エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
俺は佐伯勇人(さえきゆうと)。16歳でキモオタ童貞のコミケでエルザの同人誌を買い求めていたら通り魔に刺されていた。
リゼロの世界に転生する。
リゼロといえば暗殺者のエルザエロかったなあ。エルザとガチ恋セックスしてみてえと思っていたらばったりエルザと遭遇した。
「あなた、私の顔見たわね…。悪いけどここで死んでくれるかしら?」
とナイフをちらつかせながら俺を殺そうとする。
だが、そんなの関係ない。ここでエルザと出会えたからガチ恋セックスしないと死に損だ。
「僕は勇人。あなたに惚れましたので宿屋でガチ恋セックスします。」
なので俺はエルザを宿屋に連れ込んだ。俺の言葉は現実になるようになっている。
つまりご都合主義万歳\(^^)/
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「……ん゛お゛っ♡……っ♡……お゛ほぉぉぉ♡……っ♡……っ♡……お゛っ♡……お゛っ♡」
エルザは今、ベッドの上で気持ちよく腰をふっている。ベッドの上で四つん這いになったエルザの体の後ろからエルザの腰を両手でがっしりと掴んだ宿僕のペニスが、バックの体位で突き刺さるようにしてエルザのまんこをズポズポとほじくっていた
「――お゛っ♡♡――お゛お゛♡♡――お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡――♡っ♡――っ♡――っ♡」
エルザのエロエロおまんこは俺のチンポがにゅるりと心地よくめくり上げる度に、エルザの身体は極上の甘い痺れが快楽として広がり続けていた
「エルザッ…。エルザッ…。…」
下半身を必死に情けなくヘコヘコと前後に揺らしながら、四つん這いになった体で気持ちいいという感覚以外の無くなってきた腰をよじるようにして俺とのセックスを続けていった
びゅるるるる♡
「んほぉぉ♡♡♡ぉぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――っ♡――お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡――っ♡――っ♡――おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡……っ♡……っ♡……っ♡」
ガク♡♡♡ガク♡♡♡ガク♡♡♡
そしてエルザの体を弛緩させるような圧迫感、俺のペニスの先からドクドクとした感触で私の体内に直接精液を注がれ始めると、エルザの体がその熱くて気持ちいい精液の感触を感じながら念願のオーガズムに達する
「――あはぁ♡――旦那さまのおちんぽぉ♡――っ♡――っ♡――私のおまんこにボッコリはいってるぅぅぅぅぅぅぅ♡――っ♡――っ♡」
エルザは俺のガチ恋セックスに浸る。一心不乱に。
「……あっ♡……あっ♡……旦那さまぁ♡……~~っ♡~~っ♡」
ベッドの上で正常位になりイキながらとろけて仰向けに股を開くエルザ。かって腰をふる。
「――お゛ほぉぉぉぉぉぉぉ♡――お゛っ♡――お゛っ♡――っ♡――いまはらめぇぇぇ♡――っ♡――旦那さまぁ…♡♡――っ♡――っ♡」
ズポ♡ズポ♡
「ここが気持ちいか…!エルザ…!」
「――そこぉぉぉ♡――気持ちいい場所らからぁぁぁ♡――グニュグニュって潰しちゃ♡――らめなのぉぉぉぉぉ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
エルザのおまんこの中にあるすごく気持ちいいお肉がセックスをしながら俺のペニスの先でグニグニと押しつぶされると、エルザの全身には甘い蜜のような快感がとろりと濁って染み出してくる。ない
――びゅるるるる♡♡♡♡
「――っ♡――っ♡――イ゛っ♡――イ゛グぅぅぅぅぅぅぅぅ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
「はぁ…はぁ…やっべ…。エルザの中気持ちよすぎてまだ出る…。」
俺はエルザの中に出し続ける。こんなに気持ちのいいセックスがあったのか。ましてや、エルザのような妖艶な美女と出来るなんて…。
「なあエルザ…。俺の嫁になってくれよ。」
「はい…♡エルザは旦那さまのお嫁さんになります…♡♡♡♡♡」
こうして俺にエルザという極上で美しい嫁ができたのだった。