エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
「ああああんっ!♡ あ、あぁんっ!♡はぁ……♡」
俺はエルザをさらに激しく突き上げる。
身体が何度も跳ね大きな胸が揺れる。エルザの綺麗な黒髪が大きく乱れ、エルザは堪らず叫んでしまう。
「もっとしてほしい?エルザ。」
「ひゃんっ!♡ あ、あ、あ~~~~~っ!私のえっちなおまんこ、ユートに、激しく、してほしいの♡♡ 気持ちよくしてぇっ♡」
ほんのりとピンク色に染まっていく肌が彼女の限界を教えてくれる。
俺も限界が迫ってきていた。
最高の射精を迎えるために、自然と俺の突き込みが激しくなっていく。
荒々しい突き込みがエルザをさらに攻め立てる。
「あ、あぁぁぁ!♡♡ だめぇ!♡ それ、だめ、そんな、突かないでぇっ♡ イッちゃうのぉ♡、イッちゃうわぁ~~~~っ♡♡♡」
エルザは思わず身体を前のめりに倒し、ベッドに手を突いて姿勢を保とうとする。俺は腰を掴んでいた手でお尻を鷲づかみにし、力を込めて揉みしだく。
「ゃぁっ♡♡♡ お尻、ユートにお尻ぃっ♡♡♡」
「エルザのお尻が魅力的すぎるんだよっ!」
「はぁぁぁぁぁんっ♡♡♡ そ、んな♡ お尻揉まれながら突かれるの、だめぇ~~~っ♡♡♡♡♡」
柔らからお尻を揉めば揉むほどエルザは乱れ喘いでいく。
自分の上でエルザが乱れ嬌声を上げるれば上げるほど俺も興奮し突き上げる速度が増す。
「はぅんっ♡ だめ、だめだめだめぇ♡ もう、もう限界だわぁ!♡ ぁ……~~~っ♡♡♡」
きゅう、とエルザの膣が精液を求めて激しく締まる。
攻め立てている俺もまた我慢の限界が訪れていた。
ラストスパートばかりに抽挿を激しくし、突き上げた瞬間にエルザの子宮目掛けて射精する。
「くぅぅぅっ。イケ、いけ…!エルザっ。膣内なか出しされて、イケっ!!!」
「~~~~っ!!!♡♡ い、イク♡イキますっ♡ 膣内なかで、ユートに膣内出しされてイクのぉっ♡♡♡ あ、あ、あ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
大声を上げて瑠那も絶頂する。
一滴も逃さないとばかりに膣内がキツく締まり、大量の精液を飲み込んでいく。
「あ、あ、あ……♡なかぁ♡なか、きもちいいのぉ……♡」
うっとりとした表情で呟くエルザは膣内に出されることに快楽を覚え、受け入れているほどだ。
絶頂によってびくびくと身体を震わせているエルザは嬉しそうに自身の下腹部を見つめている。まるでそこに新しい命が宿ったかのような眼差しだ。
それでいて膣内は俺の肉棒をしっかり咥えて離さない。
もっともっと欲しいとばかりに収縮を繰り返している。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ……あ、はぁ……♡♡♡」
息も絶え絶えなエルザが力を抜いて倒れ込んできた。
俺は優しくエルザを受け止めると、柔らかな背中に手を回して抱き締める。
ずるり、と肉棒がエルザの膣内から抜け、どろりと逆流する精液が艶めかしく太ももを汚した。
「ユート…♡……ん♡、ちゅー♡、ちゅーしてぇ……♡」
「エルザ……ん、ちゅ……」
「ん、ちゅ♡、ん……ん♡、ん♡、あむ……♡」
蕩けたエルザがキスをねだってくる。
すぐに俺は応え、愛しいエルザの唇に吸い付いた。
キスを何度か繰り返すと、エルザが口を開けて俺の唇を甘く噛む。
それがディープキスを求めてのおねだりと察し俺は口を開いて瑠那の舌を歓迎する。口の中で舌と舌が絡み合い、俺とエルザの唾液が一つに混ざっていく。
「ん、♡ちゅ♡、ごく…♡…んぁ♡ユート…♡ユート…♡私の可愛いユート……♡」
俺が舌を押し込み、混ざった唾液をエルザの口内に運ぶ。エルザは嬉しそうに唾液を飲み込み、もっと欲しいとばかりにもう一度舌を絡めてくる。
甘く激しい舌でのセックスだった。
「私ね…暗殺家業やめようと思ってるわ。」
エルザは俺の頭を撫でながらそう俺に言い出した。
「え?どうしてやめるの?」
「ふふ…♡どうしてもなにもユートの赤ちゃん孕んだからよ…♡」
「本当に?!…エルザ…!」
エルザの妊娠にびっくりした俺はエルザの生命の宿っているお腹を撫でる。
「そうよ。私はユートの赤ちゃんが私のお腹のなかに居るって確信したわ。これからこの子の母親としてこれからもユートを夫として愛していくわ…♡だから人を殺す必要性がないのよ。私はユートで満たされているからね…♡私の愛は重いわよ…♡覚悟してよね…♡ちゅ…♡」
そういってエルザは俺の頬にキスをした。