朝:フレイ・アルスターの奉仕
ドミニオン艦内の、広大で豪華な私室。ムルタ・アズラエルの休日は、普段の多忙な執務とは異なり、静かで、しかし異常な空気の中で始まった。朝の光が差し込む部屋の中央、アズラエルのベッドサイドに、フレイ・アルスターは跪いていた。衣服は身につけていない。華奢な体に刻まれた、昨夜までの『訓練』の痕が生々しい。肌にこびりついた精液の乾いた痕が、汚濁の模様となっている。豊満な胸が、重力に従って微かに揺れる。その先端の乳首は、冷気と緊張で小さく硬くなっている。瞳には光がなく、ただ虚ろな絶望が宿るだけだ。
アズラエルは、ベッドの上で体を起こし、フレイを見下ろした。「…おはよう、フレイ君。随分と早いですねぇ」。その声は、穏やかさを装っているが、冷たい支配欲に満ちている。
「……おはよう…ございます…っ…」フレイは、かろうじて声を絞り出した。体は、アズラエルの次の命令を予感し、かすかに震えている。
「さあ、今日の最初の『奉仕』を始めましょうか」アズラエルは、自身のブランケットを捲り、硬く昂った男根を露わにした。朝の光を受けて、生々しい存在感を放っている。
フレイは、震える手で、アズラエルのものに手を伸ばした。熱と硬さを感じる。屈辱で、顔が熱くなる。涙が、瞳に溢れてくる。しかし、抗う気力は、もう残っていない。ナタル少佐を人質に取られ、心も体も徹底的に壊されてしまったフレイには、ただアズラエルの命令に従うことしかできないのだ。
アズラエルは、フレイの顔を自身に近づけさせ、その硬く熱いものを、フレイの口元に押し当てた。「さあ、フレイ君。僕を満足させなさい。朝一番の『奉仕』だ」。
フレイは、従うしかない。震える唇で、アズラエルのものを包み込んだ。熱く硬い異物が口内に侵入する感覚に、体が硬直する。鼻腔を刺激する男の匂い。唾液腺が刺激され、口内に唾液が溜まる。
「んんんっ…!!」フレイの口から、押さえ殺したような声が漏れる。
アズラエルは、フレイの頭に手を置き、その動きを操り始めた。ゆっくりと、そして時に激しく。フレイは、彼の命令に従い、彼のものを口内で扱く。舌で舐め上げ、歯で軽く擦る。その度に、アズラエルから満足げな吐息が漏れる。
「やりますねぇ、フレイ君。朝から良い『奉仕』だ。実に素直ですね」彼は、フレイの頭を撫でるように触れながら言った。「その素晴らしい口で、僕を堪能しなさい」
フレイは、何も答えない。ただ、彼の命令に従い続ける。口の中は、唾液と、そしてこの男のもので満たされていく。不快感で、えずきそうになるのを、必死に堪える。アズラエルは、そんなフレイの苦悶を見て、さらに愉悦を感じている。
しばらくして、アズラエルが動きを止めた。そして、フレイの頭から手を離した。
「ふむ、悪くない。朝から良い気分だ」アズラエルは、満足げに呟くと、フレイの顔を見下ろした。精液で汚れた口元、涙で濡れた頬。白濁した体。その姿は、アズラエルの歪んだ欲望を満たしていた。
「綺麗にしなさい、フレイ君。そして、そこで待機していろ」アズラエルは、フレイにウェットティッシュを投げ渡した。
フレイは、震える手でタオルを拾い上げ、自身の顔と体を拭き取ろうとする。しかし、精液は肌にこびりつき、全てを綺麗にすることはできない。汚濁された肌が、朝の光を反射し、痛々しい輝きを放っている。
昼:マリュー・ラミアスの乳奉仕・性処理
昼。アズラエルの私室には、今度はマリュー・ラミアスがいた。昨日の『訓練』の疲労と、体に刻まれた生々しい記憶により、マリューの顔色は一層青白い。服は着ていない。豊満なバストが、呼吸に合わせて上下する。昨夜、そして今朝のフレイと同様、マリューの体もまた、精液の痕で汚れている。豊かなバストの上にも、白濁した液体が乾いた跡が残っている。乳首は、冷気と緊張で小さく硬くなっている。
