義姉人妻経産婦メイド……いいよね。
そしてそんな人物が洗脳されて、別の人に思慕の念を抱き、忠誠を尽くすの……いいよね。
天空侵犯にもメイド仮面や給仕仮面がいました。前者はメイドらしい描写がメイド服を除き、ありませんでしたが、後者は洗脳されて意思を捻じ曲げられて自分に従う、他人の侍女みたいな描写で興奮しました。
二人の掘り下げがありませんでしたが、メイド喫茶とかで働いているなど、事務的にメイドとして働いていたとしたら…そんな事務的で忠誠心がないメイドを自分だけのメイドにして忠誠心を抱かせるというのは大変興奮します。
人妻キャラの寝取り、NTRが嫌いな人はブラウザバックGO!
なお、ここのグレイフィアは息子を出産したばかりの時系列です。
「これはっ……!?」
気がつくと、私は見知らぬ空間にいました。
……申し遅れました。私はグレイフィア・ルキフグスと申します。産まれたばかりの息子を寝かしつけて、私の夫であり魔王でもある彼宛の依頼書を検分していたところでした。しかし、気づいたときにはこの空間に……
「……この空間から出ることができない気がしますね」
そう……この部屋は【何か】あります。悪魔だから何かを感じ取ることができる?……いいえ、直感的なものです。しかし、断言できます。これから【何か】が起こる……と。……もしかして……私が裏切ったあの旧魔王派が関与しているのでしょうか……ひとまず警戒することにしましょう。
「やぁやぁ、初めまして」
「っ!?」
警戒した矢先、私以外誰もいないはずのこの部屋に声が響きました。思わず、声が聞こえてきた方に視線を向けます。そこには白い仮面を装着し、杖を右手に持つ白い女性がいました。
「ボクは花の魔術師、マーリン。よろしくね……と言っても、キミたちの世界のマーリンとは別人なんだけど……そんなことは関係からいいや」
「マーリンっ!?貴方が……自己紹介が遅れて申し訳ございません。私はグレイフィア・ルキフグスと申します」
マーリン。その名前を知らない者はいない。しかし……キミたちの世界のマーリンとは別人というのは一体……?それに、その仮面は……?……一先ず、旧魔王派とは関係がなさそうですね。
「今回、キミと契約したいから召喚したんだよ、グレイフィアくん」
「私と契約……」
マーリンと名乗る女性……仮面が不気味でしたが、契約を持ち出してきました。
契約。それは私達悪魔が召喚者の所に行き、依頼を叶えて対価をもらうもの。私達悪魔の生業の一つです。しかし、私は魔王の妻。立場上、契約することは皆無と言って良いでしょう。そんな私と契約するとは……それに私を召喚することができたことも驚嘆モノです。
「そうそう。契約内容は簡単だよ。ボクと共に、とある舞踏会に参加してほしいんだ。ボクのパートナーとしてね。大丈夫大丈夫、こちらで用意する仮面で正体を隠すから勘ぐられないよ。対価はこのボク、花の魔術師マーリンがグレイフィアの永遠の仲間になることだよ」
「……」
淡々と告げられる契約と対価。それに、あのマーリンが私の仲間に?一気に告げられる情報量とこの突発的状況から、頭がパンクしそうです。
「少々……お待ち下さい。確認を取らせていただきます」
「うん、いいよ」
「一つ目、貴女は本当にマーリン様ですか?二つ目、対価における対象が私ではなく、悪魔全体の仲間……いえ、協力関係になるというものに変更は可能でしょうか?三つ目、なぜ舞踏会にパートナーが必要なのでしょうか。」
「一つ目、そうだよ。間違いなくブリテン島を代表し、アーサー王伝説で有名なマーリンさ。より正確に言うなら、キミたちの世界のマーリンとはまったくの別人だけど、ね。二つ目だけど、それは無理。ボクはグレイフィア個人との仲間になることを求めているんだよ。三つ目だけど、実はよく分からないんだよね。ボクの予想としては、ただの舞踏会で踊るパートナー役を連れてこいという意味だと思うけど」
「…………」
