勝ちヒロインにとって最高に都合のいい男子 作:愛甲ハマチ
本当にありがとうございます!
……でも、全R18作品の中で評価10が50人超えてる作品が63作品しか無いって、だいぶエグいのでは?
なんか嬉しさよりも悲しさが上回っちゃった。
見てる母数が9倍も違うんですから、当たり前なのかもしれないですけど。
温水君が住むマンションの一室。
杏菜には嘘を付いているけど一週間の半分以上をこの部屋で過ごしている。
「(これが今日のメニューだから……)」
私は指先で液晶に表示されるボタンをタップする。
小気味の良い呼び出し音が鳴り響いた。
そして──電話が繋がる。
『華恋、すまなかったッッ!』
「……草介」
開口一番、草介から謝罪の言葉が言い放たれた。
『全部俺が悪い。ごめん……ッ、本当にごめん!』
草介らしい素直で直球の謝罪。
だからこそ、『何故?』という感情が沸き上がる。
『言い訳のしようもないけど……できるなら、どうか許して欲しい……嘘に聞こえるかもしれないけど、華恋の事を本気で愛してるんだ』
「でも、私、傷付いたんだよ?草介が浮気どころか複数の女性と関係を持ってるって知って、凄く傷付いたんだよ?」
『ごめん……本当にごめん!最低な事をしたって自覚はあるんだ……それでも、華恋を愛してるんだ!嘘にしか聞こえないだろうけど、本気で華恋を愛してる!』
これほど、強く言ってるのだから本当に反省をしているんだと思う。
きっと魔が差したのか、他の理由なのかは分からないけど、多分これは本気の言葉…………でも、それはもう全部が手遅れだった。
「ーーふふっ、そんな事を言われても困りますよねー?姫宮さん?」
通話に乗らない程度の音量で千早ちゃんが私の耳に囁く。
「昨日、温水さんのおちんぽの形をあれだけ長い間、馴染ませ続けてしまったんです。少し大きいだけの巨根なんてもう満足できませんよね?」
「はぁ……♥️ はぁ……♥️」
性的興奮が際限無く高まっていく。
それをイメージするだけで、股下から愛液が分泌をしてしまうことを避けられない。
だって、私と温水君は今から……、
「ほら、シちゃいましょう?元カレに送る種付けNTR通話♪」
避妊具を使わずにそのままSEXをする。
遮る物など何もない。
"本番"をする。
「ふぅ……っ♥️ ふぅ……っ♥️」
実は草介と何度かシたことがある。
ピルを飲んで避妊をしていたから妊娠する可能性は低かった。
とはいえ、勿論可能性はゼロじゃない。
……それでも、当時は草介が父親になってくれるならそれもいいかもと、将来を碌に考えずにそんな迂闊な事をしていた。
運が良かったから妊娠をしなかっただけ。
「(でも、今回は違う……今回は妊娠するリスクを分かった上で生でする)」
今回の性行為に運の挟む余地はない。
「(アフターピルの用意をしているだけじゃなく、もし妊娠しても中絶するためのお金を千早ちゃんは用意をしてる)」
千早ちゃんは絶対に温水君の負担になることはしない。
私も、そして自分自身も彼の子供を孕んでしまえば、彼の選択肢を狭めてしまうだけではなく、温水君の人生をめちゃくちゃにしてしまう事を分かっているから。
私達は彼の性欲を処理するための存在だと完璧に割り切っている。
「(どこまでも快楽を得るため……二週間前までの私なら否定をしていたかもしれないけど、あの快楽を知ってしまったらもう離れられない……!)」
妊娠することさえ、快楽を得るための一要素。
彼らと一緒に居るということはそういうことだ。
私はそれでも二人と一緒に居る。
