時系列や背景はどうすっぺか考えた結果、テキトーなご都合時系列と背景になりました。少なくとも、一年生か二年生の時期のどちらかですね。
そして、ここの帆波ちゃんは原作より大幅改変されているので、嫌いな人はブラウザバックGO!
「それ、本当ですかっ!?」
私は一之瀬帆波。クラスの皆でAクラスを目指す日常の中、担任の星乃宮先生から私達に驚くべき情報がもたらされた。それは……世界的大人気スター女優兼アイドルのフリーナちゃんがこの高度育成高等学校に公演行事に来るんだって!嬉しすぎて、笑みを浮かべる。なんたって、私はフリーナちゃんの大ファンだもん!しかもしかも!ファンクラブVIP会員だからね!……こほんっ。私は確認のために、星乃宮先生に聞き返したの。
「本当〜〜〜……」
「えへへ……」
本当。その一言さえ聞ければ、もう十分。星乃宮先生が何か続けているけど、私の頭は既にフリーナちゃんのことで頭がいっぱいだった。あのフリーナちゃんと……再会できるかもしれないから。
「私のことを覚えていてくれていたら……嬉しいな……」
実は私……フリーナちゃんと直接会ったことがあるの。それも会話までもしたんだ。……中学生の私はとある事情から万引きをしようとしたの。でも……その時に彼女が……フリーナちゃんが現れたんだ。
………………
「ダメだよ。可愛いキミにそんなことはさせられない」
「そ、その声は……フ、フリーナちゃんっ!?」
「そう……この僕、可愛くて無敵でキミだけのフリーナだよ」
「ほ、本物だっ。……あ。て、手がっ」
「どうってことないさ……僕だけのかわいこちゃん」
「にゃっ!?か、かわいこちゃんって……」
「何か事情があるみたいだね。ここは僕が愛するキミにプレゼントを贈ろう」
「こ、これっ……」
「僕のサイン入りブロマイドさ。これがキミの欲しいものの代わりになるといいけど」
「う、ううんっ!そんなことないよっ。あっ……な、ないです」
「ふふっ。敬語にしなくて大丈夫さ。ありのままのキミを見せて欲しいな」
「あっ……うんっ。ありがとう、フリーナちゃん!」
「どういたしまして、愛しいキミよ。名前を聞かせてもらっていいかい?」
「うんっ。……わ、私は一之瀬帆波だよ」
「帆波……覚えておくよ。僕は行かなくちゃいけないけど……また会おう」
「フ、フリーナちゃんっ……うん!また会えたらいいね!」
……………
あの時に会ったフリーナちゃんは白い仮面を被っていたけど、声と衣装ですぐ本物のフリーナちゃんって分かったんだよね。そういえば……あの仮面は何だったんだろう。変装していたのかな?
