太陽の恵など一切通すことの無い地中の奥深く、
地上から1km近く下降した所にある迷宮への入口の前に少女は立っていた
「……昇降機の利用代300リーストって高すぎなのよ!!必死に貯めたお金全部持ってかれちゃったじゃない!」
少女は身にまとっていたローブのポケットを裏返すと、自分が無一文になった事実を改めて受け入れる。
大きく肩を落とした後バッと顔を上げると、
少女は自身の背丈を優に超える杖を両手で握りしめ呟く
「これで迷宮で稼げるまで帰れないけど……いいわ!ここで大金稼いでアタシが地上の能無し共とはレベルが違うってことを証明してあげる!!」
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始まりはとある老人が何も無い空中からバケツいっぱいの水を生み出して見せたことだった。
それまで確認されていたあらゆる化学反応やそれに基づく自然現象を再現出来る万能の微粒子が発見され約千年。
「魔力」という名で周知されたその力を扱う「魔法使い」が世界各地で現れると、文明は瞬く間に魔法を軸とした生活様式に一変した
生きるために魔法に大きく依存したその世界では、魔力が地中から湧き出していることに気づくとすぐさま「地下世界」を築くこととなる
「迷宮とは聞いていたけれど…やっぱり舗装はあらかた終わってるのね。御大層に天井にオシャレな照明用の魔具までつけちゃって……と、そろそろ"出ても"いい頃合いね」
ニヤリと笑う少女、リリーも幼くして「魔法使い」と呼ばれる存在となった人間だ。
地下世界を作り上げる上でも魔法の使用が作業の大部分を占めることから彼女もまた開拓の名目で地下世界に降り立つ人間のひとりだった
……しかしリリーが1時間程地下を歩き続けても未だ魔法使いは1人も確認できない、……何故か
その"理由"は間もなくリリーの目の前に現れた
『……………ッッッツツツ!!!!!!』
「きたっ!!やっぱり第2区辺りから出るって話は本当みたいね」
リリーの進行方向で不自然に途絶えた照明用の魔具。
その先の暗闇からのそりと強い腐臭を纏う四足獣の姿が光のに晒され姿を見せる
黒い体毛に覆われ、不必要と言わんばかりに眼球が失われたその生き物の姿は長年地下に生きていた末の進化であることを伺わせる
その獣の正体は"魔物"と呼ばれる地下の原生生物だ。
(うふふ……学校のやつらは勿論、今の魔法使い共はこんな犬コロにビビって地上に逃げちゃうんだからお笑いよね!この地下にいるのは、今やほんのひと握りの天才だけ……私みたいなね!!)
警戒からかジリジリと1歩1歩距離を詰める魔物に対しリリーは魔法を使用するための詠唱を唱える
「──────『フレア』ッ!!!」
リリーが唱えきると身の丈に合わない杖の先から人間の顔程のサイズの火の玉がフッと現れる
(今じゃ禁止されてる"殺傷用"の魔法……このリリー様の輝かしい伝説の最初の生贄になりなさい!!)
杖から弾丸のような勢いで発射された火球は見事に魔物に命中し強烈な爆風とともに瞬く間に地下通路が土煙で覆われると、巨大な魔物の姿が地に伏せることを確認する
(ハァ…ハァ……やった、当たった……!気色悪い生き物だったけど大したことないのね。人間様に逆らおうとするから悪いのよ!)
