※この作品はR-18です。

エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw   作:オッパイは正義マン

3 / 12
第3話

 

 

俺は舌を挿れて、舌同士を絡めた。

 

ずりゅ……♡ れる……♡

 

 

 

「んっ…♡♡…ちゅ……♡れろ……♡♡……旦那さま…♡はぁ……♡ん♡ちゅ♡」

「ちゅる……エルザ、俺のことはユートって呼んで。……あと、敬語じゃなくていいよ…。ちゅ…。」

「……ユート…♡素敵な名前ね……♡れろ…♡れろ…♡」

 

 エルザに自分の名前を呼ばれると興奮が止まらない。エルザはエルザで顔は蕩けていた。

 

 

 

「エルザ…好き…好きだ…っんちゅ…、っちゅ…」

「あんっ……♡♡んっ……そんな激しいキス…♡れろ……♡ちゅ……♡うんっ……♡私もよ…ユート…♡」

 

 お互いに名前を呼び合い、お互いに想いを伝える。今度は肉棒を押し込みながら舌を挿れると、彼女から舌を絡めてきた。すると、エルザの膣内の緊張が解けて柔らかくなってきた。俺はそのままキスしながら、肉棒の抜き挿しをゆっくりと繰り返した。

 

ぱん♡ぱん♡ずりゅ♡ぱん

 

 

「んっ……♡んっ……♡はぁ……ユート…♡♡ふっ……♡んっ……♡れろっ……♡ふぁぁ……♡」

 

 肉棒の締まりもほどよくなり、腰の動きが速くなっていくと自然と唇が離れた。彼女はその唇が離れると寂しく求めてくる。

 

「……キスぅ……♡ユートぉ……♡もっと……きす……して……♡」 

 

 

 

俺はエルザの腰を掴み、次の瞬間、俺の腰は素早く動き、舌で気持ちよくした場所をカリでよく擦った。

 

ぱんっ♡ずりゅ♡ずりゅ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

 

「あっ……♡あっ……♡ああん……♡あっ……♡いいっ……♡いいわよぉ♡」

 

 

「気持ちいい?エルザ」

「うんっ……♡気持ちいいわよ……♡もっと突いてぇ……♡!んんっ♡」

 

 

 

「わかった」

 

 彼女のさらに好きなところを探すため、俺は膣内をかき回すように動いた。腰を打ち付ける度にお互いの体が当たり結合部からぱんっ!ぱんっ!と太ももを叩く音が鳴る。そして、エルザは部屋に響くような大きな声で喘ぎ始めた。

  

ぱんっ♡ずりゅ♡ずりゅ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ずちゅん!

 

 

 

「あぁぁぁ♡あっ♡♡んっ♡♡いいっ!♡♡はぁっ!♡あんっ!♡♡あんっ♡ああっん♡ダメぇぇっ♡」

 

 

「どこが気持ちいい?」

 

 

「んっ♡ユートぉ…♡奥ぅ!奥がいいのよぉっ!♡」

「奥が好きなんだな?」

「うんっ♡奥が好きよ……♡」

 

 俺はエルザが好きな子宮口を角度を変えながら腰を振るとエルザはある角度で激しく喘ぎ始めた。

 

「んっ♡あっ♡あっ♡そこぉ……そこぉ♡そこぉ♡そこぉなの!♡」

「ここが気持ちいいか?」

「すごいっ♡♡気持ちいいわ♡あぁ♡あっ♡あっ♡こんな気持ちいいの初めてぇぇっ!」

「もっと気持ちよくなりたい?」

「なりたいわ♡……ユート…♡」

「よしっ!動くぞっ!」

 

 俺は腰をエルザが一番声を上げた角度で固定した。そして、腰を引いて、子宮口に肉棒の先端を何度も叩きつけた。その音は、今までとは比べものにならないほど激しく大きな音で部屋に響いた。俺が叩きつける度に大きな胸が揺れると、エルザは甘い喘ぎで答えてくれた。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

 

「んっ♡あっ♡あっ♡いいっ♡ふぁ♡ああっあっ♡ユート♡おまんこ壊れちゃうわ.....♡すごいのっ♡すごいのっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ユート♡んっ……♡あぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

 

エルザは膣圧を強くし、肉棒を締めてきた。俺は心も体も肉棒も幸福にいっぱいになり、そろそろ限界であった。

 

「エルザそろそろ出そうだ♡」

「あん♡あん♡んんんっ♡中にちょうだい…♡中に出して♡」

「あぁ、わかった。」

 

 

 

エルザの腰を掴んだ。そして、エルザの子宮口を突き破る勢いで、膣内を抉り始めた。

 

パァッンッ!!パァッンッ!!パァッンッ!!パァッンッ!!

「激しいわ♡あんっ♡すごいっ♡いきなりっ♡あぁぁぁぁ♡いいわよっ♡まるで私に種付けするみたい♡」

「あぁ!エルザに中出して種付けするぞ!」

 

 俺はそう言うとエルザが逃げないように片手で腰を掴み、もう片手はエルザの手を引っ張った。そして、抵抗できないように、激しく子宮口を抉じ開けるように何度も突くとエルザは抵抗できずにただ蕩けきった声で喘ぐしかなかった。

 

 

「あぁぁぁ……っ♡んっあぁぁ……♡♡♡おちんちん奥まで来てる!♡あんっ♡あぁ♡あん♡気持ちいい♡いい♡」

 

 エルザは肉棒による快感、彼女の耳に俺は口を近づけエルザヤに刺激的な言葉を囁いた。

 

 

 

「出すぞっ!エルザ…!」

 

 

 

ドピュルルルル!!ビュル!ビュッー!!ビュー!ビュッーー!!!

 

 

 

「んんんっ、ン、ゥウンンゥゥンッ!ああぁぁぁぁーーーー♡♡♡♡!いっぱいきてる!ユートのがいっぱいきたぁ♡ぁぁぁぁ!いくっ!♡いくっ!♡いくっ!いくっ!♡いっちゃうぅぅぅ♡」

 

 エルザは背中を反らせて、俺の精液を感じて絶頂に達した。俺の射精は長く、エルザは何度も身体を震わせていた。

 

 

 

「あっ……♡あっ……♡まだ出てるわぁ……♡ユートすごい……♡」

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。