私は今まで知らなかったことを、二人にたくさん教えて貰った。
「(人よりも性欲が強い方だとは思ってたけど、私ってこんなに淫乱だったんだ……)」
多分○学生一年生から自慰行為を始めて、物心が付く前に性の快感に身を委ねていた。
だから、胸もこんなに大きくなったんだと思う。
それでも、倫理観は常識よりだと思っていたのに、二人にされる過激な事がどんどん好きになってしまう事を拒めない。
「(千早ちゃんの言われるがままにエッチな事をして、乱れに乱れた。あんなの全部しちゃいけない事だったのに……その全部が今までしたどのエッチよりもに気持ち良かった♡)」
昨日は淫蕩に溺れて、ずっと快楽の微睡みを味わった。
夕方から今日の朝の十二時間近くも、念入りに身体の隅々まで開発されてしまったのだ。
「(今まで想像もしていなかった淫行の数々だったのに、どれもこれも凄く興奮しちゃった……二人と一緒ならきっともっと……ゴクッ)」
そんな、どこまでもSEXの事しか考えていない淫乱女が私だった。
『?…………華恋?やっぱり、許してはくれないか……』
私の無言を怒りすぎて言葉がないように草介は思ったんだと思う。
「(草介の事なんてどうでもいい……!こっちの方が大切なんだから!)」
私の股下にはベッドではなく、来客用に用意していただろう寝布団の上に寝転がる温水君が居る。
昨日は私同様に絶頂できなかったからか、服から露出させているその怒張は天を衝くかのように高く反り上がっていた。
その肉棒を見ているだけで、昨日散々膣に教え込まれた大きさが頭と身体にリフレインする。
「(温水君のおちんちんを私の
しかも、生で挿入するなんてどれほどの快楽が押し寄せるのだろう?
子宮が疼くのが分かる。
「
その意味深な言葉の裏は簡単に分かる。
というか、この服を見てそれが分からなければ私は馬鹿だ。
だって……、
「華恋さん達がした文化祭のコスプレ衣装なんですから」
これは私達の青春の一ページ。
その再現だった。
私が着ている衣装は、悪魔の羽が付いたカチューシャに、黒色と赤紫色のツートンカラー股下数cmしかない、超ミニ丈ワンピース。
黒のニーハイをガーターベルトで結び、両手に通すロンググローブは右手が黒色、左手が赤紫色でワンピースの配色とは逆になっている、あの時のままの姿。
「(あの時の衣装を
私がエッチな女悪魔。
草介が吸血鬼。
杏菜が白装束の幽霊。
この三人で他のクラスメイトでショーをして、それなりに盛況になり、結果は大成功で幕を閉じた私達の色褪せない大事な思い出。
「私が取り揃えるまでもなく華恋さんが持っていて助かりました。大学になってもそれなりの頻度で使用していたらしいですしね?」
草介はこの女悪魔の衣装が好きだったみたいで、SEXをする時にたまに着てシていた。
だからこそ、あの文化祭の時の思い出だけじゃなく、その後の草介との思い出にもこの衣装はその存在を強く主張している。
ーー千早ちゃんはそれを新しく塗り替えるつもりだ。
「華恋さんがあの時の女悪魔で、温水さんが吸血鬼のコスプレ、私が八奈見さんの女幽霊です♪ 全て快楽で塗り潰した全く新しい私達の思い出を作りましょう?」
つまり、千早ちゃんの言っていることは、
「(このままだと、女の子としての幸せを全て手放して、一匹の雌として快楽を貪る存在にまで堕ちちゃう……)」
尊厳なんて存在しないし、きっと全ての自由が無くなり二人にとって都合の良い存在になってしまう。
でも……それでもっ、断る事なんてできない……!
