勝ちヒロインにとって最高に都合のいい男子 作:愛甲ハマチ
皆さんが期待した通りのものが書けたのなら嬉しいです。
肉と肉を打ちつける音が部屋中に響き渡る。
それは獣欲に翻弄される雄と雌が奏でる淫靡な音色。
そのシルエットは
「あ゛んっ♥️ んお゛っ♥️ ア゛ァ~~~~♥️ すごっ゛♥️ こりぇ、すごいぃぃぃぃ♥️♥️!!」
何の技術も無いストローク。
ピストンに強弱があるわけでも性感帯を狙って腰を動かしている訳ではない。
力任せの腰振りでしかなかった──しかし、それだけで充分だった。
「(草介が開発した私のポルチオが、温水君のおちんちんに強くねじ込まれてビクビクって反応しちゃう……♥️ 中途半端に開発してたから、温水君の凄く大きなおちんちんの強い刺激を痛みなく受け入れちゃうよ……っ)」
その男性器の長さによる違いをまざまざと教えられる。
ポルチオが抉り込まれるその快感によって、否や応でも比較してしまう。
「(それにぃ、Gスポットだけじゃなくて他の性感帯も擦れられて、ビリビリが止まらないぃ♥️)」
そして、その太さ。
陰茎の長さは巨根と呼ばれるほどのモノを持っていた草介だったが、その太さは平均的なものだった。
それに対して、温水の陰茎の太さは華恋が一回り大きく感じるほどの太さであり、その認識は挿入されて今までに無いほど押し拡げられる膣の感触から明らかだ。
そのため、より深く鮮明に快楽を感じてしまい、華恋は目の前が白くスパークしていくのを見ていることしかできない。
ただの出し
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
鳴り止むことなく腰を打ち付ける音は、華恋の肉壺が温水の巨大な槍に蹂躙される音そのものだった。
大きいがツンと上を向く白い桃尻は、腰を打ち付けられる度に歪み淫らにその形を変え、豊満な乳房はその前後運動の反動で乳首の残像を残し大きく揺れる。
男の理想とする女の身体が目の前にある。
発情しきった温水には目の前の雌を征服することしか、頭にはなかった。
そして、それは華恋も同じ。
温水に自らの全てを蹂躙して欲しいと、身体の全てで主張をしている。
【♀️♥️♂️】
「んあ゛ッ♥️!? ああああっ♥️ おほっ♥️!? ま、待っ……ーーんぉ゛♥️!?」
ーー私にできることはなかった。
ゴム越しでも分かる肉厚な高いカリ首が、膣壁を削ぎ落とすかのようにゾリゾリと擦り上げていく感覚に
取り繕うとした意思も余裕も、この力強いおちんちんと男らしいピストンによって、一瞬の内に剥ぎ取られてしまったのだ。
「ずごい……♥️ ずごずぎるのぉ……オ"ッ♥️!? わ、わたじの
おちんちんに串刺しにされている圧迫感と、身体中がバラバラになってしまうかのような快楽が交互に襲ってきて、目の前がチカチカする。
「こん……な"の……こん゛なの、知らないぃぃ……んひぃッ♥️!? アンッ♥️ 知ら゛ないのぉ♥️!」
草介との交わりは女と男の愛のある交わりだった。
けれど、温水君とのセックスはそうじゃない。
本能に突き動かされた、雌と雄の交わり……いや、それも正しくない。
雌が雄に一方的に蹂躙される動物的な交尾そのものだった。
「(ああ、温水君……私のこと変態だって思ってないかな……。股の弛い最低の女だって嫌われたくない……っ)」
今の自分はどう考えても性行為に酔いしれる淫乱女だ。
浮気されて傷心中だとはいえ、ついさっきまでそういう対象として見ていなかった男友達に、喜んで抱かれている今の状況は品性が欠けていると思われても不思議じゃない。
それこそ、
私の姿は彼が想像していたものよりも、ずっと淫らで
「(嫌いにならないで温水君……っ)」
快楽に押し流されそうになる思考の中で、悶え狂う自分の淫猥さを嘆いている中で、彼の余裕の無い声が耳にすっと入ってきた。
