カフカと鏡流の強化は嬉しいですけど……
特にカフカはサフェル(量子・虚無)のこともあるので、良強化来て欲しい。
それはともかくぅっ!?符玄様は非PUで指定できるラインナップに入ってぇっ!?!?!?大安売りぃっ!?大安売りされるってことは…強化内容が薄いってことぉっ!?
いや、逆に考えるんだ……幅広く所持されて良強化が来ることで多くのユーザーが所持する人権キャラになるのさ……と。
……こほん。私は中国語の難しい熟語とかちんぷんかんぷんなので、日本語四字熟語で代用します。
本作の符玄様は処女設定です。
そして、日間ランキングまじっすか?正直、そこまで行くとは思いませんでした。見てくださった皆様、本当にありがとうございます!
投稿頻度について、アンケートを行います。アンケート締め切りは25日の23時(正確には私が25日の23時前後にハーメルンを開き、アンケートを終了させるまで)です。
私個人としては、書き留めてからの2日毎投稿の方が良いなと思っているのですが、ここまで見てくださる人が多いので、アンケートを取ることにしました。よろしくお願いします。
「これで何度目の襲撃かしらっ!」
太卜司の長として私は雲騎軍の兵から報告を受けつつ、仮面を着けた未知の襲撃者に対して策を講じていた。遡ること三日前……突如、この宇宙全体に仮面を着けた謎の集団が出現した。その集団は一人ひとりが強く、傷を負うことがない。さらに厄介なことに仮面集団同士の連携力が高い。撃破どころか逃げることも不可能。そして……恐ろしいことに、仮面集団が着けているであろう同じ仮面を装着すると、やつらの仲間になるという恐ろしい洗脳もあった。悪辣なことに、女性だけを狙って仮面を装着させているの……あのスターピースカンパニーがやつらに敗北して大打撃を受けたこともあり、この宇宙に住む我々はなすすべなく敗北していった。
「やはり、一週間前に見たあの光景を変えることはできないのかしら……っ」
一週間前。突如、凶兆を感じ取った私は窮観の陣を起動し、未来を占った。そこには……仮面を着けた者たちがこの宇宙に出現し、この宇宙を侵攻する。そして、この宇宙は壊滅ではなく滅亡を迎える……との結果が。恐ろしいと感じた私は、未来の自分自身がどうなっているのか、占ってみたのだけれど……あろうことか、未来の私は……仮面を着けて知らない男に付き従っていたの。……おぞましい光景で絶対に拒否したい未来だけれど、窮観の陣に間違いはないっ……。つまり……私は仮面を装着し、同胞である仙舟に攻撃する敵に成り下がるだけでなく、同胞に仮面を装着させ洗脳するという、畜生外道になることが確定している。……しかし、私は諦めない。我が法眼と窮観の陣を駆使して、何とか仙舟の生存と救済を見出す。見出さねばならないのっ……!
「早くなんとかしないと……」
そんな絶望的状況において……。私が立案した策によりまだ仙舟は陥落していなかった。私の策である「肉を切らせて骨を断つ作戦」により、重要でない拠点は放棄して重要拠点を守る。窮観の陣を用いて、仮面により洗脳される者は予め重要拠点で警護する。雲騎軍兵士には報告・連絡を義務付けるなどの対策で、仙舟は致命傷を負ってはいない。……それでも、徐々に仮面軍団に侵攻されているっ……。
「太卜様っ!失礼しますっ!」
「何があったというのっ!」
防具がボロボロな雲騎軍兵士が、私の入室の許可を得ずにそう告げた。補給もままならない現状、防具などの装備も満足に新調できず、使い回すしかない現状の雲騎軍兵。そんな苦しい現状、焦った様子の彼を見るに、よっぽど迫っている状況になっているに違いないわ。
「青雀殿と思わしき人物が……仮面を着けていたのですっ!」
「何ですって!?あの青雀が……やられたというのっ!?」
「彼女からの最後の連絡が途絶えたのは30分前でした。しかし、20分前に仮面を着けた彼女が突如我らの前に出現し、雲騎軍を一掃したのです……」
「そう……ご苦労さま。下がりなさい」
そう告げると、雲騎軍兵士は頭を下げた後に退室した。
青雀……サボり癖がある厄介な子だけれど、能力は優秀だったわ。戦闘も強いのだけれど……彼女が仮面にやられたのね。そして今は仮面を着けられ洗脳され、敵に……。……今は悲しむべきではないわ。この戦況を打開し、青雀……いいえ、この宇宙を必ず以前のような世界に戻すのよ!