アズラエルは、デスクで軽い食事を済ませながら、マリューに視線を向けた。「さあ、ラミアス大尉。今日の昼の『訓練』を始めましょうか」
「…アズラエル司令…っ…お願いです…っ…これ以上…っ…」マリューは、涙を流しながら懇願する。クルーたちの安否を思えば、逆らうことはできない。しかし、体は、この男の要求に、本能的に恐怖を感じていた。
「いけませんねぇ、ラミアス大尉。まだ懇願などしているのですか? 無駄な抵抗ですよ」アズラエルは、冷たい声で言った。「さあ、僕のところへ来なさい。そして、その素晴らしい『素材』で、僕を満足させるのだ」
マリューは、震える足でアズラエルの傍らまで移動し、その足元に跪いた。豊かなバストが、目の前にある。アズラエルの視線が、そこに注がれる。
アズラエルは、マリューの豊満なバストに手を伸ばし、その重みと柔らかさを確かめるかのように、ゆっくりと揉み始めた。指先が、精液の乾いた痕をなぞる。
「ふむ、随分と良い『素材』だ。随分と『熟成』が進んだようだ」アズラエルは、満足げに呟く。「特に、この張り…実に素晴らしい」
彼は、マリューの豊かなバストを両手で包み込むように持ち上げ、その間に自身の硬く昂った男根を押し付けた。
「さあ、ラミアス大尉。君の『得意なこと』で、僕を満足させてみせろ」アズラエルは、冷たい声で言った。
マリューは、涙を流しながら、自身の豊かな胸の谷間で、アズラエルのものを扱き始めた。柔らかい胸と、硬いものが触れ合う感触。生々しい音が響く。胸が擦れる痛みと、そして、抗いがたい快感。
「んっ…! ひっ…! あうっ…!」マリューの口から、苦痛と快感が混じり合った声が漏れる。
アズラエルは、マリューの胸を使った『奉仕』を充分に堪能した。そして、次は『性処理』の時間だ。アズラエルは、マリューをソファに横たわらせた。
「さあ、ラミアス大尉。次は、貴様の『裏』の快感を、僕が教えてあげましょう」アズラエルの言葉に、マリューの体が硬直する。昨夜、フレイに強いられた『訓練』を、わたしも…?
アズラエルは、マリューの尻穴に潤滑剤を塗布し、ゆっくりと、しかし容赦なく自身のものを押し当てた。
「ぎっ…!!!」
鋭い痛みと、体が引き裂かれるかのような感覚。アズラエルは、マリューの苦痛を無視し、深く、一気に突き入れてきた。
「あうぅっ…! 痛い…っ…やめて…っ…お願い…っ…」マリューの絶叫が部屋に響く。
アズラエルは、マリューの反応を見ながら、ゆっくりと、しかし容赦なく腰を動かし始めた。硬いものが、マリューの内側を容赦なく蹂誙する。痛みと、そして、抗いがたい快感。二重の刺激が、マリューの全身を駆け巡る。
やがて、マリューは絶頂を迎えた。それは、快楽によるものか、苦痛によるものか、もはや判別できない。ただ、体が激しく痙攣し、意識が遠のく。アズラエルは、そんなマリューの体に、自身の全てを解き放った。白濁した精液が、マリューの顔、豊かな胸、腹、股間、そして尻にまで、容赦なく降りかかる。
夜:ナタル・マリューとの3P、白濁セックス
夜。アズラエルの私室は、昼間とは違う、より濃厚な空気に満たされていた。部屋の中央には、アズラエル、そして、ナタル・バジルールとマリュー・ラミアスの二人の女性がいた。二人とも、衣服は一切身につけていない。体には、昼間の『訓練』の痕が、生々しく残っている。そして、ナタルの首には、あの革の首輪が嵌められている。
アズラエルは、デスクの椅子に座り、二人の女性を見下ろした。「さあ、バジルール少佐、ラミアス大尉。今夜は、三人で『訓練』をしましょうか」
ナタルもマリューも、アズラエルの言葉に、微かに反応するが、抵抗しない。体は、既にこの男の命令に逆らうことを忘れてしまっている。瞳には、絶望と、そして、互いに対する憐憫の色が浮かんでいた。