「姫宮さん……!締め付けが凄過ぎるよ……っ!気持ち良すぎるッ!ゴメン……、止められない……ぐッ!」
「(ん~♥️ や、やめてっ♥️ そんなに嬉しいこと言わないでぇ……っ♥️ 止められなくなっちゃうよぉ♥️)」
その漏れ出すような言葉でさらに身体が悦び、より温水君の怒張を締め付けてしまう。
まるで感度が相乗効果で飛躍的に上がっていくかのようだ。
「ぁっ、ヤバィ……♥️ も゛お……イ゛ッぢゃう……ッ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️」
私の子宮が膣が背後に居る雄に好き勝手に蹂躙され、これ以上無いほどに悦んでしまっていた。
その尋常じゃない快楽信号によって、私はとうとう男友達のおちんちんで高みまで登り詰められ果てる。
「イッッくぅぅうぅうう゛う゛うう♥️♥️!?!?!?」
バチバチッと、目の前が白くスパークする。
絶頂の爆発は凄まじく、まるで引き付けを起こしたように身体がビクッ!ビクッ!と痙攣をしていた。
私にできるのは今まで感じたことのない、強烈な快楽に翻弄されることだけ。
「(深いぃぃ……♥️ 絶頂が深過ぎるよぉ♥️ あだま……ばちばちっでぇ……♥️ 腰の震えが、どまらないぃ゛……♥️)」
感じたことのない莫大な快楽の奔流に翻弄されて、何も考えられない。
「あっ♥️ おっ♥️ ひぐぅ……っ♥️ アンッ♥️」
身体が……子宮が反応する度に
どうかこんな私でも軽蔑しないで……。
「姫宮さん、本当にエロ可愛い……もっとメチャクチャにしたい」
「(~~~~っっ!!嬉しい……っ、嬉しすぎるよ温水君っ…………ああ、もうダメだ私。温水君の事が好きなんだ。私、この人の女になりたい……)」
ドキドキが止まらない。
どうして、そんなに嬉しくなるような言葉を言ってくれるんだろう?
身体だけではなく、今度は心を撃ち抜かれて絶頂する。
ガクガクと足が震えて立っていられない。
「(ゴメンね、杏菜。もう私、温水君の優しさから離れられないや……)」
胸に宿るその温かな感情を知ってしまい、押し寄せる快楽の中でも僅かに感じる親友に対しての罪悪感に胸を焼かれていると、突然下半身から電流が
「ああああっっ♥️!? ……にゃ、にゃに?ぬ、温水君……?」
身体の中に剛直が
腰をヒクヒクさせながらその疑問を目の前の彼に尋ねた。
「ごめん、姫宮さん。俺、まだイけてないから続けていくよ」
「え?」
膣内へ感覚を向ければ確かにそこには、未だに
「ま、待って温水君。い、今、イった直後だからおかしくなーーいひぃぃいいっ♥️!?」
ぐりぃ……!と、ポルチオに亀頭をさらに押し込まれた。
その無慈悲な追い討ちに目の前がチカチカする。
そこから、ズンズンと
温水君が1回目を
【♂️♥️♀️】
「おっ……んぉ……♥️ あへ♥️ いひ♥️」
壁に手を付く立ちバックの体勢から崩れ落ち、廊下に倒れ込んでしまった姫宮を見下ろしながら、自分自身の身体の違和感に困惑する。
「あ、あれ?どうなっているんだ?いつもなら、満足はできなくても多少は落ち着くのに……」
衝動が治まらないどころか、グツグツと血が海綿体に行き渡り竿が力を取り戻していく。
そうすれば、自然と情動が湧き上がるのも仕方のないことだった。
「フーッ……!フーッ……!」
呼吸がだんだんと荒くなる。
それは満たされていないことの証しだった。
「(もっと……もっと犯したい……!)」
本能が叫んでいることを自覚する。
ーー止まることなく犯し尽くせ。
ーー目の前で服従している雌をさらに屈服させろ。
ーー雄の力強さを教え込み、他の雑魚雄では満足できない身体にしてやれ、と。
それは渇きだった。
まるで砂漠の上に居るような渇き。
口や喉だけじゃなく、全身の細胞が"飢え"を訴えていた。