「フリーナちゃんに会えるっ……再会できるっ……」
あの日……あの出逢い……フリーナちゃんに……私は救われたんだ。あの日にもらったサイン入りブロマイドを売れば大金を手に入れたに違いない。でも……私はそんなことを考えたことはない。あのサイン入りブロマイドをもらった日以降の私は……フリーナちゃんに誓って……再会したフリーナちゃんに胸を張れるような人間になるために、様々な努力をしてきた。そのために……取捨選択の決意を強めたのもそう。だから……チケットを取るために、私は修羅になる。
「フリーナさんの公演チケットに応募するのを止めてくれるとうれしいな……対価はプライベートポイントやクラス対抗戦での情報、交友関係を紹介できるよ。なんなら……」
星乃宮先生曰く、公演チケットは全学年で100枚だけとのこと。購入方法はプライベートポイント。クラスポイントも利用していいとのこと。そして、その中で最もフリーナちゃんに最も近いX席は一枚だけ……フリーナちゃんの公演チケットを……そのX席チケットを手に入れるために……私は何だってする。
「ふ〜ん……キミはそういうのを要求するんだね……じゃあいいや」
もちろん、交渉してきた人の中には私の身体目当ての男子がいた。そういう男子は「身体目当ての男」という噂を流すだけでなく、あることないことを言いふらす。そして、私が肯定したら終わり。クラスに限らず皆にも、そんな男子は無視するようにオネガイをする。交友関係が広い私からすると楽勝だよ。それでもそんな男子とお友達でいろうとする人は……どうなっても知らない。一緒に破滅させるだけ……そう、私の手駒である皆に頼めば終わり。
「ありがとっ。大丈夫だよ、ちゃんとお礼はするから」
「あの人が……私にムリヤリっ……」
「取引成立だねっ。また今後ともよろしくお願いするよ」
そうして……様々な交渉を経て、X席応募者は私だけになった。案の定、当選した私は大喜びをしながら公演の日まで待つ。
「私はフリーナちゃんだけのモノ……身体も思想も頭脳も……フリーナちゃんに捧げるの……もう少しで……フリーナちゃんに会える……」
「一之瀬さんが味方で良かった……」
「あの大スター、フリーナ様の熱狂的ファンだったなんてね」
「一之瀬さん……ぐすっ」
「チケット争奪戦の副産物として、学年問わずの数人の生徒が退学処分とか……」
「男子の中には退学処分にならずとも、女子から白い目で見られているやつがいるらしい」
「これは……Aクラスになれるのも間近だよな!」
クラスの皆がそう口にする。……そうだよね。Aクラスで卒業すれば……フリーナちゃんの御付きになれる……。フリーナちゃんのために……Aクラスで卒業しなきゃ……そのためには、必ず坂柳さん率いるAクラスを潰さなきゃいけない。でも、その前に……フリーナちゃんの公演を目一杯楽しまなきゃ!
「とうとうこの日が……」
そして、ついにやってきたフリーナちゃんの公演の日……化粧良し!服装良し!か、髪型も大丈夫だよねっ!?……うんっ、髪型良し!えへへっ……フリーナちゃん……久しぶりに会うね。
「フリーナちゃん……」
準備を終えた私は早速、公演場所……というか公演ステージ入口に向かう。その場所は指定された海沿いのとある場所。なぜそこかというと……公演チケット当選者のみに知らされた、とある事実にある。それは公演場所は学内ではなく、海からフリーナちゃんの公演ステージである船が現れて、そこで公演するとのこと。学内だとフリーナちゃんに対する盗撮の可能性、関係者ではないフリーナちゃんが学内に入るのは難しいやらでこの形式を取ったらしい。
「す、すごい……」
「見て!この船、豪華客船以上の大きさよ!」
「これが世界的大スター……」
私以外のチケット当選者がそう感嘆する。……?そういえば、女子しか見かけない。……たまたま当選者全員が女子なのかな?
「ようこそおいでくださいました。チケット当選者の皆様はこちらへどうぞ」
「メイドの格好をしているね。何で仮面を着けているんだろう?」
「さぁ?たぶん、フリーナ様のお付きのメイドだったり?」
「そんなのはどうでもいいから、行きましょ」
船が接岸した後、バリアフリー対応のタラップで降りてきた、仮面を着けたメイドの格好をした女性たちがわんさか出てきて、私達を誘導する。……フリーナちゃん御付きのメイドさんかな……私もいつかはあの中に……?そういえば、あの仮面……前に出逢ったフリーナちゃんが着けていた仮面にどことなく似ているような?
