※この作品はR-18です。

洗脳仮面というシチュで癖が壊された件   作:乳酸菌が美味い

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 ゼンゼロにも過去キャラの強化が告知されましたね!ヴィクトリア家政の強化を頼みますよ〜

 前回のライトガチャでは後に雅が控えていたのでスルーしていた私。無事、ライトをすり抜けずに引けて満足。イヴリン…待っててね。今回の復刻でライトを引いたから育成して、最強編成で暴れさせるからね。

 本作のイヴリンの時系列はアストラと出会う前です。
 アストラもイヴリンも高身長で脚が長くて羨ましい…高身長美女二人の陣営とか、こりゃあもううらやまけしからん。

 誤字報告ありがとうございます!


イヴリン(ゼンレスゾーンゼロ)

 「今回の任務は……指定場所で直接会って話すだと?」

 

 私はイヴリン、イヴリン・シェヴァリエ。組織からの任務を受けた私は、組織に依頼した依頼相手から「直接会って話したい」という依頼相手の意を訝しみながら、指定された場所に向かっていた。

 

 「ここか……」

 

 指定された場所に着いた私。だが、そこは誰もおらず、気配を感じない廃墟だった。新エリー都にこんなものがあったとは。……事前に下調べはしてきたが、記録上こんなものはなかったはず。……そう、まるで都市伝説にある、消える幽霊屋敷のように突如として湧いて出てきたかのようだ。……まさか、な。エーテリアスのようなものが存在はしていても、幽霊のような非科学的なものは存在するはずがない。……それにしても、顔合わせを廃墟で指定するとは……人目を気にしてのことだろうか?まぁ、組織に依頼してくる時点で訳ありなのは間違いない。

 

 「依頼人はまだいないようだ……指定された時間まであと……?……誰だ!」

 

 廃墟に注意を払いながら侵入し、奥に到着して時間を確認しようとした矢先、突如湧き出たかのように何者かの気配を感じた私は、つい声を荒げてしまった。得物を装備して警戒する。

 

 「失礼、あなたは組織からのエージェントですか?」

 

 突如、誰もいないはずのところから銀髪の女性が現れた。……推定身長170の白い仮面を着けた女性だ。仮面は……顔を隠すためなのか?そして……右手に持っているのは黒い杖……か?

 

 「……あぁ、そうだ。あなたが依頼人なのか?」

 「そうです、私はモルガンと申します」

 「……私はシェーレ・グリーンだ」

 

 依頼人であろう女性が仮面を着けたまま、カーテシーで挨拶をしてきた。一瞬だが、右手の杖が消えた……!?不気味だが、この女性が依頼人……組織からの任務では依頼者の詳細がなかったが……こんなところに一般人がいるわけがないので、間違いなく依頼人だろう……

 

 「ところで、その仮面は?」

 「気になりますか?」

 「……いや、なんでもない。依頼について話そう」

 

 嘘だ。何故だか、依頼人が着けている白い仮面が気になる。気になってしまう……だが、私に質問は許されていない。そう……非仮面である私に、あらゆることは許可されていない。

 

 「その前に……貴女を指名したのには理由があってのことです」

 「……」

 

 仮面の表情は……口角が下がっていることから……怒りを表しているのだろう。……?よくよく見ると、仮面からベルトが伸びていない?どうやって……仮面を顔に固定しているのだろうか。……いや、これも考えることは許されない。

 

 「貴女の組織やら依頼やらはどうでもよかったのです。貴女をここにおびき出す……ただそれだけのための茶番でした。そう……我が主が好むメスを探して、この仮面を装着させ、姉妹とするために、ですね。この廃墟はそのための拠点です。私の魔術によって、作成され誰にも認知されることのない……我が主に隷属する仮面洗脳工房です」

 

 そして、仮面を着けているこの銀髪の女性……仮面を装着しているのに……顔が見えないのに……妖艶な美女だと……分かる……声で?……雰囲気で?……いや、思考は許されない。

 

 「ところで……何か気づきませんか?」

 「……なにに、だ?」

 「貴女は私の術中に陥っていることに」

 

 ……?彼女は何を言っている?この私が遅れを取ることはない。それにしても……仮面を着けたら……どんな自分に……新しく……生まれ変わるのだろうか……

 