……どうやらマーリン様本人のようですね。彼女が本当のことを言っているのなら、別世界のマーリン様みたいですが。……何かしらの事情があると思われますね。恐らく正体を隠すために、仮面を着けているのでしょう。そして、対価の対象を悪魔全体にするというのは欲張りすぎでした。契約内容における、マーリン様と共に舞踏会に参加するだけ……これの対価として悪魔全体を対象とするのはあまりにも不公平でした。しかし、マーリン様ほどの魔術師と協力関係を結ぶことで、我々悪魔に利益をもたらすことになるでしょう。最後の疑問に関しても、マーリン様には知らされていないようですが、舞踏会のパートナーといえば、マーリン様の予想通りダンスでのパートナーということでしょう。
「了解いたしました。では、契約を致しましょう。」
「ふふっ……ありがとう。これがその契約書さ。キミも確認してね」
マーリン様から契約書を渡されました。契約に穴がないように、隅々まで確認します。
◯乙をマーリン、甲をグレイフィアとする。
・乙の依頼に対し、甲はその依頼を遂行する。
・甲が依頼を履行した暁には、乙は対価を支払う。
・依頼内容「甲は乙のパートナーとして仮面を装着し、舞踏会に出ること」
対価内容「乙は甲の永遠の仲間になること」
・本契約は決して拒否することができず、破棄することはできない。
・本契約内容を何人たりとも漏洩してはいけない。
・本契約を結んだ瞬間から、契約相手に対し抵抗する意思や行動が見受けられた場合は、契約相手に対して抵抗することはできない。
・本契約期間は、契約した瞬間から効力を及ぼす。
・以上を以て、契約とする。
……問題ありませんね。それにしても舞踏会のパートナーとして出るだけで、かの魔術師の助力を得ることがこんな簡単にできるようになるとは。
「契約書に問題はありません。契約を行います」
「うんうん」
仮面を着けているため、表情が分かりませんがその口調から、マーリン様本人は実のある契約だと思っていることでしょう。契約内容と対価内容に不明な点はありませんでしたし、私としても文句がないものでした。
「……契約は成立しました。それではよろしくお願いします」
「よろしくねぇ〜。早速だけど、その舞踏会がこの後10分後に始まるんだ。」
「……私が断った場合はどうするおつもりでしたか?」
「キミほどの悪魔が断ることはないって思っていたさ。もし、断られていたら別の悪魔に契約を申し込んでいたよ」
「……」
「……実はね、招待された舞踏会が少し特別でね。ボクが装着しているこの仮面が招待状なんだ。パートナーを連れてくるようにという文言もあったんだけど、この招待状代わりの仮面がボクの元に届いたのはつい15分程前だったんだよね。だから、パートナーを選ぶ時間が少なかったんだ。さらに、招待者がやんごとなきお方でね。断ることができなかったんだよね。突発的で申し訳ないよ。お詫びと言っては何だけど、舞踏会でキミの時間を取らせないようにすぐ終わらせるから」
なるほど……そういう事情があったのですか。しかし……仮面が招待状代わりとは。それに、これから……ですか。あの人や眷属達に報告や連絡をしたいのですが……そんな時間はありませんし、マーリン様が仰るなら……すぐ終わることでしょう。
「あの……仮面舞踏会であるならば、私の分の仮面は……?」
「そうそう、忘れてはいけないね。入ってきていいよ〜」
マーリン様が合図をすると、突如目の前に大きく白い扉が出現しました。そこから……ごく普通の人間の『男性』が出てきましたね。……随分とラフな格好で、品性を感じられません。
「この方が仮面舞踏会の招待者のパートナーに仮面を贈呈するんだ」
「この人が……よろしくお願いいたします」
そうなのですね……もしかしたら、プライベートの時に突如マーリン様に呼び出されただけだったのかもしれません。……時間も押していることですし、『彼』に対する謝罪は後にしましょう。
『彼』は私に一礼をすると、どこからともなく一つの仮面を取り出しました。その仮面は……目は縦に楕円形、口角が上がっている笑いの表情の仮面ですね。