足をがに股に開いきながらゆっくり腰を降ろす。
……にちゅ♥︎
「あ……」
温水君の亀頭の先にある鈴口と、私の愛液で確認するまでもなく濡れた陰唇が触れる。
このまま、腰を降ろせば子宮口まで一息で行ける。
『華恋?……どうかしたのか……?何かあったのか?』
子作りのための生挿入をただ快楽のために行う不道徳さと、耳許で元カレの声を聞きながら性行をする背徳感に鼻血が出そう。
こんなにインモラルな事が存在してるなんて知らなかった。
「(私、もっと気持ち良くなれる……♡)」
そう思えたから躊躇いは全て綺麗に消えた。
ずぷぷぷ……♥︎
「ーーんほぉっ!?」
亀頭を咥え込んでからほんの数cmでそれが分かる。
ゴムをしていた時とはまるで違う。
『か、華恋!?どうかしたのか!?』
「(熱いぃ……全然違うぅ♥️)」
その亀頭から伝わる熱さは、それだけ海綿体に血が通っているということの揺るぎ無い証明。
温水君が私に興奮している事の示していた。
ぬぷぷぷぷ……♥︎
「ん"ぅ"~~っっ♥️」
必死に口を空いてる左手で覆いながら喘ぎ声を噛み殺す。
『何だ!?何が起こってるんだ!?返事をしてくれ!華恋!』
見当違いな事を言っている草介の存在も興奮材料でしかない。
あなたとたくさんの思い出があるこの服で、他の人に抱かれているなんて言ったらどんな反応をしてくれるんだろう?
『ま、まさか、遂に華恋に手を出してきたっていうのか……!?大丈夫か、華恋ッ!!逃げるんだ!全力で振り
「(ダメ、だよ……草介……私、振り解きたくなんて全然思わない。私は遮る物が無いありのままで温水君と一つになるんだから……♡)」
ぬぷぷ……♥︎
長くて、硬くて、太くて、熱い。
このおちんちんを
「んひぃっ♥️」
声が思わず漏れた。
「(Gスポット擦ってるぅ……♥️)」
ビリビリと走る強い快楽に足がガクガクと震えてしまう。
『華恋!?大丈夫なのか!?返事をしてくれ!』
その声で今まで返事をしていなかった事を思い出した。
「んっ♥️ だい、じょーぶ。きにしないで……なんでも、ないから……♥️」
電話先の彼女が他の男に股を広げて、肉棒を膣に迎え入れている最中なんて思いもしないと思う。
全部が草介との記憶を塗り潰して上書きするためなんだよ?
『そう、か……?なら、いいんだけど……』
にゅぷぷぷぷ……♥︎
「んんっ……んむ"っ♥️ ん"~……っ♥️ んぁ♥️」
男性器が女性器の
初めて温水君のおちんちんを
「(今度は私から……自分から迎え入れるから♡)」
あの時とは違い、自分から挿入させることに対して無性に昂ってしまう。
そして、遂にその時がやって来る。
にゅぷぷ……どちゅん♥︎
「ん"んんんんん~~~~っ"っ"♥️♥️」
挿入の勢いはゆっくりだった。
でも、私を襲った弾けるような快楽の波は、初めて温水君のおちんちんを受け入れた時とは比べ物にならないほどに強烈だ。
視界がボヤけていて、鏡で見なくても自分の顔がアへ顔をしてしまっていることが分かる。
ビクッ♥︎ビクッビクッ♥︎ビクッ♥︎
身体が絶頂で電気を浴びたように痙攣する。
背徳感に燃え上がった性欲は爆発的な快楽を生み出す。
「ん"、ん~~……ーーおほ♥️ あ"ん♥️ おっ♥️ あへ♥️」
断続的に襲い来る快楽の波にとうとう堪えられなくなり、口から左手が外れてイキ声が漏れ出す。
「(キモチイイ……♥️ 身体がバラバラになっちゃうぅ♥️)」
私は最高の絶頂をした。
『それで、朝雲さん。華恋は今どうなってるんだ?』
「少し動揺しているようです。しかし、それも無理はありません。浮気……それも複数人の人と関係を持たれた姫宮さんの気持ちは、推し量ることも難しいほどに傷付いています」