自信に見合わない魔法の使用により大きく疲弊したリリーは、大きく息を整えると魔物の死骸を確認するべく被弾した箇所に近づいていく
地下世界の開拓を妨げる原因となっていた魔物は現在確認できているだけでも数十体にわたり、死骸を持ち帰れば駆除の証明や生体解剖のサンプルの提供として多額の報奨金が出ることになっていた
("コレ"を持ち帰れば私を馬鹿にしてた学校のヤツらどんな顔するかしら…
……魔法をテストしてた時の事故だって言ってるのに同級生の顔を焼いたぐらいで私を停学にしたゴミ教師なんてすぐさま泣いて復学するよう頼み込むわよね。魔物を討伐できる〇歳の天才魔法使いなんてきっとこれから引っ張りだこだわ!」 )
「……うふふふ、あはははははははは!!」
満面の笑みを浮かべ、土煙の向こう側で倒れているであろう魔物に手を伸ばす。……瞬間
『……amqeudhd%&&#&ッッッツツツ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
獲物を一撃で仕留めるために発達した巨大な爪がリリーの、体を目掛けて飛び出した。
距離を見誤ったのか、間一髪でリリーの素肌を掠める程度に留めた鉤爪はリリーの身につけていた服の前半身部分を紙のようにビリビリと引き裂く
まだ未発達の胸元や秘部までもを目の前の怪物に晒したリリーであったが、未だ状況を飲み込めないのか目を丸くしてその場に立ち尽くしていた
「……あれっ?…………え?」
火球が直撃した獣の顔面は確かに焼け焦げており、黒い体毛の奥にある皮膚ごと溶けてしまい禍々しい形の骨までもが露呈している。しかし致命には至らなかったのか彼女の最大の攻撃魔法は魔物の怒りを引き出すまでにとどまっていた
独自に発達した魔力を捉える器官を通じて魔物は自身を傷つけた目の前の女に対する怒りで完全な攻撃態勢へと移行する
『……drbglrmidgdjdtgaga&☆☆&&#%%&"☆%&%☆"&!!!!!!!!!!!!!』
「……あぇ……ひっ、ひぃぃぃぃ!!───ばっ、『バリア』─!!!!」
牙を剥き出しにして再び襲いかかる魔物を前にしてリリーはようやく自身が置かれている窮地に気づき、その場から後ずさると尻もちをついてしまう
咄嗟に防御用の魔法を唱えるとリリーの周囲の空間が僅かに歪む。そこには球状の空気の壁ができていた。
ガキンッ!!!!……ガキンガキンガキン!!バキッ!!
間一髪で出した空気の壁が一時的に魔物の爪や牙を遮る。
鈍い金属音のような音を出して魔物は必死に壁を壊さんとリリーの周囲で暴れ回る
「あ、ああああ!!ごめんなさ……ごめんさい!!…ぃいや!!!」
透明な壁越しに怪物の殺意に晒されたリリーにもはや戦意はなく、年相応に怯えた表情で意思疎通も取れぬ魔物へ許しをこい続けていた
……バキバキバキッッ………ピシッ…!!
ぴしり、と怪物と少女を隔てていた薄い壁に亀裂が走る。
大粒の涙を浮かべ、これ以上ない恐怖に苛まれていたリリーはその事に気づくと恐怖で砕けた腰を必死に立たせようと大股を開いた足をバタバタと動かす
意図せず魔物に見せつけるように股を開いた状態のリリーは迷宮探索で堰き止めていた小水を勢いよく吹き出す。放物線を描いて魔物へと飛んでいく尿は透明の壁に阻まれると空中で飛散する。もはや薄い飴細工のような結界は少女の排せつ物によって情けなくも崩壊を始める
ピシッ……ピシピシピシッ……
「あ……だめ…」
ビシッッ.......パリンッッッ!!!!!
少女と怪物を隔てた唯一の希望の壁が決壊する。
.......しかし壁で閉じ込められた臭いが周囲に漂いはじめると、先程まで暴れ狂っていた魔物の動きがピタリと止まった
『…………%"#──"""……』
しばらくの静止の後、何を思ったのか魔物は匂いの元を辿るように嗅覚を研ぎ澄まし、リリーの元から離れると辺りの地面を嗅ぎ回る。
(なに……なんなのよ一体…?でも逃げるのなら今しか……!!)
仰向けに倒れていたリリーは身を翻すと
両腕を懸命に動かし這いずるように魔物から距離をとる…しかし
「…!!!?!…ひぐっ!!痛っ………痛い!!」
その場から離れんとするリリーに気づいた魔物はすぐさまリリーに飛びつき2つの前足でリリーの腕を固定するとその場に組み伏せた。うつ伏せに抑えられ完全に背後を抑えられた状況となってしまったリリーは抵抗しようと何とか魔物の方を振り向くが……目の端で捉えた"ソレ"に思考が停止する
(……?…………?!)
