【全実績解放】転生勇者の生まれ変わり冒険譚攻略プレイ【エロゲー】 作:ガバプレイ民
はい、出ました淫魔女王ラティさん。
王城の自室で鈴を鳴らすことで低確率で出現する淫魔女王ラティさん:スパイメイドの姿ですね…。
なんで(序盤の)王城に淫魔(四天王)がいるんだよ…!?教えはどうなってんだ教えは!
という視聴者兄貴姉貴がいる事でしょうが…はい、このゲームのハードなポイントですね。このゲーム、普通にエゲつない難易度をしており、序盤のボス:デュラハンちゃんですら必殺技:破城鉄槌撃とかいう広範囲即死技を撃ってきます。もちろん、フィールドも主人公を殺しに来ており、常時発情してステルスゲーを強いられる淫霧の森、エロゲーなのに脱水症状で死ぬ砂漠、エロゲーなのにエロを挟まず落下死する通称:塔等、ガチの難易度です。
これはストーリーでも発揮されます。序盤で拠点としていた王国が中盤以降四天王の根城になりますし、アドバイスやアイテムをくれる騎士さんが魔物悪堕ちして主人公をはっ倒しにきたりします。ちなみにちゃんと記憶と罪悪感が残ってるので泣きながら逆レしてきます。その界隈の紳士諸君が泣いて喜んだそうな…
さて、淫魔女王ラティさんについて解説していきましょう!
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名前:淫魔女王ラティ
種族:サキュバスクイーン
敵ステータス
・体力:3万
耐性
火:△
水:△
土:〇
風:×
光:△
闇:×(吸収)
毒:△
麻痺:△
呪い:×
魅了:×
石化:×
火傷:△
凍傷:△
気絶:△
拘束:△
etc…
能力
「四大魔法:上級」
火・水・土・風の四属性の上級魔法を扱う。
「テンプテーション」
ピンク色の光の弾を出す。当たると魅了の状態異常値が溜まる。
「甘美な吐息」
近接範囲に魅了の状態異常値が溜まるピンク色の息を吐く。
「短距離転移」
短距離を転移移動する。
「淫紋刻印」
淫紋を刻み、特殊状態異常「淫紋」を付与する。
特殊状態異常「淫紋」
・快楽耐性低下
・性欲増強
・感覚鋭敏
・肉体開発易化
・魂刻印
「支配のささやき」
上記の特殊状態異常「淫紋」の相手に使用。強制的に敗北する。
etc……
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つ、強すぎるッピ!
普通に戦闘すると多種多様な魔法を撃ち込みながら「魅了」の状態異常を蓄積させてくるボスになります。通称:近接ビルドの敵
序盤の雑魚敵の体力が10とか20、ボスでも100なのに対して3万とかいうバカみたいなHPをしています。バカジャネーノ()しかもコイツ…というよりサキュバスって種族全体の話なんですが…精液で回復するんですよね…。
状態異常:魅了は発症すると一定時間の操作不可状態となり、その間サキュバスが超絶テクで精液を絞ってきます。おち〇ちんこわれる~で、搾り取った精液で回復するというカスのボスです。
コンシューマー版ではこの状態異常が麻痺に置き換わり、精液絞りが生気吸引と呼ばれるものになります。こっちはもっと極悪で、体力を吸収して回復します。エロゲー版の方が精液を絞る分温情ですね。なんで?(レ)
さて、序盤の雑魚雑魚♡ステータスで勝てるわけがないだろいい加減にしろ!な敵ですが今回は戦いがメインじゃありません。
能力の方にある特殊状態異常「淫紋」が目的ですねぇ!
コレ、なんか色々ありますが下二つが重要です。
一つ目「肉体開発易化」
これはこのゲーム最大の特徴である転生システムとそれに伴う特殊な性癖を満たすシステムを簡単に進められる状態異常です。
それはずばり、魔物化!
このゲームの最大の特徴、それは魔物娘とやればやるほど魔物になっていく通称:魔物化システムがあります。
例えばですがゴブリン娘とヤリまくるとどんどんゴブリンになっていきます。体色が緑色で身長は縮み(ショタはそのまま)、チ〇チ〇が大きくなり、小さい角が生えます。
今回のキャラクリだと出来上がるのは、金髪碧眼体色緑ショタゴブリンです。属性多すぎんよ~
で、魔物化していくとですね。基本的にその種族に対して服従権が発生します。ゴブリンなら同じゴブリンから迫られると拒否できなかったりや体の自由が効かなかったり…そうして一生をその魔物で過ごすことになります。相手によっちゃあそれよりひどいことになります。カワイソウカワイソウ
だから女神さまは転生システムを主人公に与える必要があったんですね(変形メガトン構文)
そうです。女神さまが転生システムを与えた最大の理由は、この魔物化による実質ゲームオーバーからコンティニューするためのものです。
この転生システム、ありがたいことに前世の持ち物やステータス、能力を丸っと引き継ぎます。設定的には前世の間違いを来世もしないようにするって配慮らしいです。ほんとぉ?
そして、魔物化するとその種族に置き換わって特定ステータスが伸びやすくなったりします。つまり、魔物化すればするほどステータスが伸ばしやすくなるというゲームシステムです。
はい、此処まで聞いて画面の前の視聴者兄貴姉貴はお気づきでしょう。
女神、邪神じゃね?