 「無理もありません、非仮面にはどうすることもできないのですから。私に勝つことができるのは我が主のみ……さて。もうすぐ元の自分とお別れをする貴女に冥土の土産として教えましょう。安心なさい。仮面を着けても、実際に死ぬわけではありません。むしろこの仮面を装着することは素晴らしく、幸せになれます。そう……貴女は生まれ変わるのです」

 

 いつの間にか、彼女は左手に仮面を所持していた。……あれが私の仮面……私に着ける予定の……仮面……

 

 「貴女がここに到着した瞬間から、私の魔術で好都合な展開になるように仕向けました。突如として出てきた廃墟に、突如暗闇から湧いてきた私……そして不思議と思考力が落ちているでしょう?……恋する乙女のように私の仮面を情熱的に見つめてきて……えぇ、貴女の仮面に対する認識も改変しました」

 

 あぁ……そうだ……仮面を着ける……私は……私は……

 

 「身体を動かせないでしょう?抵抗は不可能です。仮面なき貴女に抵抗は不可能。私になすすべなく、仮面を着けられるのです。喜ばしいことです。仮面を着け、新たな姉妹として共に……我が主に永遠に隷属し、仕えましょう」

 

 モルガン……お姉様が……仮面を……私の顔の前に……見たことない数字と文字がたくさん……ならんで……あぁっ……これはっ……逃げられ……ないっ……

 

 「ぁ……あぁ……あぁっ……んぅ〜〜〜〜〜っっっ!?!?んっ……はぁっ……」

 「大丈夫です。苦痛はありません。このまま受け入れなさい。……姉として、新たな妹が増えることは楽しみです。また後で会いましょう」

 

 とうとう……仮面を着けられた……染められる……私の……思想や……身体全てが……忠誠を尽くす主に仕えるために……変えられていく……幸せだ……組織なんてものより……忠誠を誓う主の元で……本当の意味で尽くすことができることになるとは……

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 ……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「おはよう、モルガンお姉様」

 「おはようございます、イヴリン。打ち合わせに行きましょう」

 「了解」

 

 『ご主人様』が起床される前の朝、モルガンお姉様に朝の挨拶をする私。……私はモルガンお姉様と同じ次女ではあるが、仮面によりモルガンが姉とされている。そのため、モルガンお姉様と呼んでいる。

 

 「本日のご主人様の予定だが……」

 

 起床後、早速近衛のメイド長や騎士たち、仮面軍元帥のモルガンお姉様と集まり本日の打ち合わせを行う。光栄なことに『ご主人様』の筆頭秘書として任命された私。『ご主人様』のお時間を無駄にしないために、完璧なスケジュールを組む。

 

 「……本日のご主人様に対する性処理だが、午前中は私一人でお相手をする予定だ。午後は近衛たちがお相手をすること。仮面軍はスカウト仮面隊からの報告次第で行動するので、それまで待機することだ」

 「「「了解しました」」」

 「承りました……それではイヴリン、我が主によろしく伝えなさい」

 「はい、お姉様」

 

 打ち合わせを解散し、『ご主人様』の寝室へ向かう。昨夜における『ご主人様』の肉布団性処理メイドは誰だったか。

 

 「失礼する……ご主人様」

 

 『ご主人様』の部屋に到着し、ノックをする。部屋の中から帰ってきた反応は、嬌声なオホ声だった。この場合は……

 

 「……はぁっ」

 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ほ、誇らしきご主人様っ♥ おちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 気持ちいいですぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」

 

 やはり。『ご主人様』が昨夜からお使いになっている性処理肉布団メイドとの性処理がまだ続いていた。肉布団メイドとして奉仕しているのはメイド仮面の一体である、シリアス。

 

 「ご主人様……メイドでの性処理は私が来るまでに済ませるようにと申し上げたはずだが?」

 「お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ キ゛モ゛チ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛っ"っ"っ"っ"っ"♥ 誇らしきご主人様のためにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥♥♥ シリアスはぁ♥ おちんぽご奉仕頑張りますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」

 

 ベッドの上で四つん這いになっているシリアスに対し、獣の交尾のように後ろからシリアスの事を考えない自分勝手なオナニーをしている『ご主人様』。そんな忙しいように見える『ご主人様』だが、たちの悪いことに私の話は聞く。聞くだけ、だが。

 

