因みにこれまでのキャラは仮面により名字がなくなったので、名前だけの表示でした。しかし、胡桃は胡桃と呼んでいる方がしっくり来るので、胡と桃を分けることはないです。符玄様も同様の理由で、符と玄を分けて呼ぶのはしっくり来ないからです。
胡桃のセリフを考えるのが難しい……。声は脳内再生余裕なんですけどね……声優って凄いや!
「ふんふふ〜ん♪」
私は胡桃、往生堂の堂主だよ。今日はね〜訳ありお客さんからの依頼で、指定があった山でそのお客さんと待ち合わせ中なんだ。お客さんが来るまでの間、暇だから鼻歌を歌っていたんだよ。
「それにしても……奇妙な依頼だよね〜」
依頼料はたんまりだけれど、依頼人が不明……依頼内容も意味不明なんだよね。
今朝、往生堂に手紙と大きい箱が届いたんだよ。その手紙には「依頼内容:不老不死仮面」とあって、箱の中には数えるのが億劫なぐらいのモラが入っていたんだよ。意味不明で不気味だよね。当然、断るつもりで依頼先であるここに来たんだけど……肝心の依頼人がまだ来ていないんだ。……手紙に書いてある時間より一時間以上も遅れているんだけど。
「不老不死はありえないし、仮面は意味不明だし、依頼人は来ないし……あぁもう!依頼人早く来てー!」
仮面というのはよくわからないけど、あの手紙にあった不老不死……生命である以上、死は必ず訪れる。つまり、不老不死というのは生命に対する冒涜だよね。そんな冒涜的な単語を手紙に記して、モラと共に往生堂の前に置く……しかも今朝だよ!?礼儀がないよね〜。それだけじゃない、葬儀人に不老不死で喧嘩を売って、私達を侮辱しているに違いないよ!
「もしかして……ワンチャン、不老不死と誤解される幽霊退治かな?いやいや、私は葬儀人であって、幽霊退治とかは請け負っていないんだけどな〜。冒険者協会による警戒情報もなかったし……んっ?」
色々と自問自答をしていたら、人の気配がした。依頼人が来たのかな?それにしては……草を踏む音が聞こえなかったな……そう、まるで人が突然湧き水のように湧いたように……しばらくすると男性が現れた。……察するに、この人が依頼人かな?
「あなたが依頼人かな?この気味悪〜い手紙と大量のモラを置いていった礼儀がない非常識の、ね」
待たされたストレスと意味不明な手紙の依頼内容から、依頼人に強く当たる。でも、許して欲しいよね。本来なら、無視するところをわざわざ堂主直々がお断りに来たんだから。
「ふむふむ?否定をしないその潔さ良し。ではでは〜このモラを返すから、今回の依頼は断るということで……」
私がモラの入った箱を依頼人であろう『彼』の前に置こうとしたら、『彼』は突如、何かを右手に取り出した。……何かな?白い……仮面?しかも無表情なのも相まって不気味な仮面……もしかして、あの手紙にあった仮面というのはあれのことかな?
「何かな、それ?まさかとは思うけど、あの手紙に書いてあった、不老不死になることができる仮面とかじゃないよね?あなたが見つけたってことかな?」
私は『彼』に疑問をぶつける。同時に、その仮面を注意深く見る。仮面なのに、顔に固定するベルトや留具がない?うーん……無表情には何か意味があるのかな?
「……っ!?何だって!?この仮面を着けたら、その人は成長する不老不死になるって!?手紙の中身である不老不死仮面は事実だって!?」
『彼』がそう告げる。ありえない。このテイワット大陸で不老不死を為し得た人物はいない。長寿の魔神はいるけれど、それでも死を迎える。神である魔神でさえ、死は避けられない。例外はないのに……その仮面を着けただけで不老不死になるだって?