「確認が取れました。どうぞ、中へお入りくださいませ」
「メイドさんが付き添いなんだね」
「先に行っているよ」
「後でね〜」
どうやら、私より先に到着していた人たちのチケット確認の様子を見るに……チケット当選者には船案内のメイドが一人付き添うみたい。凄い……ここまでサービスをするんだ。
「X席当選者の方はこちらです」
「は、はい!私ですっ!」
「確認が取れました。どうぞ、中へお入りくださいませ」
付き添いのメイドに言われ案内されるがまま、船の中に入る。そこは本当に船の中なのかと、疑問に思うほどの光景だった。
「うわぁ……すごいっ」
船の中というより、豪華屋敷の中にいるかのように錯覚するほどの船内だった。ここで……フリーナちゃんの公演を見るっ……
「あ、あのっ?どこへ向かっているんですか?」
先導するメイドさんについ質問をする。フリーナちゃんに会えるかもしれないからか、緊張しているのかな、私……。そんな私にメイドさんは淡々と告げる。
「X席当選者にはフリーナ様直々に拝謁する権利がございます。その拝謁のため、フリーナ様の控室に向かっている最中です」
「え、えぇっ!?そ、そんなの事前情報にはなかったけど……」
「予めお伝えしていた場合、フリーナ様に危害を加える人間が現れる可能性がありましたので。フリーナ様との拝謁が終わった後に公演がございます」
それは確かに……事前に知られていたら、良からぬ人が応募して、X席を手に入れるのにはより苦労したと思う。ありがたい対応で嬉しいっ……あの時以来……フリーナちゃんに再会できるからっ。
「フリーナ様、X席当選者をお連れしました。入室してもよろしいでしょうか」
「うんうん!入ってきてくれたまえ〜」
「失礼いたします……帆波様。どうぞ、中へ」
「にゃっ!?は、はいっ……」
と、とうとうフリーナちゃんに……意を決してメイドさんの後に付いていき、部屋の中に入る。
「やぁ、ようこそ。幸運なお客さん!」
「あっ……フ、フリーナちゃんだっ……」
あぁ……あの日に邂逅したフリーナちゃんの声だ……そしてあの日にもらったサイン入りブロマイドそのまんまの姿……間違いないよ……こんなにも早く再会できるなんてっ……
「おや?キミは……一之瀬帆波ちゃんかい?」
「っ!?お、覚えていてくれていたのですか!?」
「覚えているとも。僕の可愛い帆波ちゃん!」
「あぁっ……あぁぁぁっ」
う、嬉しいっ……覚えていてくれた……私にとっては永劫にも等しいけど、フリーナちゃんにとっては短いあの運命の出逢い……そのたった短い時間にも関わらず、私を覚えていてくれたっ!
「ど、どうしたんだいっ!?」
「い、いえ……嬉しくて感無量な気分になっただけです……」
「そ、そうなんだっ……」
「お会いできて……本当に嬉しいですっ……」
「……敬語はいいって言ったよね?」
「で、ですが……メイドさんもいるので……」
フリーナちゃんに対して、敬語を使わないとどうなるのか……このメイドさんは主人のフリーナちゃんに毛安い態度は不敬な輩だと断じるはず。
「大丈夫だよ、ねっ?」
「……」
「ほらっ、何も返さないから大丈夫さ。敬語じゃなくて帆波の全てを見せてほしいな」
「そ、そういうことなら……うん。フリーナちゃんに再会できて嬉しいっ」
「僕もだよ。あの日以降、帆波はどんな生活を送ってきたのかな?」