 「はぁ……ご主人様、本日の予定だが……午前中は私とのセックスと従属の儀を行うこと。午後は近衛のオナホオマンコで好きなように性処理すること」

 「お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っお゛っおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ 誇らしきご主人様ぁ♥ お手軽子孫繁栄性処理メイドオナホオマンコにぃっ♥ ザーメンお射精お恵みくださいませぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥」

 「……シリアスの嬌声で返事をしないでくれ、ご主人様」

 

 『ご主人様』はいつもこうだ。私が仮面になり筆頭秘書として仕えている傍ら、性処理オナホオマンコ仮面たちを使って、私に見せつける。そう……仮面として生まれ変わって以降、私の『ご主人様』専用精液コキ捨て性処理オマンコは……乾いたことがなく、密を漏らし続けていた……だが、それも今日で終わり。私は……本日を以て、『ご主人様』に全てを捧げる。

 

 「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ザーメンきましたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 誇らしきご主人様のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ あついあっつぅいザーメンがぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ シリアスの子宮がぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 焼けますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ はぅっ〜〜〜♥ イクぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ イっぐぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥」

 「……」

 

 震える『ご主人様』とシリアス……どうやら『ご主人様』はシリアスに中出しをしたらしい。膣内中出し射精の余韻が終わった『ご主人様』は中出し射精で気を失ったシリアスを無造作にどかして、私に中出し射精が終わったばかりのおちんぽをお掃除フェラしろとの命令を下した。

 

 「……はむっ♥ じゅるるる♥ むちゅぅ~〜~♥ んちゅぅぅっ♥ じゅるぅぅぅぅ♥ ちゅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉっ♥ ちゅるぅぅぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅううぅぅうっぅうぅ♥ じゅるっ♥ れろっ♥ れろぉ♥ 相変わらず、オスとメスの臭いと白濁液が混合した酷い味だ……♥」

 

 ベッドの上に上がり、シリアスのドバドバ白濁愛液とイキ潮、精液が混ざった『ご主人様』のおちんぽをお掃除フェラでキレイにする。従属の儀をまだ済ませていない私だが、お掃除フェラは経験している。そう……『ご主人様』と性処理メイドによって汚れたおちんぽを何度も……♥

 

 「んぎゅるるるるる♥ じゅるるるるる♥ ごくっ♥ ごっく♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ ごぼぼぼっ♥ ぶじゅるるる♥ じゅぶぶぶっ♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥ ちゅぅっ♥ ちゅっ♥ お掃除フェラ、完了だっ♥」

 

 『ご主人様』のおちんぽをキレイにし……次はいよいよ私の処女喪失性処理オナホオマンコセックスで従属の儀を……♥

 

 「ご主人様♥ 私がお掃除フェラでキレイにしたおちんぽをぉ♥ 私のここにっ♥ 挿入れてほしいっ♥ 従属の儀を済ませたい♥ 正真正銘、貴方に仕えるメス仮面になりたいっ♥」

 

 ベッドから降りて全裸になり、部屋内の机に手をつき『ご主人様』に尻を向け、バック交尾を強請るように尻を振って誘惑する♥ シリアスにバック交尾をしていたから、今日は後背位セックスの気分に違いない……♥

 

 「ご主人様きてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ お゛っお゛っお゛っお゛ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ やっとぉっ♥ 私の処女をぉ♥ 破ってくれたぁっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 私の中がっ、広がってぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ こ、これがっご主人様のおちんぽっ♥ はぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」

 

 来たぁっ♥ おちんぽっ♥ 『ご主人様』の偉大なおちんぽキタぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ う、嬉しいっ……♥ 次女であり、筆頭秘書という立場でありながら処女を奪ってもらえなかった今までの日々は辛かった……他の仮面姉妹との見せつけセックスによって、私の『ご主人様』専用膣内おまんこは密を浴び続けていた。セックスしてもらえない生殺しの日々が続いていた。

 

 「んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お゛っおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ふっ♥ ふっー♥ ふっぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥」

 

 しかし……そんな日々はようやく終わりを迎えた。あとは従属の儀を以て……真の意味で『ご主人様』に仕える仮面になる。

 

 「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!??♥♥♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ おちんぽがっ♥ あつい♥ ご主人様っ♥ あ、愛しているっ♥ 愛していますぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥」

 

