急いては事をし損じた実況プレイ…始まります(白目)
前回は七日目昼、反発と引き換えにネモの調教を一歩進めたところまででしたねぇ…。
これについてですが、後から考えれば他にもやりようは色々ありました。
しばらく放置して、その間に主人公の技巧レベルを上げた上で調教を再開するとかでもよかったはずなんですよ…。
まぁでも、これはこれで面白いことが出来そうなのでOKです♪
さておき、今回もやっていきましょう。
ネモはしばらく放置するとして、今回でしぐれ売却&ゾンビフェアリーの調教開始と行きたいですねぇ!
さっそくダイジェスト、開始ィ!
・七日目 夜 しぐれを調教
→欲望を3レベルに上昇。
まずは第一目標達成。C感覚4レベルも近いですね。
で、八日目昼。ここは芥子の調教に入る予定だったんですが…。
ちょっと嫌な予感*1がするので、先に新しく入ったゾンビフェアリーの仕込みをしておきますかね。
今回からキャラが増えるので、どこかで全員分のステータスを表記しておきますか。明日にでもまとめておくので、暇ならご一読あれ。
・八日目 昼 はかなを調教
→C感覚を2レベル、欲望を1レベルに上昇。
【C敏感】なのを良いことに、一気にC感覚をレベル2まで上げています。これは勝ち申した*2。
そういえば苦痛刻印付けてませんでしたねぇ…。後で付けておこっと。
・八日目 夜 しぐれを調教
→C感覚を4レベル、B感覚を2レベル、従順を2レベルに上昇。
『欲望』の能力値を上げたことで入手しやすくなった欲情の宝珠を使い、『従順』レベルを上げていきます。
うんうん、順調ですね*3!
・九日目 昼 はかなを調教
→C感覚を3レベル、B感覚を1レベル、欲望を2レベルに上昇。
苦痛刻印LV1、快楽刻印LV1、屈服刻印LV1を取得。
ビューティフォー…。かなり順調に調教が進んでいます。彼女はこのまま完堕ちさせて高値で売りましょう!
・九日目 夜 しぐれを調教
→技巧・露出癖を2レベルに上昇。恥辱刻印LV2、反発刻印LV1を取得。
………えっ??
えー…軽く調べてみましたがなんで反発されたのかよく分かりません!*4
そろそろご奉仕のやり方でも覚えてもらおうと思ってそっち系のメニューを組んでみたんですが…手コキの時点で軽く嫌がってたのにフェラさせたのがマズかったか*5。
まぁ良いです。この程度のガバなら良い教訓ですよ。…普段なら即セーブ&ロード案件ですがね!
・十日目 昼 はかなを調教
→B感覚を2レベル、欲望を3レベルに上昇。快楽刻印LV2を取得。
ヨシ!現段階ではこの娘の調教はこんなもので良いでしょう。
・十日目 夜 しぐれを調教
→奉仕精神を1レベルに上昇。快楽刻印LV2を取得。
軽く反発されていますが、逆にこれである程度強引な手を取れるようになりました。よって調教は順調である!(大本営発表)
え?じゃあネモはどうなったかって? …すこし考えがあるんですよぉ…。
・11日目 昼 とばりを調教
→C感覚・B感覚を1レベルに上昇。
新しい娘に手を出しました。このチャートでは最低5人は売らなきゃいけないので、バンバン仕込み〼。
・11日目 夜 しぐれを調教
→従順・技巧を3レベル、奉仕精神を2レベルに上昇。恥辱刻印LV3を取得。
や り ま し た 。
従順と欲望をレベル3まで持っていければ大体何とかなります。じゃけん屈服の宝珠を稼いで反発刻印消しましょうね^~。
ついでに言うなら、これで奉仕精神をあと1レベル上げられれば売却可能です。長かった…。()
・12日目 昼 かれきを調教
→C感覚・B感覚を1レベルに上昇。
どんどん触手を伸ばしていきましょう。…と言っても、これ以上は技巧レベルアップ待ちですかねぇ。
・12日目 夜 やみを調教
→C感覚を2レベルに上昇。
しぐれの気力が回復しきってないため、代打。この娘も【C敏感】なので一気に行きます。
…そういえばここまではかな以外「苦痛刻印」付けるの忘れてますねぇ…まあいいや。
・13日目 昼 しぐれを調教
→従順を4レベル、奉仕精神を3レベルに上昇。売却可能ラインに到達!