「そういえば……マーリン様の仮面の表情は無表情なのですね。仮面の表情で何か違いなどがあるのでしょうか?」
「うん、そうだね……」
「……?」
「さっ!あとは仮面を装着してもらうだけだよ」
マーリン様のその煮え切らない返事に一瞬、眉を潜めてしまいます。しかし、この仮面舞踏会はこれっきりです。もし、仮面に何か秘密があったとしても、私にはもう関係がありません。
「ふふっ……♥」
……何か聞こえたような?……気の所為ですか。私はいつの間にか用意された椅子に座ります。マーリン様が用意されたのでしょうか……?いえ、今はおいておきましょう。
……やがて『彼』が両手に仮面を携えて、私の目の前にやってきました。
「では……仮面の装着をお願いします」
私がそう言うと、彼は仮面の裏側を私に向けて仮面を装着させようとしてきます……?おかしいですね……仮面を装着して顔に固定するためのベルトはどこに?それに……その文字列……は……
……………
……………
……………
「んむっ!?んんん!!な、なにをっ……あっ……」
彼が突然、私の後頭部に手を回して強引に仮面を装着させてきました。当然、そんな女性に対し暴力的行為を許すはずがな……い……抵抗……しなくてはっ……
「ボク……嘘はついていないよ♥ 舞踏会という名のぉ♥ ご主人様とのセックスにぃ出るしぃ♥ 永遠の仲間という名のぉ♥ 竿姉妹でぇ♥ 同胞になるからねっ♥ 契約書は隅々まで見ないとダメだよ……あぁ……そうだったね♥ 仮面によって、強化されたボクによる隠された文字を見抜けなかった可哀想なグレイフィア……♥ ふふっ……でも大丈夫だよ♥ ボクの可愛い妹になって♥ 御主人様にご奉仕しようねっ♥」
……………
……………
……………
あっ……あぁっ……これは……
強引に仮面を……装着させられて……先程まで目の前の男に……怒りを抱いていたのですが……
不思議と……怒りが自然に霧散し……気分が……高揚してきました……
あぁ……そうですか……仮面によって……私は変えられていくのですね……♥
「おはようございます♥ 旦那様♥」
覚醒した私は立ち上がり、『旦那様』にメイドらしく……正面を向き、両手をスカートの上に重ね、頭を下げてご挨拶をします。
先程まで仮面を強引に装着させた『旦那様』に対し、嫌悪感を抱いていましたが……今はもうありません。寧ろ、『旦那様』に対する服従心と隷属の心、忠誠心しかありません♥
あぁ……♥ なんて心地よい気分なのでしょう♥ 私が従属する主である『旦那様』に巡り合うために……私はこれまで、悪魔としての生活を歩んできたのですね♥
「旦那様……失礼いたします♥」
私は『旦那様』から直接賜った仮面を右側頭部に固定して……愛しい『旦那様』にご奉仕を始めます。始めに、両手を『旦那様』の横顔に当ててその尊いお口にキスを……♥
「ちゅっ♥ ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥♥♥ あんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅ♥ むっちゅうぅ……♥ ちゅう♥ ちゅむっ♥ んちゅっ♥」
好きっ♥ 好きです♥ 『旦那様』♥
「ひゃっ!? だ、旦那様っ……♥♥♥」
だ、『旦那様』がぁ♥ 私の体を強く抱きしめてくださいました♥ 【絶対に逃さない】という強い意志を感じますっ♥ そして……♥ なんて、なんて男らしいお体なのでしょう♥ これからはこの素敵な『旦那様』にお仕えすると思うと……あぁ♥ 私は……なんて幸運なメイドなのでしょう♥
「ん〜〜〜〜〜〜!?!?♥♥♥ じゅるるるるるるるるる♥ れろれろぉ♥ れろぉぉ~♥ じゅるるるれろれろぉ♥ んむっ♥ んむん♥ ごくっ♥ んぷぅ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ れろれろぉ♥」