「……仮面を着けたら成長するけど、成長しきった場合やとある例外により成長はしなくなり、それからは不老になるって?」
胡散臭い、都合良すぎ。……もういいや。嫌悪どころか、興味をなくしちゃった。けれど、そんな様子の私に気づかないのか、『彼』は続けて言い渡した。
「……ぇ、っえ?こ、この仮面を着けたら洗脳されてあなたに絶対服従!?不老不死だから、あなたに永久のご奉仕をする……って?先ほど述べた例外というのも、貴方が気に入ったメスのありのままの形が好きだから……成長は認めていない……って」
嘘でしょ。仮面を着けただけで、一人の人間に絶対服従だって?そ、そんなのありえないよ……それに、『彼』が言う感じからして……仮面を着けた女性に性奉仕をさせるみたい……っ!最低なやつだ。
「……貴方の態度からして……嘘を言っていないみたいだね」
『彼』の態度とその不気味な仮面が妙に真実味をもたらす。戦慄した私に『彼』の口からさらに言葉が出てくる。
「この仮面をテイワット中にばら撒き、侵略する……だって!?そんなことは許さないっ!」
そんなおぞましい計画を実現させてはいけない。目の前の男は存在してはいけない。目の前の男は……倒さなくてはいけない。
「動かないで、貴方は危険過ぎる……せめて苦しまないように一撃で……な、何だって!?」
武器である護摩の杖の槍先を目の前の男に向けるが、どこ吹く風か目の前の男はさらに続ける。
「その一歩として、私を仮面一号にして……仮面に洗脳された私はテイワット中の女性に仮面を着けさせる、貴方に絶対服従隷属忠誠メス奴隷仮面になるだって!?そのために、あの手紙を送っただけ!?……くっ……わ、私が不老不死仮面に……貴方に付き従い、隷属する畜生になるってことを依頼した手紙……っ!嘘は言っていない……だって……!?たちが悪いっ……!」
私をモノ扱いするその言葉……『彼』には他人を尊重するという意識がないようだね。そして……女性に対するリスペクトの欠片もない。……こんなやつは生きてちゃダメだ。
「あの手紙にまんまとおびき寄せられたってことだね……もう……戯言はいいよ。じゃあ……ねっ!」
こいつは危険だ。テイワットのために、すぐにやらないと……だめ!
「っっっ!?」
私の殺気を感じたのだろう。『彼』は手に持つ仮面を私の方に飛ばしてきた。いや……仮面自身が飛んできたっ!しかも、目にも止まらぬ速さで。本能で嫌な予感がした。
「あ、あっぶないなぁ……でもこれで、貴方は終わり、えっ」
私はとっさに、飛んできた仮面を避けた。けれど安堵したのも束の間、後ろから何かに押されて倒れてしまう。
「うひゃっ!?い、一体何が……っ?……へ、へっ?避けられた仮面が慣性を無視して、きゅ急速リバースして、私の背中から押し倒したって?」
ありえないでしょっ!?い、いや……洗脳や不老不死といった非人道的な悪行を付与させる仮面だから、物理学を無視してもおかしくはない……のかな?そ、それよりも身体を動かせないっ……!私の背中を押さえつけているのはあの小さい仮面のはずなのに……動けないっ……単なる重さじゃない、ただ動けないんだ……っ。
「こ、この仮面はどうなっているのかなっ!?こんなに小さくて、重さを感じないのに立ち上がることができないっ……な、何だって!?この仮面は装着者と定めた女性に対してあらゆる抵抗を禁じる特殊能力があるって!?!?!?」
何でもありな仮面だねっ!……ダ、ダメ。立ち上がれそうにない……っ?あ、あれ。わ、私……恐怖を感じている……?か、仮面で洗脳されて……目の前の『彼』に隷従してっ……テイワット中の女性に仮面を被せて仮面の同胞を増やす畜生になっちゃうっ……。イヤっ……イヤだよ……。
「イヤっ……イヤっ……誰か……助けて……」
『彼』が倒れ伏す私の前にやってきて……見上げちゃう。見下すように『彼』が私を見ていた。あぁ……終わっちゃうっ……。『彼』が私の背中に馬乗りになると同時に、仮面を持ち上げた。当然、立ち上がろうとしたけど……『彼』が私の身体を抑えて、結局立ち上がれなかった……。ダメ……理由は分からないけど『彼』に対する抵抗もできない……。体重は普通の成人男性と同等なくらいの重さなのに……さっき背中に張り付いていた仮面と同じ様に、抵抗できない何かがあるのかな……っ。そして……戦々恐々の中、『彼』が持ち上げた仮面がつ、ついに……私の顔の前に……?な、何これ。見たことない数字と文字がたくさん……ならんで……いて……
「ぁ……あぁ……あぁっ……んぅ〜〜〜〜〜っっっ!?!?」
とうとう……仮面を着けられちゃった……でも……不思議と……先程までの嫌悪感がどっかにいっちゃった……これが……仮面の洗脳……変えられていく……私の……思想や……身体全てが……変えられちゃう……でも……幸せだよぉ……おやすみなさい……また……あとで……
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「おっはよー☆ご主人様〜♥」