よーしよしよし!従順レベルが4まで上がってくれると達成感がありますね!
これで売却額が…3万円!?うせやろ安い!?
…もうちょっと出来ることがあるはずなので、売る前にそれをやっておきますかね。
・13日目 夜 やみを調教
→C感覚を3レベル、B感覚を1レベル、欲望を2レベルに上昇。屈服刻印LV1を取得。
はかなと同じようにサクサク進んでいきます…が、彼女は安売り組なんですよねぇ。
理由は素質【一線越えない】。これのせいで完堕ちの難易度がバカ高くなっています。
だから…仕方無かったってやつだ、ラ〇ナー。
・14日目 昼 やみを調教
→B感覚を2レベル、欲望を3レベルに上昇。苦痛刻印LV1を取得。
気力が99%回復してたので連続調教です。
もう少しでいらん反発を買うところでしたが、とりあえず無事終了。
・14日目 夜 しぐれを調教
→技巧を4レベル、露出癖を3レベル、サドっ気*6を1レベルに上昇。反発刻印消去
よしよし、調教は順調…?あっしまった調教メニュー間違えてた!
B開発メニューをやろうとしてこれは紛れもなくガバです まいりました…。
・15日目 昼 やみを調教
→C感覚を4レベル、B感覚を3レベルに上昇。反発刻印LV1を取得。
まるで成長していない…。欲張って開発メニューとご奉仕調教メニューを同時進行したのが仇になりました。
さて15日目夜。全快していませんが、ここでしぐれを調教します。そろそろケリをつけたいところ。
まずB絶頂をさせて…ヨシ!
次に屈服パラメータを伸ばすためにご奉仕させて…ヨシ!
これでノルマは達成な訳ですが…ふむ。
何だかんだと調教に手間取っているうちに好感度が850まで上がってますね。ここまで来たらもう陥落させてしまいましょう。
そうと決まれば…。
……………。許せ。
> 腹パンチ
> しぐれの腹に、強烈な一撃を見舞った
> しぐれは床に崩れ落ち、吐しゃ物の海に突っ伏したまま起き上がってこない
> やや力加減を誤ってしまったようだ……
> さすがにこの状態では調教を続けられないだろう
> あなたは気絶したしぐれを抱え、奥の部屋へと運んで行った
> しぐれはしばらくの間、苦鳴を漏らし続けていた……
> しぐれは、苦痛刻印LV2を取得した。
> 異常経験 +1
(調教中に気絶した)
>(しぐれの体力が限界に来ています。調教を終了します)
・15日目 夜 しぐれを調教
→奉仕精神を4レベル、B感覚を3レベルに上昇。異常経験+1
………。
長くなりましたが今回はここまで。次回はこの続きからやっていきましょう。ご視聴ありがとうございました…。
…では同好の士よ、またの機会に。
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(Side しぐれ)
…この部屋に入れられて、どれくらいの時間が経ったんだろう*7。
『調教』と言って私の…その、大事なところを触られたり、逆に男性のお…おちん●んにご奉仕するのも何だかんだでもう慣れてしまった。
…ただ、いつまで経ってもあの人の目の前で…じ、自分でスるのは慣れる気がしないなぁ。
あの人絶対面白がってるよぅ…。こっちは死ぬほど恥ずかしいのに。
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・
・
『じゃあ今日はそうだな…
そのおっぱいで気持ちよくなってもらおうかな?俺も手伝うからさ。』
「俺“も”って…やっぱり自分でやらなきゃいけないんですか…?」
『ふっ、やっぱり良いリアクションをするね。その恥じらう顔だけで滾るってものだよ♪』
本当に面白がってるだけみたい…ううぅ。
『さぁ、やって見せてよ。俺が可愛がってやったみたいに、さ』
…言われた通りに、時に指で、時にローターで…自分のおっ●いを自分で弄ぶ。
短い付き合いだけど、この人間さんの諦めの悪さは知ってるつもりだから。断ったところで『今は』やらずに済むだけで、明日にはまた同じことをやらされるだけ。
…それなら、素直に従ったほうが楽、だから。
最初は何とも感じなかったけど、少しずつ先っぽがジンジンして、顔も熱くなってくる。
『うんうん、順調に感度が良くなってるね。
これなら買い手も喜んでくれるだろう。』
「はぁ…はっ……買い、手?」
『君をいつまでもここに置いておく訳にもいかないからねぇ…最終的にはどこぞに売られてもらうことにはなるな。ま、こんなのと離れられて清々するんじゃないか?』
「………ぇ」
この意地悪な人間さんから、やっと離れられる。
(嬉しいはず、なのに…?)