『旦那様』の舌が入ってきて……そしてぇ♥ 私の舌に絡ませるディープキス……♥ 『旦那様』の……♥ 濃い臭〜いが♥ 私の口を通して、体中に広がります♥ はぁ♥ はぁ……♥ 産後直後にも関わらず、私のオンナの部分が……いえ、メスとしての本能が煮えたぎります♥
「ぷはぁ♥ だ、旦那様……?なぜ、キスをお辞めにっ……かしこまりました。旦那様のご命令通りに……次は私のこの旦那様専用おっぱいおまんこにてご奉仕をさせていただきます♥」
突如、キスが終わったことに絶望する私でしたが、『旦那様』が私のおっぱいおまんこでパイズリを所望されているので、準備に取り掛かります。そうです……私達仮面には『旦那様』をご奉仕する義務があります。全ての仮面は『旦那様』の所有物なのですから。所有物に自由意志はありません。主である『旦那様』の命令に従うだけです。
私は顔が『旦那様』の股間の前に来るように正座します。そして、『旦那様』の下半身の衣類を全て下ろして……はうぅっ♥ な、なんて素敵なおちんぽなのでしょう♥ これから『旦那様』の素敵なおちんぽにご奉仕をし♥ 気持ちよくお射精させるのが、私の役目っ♥♥♥
「では旦那様……♥ ご命令通りっ♥ パイズリでのご奉仕にて失礼いたしますっ♥」
胸のボタンを外して、おっぱいを露出させ準備が完了した私は『旦那様』のおちんぽを挟みます♥ な、なんて大きさなのでしょう……♥ 私のおっぱいおまんこで全てを覆い尽くすことができません♥ それに熱いです♥ 血管もはっきりと浮き出ており、私におちんぽ様の存在感をこれでもかと認識させてきます♥ それだけではありません♥ 私の口に納めるのがやっとな亀頭……♥ そして亀頭から透明な御汁……いえ我慢汁がドバドバ〜っと出てきました♥ あぁ……♥ 私が仕える『旦那様』の……とても男らしく力強いおちんぽ♥ メイドとしてだけではなく、オンナとしてますます惹かれますっ♥♥♥
「んぅっ……♥ はぁっ♥ はぁっ♥ 太くて……硬い……んっ♥ 旦那様のおちんぽっ♥ 私のおっぱいおまんこで気持ちよくなってくださいませ♥ んっ♥ あ、あぁん……♥ おちんぽ様どくんどくんすごいですっ♥ はぁぅん♥ 旦那様……♥ 素敵でございます♥」
『旦那様』のおちんぽ様を私のおっぱいでご奉仕するパイズリ……♥ 『旦那様』のおちんぽ様が長く太いため大変ではありますが……私の苦労などどうだっていいのです。 全ては『旦那様』が気持ちよくなればそれでいいのです♥
「亀頭様の我慢汁っ♥ はぁっ♥ お掃除失礼いたします♥ じゅるっるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ んっじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んにゅぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ ごぎゅぅ♥ じゅるるるるる♥ んぶじゅ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥」
これがパイズリフェラっ♥♥♥ おちんぽ様の亀頭と竿……大事な二箇所を同時にご奉仕するっ♥ メイドごときにそこまで愛してくださる素敵な『旦那様』……♥ ますますお慕いしとうございます♥ 私も『旦那様』により忠誠心を示さねばなりません♥
「じゅるっるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ んっじゅるぅぅぅ♥ ずぼぼぼぼっ♥ んぎゅるるるるる♥ んちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるる♥ んぶじゅ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥ はぅうっ♥ はぁっ♥ んちゅっ♥」
