※この作品はR-18です。

エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw   作:オッパイは正義マン

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第4話

「あぁっ♡……んっ♡、だいすきっ……ユートのちんぽ、だいすきぃ……っ!♡」

 

 俺だけの美女にそう言われて、俺も堪らなくなった。

エルザの腰をしっかり抱き寄せ、奥深くまで突き上げた。

 

「ふあぁあっ……!♡きて、きてるっ♡、ユートの……ぜんぶ、奥までぇ……!♡」

 

エルザの細い腰が、俺の動きに合わせるように、必死に絡みついてくる。

むっちりした肌が汗で艶めき、潤んだエルザの瞳が俺を見つめて離さない。

 

 もう限界だった。

 

「エルザ、出すよ……っ!」

 

耳元でそう囁くと、エルザは甘えた声で懇願してきた。

 

「うん、きて……♡!ユートのぜんぶ、私に、ちょうだいっ……!♡」

 

 その瞬間、俺はエルザの一番奥に達し、堪えきれずに精を放った。

 

「うぅっ……!!」

 

びくん、と震えながら、ビュルビュルとエルザの中に熱い種を注ぎ込む。

 

「ふあぁぁっ…♡…あぁ……!♡あったかいのぉ♡、いっぱい、はいってくるぅ……っ!♡」

 

 エルザは俺にしがみつきながら、ビクビクと震え、絶頂に達していった。

 

俺たちはしばらくそのまま、熱く繋がったまま荒い息を重ねた。 フィリエの中に、俺のものが溢れているのがわかる。

 

やがて、エルザが甘えた声で僕に擦り寄ってきた。

 

「……もっと…♡…欲しいの……♡」

 

 潤んだ瞳で見上げながら、エルザがそっと脚を絡めてくる。

 

「まだ……ユートの、えっちな子種汁、欲しいの♡もっといっぱい……私にちょうだい……?♡」

 

甘く、淫らに囁くエルザに、俺の理性はあっさり崩れた。

 

「……わかった。俺の種、何度でもエルザに仕込んであげるよ」

 

再びエルザの中へ熱く押し入ると、彼女は嬉しそうに甘い声をあげた。

 

「あはぁんっ♡、嬉しい……!♡あぁっ♡、ユート……♡だいすきっ♡、だいすきぃ……!♡」

 

 俺たちは何度も何度も貪り合い、エルザの中へ惜しみなく注ぎ続けた。

 

 

エルザの中はあまりにも熱く、柔らかく、そして甘い。

俺はゆっくりと、でも確実に彼女を味わうように動く。

 

「んっ、♡あっ♡、ユートぉ……っ♡」

 

エルザは俺の背中に腕を回し、しがみつく。 その体の震えが、俺の肌に直に伝わった。

 

「エルザ……すごく、きついよ……」

 

 耳元で囁くと、エルザは顔を真っ赤にして、首をすくめるようにした。

 

「だって、ユートのが……っ♡、奥まで…♡…届いてるの、わかるのぉ……!♡」

 

 甘く震える声で、エルザが喘ぐ。

その言葉に、俺の理性はさらにかき乱された。

 

「奥、気持ちいい……?」

 

意地悪く問いかけると、エルザは恥ずかしそうに瞳を潤ませながら、必死に頷いた。

 

「うんっ、うん……♡!ユートのが……私の、一番奥まできて……♡、あっ♡、気持ちいいのっ……♡あぁぁっ……!♡」

 

 ぐっと深く押し込むたび、エルザの中がきゅうっと締めつけてくる。 彼女の甘い喘ぎが、広い部屋に響き渡った。

 

「エルザ……もう、限界だ……」

 

「わたしも……っ、ユートの、欲しい……!」

 

エルザの声は、完全に甘えた熱に溶けていた。

俺はもう一度、彼女を強く抱きしめ、最後の一突きを深く、深く――突き上げた。

 

「ふぁぁぁああっ!!♡ああっ♡、ユートぉぉっ……!♡」

 

 エルザの中が一際強く俺を締めつけた瞬間、俺も堪えきれず、熱を彼女の奥に解き放った。

 

「っ、エルザっ……!」

 

「あぁぁっ……♡いっぱい、きてるぅ……!♡ユートの、あったかいのがぁぁ……!♡」

 

 体を震わせながら、エルザは甘く叫び、俺にしがみついた。

 

脈打つたび、熱い精が彼女の子宮へ注がれていく。 エルザはそれをすべて受け止めるように腰をくねらせ、もっと、もっとと俺に求めてくる。

 

「ねぇ……♡もっと、ちょうだい……?♡」

 

 エルザが上目遣いで囁く。 涙で濡れた瞳が、欲しがっている。

 

「もっと♡、いっぱい、ユートの、私の中に……出してぇ…♡…」

 

可愛く甘える声に、俺はまた理性を手放した。

エルザを抱きしめ直し、もう一度、彼女の中に深く沈んでいく。

 

 

 エルザは熱にうかされたように、俺にすがりついていた。

 

「ユート……♡まだ、足りないのぉ……っ♡」

 

小さな声で懇願する彼女を見て、俺の身体はもう止まらなかった。

抱きかかえるようにエルザをベッドに押し倒すと、そのまま深く、容赦なく腰を打ちつける。

 

「あうっ……!♡はあっ♡、ああっ……!♡」

 

 エルザの声が跳ねる。 豊満な身体が俺の動きに合わせてベッドの上で揺れた。

 

「こんなに……俺のこと、欲しがって……っ」

 

思わず荒い声が漏れる。

 

「だって……ユートが…♡…私を、こんなに……、きもちよく、しちゃうからぁ……っ!♡」

 

 激しく奥を突くたびに、エルザの喉が震え、甘い喘ぎが零れていく。 その様子に興奮を煽られた俺はさらに深く、強く彼女に打ち込んだ。

 

「ふぁぁっ♡、やっ、♡あっ……!♡そんなにっ、激しいの……ダメぇっ……♡!」

 

エルザは自分から腰を跳ね上げ、俺を受け入れようとする。 その必死さがエロエロで、愛おしくて、たまらなかった。

 

「まだ、イけるだろ……エルザ…っ」

 

 耳元で囁き、執拗に奥を擦り上げる。

エルザはビクンッと全身を震わせ、大きく喘いだ。

 

「ああっ……!♡イっちゃう♡、イっちゃうのぉっ……!♡イきましょう……っ!♡ユートと一緒に、またイきたいぃっ……!♡」

 

「よぉし……エルザ!一緒に……イこう……!」

 

 俺は彼女の手を握りしめ、最後の力を振り絞るように激しく突き上げた。

 

 ――ズンッ!!

 

「ひぁあああああっ!!ユートぉぉっ……!!」

 

エルザは悲鳴のような甘い声をあげ、俺の中で達した。

同時に俺も堪えきれず、彼女の奥に二度目の熱を注ぎ込む。

 

「エルザっ……!!」

 

「ああっ♡、すごい…♡…また、いっぱい……きてるの、わかるわ……♡!」

 

 エルザは腰を跳ねさせながら、体を震わせ、俺のすべてを受け入れた。

甘い汗と熱気に包まれた二人だけの世界で、俺たちは何度も、何度も絶頂を重ね合った。

 

そのまま、しばらく抱き合ったまま動けずにいると、 エルザはトロンとした瞳で、俺を見上げた。

 

 

 

「ユート…、あなたは私の生きがいだわ…、何があってもあなたのことを守ってあげる…、愛しているわ…ユート…♡」

 

 

 

 

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