覚醒した私は『ご主人様』に軽快な挨拶をする。同時に、身体を伸ばしてリラックス〜。……っぅう〜〜〜んぅ♪さいっこうの目覚めだね☆ほんっと……以前の私はなんであんなに仮面に対して恐怖して、抵抗していたのかな〜?ま、今となってはどうでもいいよね〜
「ご主人様っ♥ 次はどうするの〜♥」
『ご主人様』に尋ねた私。『ご主人様』曰く、他の仮面は元の世界で任務をこなしているんだって。だから、仮面侵略は私から始まって〜♥ テイワットに住む他のメスに広がり〜♥ やがて仮面姉妹により、テイワットは滅びるんだ♥ えへへ♥ 素敵な案だね!りょーかい!でもでも〜。暫くの間、『ご主人様』と二人っきりの時間を過ごしたいな♥
「ねぇ……ご主人様♥ お願いがあるんだけど……次の仮面を迎える前に……しよ?♥」
『ご主人様』に♥ 絶対服従隷属忠誠隷従下僕仮面になったら……まずは性奉仕……ううん、セックスだよね♥ 私じゃなく、『ご主人様』が気持ちよくなるためだけの……セックス♥
「まずはねぇ……ご主人様にキスをするのっ♥」
『ご主人様』がいつの間にかご用意していたベッドに座り、私は『ご主人様』に対面するように膝上にぺたん座り♥ はうぅっ♥ 『ご主人様』かっこいい〜〜〜〜〜♥♥♥ 好きっ♥ 好きぃっ♥ こんなにかっこよくて、素敵な『ご主人様』に仕えるなんて♥ 私は幸せものだよ♥
「ご主人様ぁ♥ まずはキスを捧げっ!?あひゃっ♥ 私の仮面にキスぅっ♥ なんでえぇぇぇ♥ はうぅっっっ♥ ご、ご主人様による仮面越しのキスぅっ♥ 気持ちいいぃぃぃ♥♥♥ 両頬から伝わるご主人様の両手もぉ♥ き、気持ちいいよぉっ♥ あへっ♥ あひゃっひゃぁっ♥ か、仮面のあちこちにキスしてくれてるの気持ちいいぃぃぃ♥♥♥ はうぅっっっ〜〜〜♥♥♥」
『ご主人様』がぁ♥ 私の仮面の頬を捕まえてぇ♥ あ、あったかい♥ 『ご主人様』の暖かい手の感触が♥ 仮面から直接、私に伝わってきたぁ♥ そしてぇ♥ 仮面越しのキスでこれほどの幸福感と気持ちよさ♥ い、一体……んっ……口との直接のキスは……どうなっちゃうんだろ♥
「んうぅぅぅんんんっ〜〜〜♥ うぅん♥ あへぇ♥ ご主人様ぁ♥ 好き……♥ シュキだよぉ♥ ご主人様の仮面越しキスぅ♥ 気持ち良いよ〜♥ あっ♥ あっ〜〜〜♥ ん〜〜〜〜〜♥♥♥ ……うっん♥ んっ♥ はぅ〜〜〜♥」
あっ♥︎ イッてる……ッ♥︎ 仮面越しなのにぃ……♥ イッちゃった〜〜〜♥♥♥︎ 仮面越しキスアクメ気持ちいい♥︎ 好き♥︎ ご主人様大好きっ〜♥︎ 一生……ずぅ〜っとご奉仕する♥︎ 服従する♥ 隷属する♥ 忠誠を誓う♥ 絶対離れない♥︎ 好き♥︎ 好き〜♥︎
「あへぇ♥ ご、ご主人様ぁ? あ……か、仮面を外して♥ んむぅ〜〜〜♥」
き、キタァァァ〜♥ 『ご主人様』が私の仮面を外してベッドの上に適当に放り込んでぇ……からのラブラブキスぅ〜♥ 『ご主人様』が両手を私の後頭部に宛ててぇ♥ 私の口を絶対に逃がすまいとするキスぅ♥ はぁ……♥ 幸せぇ〜〜〜♥♥♥ この幸福感は、他のメスにも分け与えるべきだよね!でも〜♥ 今は『ご主人様』とのラブラブセックスに〜♥ 集中♥ 集中〜〜〜♥
「んむぅっ〜〜〜♥♥♥♥♥ んぁっ♥ んぅん……♥ ちゅっ♥ ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥♥♥ あんっ♥ ちゅっ♥ むちゅう~ん♥ ちゅう♥ ちゅむ♥ んぅぅっっっ〜〜〜!?♥♥♥ んぅっ……♥ んうっ♥ んんんっ♥ んぅむ〜!?♥」
『ご主人様』が私とキスしながら♥ 顔から外した私の仮面を♥ 片方の手で撫でてるっ♥ か、仮面に与えられた知識で仮面を外しても、仮面に対する感覚は共有するんだって♥ だからぁ♥ キスされながら顔を撫でられるという幸せアクメキタっ〜〜〜♥♥♥
「キスと仮面なでなでアクメ気持ちいいっ〜〜〜♥ ご主人様♥ もっとしてぇ♥ キスとぉ♥ なでなでしてぇ♥ んっ♥ っん〜〜〜♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるる♥ れろれろぉ♥ んむっ♥ んむん♥ ごくっ♥ んぷぅ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ れろれろぉ♥」
でぃ、ディープキスきたぁ〜〜〜♥ えへへ〜♥ もっと奉仕しないと♥ 私は『ご主人様』のお身体に両手足を回してだいしゅきホールド♥ これで〜身体を固定して、私が『ご主人様』とのキスを強請ってぇ♥ 私の卑しい献身によって、両手が自由になった『ご主人様』はぁ♥ 左手で仮面を撫でてぇ♥ 右手で私のお尻をぉ♥ さすってきたっ〜〜〜♥
「んうんっ〜〜〜!?♥♥♥ ちゅっ♥ ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるる♥ れろれろぉ♥ んむっ♥ んむん♥ ごくっ♥ んぷぅ♥ んむぅっ〜〜〜♥♥♥」
ご、ごめんなさ〜い♥ 『ご主人様』にご奉仕するメスなのにぃ……おっぱいとお尻が小さい貧相な身体でごめんなさ〜いっ♥ でもでもっ♥ 頑張るから〜♥ 貧相な身体でもゆーわくしてぇ♥ 使ってもらってぇ♥ 『ご主人様』にご奉仕するからぁ♥ えへ、えへへっ♥ あひゃ〜〜〜♥♥♥