あぁっ♥ 『旦那様』のぉ♥ はぁぅん♥ ザーメンの濃い臭いを感じますっ♥ 我慢汁がどんどんと濃くなってきてぇ♥ はぁっ♥ はぁぁぁ~ん♥ 奉仕してるのはこちらですのにぃ♥ こっちが先に我慢できなくなっちゃっていますうぅぅぅ♥ お願いしますっ♥ ザーメンを欲しがってるぅ♥ 卑しいメイドの口に注ぎ込んでくださいませぇぇぇっ〜〜〜〜〜♥♥♥
「ん〜〜〜〜〜〜♥♥♥ んぎゅるるるるる♥ じゅるるるるる♥ ごくっ♥ ごっく♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んっじゅるるる♥ じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ ごぼぼぼっ♥ ぶじゅるるる♥ じゅぶぶぶっ♥ んぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥ ずごごごごごごごごごご♥ んぼぼぼぼっ♥ んぶっ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥ ちゅぅっ♥ ちゅっ♥ むちゅうっ♥」
っ来ましたっ〜〜〜〜〜♥♥♥ 『旦那様』のザーメン……♥♥♥ 夫だったあの人より多く……熱くて……ダマがあって……強い臭い……噛み切れず飲み込むしかない強いザーメンっ♥ ……はぁっはぁっ♥ なんて愛おしいのでしょうっ♥
「んぐっ♥ んぶじゅ……♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んはぁっ♥ はぁっ♥ んふぅっ……♥ はうぅっ……♥ んごくんっ♥ ご馳走様でしたっ旦那様♥」
『旦那様』のおちんぽお掃除が完了しました……♥ 次はいよいよ……♥ 私の処女喪失済み人妻中古おまんこをぉ♥ 新たな主である『旦那様』に捧げる時ですね♥ 私は正座姿勢から立ち上がり、『旦那様』に背を向けるように、壁に寄りかかります。そして……私のお漏らし愛液で濡れて質量を持った、紫の紐パンショーツをその場で脱ぎ落とします……♥ 次に……♥ ロングスカートのスカート部分を腰に巻き上げます♥ 最後は……♥ 愛液ぐちょぐちょたっぷりおまんこを『旦那様』に見せつけるように腰を上げてぇ、壁に両手をついてぐっとお尻を突き出しますっ♥
「旦那様っ、どうぞ……♥ 私の旦那様専用性処理処女喪失済み元人妻中古おまんこにぃ♥ ザーメンをどびゅっどびゅっと中出し射精でぇっ♥ 旦那様のマーキングザーメンでぇ♥ 私の出産済み敏感経産婦子宮おまんこを征服してくださいませっ……♥」
『旦那様』の所有欲と独占欲を煽るために……♥ 私は人妻経産婦デカケツを左右に大きく振りますっ♥ ほーら『旦那様』〜♥ おちんぽが気持ちよくなる穴はここですよ〜♥ そしてぇ……♥ 発情しきって完全に花開いたおまんこから……愛液が一塊となってこぼれ出ています♥
「っいやぁ……♥ 旦那様……恥ずかしいですっ……♥ 見せないでくださいませぇっ……♥」
『旦那様』はその指で私の愛液をすくい上げると、私の目の前に持ってきました……♥ 見せつけるように、ねば〜っとねちっこい私の愛液をぉ……♥ 何度もその指で擦り続けてぇ♥ い、いじわるな『旦那様』……。恥ずかしいですっ……でも……好きですっ♥ お慕いしております♥
「んおぉぉぉっ!?♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ 旦那様のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 不意打ちおちんぽ来たぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
『旦那様』の指で、私のはしたないねばねば愛液を見せびらかされて油断していた私は大きな喘ぎ声を出してしまいました♥ そうです……♥ ついに……♥ キタのですっ♥ 私の後ろに続く『旦那様』が滑らかにかつ強い勢いでおちんぽ様を挿入されて……♥ 壁に体を打ちつけての立ちバック♥ はうぅぅぅっ……素敵っ♥ 体全身が『旦那様』に後ろから抱かれて幸せぇっ♥
「おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 旦那様のおちんぽぉっ♥ 私の人妻経産婦おまんこにぃっ♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ ほっほぉ〜〜〜ん♥ 来てるぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜♥ 私の旦那様専用ザーメン処理ゴミ箱おまんこでぇ♥ 旦那様のあっつぅ〜いおちんぽがぁ♥ その熱とぉ、硬さぁ♥ 大きさでぇ自己主張していますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜♥」
腰ぃっ♥ 『旦那様』のたくましくてかったぁ〜い腰がぁ♥ 私の経産婦デカケツをパンパンッっと♥ パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♥
「イヤぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 恥ずかしいですっ♥ 私のデカケツドラムをぉ♥ 旦那様のたくましくてぇかったぁ〜い腰でぇ♥ 叩かないでぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥♥♥ お゛っお゛っお゛っおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥」
はっ♥ はっ♥ ひゃぁっ♥ はぁっ♥ おちんぽ気持ちいい〜〜〜♥ ……はっ?♥ はっ♥ ち、乳首がムズムズしてきましたっ♥ これはもしや……♥
「旦那様ぁ♥ おっぱいがぁっ♥ 出産したのにぃまだ純粋ピンクの敏感乳首がぁ♥ ムズムズするのぉ♥ 出ちゃうっ♥ 息子専用だったおっぱい母乳ミルクっ……♥ で、出ちゃう♥ 出ちゃうわぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ はぁっ♥ はうっ♥ もったいないからぁ♥ 旦那様ぁ♥ どうですっ……?♥ ひゃうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ ご、ごめんなさ〜いっ♥ 既に旦那様専用のおっぱいだったわぁ♥ 私のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"おっぱい射乳ミルクアクメくるうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ あひゃあぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
母乳が吹き出たぁ♥ それもぉっ♥ これまでのと比べて……最大の量とぉ♥ 最大の勢いでぇ♥ ひゃあっ♥ 母乳まみれのおっぱいをぉ♥ 両手でお揉みになる『旦那様』がぁっ♥ ピストン運動を早めて……♥ ますますケダモノ立ちバック交尾に没頭しちゃっているわぁっ♥
私の汚い喘ぎ声とは別に、微かに吐き出される息は旦那様を誘惑するように甘くてぇっ♥ 更に無意識の内に尻を押し付け、ザーメンの搾り残しがないようにぃ膣内が蠢いているのおおお♥
「あへぇっ?♥ 敬語じゃなくなってるぅっ……ですってぇ?♥ そう……ね♥ 旦那様の力強〜いピストンでぇ♥ メイドとしてだけでなくぅ……一匹のメスとしてぇっ♥ 心の奥底からぁ旦那様に惹かれているのよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!??♥♥♥」
『旦那様』のおちんぽぉっ♥ 私の誘惑甘言でぇっ♥ いきなりキタぁ♥ 力強くおまんこ奥深くにキタぁぁぁ♥ うふふっ、誘惑成功ね♥ 元人妻としての経験を活かすことができたわっ♥ 元旦那に感謝しないと♥ ひゃあぁぁぁっ♥!?