そうです。邪神です。ゲーム難易度と合わせて女神は主人公の敗北スチール収集の旅をさせているというのがプレイヤーの共通認識です。今回、全実績達成の為に隠しボスの女神と戦いますが…まぁ酷いです。それはその時に…
さて、長々と説明しましたがこの魔物化の進行をグンっと上げてくれるのが「肉体開発易化」なんです。普通なら10回ヤッてようやく~って感じですが、この状態異常に掛かると4,5回で魔物化します。基本的にステータスを伸ばすときは魔物化してるので時間短縮の為に持っておいて損はないです。
次に「魂刻印」
これは通常、状態異常は転生すると消滅しますがこの状態異常が付いていると来世にも引き継がれます。ようは魂に淫紋が刻まれてるってことです。魂レベルで淫紋を刻まれたショタ…なにがとは言いませんがはかどりますねぇ!
さて、そんなメリットばっかりのものですが、淫魔女王ラティと戦うと一転して敗北確定のクソデカデメリットになります。それじゃあ四天王倒せないじゃんアゼルバイジャンという視聴者兄貴姉貴…安心しろ~?ここでキャラクリ時に選んだアイテムが輝きます。
てれれれってれ~「秘゛蔵゛の゛エ゛ロ゛本゛~゛」
このアイテムを持っていることで特殊イベントに派生します。コレと体力:13以上、耐久力:12以上ないとこのイベントは乗り切れないのでステ―タスを割り振っておく必要があったんですね。
お待ちかねの視聴者兄貴姉貴の為にイベントイクゾー
あ、黙りまーす
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「はい、勇者様。お呼びでしょうか?」
入ってきたのはどたぷんという擬音が付きそうなすべてが大きい女性。胸はメロンより大きく、尻は余裕でつぶされてしまいそうなほど。身長は2mを優に超えるピンク髪を携えるメイドは優雅さと淫靡さを兼ね合わせたようなお辞儀をする。
ステータス
装備
▶道具
・剣
・薬草
▶・秘蔵のエロ本
「あらこれは…勇者様の持ち物ですか?いけませんわ。そんなはしたないものを…」
突如として渡されたエロ本に困惑するメイドだが、その瞳の奥に何かきらりと光るものを感じる。一瞬、まるで肉食獣のような雰囲気を纏ったメイドはすぐに元の瀟洒な立ち振る舞いに戻った。
▶渡す
「私に?…ふふっ、どうして?」
▶「好きだと思ったから」
「セクハラしたかったから」
「特に理由はない」
さきほどの雰囲気の変容も合わせて答えると先の肉食獣のような雰囲気がまろび出る。上から見下ろすように、上質な肉を品定めするようにこちらを見下ろして化けの皮を脱ぎ取った。
「あら…気づかれちゃったか。そうねぇ、今から秘密の話をするから他言無用でお願いね?もし、約束できるならイイコト、してあげる♡」
▶うなづく
「うふふ、良い子。実は私、サキュバスなの。でも悪いサキュバスじゃないのよ?ただ安全でお給料が高いお仕事に就きたかっただけ。ね?でも~、やっぱりサキュバスの本能には逆らえなかったわ。こんなにエッチな本があるなんて…」
▶「自慢のエロ本だと答える」
「そうなの?そんな大事なものを渡してくれるなんて…ありがとう。じゃあ勇者君、秘密にできる?」
▶うなづく
メイドの肉付き、色香に一も二もなく頷くとそのままベッドへと押し倒される。
「じゃあ、気持ちいい事、しよっか♡」
「それじゃあベットに横になって?」
「そうそう、服も脱ぎ脱ぎしましょうね~♡」
「はぁい、あら可愛いおちんちんさんねぇ。ふぅ~」
脱がされ露になったおちんちんに直接吐息を掛けられ、びくびくと反応してしまう。その姿に嗜虐心をくすぐられたのか、細長く、白魚のような指先でおちんちんの先をピンと弾かれる。
「可愛い…こういうの初めてなのね?じゃーあー…こうやって~…おちんちんの頭を手のひらでくるくるくる~ってされたりぃ…爪で入口をカリカリ、カリカリ…うふふっ、そんなびくびくしないの♡まだ初めよ?」
手のひらで円を描くように亀頭を擦られ、鈴口を爪でかりかりと刺激される。甘く、痺れるような刺激に身悶えする。
「こうしてぇ~、耳元でふぅ~♡…こしょばゆい?そう、良いのよ。そのまま身を任せて…ふぅ~~~♡」
「ほーら、脚閉じないの。がに股になろうねぇ~。…そうそう、おちんちん見やすいようにがに股にぃ、おちんちん突き出して?」
「はぁ~い、よくできました~♡偉いね~。ほら、おちんちんさんがばっちり見える。…ねぇ、勇者君…。もしぃ、女王様や他のメイドが訪ねてきたら情けない姿見られちゃうね?おちんちん丸出しでぇ~、メイドさんにエッチな事させてるダメダメ勇者♡見られちゃうねぇ~♡想像してみて?せっかく世界を救うために呼び出した勇者様が~♡メイドのえろぉいお姉さんにおちんちん突き出してえっちなことを懇願♡おちんちんふりふり~ふりふり~♡「おちんちんいじって~」って情けなぁ~いアピール…♡いけないんだぁ…♡」
「そんないけない勇者君にはぁ~、い ん も ん 刻んであげる♡」
感想オナシャス