『っ!……そう……だよな。その通りだ、俺が不躾だったよ』
いつの間にか右手からスマートフォンが離れていた。
千早ちゃんに私の嬌声がスマートフォンのマイクに音が乗る前に、右手から引き抜いて部屋の隅に移動をしていたみたい。
「温水君……♥️ こんなにおちんちんが熱いなんて知らなかった。私の
「姫宮さんの
生の感触に背筋に快感が走り抜けていく。
そうしていると、目の前にスマートフォンが現れる。
「ーーでは、姫宮さんに代わりますね」
千早ちゃんが笑顔で渡してくる。
今ではそれが私をイジメるための笑顔であることは知っていた。
「草、介……っ」
『華恋……すまない。朝雲さんに言われて気付いた。華恋からしたら俺と話すことだけでもストレスだよな』
ぬちぃ……♥︎ぬちゃっ♥︎にちぃ……♥︎ぐちゅう……♥︎
ゆっくり擦り合わせるように腰を動かす。
「そう、だよ……?私、傷付いて……るん、だから……」
すると、温水君も私のその動きに反応したのか、温水の腰が少し突き上げるかのように動き出す。
「んはぁ♥️ ほ、本当は、電話をするつもりなんて……ぁっ♥️ なかったんだから……」
『ああ、ありがとう。これは全部、華恋の優しさで成り立っている。苦しいなら言ってくれ』
「う、ん……」
上体を倒して昨日のように温水君の身体の上に倒れる。
違う事があるとすらば、絶頂する事を禁じられていないということ。
漏れ出る吐息も溜め息か何かと誤解してるんだと思う。
「はぁ……♥️ ふぅ、ふぅ……♥️」
音が鳴らないように二人でゆっくりと呼吸を合わせて、静かに腰を打ち合わせた。
「くぅぅぅぅ……っっ♥️」
その快感に指を噛む。
「(カリ首、高過ぎぃぃ……♥️ ゾリゾリって削られてるぅ♥️)」
膣壁を厚く段差のある傘で削り擦られる感触に身悶えする。
ピクピクと震える私のお尻を両手で掴んだ温水君は、ゆっくりとまるで私の
『どうか、許して欲しい。厚顔無恥だって事は分かってるんだ……こんな事を言う権利は無いってのも分かってるけど……もう一度だけチャンスをくれないか?』
ずちゅ……♥︎どちゅっ♥︎ぱぢゅ……♥︎どちゅ……っ♥︎
粘膜同士が擦り合う感覚に気を失いそうになる。
こんなエッチな事をしておいて、その裏では他の人と生挿入をしているなんて余りにも倒錯的だった。
「わ、たしは……そーすけが何を言ってもぉ……おほっ♥️ わ、別れようって、思ってるよ……あん♥️」
『か、華恋……?』
そして、遂に草介は違和感を抱いたようだった。
けど、それが分かっても腰の動きは変わらない。
「私……ね?ほんとーに、辛くて、苦しくて……傷付いた心を癒すために仕方がなかったんだよ……?でも、いいよね。草介だってしてるんだし……♥️」
『う、嘘だろ……華恋?』
パァン♥︎タァン♥︎パヂュン♥︎ドチュズチュ♥︎パン♥︎
「お、奥まで届いてりゅうぅ♥️ キツキツのおっきいおちんちん好きぃ♥️ もう、このおちんちんじゃないと物足りないのぉ♥️」
『冗談だろ……?だって、そこには朝雲さんだって居るのに……』
「ビュッビュッてして子宮を孕ませてぇ♥️ 濃厚でドロドロのねっとり精子が欲しいの♥️ ドチュドチュっておまんこホジってぇ♥️ ーーちゅ♥️ れろっ……♥️ ぢゅるる♥️ ちゅる♥️」
『あ、あっ……嘘、だろ……?そんな、止めてくれ!華恋!?』
スマートフォンを取り落として床を転がるけれど、もう見向きもしない。
目の前の愛しい人に求愛をする事の方が何百倍も重要なのだから。
「ちゅ♥️ 中出し、シていいよ?