「うんっ……あの日にフリーナちゃんと出逢ってから……またいつかフリーナちゃんに再会して、恥じない自分を見てもらうために努力し続けてきたんだ。そして、高度育成高等学校をAクラスで卒業してフリーナちゃんの御付きになるために……Aクラスを目指しているところなんだ」
フリーナちゃんに包み隠さず、全てを話す。私がここに入学した理由も、進路も。全てをフリーナちゃんに打ち明ける。
「僕のために……嬉しいよ、帆波」
「えへへ……うんっ」
「そうだね……久しぶりの再会記念にこれをプレゼントしよう」
そう言うとフリーナちゃんはどこからか、白い仮面を取り出して私の前に突き出す。
「あ……これ、あの日にフリーナちゃんが被っていた仮面……」
「覚えていてくれたんだ。そう、僕のとお揃いの笑いの仮面っていうんだ」
「笑い……?」
確かに……あの日に着けていたフリーナちゃんの仮面の表情も笑っていたような……
「これで僕と帆波の共通点ができるよ」
「仮面……」
「おや、帆波は嬉しくないのかい?」
「う、ううん!嬉しいよっ、ありがとう」
間違いなく嬉しい。フリーナちゃんとお揃いの仮面をもらえたからね。
「折角だから、仮面を着けてみないかい?」
「え?で、でもこの仮面、ベルトがないから顔に着けれないんじゃ……」
「大丈夫さ、この仮面は僕のと同じでちょっと特別なんだ。ほらほらこっちに座って!」
フリーナちゃんに促されて、隣に座る。良い匂いがするっ……はぁっ!しっかりしろ、私……私はフリーナちゃんに変態的思考は抱いていない抱いていない抱いていない。
「ふふっ、帆波は可愛いね」
「あ、ありがとっ……」
「……ご主人様に捧げるメスに相応しいよ」
「えっ」
一瞬聞き捨てならないセリフがフリーナちゃんの口から発せられた。当然、疑問を感じた私だったが……有無を言わさずフリーナちゃんが私に仮面を装着させてきたのっ。
「んぅ〜〜〜〜〜っっっ!?!?んうっん……」
「生まれ変わった帆波はもっと素敵になっているよ♥ また後で話そうねっ♥」
仮面を着けられちゃった……突然だったけど……仮面を装着すると……こんなにも幸せになるなんて……にゃははっ……フリーナちゃんと……お揃いの……仮面になれて……幸せだよっ……
……………
……………
……………
……………
……………
……………
「……以上がフリーナちゃんとの馴れ初めと、仮面にして頂いた経緯だよ。ご主人様っ♥」
仮面になった後、元の世界で仮面としての役割を全うした私は『ご主人様』の世界に帰還して『ご主人様』に謁見していた。……これから私の処女を奪うベッドの上で……『ご主人様』に甘えるように……おっぱいを押し付けるように正面から抱きつきながらね♥
「ご主人様♥ にゃは♥ 私が全てを尽くして従うべき上位存在……♥」
以前までの私はフリーナちゃんが大好きだった……もちろん今も。でも……仮面となった今の私はフリーナちゃんに対する愛より、『ご主人様』に対する服従心・隷属・忠誠心・恋慕が圧倒的に勝っている。
「うん……♥ 私、ご主人様の為なら何でもするよ♥ 別の女性に仮面を被せる?そして……その用無しの世界を滅ぼすのだっていいよ♥」
そう……私が元いた世界……フリーナちゃんによって私が初の仮面になり、その後女性達に仮面を広めて、仮面で染めて……世界を滅ぼしたように。
「んうぅぅぅんんんっ〜〜〜♥ ご、ご主人様っ♥ お身体がぁっ♥ ご主人様のぉ♥ 暖かくてぇ♥ かたぁ〜いお身体がぁ♥ 私をぉ……包んでいるよぉ♥」