「っっ!? な、何事なのっ!」
突然、太卜司に轟音が響くのと同時に大きく揺れた。……嫌な予感がするわ。窮観の陣を起動して、未来を占いましょう。護衛である雲騎軍兵士を招集して……
「窮観の陣にて占いを行います。付いて来なさい」
護衛の雲騎軍兵士を引き連れ、窮観の陣に向かう私達。しかし、窮観の陣手前の一本道にて、三体の仮面が立ちはだかっていたわ。一体目は青い鎧を装備した、私と同じぐらいの身長をした仮面。二体目は高いハイヒールを履いて赤いドレスを着た高身長の仮面。三体目は高身長の二人目よりもさらに高い身長で、銀の鎧を装備した仮面。ついに仮面が……太卜司の深部にまで……。
「私達の進行を食い止めるなんて……作戦を考えた敵の司令官はそこそこやるやつじゃねぇか」
「マスタ〜♥ この任務が終わったらぁ……えへへ〜♥ 何をおねだりしようかな〜♥」
「まったく……メリュジーヌ、今は集中しなさい。バーヴァン・シーも。油断大敵です。」
三体の仮面はこちらに気づいていない……?いえ、違うわね……余裕があるからこその態度だと見て取れるわ。言語道断っ……先手必勝よっ!
「雲騎軍!あの仮面共を警戒しつつ、包囲殲滅しなさいっ!」
「「「はっ!!」」」
仮面一人ひとりの戦闘力は高い。到底、この護衛雲騎軍ではあの三体の仮面共を駆逐できない……。しかし!私は太卜司の長として……到底叶わない相手だとしても……敵前逃亡はしない……最後まで立ち向かうわっ!
「お、来たぜ。……あれがそこそこの策で私達を少し翻弄した太卜司の長ってやつか……メリュジーヌ、お前といい勝負じゃねえの?」
「うるさいよ、マスターは私を愛しているんだ。身長は関係ないよ」
「……はぁ。まったく……」
仮面共の話が聞こえたわ……。内容から察するに、待ち伏せされていたわね。
「それじゃあ、任務に取り掛かるとするか。メリュジーヌ、邪魔をすんじゃねえよ」
「君にそのまま返すよ、邪魔しないでね。お先もーらいっ♪」
「待ちなさいっ!……あぁ、もう!しょうがないですね……」
目にも止まらぬ速さで接近した仮面共。護衛の雲騎軍兵士たちの奮闘むなしく……全兵士が倒れてしまった……。私一人では勝てるはずもなく……仮面共に囚われてしまったわ。あの日に占った、仮面を着けて男に付き従う未来に刻一刻と近づきつつあるっ……。嫌っ……嫌っ……。
「はい、捕獲完了〜。あ、お父様が来た。かんっぺきなタイミングだぜ」
「あ、マスターだ♥ こっちだよ〜♥」
「ようこそおいでくださいました、ご主人様。ご命令通り、お目当てのメスを捕らえることに成功しました」
マスター……?ご主人様……?……もしや、仮面共の総大将かしら……?私は仮面共の視線の方向に目を向ける。確かに、そこに『男』がいた。そういえば……一週間前に私が見た占いに……仮面となった私が付き従う男にそっくりだわ。その『男』の隣には杖を右手に持った白い髪をした仮面が護衛のように付き添っていた。
「やぁやぁ、お疲れ様〜」
「マーリン殿。ご主人様のためならこれしきの任務、どうということはない」
「そうそう。私はマスターの次に最強だからねっ〜。寧ろ物足りないよ」
「うっぜぇ……」
まるで、私がいない扱いかのように意気揚々と話す仮面共。あっという間に無力化され、囚われてしまった……。無念千万*1だわっ……。
「では……ご主人様っ♥ このメスに仮面の装着を♥」
「……了解しました。ご主人様からの新たな任務、掃討作戦に移行します」
「しょうがないなぁ。さっさと終わらせてくるとするよ」
「了解しました、お父様。」
対峙した三人の仮面はそう告げて、奥へと消えていった……掃討作戦と聞こえたわね。やはり……私が見た占いどおりの結末を迎えるしか……。ぐっ……!?この場に残った、杖を持つ白い髪の仮面が私に乗ってきて、うつ伏せにされてしまった……。さらに、乗っただけにとどまらず、私の頭を持ち上げる。
「ぐぅっっっ……!離しなさいっ!」
「ふふっ♥」
持ち上げられた私はその女を見る。……おぞましい。無表情な仮面に反して、仮面の向こう側の顔は、抵抗できない私を嘲笑して笑っているに違いない……。くっ……
「じゃあご主人様♥ どうぞっ♥」
「……!?や、やはりこの男がっ!」
『男』が仮面を持って、私の顔にそれを近づけてくる。仮面の目は縦に楕円形、口角が下がっている……思うに怒りの表情なのでしょう。おぞましい……仮面を装着されるまでの残された時間……私の脳内は走馬灯のように、様々な情報が駆け巡った。それにより……私は確信した。目の前の『男』が仮面の主であり、最悪の侵略者であると。
「そうだけど……その感情と抵抗は無駄だよ。キミも仮面を装着したら、ご主人様が好きになるんだからねっ♥」
「お前が全ての元凶っ!絶対に許してはおけない!」
許さない!許さない許さない許さないっ!!!この『男』が……仙舟をっ!宇宙を侵略し、破壊したっ!全ての元凶!不倶戴天*2!