『中だ……ッ!?止めてくれ!華恋ッ!華恋ーーッ!!』
草介との思い出も通話から聞こえる声も、その全部が私の興奮をさらに煽るための極上のスパイス。
許されない事をすることがこんなに気持ち良いなんて知らなかった。
「イク♥️ イク♥️ イク♥️ ……イっちゃう♥️! すごいのキちゃう……♥️」
『待ってくれ!嫌だ、嫌だ……止めてくれええええッッ!!』
彼氏の声を聞きながら、彼氏よりも大好きな別の男性とSEXをする事がこんなに昂るなんて知らなかった。
背徳感に背中を焼かれながら、腰を振る事がこんなに気持ち良いなんて知らなかった。
この倒錯的で、退廃的で、開放的で、情熱的で、熱狂的なSEXを味わってしまえばもう戻ることなんてできない。
ただの愛し合うSEXなんかじゃ、絶対に私は満たされない。
「たっぷり、プリプリのザーメンを
ーー私は淫蕩に溺れて死んでいきたい。
ドビュビュッビュッ♥︎♥︎ビュビュビュビュビュッ♥︎♥︎ビュル♥︎ビュボッ♥︎ブバッ♥︎ブボボボ♥︎
「ん"あ~~っ"っ"♥️♥️!! でてるぅ……♥️! ドプドプって、しきゅーのなかにせーえきだされちゃってるぅ♥️ あついよぉ……火傷しちゃう♥️ とくのうザーメン、どんどんだされてぇ……ま、まら、イク♥️ ーーイッグぅぅぅ♥️!」
温水君の両手と恋人繋ぎをしながら射精イキをした。
目蓋が力無く落ちつつ、瞳が
「えひ♥️ あへぇ♥️」
私の舌先から唾液がトロトロと
愛している男の子から、獣欲を吐き出させ受け止める事ができたという歓喜が胸を満たし、子宮の
「(しあわせぇ……♥️)」
胸に押し寄せる圧倒的な多幸感に自然と口角が上がり、情けない笑みを作ってしまう。
「(やっぱり、ぬくみずくんだぁ♥️ わたひ、ぬくみずくんじゃないと、だめぇ……♥️)」
プシィッ♥︎♥︎
潮が吹き出る。
もう心も身体も完全に屈してしまった。
私を満たしてくれる雄は温水君だった。
彼こそが私の運命の人。
草介は違った。
「ーー
『ぇ?…………サプ、ライズ……だって……?』
「今のは全て華恋さんからの袴田さんに向けた復讐ということですね」
『いや、でも……今のは……』
「常識的に考えてくださいよ。流石に、私が居る場所で姫宮さんがそのような行為をする訳が無いじゃないですか。だから、サプライズですよ」
『サプライズ、だって?……っ!ふざけてるのか!?何でこんなことを!!』
「ーーこれが袴田さんがしたことですよ」
『あっ……そ、それは……!』
「実際に浮気乱交をされた袴田さんには、『まだまだ甘いんじゃないか』という意見もありましたが、縁を切る最後にはこれで充分と華恋さんと判断をしました。袴田さんは今まで関係の修復を図っていたようですが、今のでご理解できたと思います。華恋さんがどれだけ傷付き顔を見るだけで心が引き裂かれそうになるのかを。私からになりますが華恋さんは袴田さんと恋人を解消したいと思われてます。どうか、ここは華恋さんの気持ちに寄り添ってください」
『………………………………ああ、分かった…………華恋とは……別れる』
「はい、華恋さんにはその様に伝えておきます。勇気あるご決断ありがとうございます。それでは」
「これで今の会話を袴田さんが八奈見さんに告げ口をしても、八奈見さんが暴走することはないでしょう。これで『ペット役』を確保成功です♪」
ちなみに、ぬっくんが生でするのは2人目です。