『ご主人様』に抱きつく私を強い力で抱き返してきたぁ♥ はうぅっ♥ こ、これが……男性にぃっ♥ 『ご主人様』に抱かれる感触ぅ♥
「はぁっ♥ ご主人様にぃ♥ 身体を包まれてぇ♥ 幸せだよっ♥」
でもぉ……♥ 仮面になった以上……私の身体を捧げるのは義務だから……♥ にゃははっ……何とか右腕を動かして……仮面を右側頭部に固定し……
「ご主人様っ♥ んむぅっ〜〜〜♥♥♥♥♥ んぁっ♥ んぅん……♥ ちゅっ♥ ん……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥♥♥ あんっ♥ ちゅっ♥ ちゅう♥ ちゅむ♥ うぅんっ♥ んぅっ……♥ んうっ♥ んんんっ♥」
『ご主人様』にキスを捧げちゃった♥ 私が生を受けてから始めてのキスっ♥
「うぅん〜〜〜!?♥♥♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるる♥ れろれろぉ♥ んむっ♥ んむっ♥ ごくっ♥ んふぅっ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ れろれろぉ♥」
『ご主人様』がぁ♥ 舌を入れてきたぁ♥ こ、これが俗に言うディープキス……♥
「じゅるるるるるるるるる♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるるれろれろ♥ むちゅぅっ~♥ れろれろぉ♥♥♥ じゅるるる♥ じゅるるるううぅぅぅ♥ んむぅっ♥ れろれろぉ♥ じゅるるるれろれろぉ♥ んむっ♥ んむぅん♥」
『ご主人様』♥ 好きっ♥ 好きっ♥
「ごくっ♥ んふぅっ♥ ふーっ♥ ふーっ♥ んうぅ♥ れろれろぉ♥ れろれろぉ♥ れろぉ~♥ じゅるるる♥ れろれろぉ♥ んむっ♥ んむっ♥ ごくっ♥ んぅんっ〜〜〜〜〜!?♥♥♥」
イ、イッちゃったぁ〜〜〜♥♥♥ キスでぇ……♥ ディープキスでイッちゃった〜〜〜♥♥♥
「ごっ、ごめんねっ……ご主人様♥ キ、キスでイッちゃう淫乱でごめんなさいぃっ♥ はうぅ〜〜〜!?♥」
あっ♥ 『ご主人様』が……♥ イッて脱力した私の身体をさっきより強い体で抱きしめてきたぁ♥ はぁっ〜〜〜♥ ……私は幸せものだねっ♥
「えへへっ♥ ご主人様に包まれてぇ……♥ 幸せでいっぱいだよぉっ♥ フリーナちゃんにぃ……♥ 仮面になれて良かった♥」
私は紛れもない本心をつい口にする。あの日、あの時、フリーナちゃんと出逢っていなかったら……私はどうなっていたんだろう。万引きをして……罪悪感を抱えながら生活をしていたのかな。それとも……万引きを繰り返す犯罪者になっていたのかも。……いや、もしもを考えても意味はないよね。今の私は仮面……『ご主人様』に仕え、使っていただく立場のメスだからっ!
「ご主人様ぁっ♥ 次はぁ……私のおっぱいでぇ♥ ご奉仕するね♥」
名残惜しいけど、『ご主人様』のお身体から降りなくちゃ……ふふっ♥ 『ご主人様』のおっきくて……かたぁいおちんぽの感触がっ♥ 私のお尻の下で……♥ だいじょーぶっ♥ もう少しであったかくてふわふわでぇ柔らかい私のおっぱいで気持ちよくするからねっ♥
「それじゃあ、ご主人様っ♥ ご奉仕パイズリするねっ♥」
