エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
エルザと婚姻を結び、エルザは俺の嫁になり、エルザ・サエキと俺の名字を使うようになった。
結論から言うと俺には稼ぎはないので、エルザのヒモになった俺はエルザの家に住まわせてもらうことになった。稼ぎはエルザの今までの暗殺家業で蓄えた資金があるので楽して暮らせる。年上美女のヒモとか最高だ。しかも童貞をエルザに捧げることが出来た。ヒモはヒモなりに役目がある。
エルザを快楽に染め上げてあげること。
俺は腰を一心不乱に動かし、彼女の熱く狭い膣内を掘削し続けた。そして、エルザも快楽に身を任せ必死に抱きついている。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぐちゅ♡ぐちゃ♡ぐっちゅ♡
「あっ……!♡んぁぁ……♡あんっ……!旦那さまのすごい……♡んん……♡いいですぅっ!♡」
俺は果ててしまいそうになるのを我慢しながら必死に欲望のままに腰を動かした。パンッ! という腰がエルザの体に打ち付けられている音が部屋中に響きわたる。
パンッ♡パンッ♡パンパン!♡ぬちゃぁ!♡
「あんっ♡♡あっ♡♡あっ……♡♡あん♡ぁっ♡はぁ……♡」
それに紛れるかのようにして聞こえるエルザの喘ぎ声が、さらに俺の欲望を駆り立てる。するとエルザの膣圧が急激に強くなり、痙攣もし始めた。
「エルザ!……イきそう!」
「あっ♡あっ♡旦那さまぁっ♡私もイきそうですぅっ♡」
「じゃあ、一緒に!一緒にイこう!」
俺がそう言うと、エルザは俺の体をぎゅっと抱きしめてきた。
「はい♡」
俺はこの妖艶な美女を決して離さないように体を抱きしめ、そしてこれまで以上に肉棒を子宮口に激しく叩きつけた。すると、肉棒の根元から熱いものがこみ上げてきたのを感じた。
「エルザ!俺もそろそろ出そうだ!中でだすよ!」
「あっ♡あっ♡はいぃぃ♡!出して!♡♡旦那さま…♡中に出してくださいっ!♡」
「わかった!」
俺はこの快楽に逆らうことができなかった。それは彼女も一緒であった。俺が最奥を突くと、エルザは俺の背中に爪を食い込ませるように抱きついてきた。次の瞬間、俺は溜まりに溜まった欲望を彼女に叩きつけるように肉棒の根元から登ってきた精子を子宮に流し込んだ。
「エルザ!出すぞっ!!」
どぴゅっ!びゅー♡びゅー♡どくんどくん♡
俺の欲望の解放と同時にエルザも下半身を震わせる。そして、大きな声で甘い喘ぎ声を発しながら腰を反らせた。
「あっ……♡あぁっ……!♡……イっちゃいますうぅぅ!♡イクッ♡~~~~~~~~~~~っっっっ♡♡」
俺の肉棒は脈動しながら最後の一滴まで、種付けするため精液を流し込んでいた。そして、エルザの膣内も肉棒が脈打つ度にキュン♡キュッ♡と締め付けてきている。
「ふっ……♡♡ふっ……♡♡」
「はぁ…はぁ……」
俺はエルザを抱きしめながら、その余韻に浸っていた。エルザも俺の背中に手を回し、抱きつき、肩で息を繰り返していた。しばらくすると、彼女は俺の耳元に俺の口元に来るよう、体を動かし懇願してきた。
「旦那さま♡キスしていいですか?」
「もちろん」
俺は彼女の唇に優しくキスをした。
「んっ……♡ちゅっ……♡♡はぁ……♡」
エルザは目を瞑り、その甘いひと時を堪能するように俺の唇を貪った。俺もそれに応えるように舌を入れ、お互いの唾液を交換するように絡ませた。
「んちゅ……♡れろれろ……♡はぁ……♡旦那さま……♡しゅきぃ……♡」
エルザの甘い息と唇から漏れている艶めかしい言葉を聞いていると、膣内に残っていた肉棒が硬さを戻し始めた。俺は息継ぎできるように彼女の唇から離れた。