「ひゃうっ♥ 旦那様ぁ♥ お腹をぉ♥ なでなでしないでぇ♥ はうぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"♥ 出産したばかりなのっ♥ 産後の子宮が敏感なのおっ♥ 期待しちゃうのぉっ♥ あの男の子供を出産した直後にぃ♥ 旦那様の子を孕むのぉ♥ 期待してしちゃっているのおぉぉぉっ♥」
『旦那様』の素敵な指がぁっ♥ 私のお腹を撫でてきたぁっ♥ 私のおっぱいミルクまみれのぉ♥ その手でぇっ♥ なでなでしてきたぁっ♥
「ふふっ♥ 旦那様のぉ♥ 一生懸命我慢されていっぱい溜め込んだぁぶっ濃くてあっつ〜いザーメン……♥︎ 旦那様専用に生まれ変わったふわとろ子宮にびゅ〜びゅ〜っ♥︎ 全力お射精したいのね……?♥ ……ええ♥︎ お願い……♥︎ 『旦那様』が最高に気持ちの良い中出しお射精できるように……♥ おちんぽにゅっとり絡みついてご奉仕致しますから……♥︎ お好きなように♥ 旦那様専用となったぁ♥ 元人妻中古出産済みおまんこにぴゅ〜ぴゅ〜だぁしてぇ……♥︎」
『旦那様』のピストン運動がより強くぅより早くなってぇ……♥ さらにぃ……おちんぽさまがだんだんとより太くなってぇ♥ 私の旦那様専用性処理メイド処女喪失済み元人妻中古おまんこをぉ♥ 孕ませるザーメンがぁ♥ そろそろ来るぅっ……♥
「旦那様ぁっ♥♥♥ 私……グレイフィアはぁっ♥ はうぅっ♥ 魔王の人妻兼母親メイドからぁっ♥ てんしょくしてぇっ〜♥ 旦那様のぉ♥ 性処理おまんこメイド従者愛人妻として生まれ変わりぃっ♥ 絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うわぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥」
来る来る来る来る来るっ…………♥
きてっ……♥ 『旦那様』の孕ませザーメンっっっ!?!?!?!?〜〜〜〜〜♥♥♥
「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ザーメンきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 子宮が焼けるあっつ〜いザーメンがぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 旦那様のおちんぽにぃぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 力強く流し込まれているぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ し、幸せぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"〜〜〜♥ はぅっ〜〜〜♥」
私で性欲処理をされた『旦那様』は休憩する合間もなく……ザーメンを私の膣内に出し切った後、私のっ……♥ 白く濁った愛液と……射精したばかりのほかほかザーメンまみれのおちんぽを私から抜いて、私に突き出してきましたっ♥ 分かっていますわ……『旦那様』♥ 私はがくがくと中出しアクメで震える脚を動かして……『旦那様』に向けてまた正座をします♥
「じゅるるる♥ むちゅぅ~〜~♥ んちゅぅぅっ♥ じゅるぅぅぅぅ♥ ちゅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉっ♥ ちゅるぅぅぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅううぅぅうっぅうぅ♥ じゅる……♥ れろっ……♥ れろぉ♥」
お掃除フェラだけでなく、忠誠のキスを『旦那様』のおちんぽに捧げるのっ♥ んちゅっ……♥
これで名実ともに……私は『旦那様』専用性処理おまんこメイド従者愛人妻になったわ♥ これからぁっ……『旦那様』にぃ♥ 尽くすのっ♥ これはその第一歩となる服従のキスぅっ……♥
「チュッ♥♥♥♥♥」
不思議とこれまでのキスより……脳内に響いた音でした。……お慕いしております『旦那様』♥
グレイフィアのR-18作品よ、もっと増えろ増えろ増えろ下さいお願いします(懇願)。
グレイフィアは身長や体重、スリーサイズといったプロフィールが明らかにされていません。
プロフィールがあるキャラは引用できたり、妄想が捗りますが…そうでないキャラや明らかになっていないプロフィール部分はどうするか…
自分なりの解釈による身長設定やスリーサイズ設定を独自解釈して、妄想し、書いています。
投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?
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2日毎
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3日毎
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4日毎
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5日毎
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6日毎
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1週間毎
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書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下