「あへぇっ〜〜〜♥♥♥ あっ♥ ご、ご主人様……♥ いよいよ処女喪失本番せーえきコキ捨てゴミ箱おまんこセックスをするんだ……♥」
『ご主人様』が素早い手つきでおちんぽを取り出して……私のお腹に突きつけたの♥ 「お前を孕ませるのは俺だ」って……大きくて♥ 硬くてぇ♥ あっつぅ〜いおちんぽが主張しているよぉ♥ こ、これから……♥ このおちんぽに……孕ませられるんだぁ♥
「私のおまんこの前に……ご主人様のおちんぽがあるよぉ♥ セックスしてもらえると期待して……♥ 発情おまんこ愛液白濁汁がドバドバ〜って溢れてるよぉ♥︎ ご主人様...♥︎ 分かる……?♥︎ 私のおまんこからにちゅにちゅどぴゅどぴゅ〜ぶじゅびゅって♥ いやらし〜い音が鳴っているのが分かる〜?♥︎ うん、そうだよ……♥︎ 私のおまんこが早く……早く『ご主人様』のおちんぽが欲しいよぉって強請っているのぉ♥︎ ご主人様専用のとろとろ処女喪失確定済み性処理専用せーえき吐き出しおまんこ……絶対気持ちいいよ……♥︎ 愛おしいご主人様とのぉラブラブ対面騎乗位交尾でぇ……♥︎ 子宮の奥底にご主人様のかわいいお精子注いで欲しい……♥︎ んほぉぉぉぅぅぅ〜〜〜〜〜♥」
キタァァァ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥ 『ご主人様』のおちんぽ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥
「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!??♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ 私の中にご主人様がっ♥ おちんぽが入ってくるっ!?♥ お腹がぁ♥ 子宮があっついぃぃぃっ♥ ごわ"れ"る"ぅ"っ"♥ 私のおまんこ壊れちゃうぅぅっ~♥ 私の奥にまでっ♥ 来ているよぉ♥♥♥ ご主人様のおちんぽぉっ♥ 私のおまんこを押し広げてっ♥ 処女膜もブチブチあっさりひきさいてぇっ♥ く、くるしいよぉっ♥ はぁっ♥ これがっ処女喪失破瓜の痛みなんだねっ♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ご主人様にっ♥ 性処理処女おまんこガバガバにされて♥ ご主人様以外で気持ちよくなれなくなっちゃうぅぅぅ♥ うんっ……うん♥ 私のおまんこはぁ♥ ご主人様だけのものだよ♥ 他のザコオスになんて〜♥ 入れないから♥ わたしのおまんこはぁ♥ もう馴染んだからぁ♥ ご主人様のおちんぽ専用に馴染んだからぁ♥ ご主人様のぉ逞しいおちんぽを慰めるぅ♥ せーえきをコキ捨てるおまんこ穴になったよっ♥」
えへっ♥ えへへぇ♥ う、嬉しいぃっ……♥ 正真正銘、『ご主人様』専用下僕肉便器性処理おまんこになれたぁ♥ 対面騎乗位でぇ♥ 『ご主人様』のたくましいお身体に包まれてぇ♥ 幸せぇ♥
「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!??♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ひゃうぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ あああぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥♥♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"気持ちいいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥」
良かったぁっ♥ 仮面になってぇ♥ 『ご主人様』に付き従う隷属服従忠誠仮面になれてぇ♥ 絶対上位存在である『ご主人様』……♥ 大好きっ♥
「おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ おぉぉぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ んんほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おちんぽ気持ちいいよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」
い、いけないっ♥ 大事なことを忘れていたねっ♥ 従属の儀をしなきゃぁっ♥ 仮面になった以上、やらないとダメだよねっ♥
「ご主人様っ♥♥♥ 私ぃ、往生堂堂主胡桃はぁ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