「私はお前を絶対に許さないっ!例え仮面で洗脳されようともっ!お前を許すものですか!!」
「おぉ〜……その勢いが続くといいねぇ」
負けない。絶対に負けてはならない。前に見た予知通りになってはいけない。私は……あの占いで見た、仮面を着けてこの『男』に付き従う畜生には決してならない。こいつに……っ!この『男』の思い通りには決して……ならないわっ!
「んぅぅぅん〜〜〜〜〜!?!?!?!?」
ついに仮面が装着されたわねっ……でも……私は仮面による洗脳に絶対負けないっ……!洗脳に打ち勝ち……お前が……油断している……ところで……ぎゃく…しゅう……するんだからっ……
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「……あぁ……なんて心地よい目覚めなのかしら。おはよう……閣下♥」
覚醒した私は立ち上がり、『閣下』にご挨拶をする。あぁ……先程まで『閣下』に怒りを抱いていた私は愚者だったわ。今の私は仮面の長女の一人として……仮面の姉妹達には一視同仁*3の愛を。『閣下』には蹇蹇匪躬*4の愛を捧げる仮面の一人になったのよ。
「おはよう、符玄。……やったね、ご主人様♥ また長女が増えて嬉しいよ♥」
「えぇ、おはようマーリン。同じ長女同士よろしくお願いするわ」
同じ長女のマーリンにも挨拶をする。異世界にはこんなに美人な女性がいたのね……そんな女性を従えている『閣下』……ますます惚れるわっ♥
「閣下♥ 一週間前に占ってから……この時が来るのを心の底から待っていたわ♥」
そう……私の占い結果に間違いはない。だから、これまでの抵抗や私の策は全て……無駄だったの♥ 実は無意識に……占い後から、心の奥底で仮面を装着したいという欲があったのよ。でも、それを抑えて……太卜司の長として全力でやったの。全ては『閣下』に……最高のシチュエーションで仮面を装着していただくため……全ては盛大な前フリだったのよ♥ 体を動かさず、言葉だけの抵抗をする私に『閣下』が強引に仮面を着ける……はぁっ♥ はぁっ♥ 大興奮ものだわ♥
「符玄が仮面になったことだし、ボクは仮面騎士の援護に行ってくるね〜」
マーリンはそう言うと、文字通り消えた。あの消える能力もマーリンの能力かしら……
私の初めてを『閣下』に捧げるための……空気を呼んでくれたのね。感謝するわ、マーリン。
「閣下ぁ♥ お願いしたいことがあるのだけれどっ……♥」
私はつい、『閣下』に甘い声を出してしまう。仮面によって植え付けられたものではなく、私自らの意思で『閣下』に絶対服従、隷属、忠誠を誓っている。おかしな点はないわね。
「従属の儀を行う前に……閣下とラブラブセックスをしたいのよっ♥」
仮面を着ける前の私は太卜司の長として、誰にも甘えることができず、毅然と行動してきたわ。でも……仮面となった今、その反動で『閣下』にとことん甘えたいのです……♥ あぁ……『閣下』♥ どうか……♥ 私を……♥ ラブラブセックスでぇ♥ ひゃぁっ♥
「あ、あぁ……閣下ぁ♥ なんて……力強いのかしらっ♥」
『閣下』がぁ♥ 私の身体全体を簡単に空中へ抱え上げてぇ♥ えへ、えへへっ♥ ぎゅっ〜♥ 『閣下』の大きくて、硬いステキなお体に……両手足を絡めて抱きついて♥ だいしゅきホールドよっ♥ はぅぅぅっ♥ わ、私の爆速で動く心臓の音が……♥ 『閣下』に伝わっていたら……恥ずかしいわっ♥
「閣下ぁ♥ 好きぃ♥ 好きなのぉ♥ 占いで見たときから♥ 私は閣下に惚れていたのっ♥ いつかこんなにもステキでぇ♥ つよつよなぁ♥ 絶対上位の閣下にお仕えしたいと♥ 無意味な抵抗をしながらお慕いしたいました♥ はぁっ♥ はぁうんっ〜〜〜!?♥ キス……キスぅ♥ 仮面越しのキスぅ♥ 閣下と直接交えていないキスぅ♥ えへ、あひゃへへっ♥ 気持ちいいわっ♥」
『閣下』がぁ♥ 私の仮面にぃ♥ キスをぉ♥ キスをしてくれたわっ♥ あひゃへへ♥ 仮面越しなのに……繊細で♥ 興奮するステキなキスをされたわ♥ 仮面によって、装着者の仮面越しにキスされても気持ちよくなることは知っていたのだけれど……実際に体験すると、こんなにも気持ちがいいものねっ♥ ……でも♥ 仮面越しのキスだけでは物足りないわ♥
「閣下ぁ♥ 仮面越しのキスだけでなくぅ♥ 私のホ・ン・モ・ノの♥ 口とキスしてほしいのです♥ ……これで準備は完了だわ♥ ちゅっ♥ ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥ ふふっ……♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるる♥ れろれろぉ♥ んむっ♥ んむん♥ ごくっ♥ んぷぅ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ れろれろぉ♥」
私は、仮面を右側頭部に固定する。そしてぇ……♥ まずは、触れ合うだけのキス♥ 次は……私が待ち望んでいた、べろちゅーディープキスっ♥ ただのべろちゅーディープキスではないわ♥ 『閣下』のお口を隅から隅までお掃除するベロチューお掃除ディープキスなのっ♥
