注いでくださいませェ"ェ"ェ"ェ"ェ"ッ"♥ オ"ッ"〜〜〜♥ オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"……♥」
あっ♥ 『マスター』の巨根オチンポがブルブル震えてぇ♥
こ、これは間違いなく……子種を射精する前の合図っ♥
「マスター♥ ンホォ"ッ"!?♥ こ、この卑しいメスの生オナホオマンコにィ"ッ"♥ こ、子種♥ どうか子種をコキ捨ててくださいっ♥♥♥」
先程、口内では子種をこぼしてしまいましたが、オナホオマンコはそうはいかないっ♥
射精される全ての子種をこの身で……必ず受け入れるっ♥
「オ"ッ"……!? オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"……♥♥♥ オ"ッ"〜〜〜♥♥♥ ホォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"♥♥♥ オ"ッ"……♥ オ"ッ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
あぁ……♥
私の身体に……子宮の中に……『マスター』の子種がぁ♥ 力強く射精されてぇ……♥
……っ♥
あっ、今の感覚……これが……妊娠……っ♥
「アッ♥ アッ……♥ ンアッ♥ マ、マスター……♥ 私っ……孕み、孕んだぁ♥ マスターの娘を孕んだぁっ♥ うっ……うぅっ……」
愛する御方の子を孕むことがこんなにも……嬉しいことだったとは……。
野蛮人である非仮面を処することしかなかった私に……こんな幸せを与えてくださる『マスター』に、未来永劫変わらぬ服従を誓います……♥
「オ"ッ"!?♥ オ"ッ"〜〜〜〜〜♥ マ、マスターのオチンポ……♥ 出産まで秒読みの私のオナホオマンコでぇ♥ まだ硬いままぁっ!?♥ オ"ッ"……♥ ダメッ"♥ マスター、今はダメェ"ッ"!?♥ オ"ッ"……♥ オォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"ォ"〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
本文で書いた『あなた』のぶっ壊れオリカデッキに勝てる方法は…ありませぇん!
なお、仮に勝てる場合でも…某リアリストの如く、デュエルを中断させられます。
そして、本文でのオリカ達は、宮廷魔術師仮面達の不思議な魔法で生み出されたカードで、本人ではありません。
…テキストを確認すると、全カード同名ターン1ついていないんすよね。
最初は現代遊戯王のパワーカードを寄せ付けないオリカを考えるのが面倒だったのですが、書いてみると案外オリカを考えるのが楽しかったです(*´∀`*)
アンケートの締め切り期限は今日から一週間後の23時までです。まだアンケートに投票されていない方はお早めに。
それでは、また番外編でお会いしましょう(^_^)/~
投稿スタイルについて。
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今のままでいいよ〜。
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一話投稿で良いから、執筆完了次第投稿。
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一話投稿で良いから、定期更新して。
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作者に任せる。