今、何よりも身体の中で力強く主張するのは剛直から伝わる熱だ。
ならば、この先することは1つしかない。
「ごめん、姫宮さん。ベッドに行こうか」
【♀️♥️♂️】
「ひぎっ♥️ にゅ、にゅくみず君……まっへ、これ、深くまひぇはいっへぇーーんぎぃ♥️!?」
廊下で交わった後、私は温水君に抱えられてベッドに向かっていた。
駅弁の体勢で。
一歩ずつ歩くごとに子宮をズンズンと押し上げるその感覚に、落ちないように温水君の腰に両足を回して悶える事しかできなかった。
温水君の元文化部とは思えない、筋肉質な身体と二の腕に支えられる安定感に胸がキュンと高鳴る。
「(運ぶついでに温水君に奥をイジメられちゃってるぅ♥️ ここまで
お尻を我が物顔で掴まれて女として満たされる事が分かる。
心のどこかにあった強い雄に支配されたいという欲望が、温水君とエッチをすると自然と沸き上がって、女に生まれて良かったと思えてくる。
元々、私は性欲が強い方だった。
それこそ高校生という男性の性欲が最も強い時期の草介が、私に付いてこれないほど。
「アンッ♥️ スキぃ……ごれ、ホントに゛ぃ、スキぃ……ひんっ♥️ す、すごいよぉ……お゛んっ♥️」
温水君の胸板に胸が潰されている事も、強い雄に組み伏せられているような気がして興奮を加速させる。
「(ああ、……私、女なんだ)」
身体で頭で理解する。
自分がどうしようもないくらい女であり、雌であるのだと。
膣を貫くその雄々しさに魅了されている間に、ベッドに辿り着き私がビックリしないながらも、普段の温水君から考えられないくらいに少し乱暴に降ろされる。
「名残惜しいけど、一度抜くよ」
「あっ……♥️」
ズルルル……♥️と、太くて長いおチンチンが私の
「あっ……ゴム、咥えて込んでる」
「や、やだぁ……♥️」
私の膣がコンドームを咥え込んで
それがまるで、温水君の精液を浅ましく欲しがっているようで顔が熱くなる。
「これ、抜くね」
ぐぃ~~~~きゅぽっ♥️
使い終わったコンドームを温水君の手によって、私の
「(すごっ……卵サイズになるまで精液を
そのあり得ないほど白濁液の量に女が疼く。
もし、コンドームがなければ孕んでしまっていただろう。
その男としての性能の高さを見せ付けられてしまった。
袴田草介がモテ男として高校、大学とチヤホヤされてきた事が、彼女として自慢だった。
顔が良く、スタイルも良く、文武両道であり人望もある。
さらには、性機能の高さも人並以上となれば、これ以上の男性など巡り合わないだろうと確信していた。
「(ーーでも、居た。こんな近くにずっと、もっと凄い
性的興奮がグングンと高まっていく事が分かる。
「ふぅ……ふぅ……っ♥️」
私はこんな素晴らしい人に女として抱かれる。
抱いて貰える。
抱き潰して貰える。
それがこんなにも誇らしくて興奮するなんて、数時間前までの私は知らなかった。
千早ちゃんが温水君のマンションに連れて来てくれなかったら、この悦びには巡り合えなかった。
そう思うと、感謝の思いが止まらない。
「新しいのは……」
温水君が棚から取り出したのは、業務用で売られているコンドームの箱だった。
その中から一つ取り出して、コンドームの袋を破っている温水君を見ながらふと疑問が浮かぶ。
「あれ……?どうしてそんなに買ってあるの?」
「え?……あ、ああ……朝雲さんに言われたんだよ。俺のサイズは市販じゃまず売られてないから、ネットで大量に買っておくべきだって。もし、女の子とそういった事をする流れになった時に、小さいサイズですることになるから破れて避妊できないかもしれないからってさ」
「……うん、確かにそうだね」
以前から温水君は千早ちゃんに相談をしていたって話だから、おかしなところは何もない。
何もない筈なのに……どこか怪しく思ってしまうのは何故だろう?