 長かったぁっ♥ 本当にぃ……長かった♥ 意地悪な『ご主人様』だっ♥ 私を散々焦らして……その上で処女を奪うっ♥

 

 「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥♥♥ んほおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"んっ♥」

 

 モルガンお姉様により、仮面となった私は新エリー都で『ご主人様』に相応しいメスを仮面にした。そして、任務完了後に帰還して初めて『ご主人様』のお姿をお目にかかれた……あの日のことは決して忘れない。

 

 「ご主人様ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 処女を奪って頂いたこの日をぉ♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 私は決してぇ♥ お゛っ♥ 忘れないっ♥ ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」

 

 あの日、新参者だったにも関わらず、『ご主人様』は私を筆頭秘書として任命してくださった。

 

 「好きっ"っ"っ"っ"っ"♥ 大好きっ"っ"っ"っ"っ"♥ お゛っ♥ お゛っ♥ も、もちろんっ♥ ご主人様っ♥ 貴方のことだっ♥ 私が仕えっ♥ 隷属しっ♥ 服従するっ♥ 絶対上位存在のご主人様っ♥ お゛っほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"〜ん♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ おおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 

 バックによる『ご主人様』の挿入は、女性の身体を考えない自分勝手なもの……だが、私達仮面にとってはなんてことはない。私達仮面は、『ご主人様』に仕えるおまんこオナホでもあるのだから♥ ……そう、『ご主人様』は私達の身体を、おまんこを使ってただオナニーしているにすぎない。

 

「ご主人様ぁっ♥♥♥ 私……イヴリン・シェヴァリェはぁっ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ おおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 

 だが、私達仮面にとってはそれが幸福、義務であるっ♥ 仮面になり、『ご主人様』に仕える道具になった以上、身体を使っていただく幸福。仮面として、『ご主人様』に身体を捧げる義務。

 

 「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おちんぽぶるぶるきたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ な、中出ししてぇっ♥ 私のおまんこはぁっ♥ ご主人様専用の精液処理ゴミ箱おまんこぉっ♥ 精液をコキ捨てても♥ 問題ないっ♥ 娘が誕生するだけだっ♥ だから出してぇっ♥ 出してくれぇっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ おおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥」

 

 『ご主人様』のピストン運動がより強くぅより早くなったぁ……♥ さらにぃ……おちんぽさまがだんだんとより太くなってぇ♥ 来る来る来る来る来るっ…………♥ 『ご主人様』の孕ませ精液〜〜〜〜〜♥♥♥ 『ご主人様』のお精子様専用ふかふか子宮ベッドに来るっ!?!?……♥」

 

 「おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 精液きたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 子宮にぃっ♥ ご主人様のお精子様がぁ♥ 焼けるあっつ〜いザーメンがぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 中出しぃ♥ ご主人様のおちんぽにぃぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 力強く流し込まれているぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ お゛っ♥ お゛っ♥」

 

 私で性処理をされた『ご主人様』は精液を私の膣内に出し切った後、私のっ……♥ 白く濁った愛液と……出荷されたばかりの精液ザーメンまみれおちんぽを私のおまんこから抜くと同時に、私の頭を強引に動かして……仮面を外して、お口オマンコに突き出してきたっ♥ 分かっている……『ご主人様』♥

 

 「んっ……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥ じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥」

 

 お掃除フェラをしながら思考する。もっともっと、別世界に侵略してでも『ご主人様』にメスを捧げるのが……私達、仮面の存在意義。

 私は筆頭秘書……『ご主人様』の右腕の一人として、仕えるとしよう……ちゅっ♥




 私の体感上、ゼンゼロのディスク厳選が他のホヨバゲーの厳選より欲しいステータスの的中率が高い印象。
 イヴリンお姉様…シュキ❤

 今作が短いのは許して……
 天才魔術師モルガン+仮面による強化=チートにより、仮面装着洗脳の場面と過程が短すぎた。最強キャラかつ問答無用で油断なしだと描写に困ることがよ〜く分かりました。
 あと、イヴリンの口調がむつかちかった。敬語はどうすっぺとかで口調ブレブレだった。修正予定かもしれない。
 文才が非力な私を許してくれ……(無言の手刀)。

投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?

  • 2日毎
  • 3日毎
  • 4日毎
  • 5日毎
  • 6日毎
  • 1週間毎
  • 書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下
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