魔法使いを志してから数年でその目標に辿り着き、天才と呼ぶに相応しい彼女も、その身はまだ子供でありその豊富な知識の中には未だ刻まれていないもの……
(……下半身に生えてるのって……こ、こいつのアソコ…)
30cm程にも及ぶそれは馬のモノに酷似した造形になっており、綺麗なピンク色をした魔物のペニスは全身の黒い体毛もあってかその異様さを際立たせていた。
どくん、どくんと大きく脈を打つペニスを大きく揺らしながら魔物は荒い息使いで少女の全身を嗅ぎ回る。
人間を遥かに上回る受容体を持つ魔物の鼻はリリーの後頭部にぴたりと張り付くと、ゆっくりと身を引きながらうなじを経て綺麗なラインを描く少女の背中に沿うように場所を移す
『…………!』
辛うじて少女の後ろ半身の恥部を遮っていた布越しに、
魔物はついに臭いの発生源をつきとめた。
鼻腔を掠めるアンモニア臭と汗、そして………強い雄を前に無意識に少女の陰唇から分泌される甘い”蜜”......それぞれが強く入り混じり魔物の脳へと伝達されると魔物は目の前のリリーの使い道を己の空腹を満たす食物から切り替える。
途端、魔物のペニスの全体に血管が浮き上がると脈動も加速していく
(な、なに……なになに!?きっしょ!やだきもいきもいきもい!!キモすぎなんだけど!?)
無論リリーは男性の裸は勿論、性についても全くの無知だ。肥大化していくペニスを見ても"自分の辿る末路"など想像もつかない、一方でリリーの身体は刻一刻と本人も知りえない行為の準備を進めていた。
魔物が自分を食そうとした瞬間、その一瞬を狙って攻撃するためにリリーは先ほどの攻撃魔法を再度詠唱する。
眼前に魔物の口腔が迫るものの焦らず致命の反撃を繰り出さんと集中を高めるが、
ついに魔物が大きく動き出した瞬間火球を繰り出そうとしたリリーの思考はまたしても停止の一途をたどる
ツプ…❤………ブチブチブチブチッッッッ❤❤❤
——————————下半身が……熱い?……それになんか……あた…まくらくらひて……
「…………あ」
——————————おまたのところジンジンする……くるしい。
「………ああ」
——————————……痛い
「……ああああああああああああああああああああっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!!!!!」
『saiehajkaopjejaijheauihkr@@fjahwjjoga!!!!!!!!!!!!』
少女の悲鳴ともとれる嬌声に魔物はニタリと笑うような表情を見せると、雄たけびをあげ少女にねじ込んだペニスをさらに深々と突き刺す。
ズチュッッ❤❤❤❤❤ブチブチブチ❤❤❤❤❤
リリーの身長と同等の大きさまで増大した魔物のペニスは子宮に到達しても三分の一程度しか収まらない。
ペニスが陰唇を行き来するたびにそこら中にたまっている恥垢がリリーの膣内にこびりつく。
「いだいっ!!いだいがらやめて❤️きもちわるい❤️❤️…………おぇ"ぇえ"」
生を受けてから○年、受けたことの無い痛みと性の快楽を一気に味わったリリーは嘔吐とともに助けを求めるかのように、許しを乞うかのような叫びで迷宮内をこだまさせる
恥垢と自らの粘液、少女の愛蜜を混ぜ合わせるように魔物が腰を上下左右に動かすと先ほどまで処女だった少女はやがて叫び疲れたのか涙は浮かべるもののその表情は落ち着いていき、やがては年不相応の艶めかしい仕草で身をよじりながら息を荒げるようななる
ズリュッ…❤❤❤…………グッッポ❤❤❤❤グッッポ❤❤❤❤……ズリュッ…❤❤❤
「はぁ……❤❤…ン、はぁ……❤❤❤❤」
(ぐるじっ❤❤❤❤なんっなのよこれ……❤❤こぉ”⁉❤❤❤…こんな気持ち悪いゴミのちんちんなんて早く抜かないとビョーキになっちゃうぅぅ…………❤❤)
後背位の体勢で自慰道具のように性器をえぐられる。返しの様に突起したカリが肉壺を傷つける度に少女の秘部から甘い蜜があふれ出す。