なぜかモヤモヤした気分になる。これじゃあ、まるでーーー
火照った頭でそこまで考えたところで。
「~〜〜〜っ!!? あ、あっぁぁ!?//」
現実に引き戻されてみれば、私のおっぱいに人間さんが吸いついていた。
『ーーん。なんだか我慢できなくなっちゃってな♪
さて、すぐで悪いが次のメニューだ。こっちも気持ちよくしてくれよ。』
そう言って、人間さんは自分の股間のモノを指し示す。
…この人から解放されても、また別の人のところで同じことをするだけ。それなら、いっそ………
って、何考えてるの私!?
「……わ、分かり…ました…。」
まあ何にしても、今することはあまり変わらないんだけどね。
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『ふぅ…気持ちよかった。今日はここまでにしておこう、お疲れ様。
あー、口の中のソレは…折角だし飲み込んでもらおうかな?』
私の口に射精しておきながら、さも興味無さそうに言い放つあなた。私を陵辱しているくせに、私のことは見てくれていないの?
そんな不満と共に粘つくモノを飲み下す。うぅ…気持ち悪い。
『えーと後はコレとコレと…うん?』
そんな私を後目によく分からないメモを見ていた人間さんが、ふと素っ頓狂な声を挙げる。
そのまま視線をさまよわせ、ひとつ大きく息を吐き、立ち上がり。
『すまない、しぐれ…事情が変わった。』
え、待って、何でそんな、悲しそうなーーー。
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(Side 主人公)
…やってしまった。
目の前には、白いものが混じった吐瀉物と、そこに倒れ込む
話は簡単。彼女に腹パンを敢行して気絶させた、それだけ。
…吐瀉物まみれになってしまった件については、ノーコメントで。
この一件は彼女の中で、拭い去ることなどできない記憶となるだろう。トラウマになってもおかしくない。
…それこそが、目的。
「あぁ、全くイヤになるな…。」
独り言ち、気絶したしぐれを奥のシャワールームに運びこむ。とりあえず彼女を綺麗にした上で、部屋の片づけもしないとな。
…自分の精神が削られていく錯覚を覚える。
『まだ』普通の調教の範疇だと言うのに、こんな非道を迷わずやってのけた自分に、戦慄する。
「…でもま、これは俺が始めた物語だ。最後まで踏破できずに、終われるものかよ。」
そのうち、こんなのが児戯に思えるような仕打ちを、しなければならないのだから。
…さて、その哀れな犠牲者は、誰にしようかな。
「現状の候補はやっぱりアイツで…。いや、あっちも後々のことを考えると優秀だしな…。」
………やっぱり、悪事は計画段階が一番面白い。
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※解説
・売却可能ライン
基本的には「従順+欲望>=6」「調教度>0」「C,V,A,Bいずれかの感覚能力がレベル3以上」に加えて以下の条件のどれかを満たすことになる。
「従順、欲望の少なくともどちらかが5レベルである」
「CVAB感覚の能力合計値が13以上である」
「技巧・奉仕精神の能力値が共に3レベル以上である」
「能力値:露出癖が3レベル以上かつ能力値:自慰中毒が2レベル以上である」
「能力値:マゾっ気が3レベル以上である」
個人的には真ん中の条件をよく利用する。
また上記に加え、特定の素質を持っていると追加の条件がつく。
例:素質【反抗的】持ちの場合、従順の能力値を4レベル以上にしないと売れない。
・おっ●いとおっぱい
Hの時はつい言ってしまう言葉も、シラフだと恥ずかしくて到底言えないってことありますよね?
少なくとも彼女にとっては、このワードもそうだった。…そういうことで。
・余談:おっぱいの話
キャラクターのバストサイズについてはPart 2の解説枠で述べた通りであるが、モブキャラの場合は種族問わずそれぞれ以下の確率となる。
【貧乳】、【巨乳】 …共に25%
記述なし(並乳)…35%
【絶壁】 …10%
【爆乳】 … 5%
・唐突な腹パン
こんな目に遭っても、この行動でしぐれには反発刻印も恐怖刻印も付かなかった。
というか反感パラメータが50も上がってなかったってどういうことなの…?*8
書き溜め分はコレで終わり。明日に一本おまけを挙げます。
小説パートの執筆に苦戦中…こんなテイストで良いんですかねぇ