「じゅるるるるるるるるる♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるるれろれろ♥ むちゅぅっ~♥ れろれろぉ♥♥♥ じゅるるる♥ じゅるるるううぅぅぅ♥ ぷはぁ♥ ごっくん♥ へ、へっへっ♥ か、閣下のお口ぃ♥ ベロチューおそーじ……♥ 完了したわ♥♥♥」
好きっ♥ 『閣下』……♥ 大好きよっ♥ あぁっ……♥ 許してっ♥ 一下僕ごときが……『閣下』に対してぇ♥ 恋慕の念を抱くことをぉ♥ 許してほしいのっ♥
「ひゃあっ〜〜〜〜〜♥ か、閣下の大きくて……あっつぅ〜くてぇ、硬〜い♥ 存在感を主張するぅおちんぽがぁっ♥ 私のおまんこ股下でっ♥ 入れたいよ〜♥って主張しているわっ♥」
『閣下』は私のお尻を両手でお持ちになり……♥ さらに……いつの間にかおちんぽを出されて、私の薄い下着に守られているおまんこに……♥ 挿入しようとおまんこに宛てるように突きつけているのっ♥ だいしゅきホールドで私は身体を『閣下』の身体に固定してぇ……♥ ただ『閣下』が気持ちよくお射精する性処理道具に徹するのみ♥
「閣下っ♥ これだと駅弁セックスになってしまうわっ♥ 初めてはラブラブベロチュー対面座位セックスがいいのっ♥ ですからぁっ……♥ 閣下ぁ……お願いしたいっ!? あぁ……私の下着を破らないでぇ……♥ お願いだからっ……駅弁セックスだとっ……恥ずかしいのですっ♥ イヤ……♥ イヤッ♥ イヤァァァ〜〜〜〜〜♥♥♥ 駅弁セックスイヤァァァ〜〜〜♥♥♥」
キ、キタァァァ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ 『閣下』のおちんぽ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ 私のぉ未開発精液処理ゴミ箱処女おまんこにぃ〜〜〜♥♥♥ おちんぽキタァァァ〜〜〜♥ イヤイヤ誘惑大成功っ〜〜〜〜〜♥♥♥
「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!??♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ 私の奥にまでっ♥ 来て♥ 来ているぅっっっ♥♥♥ 閣下のぉ♥ ぶっとくてぇ♥ おっきぃ、あっつぅ〜いおちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ひゃうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」
クモの巣が張った私の処女おまんこがっ♥ 『閣下』のおちんぽによって♥ キレイにされてぇ♥ 『閣下』専用おちんぽの形になってしまったぁぁぁ♥♥♥ なっちゃったぁぁぁ♥♥♥ 完全に……♥ 『閣下』に侍るぅ忠実なぁメス仮面になってしまったわぁぁぁっっっ♥ ふふっ……♥ ふふふっ♥ ……名実ともに『閣下』のモノになれたのよっ♥
「閣下のおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"の御手ぇ♥ 両手がぁ私のケツを抑えてぇ♥ 私の腰を動かさずぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"逃さないぃぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"おちんぽピストン掘削でぇ♥ 私のおまんこにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"♥ 侵略キタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"〜〜〜〜〜♥♥♥ 前までの私を完全破壊するぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"〜〜〜♥ おまんこ侵略おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜〜〜♥♥♥」
し、幸せっ♥ 前までの太卜司の長としての私よりもっ……今の『閣下』に仕えるメス仮面の方が幸せぇ……♥ 『閣下』はもちろん、頼れる姉妹もいるしぃ……♥ もう一人で気を張らなくていいのねっ♥
「おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥」
い、いけないわっ……♥ 私の情けな〜くてぇ汚い喘ぎ声がぁっ♥ 『閣下』に丸聞こえぇっ♥ 恥ずかしいけれどっ……♥ 止められないのぉ♥
「閣下ぁ♥ 好きぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 好きなのぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥ ご、ごめんなさい〜〜〜♥ 情けない、おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ こ、声を出してぇ♥ き、嫌いにならないでぇ♥ 喘ぎ声アクメでぇ♥ 嫌いにならないでぇ♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おちんぽ気持ちよくするからぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥」