互いにしばらくの快楽を味わった後魔物は前足を離すと器用にリリーの体を持ち上げ、仰向けの体勢に直す
わずかに膨らみ、女を主張するかのように突起する胸は魔物から垂れ出る唾液でコーティングされると
魔物の口内に収納されていた長い舌が入念に舐るとさらに先端の桜色の乳頭がピンッと立つ。
野生の勘なのかあるいは……魔物が少女の乳首を確認すると
乳輪ごと甘噛みのように牙を立てる
「っ………!!!!」
蕾の先端から生暖かい血液が滴る。突然の痛みに動揺するリリーとは裏腹に彼女の体は敏感に反応すると、痛みに連動するかのように膣で魔獣の陰茎を締める力を上げる。
すると魔物の腰を動かす速度も急激に早まった
息を荒らげる魔物のペニスは根元から僅かに膨らみを見せ始める。その膨らみは次第に亀頭に向かって登っていくとやがてリリーの陰唇を通り過ぎると、”何か”がリリーの膣内に入り込んでいく
(…………なに?こいつのおちんちん…膨らんで……?………わたしもなんか…………………くるっ❤️❤️❤️❤️❤️)
下腹部からジワジワと湧き上がる自分の体の喜びを感じ取ったリリーはマズいと理解していながら目の前の魔物の出す何かを受け入れる準備を整えてしまう。
きゅっ、と締めた膣を自ら腰を振る。少女が"女"へと変貌していくと魔物もそれに応えるかのように子宮の奥深くにペニスを差し出すと、ついにその時が来る
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッ❤️❤️❤️❤️
「おおおおおおおおおおおお!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️いく❤️いくいくいくイクっ❤️❤️❤️❤️❤️」
自分はまだ知らない快楽の真の目的を、生物が子孫をどのようにして繁栄させていくのかをリリーは身をもって味わうと
自然と淫猥な単語を発しながら腰を浮き上がらせる
プシャァァァァ……❤️❤️………ピュルッ❤️❤️ピュッッッ❤️
激しい失禁と共にクリトリスを指で刺激すると少女の股は溢れ出す精液と小便にまみれる。
一発で妊婦のように腹を膨む。水を大量に含んだゴム風船のような子宮へ屈強な雄に屈するかのように卵子が注ぎ込まれると女は魔物に屈服する
「………おぉ❤️❤️わ、わたしまけちゃった❤️❤️❤️こんなヤツに……❤️❤️❤️❤️」
少女の意識はここで途絶える。ゆっくりと狭まっていく視界が最後に捉えたのは自らの足を傷つけず丁寧に加えながら自分をどこかへと運ぶ魔物の姿のみだった……
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「……………ん、んぅ……」
少女が再び意識を取り戻すとそこは迷宮内ではあるものの光も何も無い、穴蔵のような場所だった
(どこ……あれ?わたしなんで……………?)
混濁する意識の中で少女は起き抜けの鈍い感覚でいくつかの違和感を感じとる。
全身がスースーと風を感じ落ち着かない感触、腹の重さ、ジンジンとする股下と……やがて意識が完全に覚醒していくと
(……あ…そうだアタシ………お"っ"❤️)
プシィィッッッッ❤️❤️❤️
無意識に反芻した先刻までの快楽で再び甘イキしながら、少女は自分の置かれている状況を認識する。
生まれたままの姿で異常なまでに膨らんだ腹を見ると先程まで恍惚としていた少女の顔は真っ青になりながら目からは自然と涙が浮かぶ
「うそ……うそうそうそ!!アタ、アタシの体……なんでぇ……他の馬鹿とは違うのに……天才なのに…なんで…こんな目に…………」
『……お、オキタ…』
『………………gatj&%&キタ、オキタ』
『……jgpja』
「…!?!何!?誰!」
絶望もつかの間、暗闇の中から聞こえる人間の声にリリーは驚く。真っ暗な空間で人間の存在を確認できたことに安堵したリリーは急いで空間を照らす魔法を唱える
(よかった……きっとここにいた魔法使いの誰かがあいつを討伐したんだ。……よし、これでよく見え………る………え?)