あはっ♥ あははっ……♥ 言っちゃった〜♥ もう戻れない〜♥ 戻るつもりはこれっぽっちもないけど……後戻りできなくなっちゃった〜♥ これでぇ〜♥ 私は正真正銘……テイワット大陸を滅ぼす仮面になっちゃった〜♥ でもぉ〜後悔や後ろめたさはないよっ♥ 私は……『ご主人様』に絶対服従の仮面になったからね♥
「おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」
あっ♥ 私のおまんこ内でぇ♥ 『ご主人様』のおちんぽの震えがより大きくなったぁ♥ 硬さもより硬くなったぁ♥ で、出るんだっ♥ 『ご主人様』のおちんぽから……♥ せーえきがぁ♥ 私を孕ませるっ……♥ この貧相な身体に赤ちゃんを宿すせーえきがぁ♥ 来るっ♥ 来ちゃう♥
「せーえきちょーだい♥ ご主人様っ♥ おねがぁい♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 私にぃ♥ 赤ちゃんちょうだ〜い♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"!?♥ ご、ごめんなさ〜い♥ あ、赤ちゃんじゃなくてっ♥ 娘です♥ 可愛い可愛い娘を孕む〜♥ そしてそしてぇ♥ 実娘にぃ……仮面を被せちゃう〜♥ ふっぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ せーえきっ♥ せーえき来てぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥」
『ご主人様』のおちんぽがぁっ♥ 震えてぇっ……♥ つ、ついに……来るよっ♥ 『ご主人様』の精液ぃ♥ 私の貧相な身体を逃さないように捕まえてぇ♥ 腰をゼロ距離完全密着させる中出しピストンっ♥ お願いっ……♥ 『ご主人様』の孕ませ娘確定せーえきぃ♥ 私の耕作完了済み性処理専用せーえきゴミ箱おまんこに中出ししてっ♥ 娘を孕ませてほしいよぉっ!?!?♥
「うほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ せーえききたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 娘ができちゃうあっつぅ〜いせーえきがぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ ご主人様のおちんぽからぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 私の子宮にぃ♥ びゅるびゅる〜どびゅっどびゅっ〜ってぇ♥ 力強く流し込まれているよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜♥ し、幸せぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"〜〜〜♥」
『ご主人様』が私の子宮に服従決意娘懇願中出し射精をした後……『ご主人様』は私のおまんこからおちんぽを抜くことはなく……中出しセックスの余韻を残したまま、対面騎乗位だいしゅきホールドで『ご主人様』に抱きついて……♥ そのままキスっ♥
「ちゅっ♥ ご主人様♥ 次に仮面を被せるメスは私が選んでいーい? ……ありがと〜♥」
そう……以前知り合った、フリーナを次の標的にするよ〜♥ えへへ〜『ご主人様』によるテイワット大陸侵略生活が始まるよ〜♥ フリーナ……待ってて♥ 私達、きっと……ううん、素敵な姉妹に絶対になれるよ♥
箱の中にあったモラは、作者の原神アカウントにおける聖遺物厳選で消えていった500万モラです。それを『あなた』が不可思議パワーで不正取得し、箱の中に詰めて往生堂の前に置きました。
それはそうと、先人の皆様方が書いた胡桃のR-18作品が素晴らしい。
もっと増えろ増えろ増えろ下さい…
なお、次はフリーナではなく、別キャラ(殴殴殴
投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?
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2日毎
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3日毎
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4日毎
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5日毎
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6日毎
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1週間毎
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書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下