オホ声アクメで無様な私にぃ♥ 突如として、仮面から指示が来たわ……
そうだったわね……♥ 仮面になった以上……従属の儀を忘れてはいけないっ♥
私は喘ぎ声と服従幸せアクメを我慢してぇ……♥ デレデレアヘ顔を『閣下』に向けながらっ♥ 忠誠の儀を行うわっ♥♥♥
「閣下ぁっ♥♥♥ 私……太卜司の長だった符玄はぁっ♥ 閣下に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うわぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ おちんぽと精液キテぇ〜〜〜♥♥♥」
『閣下』のおちんぽがぁっ♥ 震えてぇっ……♥ 来る来る来る来る来るわっ…………♥ 『閣下』の精液ぃ♥ 私のお尻を捕まえてぇ♥ 腰をゼロ距離完全密着させる中出しピストンっ♥ きてっ……♥ 『閣下』の孕ませ精液っっっ♥ 私の小さい体に中出ししてぇ……子供を孕ませてほしいのぉぉぉ〜〜〜〜〜♥♥♥ ……!?!?!?♥♥♥
「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 精液きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 私の小さい身体にぃ♥ 娘ができちゃうあっつぅ〜い精液がぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 閣下のおちんぽからぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 私のぉ♥ 小さいお腹にぃ……♥ 子宮に力強く流し込まれているぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ し、幸せよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ オホ声アクメとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 服従アクメ気持ちいいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っっっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
『閣下』が私の子宮に中出し射精を完了した後、『閣下』は私のおまんこからおちんぽを抜くことはなくっ……中出しセックスの余韻を残したまま、駅弁だいしゅきホールドで『閣下』に抱きつき、愛し合う……♥ そしてぇ♥
「じゅるるるっ♥ むちゅっ♥ んちゅっ♥ じゅるるる♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅううう♥ じゅる……♥ れろっ……♥ ん〜〜〜〜〜〜♥♥♥ んぎゅううううう♥ じゅるるるるる♥ ごくっ♥ ごっく♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んじゅずぅぅぅ♥ じゅるるるぅぅぅ♥ じゅぼぼぼっ♥ ごぼぼぼっ♥ ぶじゅっ♥ じゅぶっ♥ んぐっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥ じゅずずずずず♥ んぼぼぼぼっ♥ んぶじゅっ……♥ じゅぼっ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるる♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
『閣下』とのラブラブご奉仕ベロチューキス……♥ ……えぇ♥ 未来永劫、永永無休*5……尽くさせていただくわ……♥ ちゅっ♥♥♥
符玄様は開拓者(スタレ主人公)のことを「お前」と呼んでいます。
『あなた』に対する呼び方をどうしようかと悩んだ結果、「お前様」にしようとしました。しかし、どうもしっくりこず、その結果として「閣下」になりました。語彙力がない私を許してくれ……
それはそうと……オンパロスのストーリーが年通しのため、符玄様の再登場がまだまだ先みたいでつらい……
しかもその能力と設定上、便利すぎて活躍させる場が少ない……現にイベントで別の所へ出張という体で出なかったし……
投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?
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書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下