エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡
「あっへぇぇぇぇぇぇぇぇ♡」
所構わずエルザと出産セックスをするようになった。常に俺と一緒に居るエルザはパンパンとセックスしては種付け出産される日々。
こういう生活も半年間続き、出産した人数は15人を超えた。
俺の性欲は桁外れだったようで、種付けの加護を会得した俺はエルザの方にも体力が減らないように無限回復をかけていく。よって、無限に子作り出来るのだ。
ぐぽぉ♡ぐぽぉ♡ぐぽぉ♡
「おっ…♡おおっ…♡おっほ…♡」
エルザは木に押さえ付けられ、立ちバックの要領で俺とガチ子作りをする。因みに家の外でヤっているので青姦だった。
エルザのおまんこから出してはいけない音を立てて、エルザのおまんこを出たり入ったりしていく。エルザは昇ってくる甘い痺れは強烈に広がり続け、エルザの下半身から気持ちいいという痺れ以外の感覚を消してしまっていた
ずりゅ♡りゅりゅりゅりゅりゅ♡
「んあっ…♡んあっ…♡…♡おおっ…♡」
もぞ♡もぞ♡
……ぐっぽ♡……ぐっぽ♡ぐっちょ…♡ぐっちょ…♡
今は昼間っからの時間で、二人っきりの共同作業。
決して邪魔されることのない至福の時間だった。
出たり入ったりを繰り返す。正直、エルザは限界を迎えていた。イキそうなのだ。
……ずりゅりゅりゅりゅりゅりゅ♡
「ら、らめぇぇぇええええええぇぇぇぇ♡らめなのぉおおおお…♡♡♡♡♡」
俺の責めは止むことがない。俺のちんぽにズポズポとされているエルザのおまんこに広がる甘美な痺れがエルザの全身を蝕んでいく。快楽に身を任せる心地よさに、少しずつエルザの意識が流されていった
ぐぽぉ♡ぐぽぉ♡ぐっぽぉ…♡ぐっぽぉ…♡
「エルザママは俺の女で俺の孕み袋だ!俺からもう離れることは許さないからな!!」
(もうユートちゃんから私は逃げられない…♡でもいいの…♡ユートちゃんが私に夢中になってくれるから…♡私は幸せ…♡死んでもユートちゃんと一緒に居るって決めたから…♡それが私の存在意義♡)
「おほっ♡おっ♡ほっ♡おほぉぉぉ♡」
そう頭のなかで考えるエルザはついに心のダムが決壊するかのように、強烈な快楽が溢れ出てくる。快楽が、洪水のように押し流していった
エルザもう何も考えられない。俺との出産セックスしか……
ごぽぽぽぽぽぽ♡
「ん゛っほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
ビクン♡ビクン♡
最後のトドメと言わんばかりに俺がエルザのおまんこを激しくかき混ぜ始めた瞬間に、エルザはいとも簡単にイッた。散々俺に弄くられたエルザのおまんこは、それくらいとんでもなく気持ちがよかった
「ユートちゃん…♡ママとっても…♡幸せよ…♡」
エルザは動けずに体をビクンビクンと震えて、これ程にもない幸せを噛み締めていた…。