『ご主人様』のズボンからおちんぽを取り出すっ!? お……おっきぃ♥ こ、これ……私の顔より大きくて♥ しかも……私の腕より太いっ♥ はっ!?い、いけない……ご立派なおちんぽ様に見惚れるだけでなく、本命のご奉仕をしなくちゃ……♥ 胸のボタンを外して……おっぱいを露出し準備が完了した私は『ご主人様』の準備完了済みおちんぽを挟んだ♥ にゃあっ♥ あ、あっつぅい♥ 私の体温より熱いよっ♥ 私のおっぱいまで熱くなっちゃう♥
「はぁっ♥ ご主人様のおちんぽあっつぅい……♥ んれろぉ……♥」
私の唾液で潤滑にしてぇっ♥ ご奉仕ご奉仕っ♥
「んぅっ……♥ はぁっ♥ はぁっ♥ 太くて……硬いよぉ……んっ♥ ご主人様のおちんぽっ♥ ど、どうっ?♥ 私のおっぱい……気持ちいいかな♥ ご、ごめんねっ♥ ご主人様のおちんぽ全部を……私のおっぱい全部で包めなくて♥ 自分のスタイルの良さはそれなりに自覚していたけど……ご主人様のおちんぽが凄くてっ♥ ふわぁぁぁ♥」
ご、『ご主人様』がっ♥ 私のぉ……右側頭部に固定している仮面をぉ……撫でてきたっ♥ えへ、えへへっ♥ き、気持ちいいよぉ♥ 『ご主人様』のおちんぽにご奉仕パイズリをしながら……仮面なでなでぇ♥
「ご主人様っ♥ 仮面なでなで気持ちいいよっ♥ お礼にぃ……もっとおっぱいするねっ♥ んふぅっ♥ んしょ♥ んしょ♥」
『ご主人様』による仮面なでなでに対し、私はおっぱいでお返しをする♥ んぅんっ? お、おちんぽが震えてぇ♥ も、もしかして……♥
「ご主人様っ♥ おちんぽが震えてきたよっ♥ 射精するの?♥ 射精しちゃうんだっ♥ えへへ……♥ おっぱいの大きさが足りなくても……ご奉仕パイズリで気持ちよくできるんだね♥ ねっ♥ 射精しちゃお♥ 私のおっぱいからはみ出ているおちんぽでぇ♥ 射精しちゃえっ♥ んしょっ♥ んしょ♥」
えへっ♥ そろそろかなっ♥ 『ご主人様』のお射精♥ そのせいえきをぉ……私にかけて……『ご主人様』のモノだっていうマーキングをしてほしいなっ♥ んしょっ♥ そ、そろそろクルっ♥ きちゃうっ!? ご、『ご主人様』!? 私の頭を突然掴んでぇっ!?
「んんっ〜〜〜〜〜!?♥♥♥ じゅるるるるるっ♥ じゅぼぼぼっ♥ んじゅるるる♥ ずぼぼぼぼ♥ んぎゅるるるるる♥ んむぅぅぅ♥ じゅぶっ♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ ごぎゅっ♥ ごぎゅぅ♥ じゅるるるるる♥ んぶじゅ……♥ じゅぼ……♥ じゅぞぞぞ……♥ んっ……♥ んじゅるるるぅ♥ ごくっ♥ ごっく♥ んはぁっ……♥」
そういうことだったんだ……♥ ご奉仕パイズリで射精るせいえきを無駄にしないためにぃ……私の頭を掴んでからのイマラチオせいえき処理……♥
「ご主人様っ♥ せいえきありがとっ♥ 次は中出しセックスをするからぁ……おちんぽをお掃除するね♥ んぐっ♥ んじゅ……♥ じゅぞぞぞぞぞっ♥ んはぁっ♥ はぁっ♥ んふぅっ……♥ はうぅっ……♥ じゅるるるるる♥ じゅぼぼぼっ♥ ごくんっ♥ ……はぁっ♥ ご馳走様でしたっご主人様♥」
口を使ってのご奉仕後はぁ……♥ いよいよ本番……私の未使用処女おまんこでご奉仕だよねっ♥ あっ!あと……従属の儀も執り行わないとだよねっ♥
「えへへっ♥ ご〜主人様っ♥ 次は本番をしよっ♥」
『ご主人様』へのおねだりは成功し、いかなる体位でもOKと許可をもらった。じゃあ……♥ あれにしよっ♥ そうと決まれば……うんしょ……服を脱いでぇ……うんっ準備完了っ!