アズラエルは、二人に指示を出した。まずは、互いの体を清め合うように。ナタルは、マリューの体を。マリューは、ナタルの体を。互いの体についた、自分たちと同じ男の『愛の証』を、拭い合う。それは、屈辱的で、そして、奇妙な連帯感を生む行為だった。
体を清め終えた二人を、アズラエルは自身の傍らへ呼んだ。そして、二人に指示を出した。まずは、フレイが朝にしたように、アズラエルのものを口で『奉仕』するように。そして、互いの体を弄り合うように。
三人の、歪んだ『訓練』が始まった。ナタルとマリューは、アズラエルの命令に従い、彼のものを口で『奉仕』する。そして、互いの体に触れる。豊満なバスト、滑らかな肌。互いの体から伝わる熱と、そして、同じ絶望を抱えていることへの、奇妙な共鳴。
アズラエルは、そんな二人を見て、満足げに笑みを浮かべる。「良いですねぇ。やはり、『訓練』が進んだ女性は、扱いやすい。そして、見ていて飽きない」。彼は、二人の動きを観察し、時に指示を出す。「ラミアス大尉、もっと深く。バジルール少佐、そこを舐めるのです」。
やがて、アズラエルは、挿入の段階へと移行した。彼は、マリューを自身の股間に引き寄せ、その女性器に自身を押し当てた。同時に、ナタルには、マリューの尻穴を指で広げるよう指示した。
「ぎっ…! いやぁっ…!」マリューの悲鳴と、ナタルの苦悶の声が混じり合う。
アズラエルは、マリューの内側を容赦なく蹂誙する。そして、ナタルは、命令に従い、マリューの尻穴を指で広げる。それは、互いに対する、そして自分自身に対する、耐え難い屈辱だった。しかし、抗えない。
三人の体が、絡み合う。アズラエルのものが、マリューの内側を突き上げ、ナタルの指がマリューの尻穴を弄る。マリューの口から漏れる声は、苦痛か、快感か、もはや判別できない。ナタルの顔は青白く、瞳には絶望の色が深く沈んでいる。
やがて、アズラエルは絶頂を迎えた。彼は、マリューの内側から自身を引き抜くと、そのまま、二人の裸体に、自身の全てを解き放った。白濁した精液が、アズラエルの顔、胸、腹、股間、そして二人の絡み合った体の上に、容赦なく降りかかる。ナタルの軍服にも、精液が飛び散る。
白濁セックス
二人の裸体は、アズラエルの精液で汚濁された。白い粘液が、豊かな胸や、滑らかな腹、そして、股間や尻にまで、べっとりと付着する。それは、二人の女性が、この男によって徹底的に支配され、汚されたことを、生々しく物語っていた。
アズラエルは、精液で汚れた二人を見下ろし、満足げな笑みを浮かべた。「ふむ、随分と良い『訓練』でしたねぇ。やはり、『白濁』は良い」。
二人の女性は、精液で汚されたまま、ただ横たわっていた。ナタルの瞳には、深い絶望と、そして、マリューに対する憐憫の色が浮かんでいる。マリューの瞳は虚ろで、意識は朦朧としている。
終章:汚された『天使』と『従順な艦長』
アズラエルの休日は、二人の女性を徹底的に蹂說することで終わった。朝はフレイ。昼はマリュー。そして夜は、ナタルとマリューの二人を相手にした3P。二人の女性は、ムルタ・アズラエルの欲望を満たすための『玩具』として、徹底的に使われた。
ドミニオンの広い艦内。その一部であるこの部屋で、二人の女性の尊厳は、徹底的に踏みにじられた。精液で汚された体は、彼女たちがもはや自身の体の自由すら持たないことを、痛ましいほどに雄弁に語っていた。
彼女たちの新たな『任務』は、終わることなく続いていくのだろうか。このドミニオンが宇宙を漂う限り、アズラエルの欲望を満たすための、屈辱の『奉仕』の日々は、決して終わらないのだ。汚された『天使』と『従順な艦長』は、ただ、冷たい光の中で、互いの汚濁された姿を見つめながら、横たわっていた。