浮気されたから過敏になっちゃってるかな?
ーーそんな疑問もすぐに吹き飛ぶ。
「……それじゃあ、ヤろう」
「おっ♥️」
目の前に突き出された、ビキビキッと
「さっき
じゅんじゅんっと下腹部が熱くなるのが分かる。
思わず胸を揉みしだいてしまう。
自慰行為ではなく目の前の雄に向けたセックスアピール。
抱いて。
犯して。
めちゃくちゃして。
そんな私の期待に応えるように、ベッドの上へ上がり秘裂に先端を合わせた。
先程の強烈で鮮烈な快楽を思い出し、腰が自然と上がり挿入を待ちわびる。
「フー……っ、フー……っ」
鼻息が荒くなり私の視線が一点だけに向けられた。
その重なり合う直前の接合部に。
腰を左右に振り
こんな情けなくて惨めな誘い方なんて、当たり前だけど草介にしたことなんてない。
可愛さもセクシーさもない、男性に引かれてしまいそうな下品な腰振りの誘惑が、まるで当たり前の所作であるように本能で勝手に身体が動く。
フリフリッ♥️ヒョコヒョコ♥️
そんな品性の欠片もない腰振りで興奮してくれたのか、上から見下ろす温水君の目に獣欲が宿る。
そして、待ちに待ったその剛直が子宮まで一気に串刺しにする。
「い゛ひぃい゛い゛い゛い゛いいッッ♥️♥️!?!?!?」
ドッッチュン!!と挿入され快感が全身を駆け巡った。
歯を食い縛った口許が自然と笑みを作っているのが分かる。
この圧迫感っ。
期待を軽々と超えていく温水君のおチンチンに目が
ーーだけど、そんな余韻に浸れる時間など私にはなかった。
「ゴメン……姫宮さん。我慢できない……っ」
パチュンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️ドチュッ♥️ズチュッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️パンッ♥️
「ひぎっ♥️ おほっ♥️!? ま、まっひぇーーんひぃ♥️!? おんっ♥️ お゛っ♥️ あひっ♥️ アッ♥️ アッ♥️ ア゛ッ♥️」
両手を恋人繋ぎでベッドに縫い付けると、温水君は腰を前後に動かして高速釘打ちピストンで腰を打ち付け始める。
「悪いけど……俺が満足するまで止まるつもり無いから」
「ん、んー~~っっ♥️」
そんな無慈悲で男らしい言葉を私を組み伏せて、あの温水君が言う状況に興奮して軽くイった。
だが、それで許してくれる筈もなく、温水君は先程まであった優しさは一切なくして私に
そして……、
「あっ♥️ らめっ♥️ イクぅ♥️ イグ、イグイグイグ……ーーイッグぅぅぅぅ♥️♥️」
全身に電流が流し込まれたと勘違いしてしまうほどの大きな快感。
意識を飛ばしてしまいそうになるーーが、収縮する膣を無理やり押し拡げ、子宮口をバッチュン!!と押し上げられ意識が鮮明に覚醒する。
「~~かはっっ♥️!? な、何が……ーーお゛お゛っ♥️!? にゅ、ぬくみずくん……イひゅ♥️ イってりゅ……お゛ほぉっ♥️!? とまっひぇ、いったんとmーーぶちゅっ!?ぢゅる、れろ♥️ ちゅ~~っ♥️」