「ご主人様っ♥ 私のぉ♥ んふぅっ♥ ご主人様専用性処理せいえきコキ捨てゴミ箱処女おまんこにぃ♥ おちんぽちょ〜だいっ♥」
正常位でおねだりっ♥ 腰をヘコヘコ動かしてぇ♥ おっぱいもブルブル動かすっ♥
「ほらっ♥ ほらぁ〜♥ ご主人様専用の性処理オナホだよ〜♥ 白濁愛液ドバドバ〜って溢れ出て〜♥ ご主人様のおちんぽ欲しいよ〜っておねだりしているよ〜♥ あんっ♥ おっぱいきたよぉ♥ えへへっ♥ ご主人様……♥ おっぱい気持ちいい?♥ ……うん、いいよ♥ 私の身体はご主人様のモノだから……好きなだけ使っていいよっ♥」
『ご主人様』のゴツゴツして硬くて、血管が浮き出た男らしい手が……私のおっぱいを……♥ 我が物顔で揉んでぇ♥ うぅんっ♥ えっちな手つき……♥ きっと……ううん、私以外の女の子の身体を使って慣れているんだねっ♥
「ご主人様っ♥ 早く♥ おちんぽっ♥ 早くっ♥ 私のおまんこに♥ ちょうdんんほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
き、キタァァァ♥♥♥ 『ご主人様』のおちんぽぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥♥♥ 今まで取っておいた処女おまんこぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 『ご主人様』に捧げちゃったぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥
「おちんぽぉっ♥ おちんぽがぁっ♥ キタぁぁぁっ♥ えへへっ♥ 私の処女おまんこにぃ♥ あっ♥ あんっ♥ うんっ"っ"っ"っ"っ"♥ えへっ♥ えへへっ♥ ご、ご主人様っ♥ 大丈夫だよっ♥ 私のことは気にしないでっ♥ 私の処女喪失したばかりのおまんこでぇ♥ オナニーしてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
そう……♥ 仮面になった以上、『ご主人様』に全てを捧げるのは当然……♥
「おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ わ、私のおまんこはご主人様のおちんぽオナニーのためのオナホールだよっ♥ だからもっとぉ♥ もっとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ もっとちょうだいぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
強請るっ♥ 『ご主人様』にぃ♥ おちんぽをぉっ♥
「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"!!??♥ 私の処女だったおまんこがぁっ♥ 掘削されてぇ♥ ご主人様専用おまんこにぃっ♥ されているよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
これがぁっ♥ 仮面になったメスのぉ……♥ 幸せアクメなんだねっ♥
「んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ 熱いぃぃぃっ♥ 熱いよぉっ♥ ご主人様のあっつぅいおちんぽがぁ♥ 私のおまんこでぇ♥ 孕ませたいよ〜♥って主張してるよぉ♥ んぁっ"♥」
私のおまんこに容赦ないピストンで種付けプレスをしながらオナニーをする『ご主人様』……♥ はうぅっ♥ か、カッコいい……♥
「ふっぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥♥♥ おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥」
『ご主人様』の力強いピストンオナニーに引っ張られ、私も情けないオホ声が出ちゃうっ♥ でもでもぉ♥ 『ご主人様』が興奮されたのか、ピストンがもっと早くなったのっ♥
「ほぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ おぉぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ ご、ご主人様っ♥ おちんぽ♥ おちんぽが震えているよぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
しゃ、射精するんだねっ♥ なら……♥
「ご主人様ぁ♥ 出してぇ♥ 中出し射精してぇ♥ 私に♥ ご主人様のせいえきでぇ♥ 中出し射精マーキングをしてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥」
脚を『ご主人様』の腰に回してぇ♥ せいえき性処理中出ししゃせい待機完了っ♥
「ご主人様っ♥♥♥ 私ぃ、一之瀬帆波はぁ♥ ご主人様に絶対服従♥ 隷属し♥ 忠誠を誓うよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥♥♥ おっおっおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
もちろん、従属の儀は忘れずに……♥ 私に与えられた仮面としての役割……『ご主人様』に対する性奉仕はもちろん♥ スカウト仮面隊として……フリーナちゃんと同じ様に……侵攻する世界で前もって、『ご主人様』に捧げるに相応しいメスを探して……仮面を被せて姉妹にすることっ♥ その一歩としてぇ……『ご主人様』に中出しされるのっ♥
「きてぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ ご主人様のせいえきぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 私のぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ おまんこにぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♥ 中出し射精してぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ んほおおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥」
く、クるぅっ♥ 熱くてぇ♥ ドロドロでぇ♥ 濃厚で生命力に溢れたぁ♥ 『ご主人様』のせいえきぃ♥ 来るっ♥ クルっ♥ クるっ♥ くっるぅっ♥
「ふっぎゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♥ おっおおおおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ おっほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"っ"っ"っ"♥ うほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ ほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ せいえききたぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥ 子宮が焼けるぐらい熱いせいえきがキタよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 流し込まれているよぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ あへっ♥ え、えへへっ♥ な、中出し幸せアクメぇ"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♥ 快感アクメとぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♥ 服従アクメしちゃったぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"♥」
キタっ……♥ 『ご主人様』のせいえきぃ♥ 私のぉ♥ 『ご主人様』専用性処理せいえきコキ捨てゴミ箱処女喪失おまんこにぃ……♥ 『ご主人様』のぉ♥ あっついせいえきがぁっ………♥♥♥
「はぁっ♥ はぅあっ♥ ふぅっ、ふぅっ♥ んふっ♥」
息を整えて、『ご主人様』を見つめる。もうっ♥ そんな目で見られたら……♥ キスしたくなっちゃうよ……♥
「んっ……♥ チュッ♥ チュパ……♥ チュパ……♥ ちゅっ♥ んふっ♥ キスって……こんなにも気持ちよくて♥ 幸せな気分になれる素敵なモノだねっ♥ ちゅっ♥」
中出し射精後、『ご主人様』のおちんぽと私のせいえきゴミ箱処女喪失おまんこが繋がったまま、そのままキスをするっ♥ んふっー♥ 幸せだよぉっ♥ あっ……そうだ♥
「ご主人様っ♥ まだおちんぽが……私の膣内で硬いままだねっ♥ ねぇ……二回戦しよっ♥ んあっ♥ もう、ご主人様♥ ……いいよ♥ 来てっ♥」
『ご主人様』♥ 大好きっ♥ 未来永劫変わらない忠誠と……恋慕を捧げるねっ♥ ちゅっ♥
フリーナがいた待機室や船内はめっさ豪華なのですが、帆波ちゃんはそんなのよりフリーナちゃんフリーナちゃんだったので、船内やメイドにはあまり言及しませんでした。決して書くのが面倒とかじゃないよ?
そして万引きがなかったのに、Bクラスになったのはおかしいって?細けぇことはいいんだよ!
Aクラスに帆波がいたら、Bクラスは勝てないからねしょうがない。
トモセシュンサク先生の素晴らしい画力もあり、可愛すぎる一ノ瀬帆波ちゃん。
3年生編一巻では物語が目まぐるしく動きましたね。
綾小路くんさぁ……主人公兼ラスボスで最強って……勝てる気がせーへん。
それにしてもよう実原作の衣笠先生の執筆スピードが早くて、凄すぎる…(語彙力皆無)
2日ごとに更新してきましたが、書き留めはここまでです。
因みに、これまでの書き留めでは1キャラ一週間から三週間前後でした。
今書き留め中の作品の中には複数キャラが一話まとめて出るお話があるため、延びるかも。
ありがたいことに、私が予想していた数よりお気に入り数やアクセス数が多く、驚きました。改めて、ありがとうございます。現在、未登場キャラの書き留めや設定中でして、既に投稿しているキャラの新しいお話も考えてメモしている最中です。
25日にアンケートを締め切るまでの間は投稿を一旦止めます。そして、翌日26日に次のお話を報告を兼ねて更新します。そのお話の後書きにアンケート結果を考慮した投稿頻度についての報告とその後の投稿予定について書く予定です。
次のお話を気長に待っていただけると幸いです。
投稿頻度について。書き留めてから?それとも、終わり次第?
-
2日毎
-
3日毎
-
4日毎
-
5日毎
-
6日毎
-
1週間毎
-
書き終わり次第投稿。ただし、更新頻度低下