小さな明かりとはいえ、狭い空間の全身を包み込む光の先には確かに人型の生物と……少女の純潔を犯した怪物の姿が浮き上がった
(……こ、こいつ……いや、それよりなんなのこの子達…?)
魔物の存在をかすませるほどの異様な光景、それは人の形を模しているものの全身の至る所に漆黒の黒い体毛を生やし、本来あるはずの眼球も失われているリリーと近い歳の少年
『…お、オンナ…ヒ…ト』
『……………ammtmgdが、』
『………………』
よく聞けば人語もままならない、というより発声することもままならないといった様子の3人の少年はリリーの体を穴が空くほど凝視する
リリーは警戒しつつ辺りを見回すとさらに自分の運命を決定付ける存在を視界に収める
(…………うそ………これって……女の…)
……全身の穴という穴から精液を垂れ流す成人した女性が壁に横たわっている。地面に伝う程伸びた髪や全身に付けられた噛み跡、くぱくぱと開いたまま塞がらない性器と肛門からは糞尿が垂れ出て強い異臭を漂わせる女性はリリーの方へと顔を向けるとたどたどしい声を振り絞り
「……げで………にげ…」
無惨な女性の姿を見て立ち尽くすリリーの背後から3人と1匹がジワジワとにじり寄る。
「…………ごめんなさい……ごめんなさい…………もう…もうわがまま言わないから……みんなとも仲良く……するから……………許し…………」
少女の願いは届かない。魔物達によっと地面に押さえつけられると長い……長い夜が再び始まろうとしていた
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「おお"お"お"ぉ"ぉ"おお"❤️❤️❤️❤️❤️❤️まだ!❤️❤️まだでりゅぅぅううう❤️❤️❤️❤️」
ドチャッッッ……
『……ヤッタ…ボクノこドも……ウマれた……』
『…………チガウ…オレ……コ』
『gdpapmgツギ……gdpオレ』
頭蓋骨をむき出しにした一匹の魔物の死体と白骨化が進む一人の女性の死体の傍ら、
3人の魔物の目の前で少女は新たな命を生み出す。
少女の膣から生まれ落ちた2匹の生き物は僅かに黒い毛並みを残しつつもより普通の人間に近い容姿をしていた。
「………えへへぇ❤️❤️❤️❤️またぁ❤️❤️❤️❤️またジュポジュポしよぉ❤️❤️❤️おしりでもまんこでもいいからさァ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
死に際まで女性が発していた単語を使って、自らの陰唇をぐちゃぐちゃに掻き回しながら少女は3人にアピールをする
ズチュゥゥゥ❤️❤️❤️ニチュズチュ❤️❤️❤️❤️グポッ❤️
「あはっ❤️きたぁ❤️❤️おちんぽ❤️おちんぽ❤️」
3人のうち2人は膨れ上がった自らの陰茎をリリーの膣に同時にねじ込むと喧嘩をしながらひたすらに腰を振り続ける。
1人はリリーの変わり果てた姿を見ながら自らのモノを扱き、リリーもその姿を見て自分のあらゆる性感帯を弄る
『でル………❤️❤️……り、リー……❤️』
「いいよォ〜❤️❤️ぜんぶ…ぜんぶだしてぇ❤️❤️❤️アタシの……ばかなアタシのおまんこにせーしだしてぇ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
地上では勝手に地下に降り行方不明になった生意気な子供のことなど誰も気にとめない。
少女は命が事切れるその瞬間まで自らが産んだ怪物の群れの慰みものとして性を貪り続けるのだった