ディープキスで制止の声を止められ、口の中も膣の中も温水君に好き勝手蹂躙される。
私は彼に蹂躙される哀れな雌に過ぎなかった。
その強引な腰振りに抵抗するどころか、足を回して温水君にしがみつく『だいしゅきホールド』でより深く迎え入れた。
「(壊してぇ♥️ 私の何もかも壊してぇ♥️ もっともっと温水君じゃなきゃ満足できないくらい染め上げてぇ♥️)」
そんな私の思いが通じたのか温水君は、私がビクビクと痙攣しても止めることはなく、温水君は何度も何度も突き入れた。
【15分後】
「ああああああああっっ♥️♥️ ずっっごいぃぃぃぃ♥️ こりぇほんとにヤバすぎりゅのぉ……お゛っ♥️ お゛っ♥️ ーーン、ンンッ♥️ お、おっぱい、きゅうにもまにゃいでぇ♥️ かんじちゃうからぁ♥️」
【30分後】
「お、おおおお……♥️ おっぱいで、ひぐぅ……♥️ さ、さわりかた、うまくなりしゅぎぃ♥️ せいかんたい、はあくしゃれちゃったぁ……♥️ ーーおっほ♥️!? ひょれダメぇ……♥️ にゅうりん、すりすりすりゅのズルいからぁ……バキバキおチンチンいれられたままですりゅなんて、にゅくみずくんのキチクぅ……♥️」
【45分後】
「おひっ♥️ まりゃ、ぱんぱんスゴいぃ♥️ しきゅーがかってにぃ、きゅんきゅんしてしめつけちゃうのぉ♥️ もう、かんぜんにぃぬくみずくんのぉ……ぬっくんのかたちぃ、おぼえひゃったぁ♥️ こにょ、おちんちんじゃにゃいと、もうみたひゃれないのぉ♥️」
【1時間後】
「あへっ♥️ いひっ♥️ お、おちんちん、ずっっとぶっといのぉ♥️ おっ♥️ ぬくみずくんステキぃ…………ふえ?にゃに?にゅっくん?……ーーお゛っ♥️!? や、やばっ……こにょ、かたあしをあげるたいひぇい、もっとふかくまでおちんちん、はいっちゃうぅぅ♥️ しかも、むねをもみにゃがらなんひぇ……お゛お♥️!? いぐっ♥️ づよっ♥️ おほっ♥️ あっ♥️ あっ♥️ あっ♥️」
【1時間20後】
「あひっ♥️ お、おしっこ、だひしゃってごめんなしゃい……ーーおっひ♥️♥️!? ち、ちくひ、ギリギリってつまにゃれちゃっひぇるぅ……♥️! のびひゃうのぉ……ああんっ♥️ ふぅ……ふぅ……はぁでちくび、くわえひゃらめぇ♥️ ゆびとはでぇ、わひゃひのちくびギリギリってしごかれて、おかひくなっちゃうぅぅ♥️ おほっ♥️ も、もっとぉ、わるいこのかれんに、ばつをあたえてくらしゃい……」
【1時間30分後】
「おっ♥️ おっ♥️ おっ♥️ おっ♥️ むりぃ♥️ もう、むりなのぉ♥️ イきつづけておかひくなるぅ……あっ♥️ ゆるひてぇ……もう、ゆるしひぇ……お゛お゛っ♥️ じぬぅ……♥️ ごろじゃれるぅ♥️ イきころじゃれるぅっ♥️!! ーーおおおおッッ♥️♥️」
【1時間40分後】
「ぁ……。ぁぃ……おぉ……」
「ーーおや、ちょうどいい時間でしたね」
Q.どうしてこんなに遅れたのか?
A.作者の才能の無さ
官能小説向いてないかも。全然書けへん。ーー俺は甚爾やない!!