エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
「あぁっ♡……んっ♡、だいすきっ……ユートのちんぽ、だいすきぃ……っ!♡」
俺だけの美女にそう言われて、俺も堪らなくなった。
エルザの腰をしっかり抱き寄せ、奥深くまで突き上げた。
「ふあぁあっ……!♡きて、きてるっ♡、ユートの……ぜんぶ、奥までぇ……!♡」
エルザの細い腰が、俺の動きに合わせるように、必死に絡みついてくる。
むっちりした肌が汗で艶めき、潤んだエルザの瞳が俺を見つめて離さない。
もう限界だった。
「エルザ、出すよ……っ!」
耳元でそう囁くと、エルザは甘えた声で懇願してきた。
「うん、きて……♡!ユートのぜんぶ、私に、ちょうだいっ……!♡」
その瞬間、俺はエルザの一番奥に達し、堪えきれずに精を放った。
「うぅっ……!!」
びくん、と震えながら、ビュルビュルとエルザの中に熱い種を注ぎ込む。
「ふあぁぁっ…♡…あぁ……!♡あったかいのぉ♡、いっぱい、はいってくるぅ……っ!♡」
エルザは俺にしがみつきながら、ビクビクと震え、絶頂に達していった。
俺たちはしばらくそのまま、熱く繋がったまま荒い息を重ねた。 フィリエの中に、俺のものが溢れているのがわかる。
やがて、エルザが甘えた声で僕に擦り寄ってきた。
「……もっと…♡…欲しいの……♡」
潤んだ瞳で見上げながら、エルザがそっと脚を絡めてくる。
「まだ……ユートの、えっちな子種汁、欲しいの♡もっといっぱい……私にちょうだい……?♡」
甘く、淫らに囁くエルザに、俺の理性はあっさり崩れた。
「……わかった。俺の種、何度でもエルザに仕込んであげるよ」
再びエルザの中へ熱く押し入ると、彼女は嬉しそうに甘い声をあげた。
「あはぁんっ♡、嬉しい……!♡あぁっ♡、ユート……♡だいすきっ♡、だいすきぃ……!♡」
俺たちは何度も何度も貪り合い、エルザの中へ惜しみなく注ぎ続けた。
エルザの中はあまりにも熱く、柔らかく、そして甘い。
俺はゆっくりと、でも確実に彼女を味わうように動く。
「んっ、♡あっ♡、ユートぉ……っ♡」
エルザは俺の背中に腕を回し、しがみつく。 その体の震えが、俺の肌に直に伝わった。
「エルザ……すごく、きついよ……」
耳元で囁くと、エルザは顔を真っ赤にして、首をすくめるようにした。
「だって、ユートのが……っ♡、奥まで…♡…届いてるの、わかるのぉ……!♡」
甘く震える声で、エルザが喘ぐ。
その言葉に、俺の理性はさらにかき乱された。
「奥、気持ちいい……?」
意地悪く問いかけると、エルザは恥ずかしそうに瞳を潤ませながら、必死に頷いた。
「うんっ、うん……♡!ユートのが……私の、一番奥まできて……♡、あっ♡、気持ちいいのっ……♡あぁぁっ……!♡」
ぐっと深く押し込むたび、エルザの中がきゅうっと締めつけてくる。 彼女の甘い喘ぎが、広い部屋に響き渡った。
「エルザ……もう、限界だ……」
「わたしも……っ、ユートの、欲しい……!」
エルザの声は、完全に甘えた熱に溶けていた。
俺はもう一度、彼女を強く抱きしめ、最後の一突きを深く、深く――突き上げた。
「ふぁぁぁああっ!!♡ああっ♡、ユートぉぉっ……!♡」
エルザの中が一際強く俺を締めつけた瞬間、俺も堪えきれず、熱を彼女の奥に解き放った。
「っ、エルザっ……!」
「あぁぁっ……♡いっぱい、きてるぅ……!♡ユートの、あったかいのがぁぁ……!♡」
体を震わせながら、エルザは甘く叫び、俺にしがみついた。
脈打つたび、熱い精が彼女の子宮へ注がれていく。 エルザはそれをすべて受け止めるように腰をくねらせ、もっと、もっとと俺に求めてくる。
「ねぇ……♡もっと、ちょうだい……?♡」
エルザが上目遣いで囁く。 涙で濡れた瞳が、欲しがっている。
「もっと♡、いっぱい、ユートの、私の中に……出してぇ…♡…」
可愛く甘える声に、俺はまた理性を手放した。
エルザを抱きしめ直し、もう一度、彼女の中に深く沈んでいく。
エルザは熱にうかされたように、俺にすがりついていた。
「ユート……♡まだ、足りないのぉ……っ♡」
小さな声で懇願する彼女を見て、俺の身体はもう止まらなかった。
抱きかかえるようにエルザをベッドに押し倒すと、そのまま深く、容赦なく腰を打ちつける。
「あうっ……!♡はあっ♡、ああっ……!♡」
エルザの声が跳ねる。 豊満な身体が俺の動きに合わせてベッドの上で揺れた。
「こんなに……俺のこと、欲しがって……っ」
思わず荒い声が漏れる。
「だって……ユートが…♡…私を、こんなに……、きもちよく、しちゃうからぁ……っ!♡」
激しく奥を突くたびに、エルザの喉が震え、甘い喘ぎが零れていく。 その様子に興奮を煽られた俺はさらに深く、強く彼女に打ち込んだ。
「ふぁぁっ♡、やっ、♡あっ……!♡そんなにっ、激しいの……ダメぇっ……♡!」
エルザは自分から腰を跳ね上げ、俺を受け入れようとする。 その必死さがエロエロで、愛おしくて、たまらなかった。
「まだ、イけるだろ……エルザ…っ」
耳元で囁き、執拗に奥を擦り上げる。
エルザはビクンッと全身を震わせ、大きく喘いだ。
「ああっ……!♡イっちゃう♡、イっちゃうのぉっ……!♡イきましょう……っ!♡ユートと一緒に、またイきたいぃっ……!♡」
「よぉし……エルザ!一緒に……イこう……!」
俺は彼女の手を握りしめ、最後の力を振り絞るように激しく突き上げた。
――ズンッ!!
「ひぁあああああっ!!ユートぉぉっ……!!」
エルザは悲鳴のような甘い声をあげ、俺の中で達した。
同時に俺も堪えきれず、彼女の奥に二度目の熱を注ぎ込む。
「エルザっ……!!」
「ああっ♡、すごい…♡…また、いっぱい……きてるの、わかるわ……♡!」
エルザは腰を跳ねさせながら、体を震わせ、俺のすべてを受け入れた。
甘い汗と熱気に包まれた二人だけの世界で、俺たちは何度も、何度も絶頂を重ね合った。
そのまま、しばらく抱き合ったまま動けずにいると、 エルザはトロンとした瞳で、俺を見上げた。
「ユート…、あなたは私の生きがいだわ…、何があってもあなたのことを守ってあげる…、愛しているわ…ユート…♡」