エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
エルザは言葉通りに暗殺家業から手を引きその後第1子を出産。女の子でエルゥと名付けた。
その後も俺とエルザの子作り生活は続き、今では6人目を妊娠中。
上の子からエルゥ(6才)、エリ(5才)、リザ(4才)、ユリ(3才)、エリー(2才)、そして6人目はルーザ。どの子も女の子で、今も変わらずに美人妻であるエルザに似て美人さんだ。そして皆ファザコン気味。
この6年という月日の内に一年ごとに一人ずつ妊娠しては出産してを繰り返している。
俺とエルザの夫婦生活にも変わった事があった。喫茶店(エルザ)という店を5年前にオープンして以来店は繁盛している。
子供たちにしてもお店の名前にしてもエルザに因んだ名前が入っている。それは何故かって?俺は世界一エルザのことを愛しているからに決まっているだろ。
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「もっと……もっとぉ……!あなたの、ほしいのおっ……!」
6人目の妊娠中のボテ腹のエルザは甘く、せがむように叫ぶ。
その姿が愛おしくて、俺はエルザの腰を抱え込み、限界まで深く突き上げた。
「ひあああああっ……!!♡あなたぁっ……!!♡」
ベッドがきしみ、エルザのお尻が俺の腰を受け止めながら、何度も甘い絶頂に達していく。
「まだ、イかせてやる……こんなにエロくて、もっともっと、俺のものにしてやるっ……!」
「あんっ!♡いいわぁ……!私の体は全部あなたのモノよ…♡あんっ…♡でもぉ…♡一体何人私に子供を産ませる気なのかしらあ?♡あああんっ♡」
「勿論俺の気がすむまで、エルザには種付けするからなっ」
それから何度も何度も激しく突き上げて、エルザの身体を甘く震わせたあと──俺はたまらず彼女を引き寄せ、抱きしめた。
「ふぁ……っ、あなた♡…まだまだ甘えんぼさんなのね…♡」
とろんとした瞳で俺を見上げるエルザ。
その胸元には、豊かに膨らんだ、大きな胸がふるふると揺れていた。
「……エルザの…おっぱいすごく綺麗だ」
思わず囁きながら、俺はその柔らかさに顔を埋めた。
「あっ……♡ふぁ……♡!いいわよぉ…♡あなた…♡私にたくさん甘えて…♡」
エルザが甘い声を漏らす。
柔らかく弾力のある感触が頬に押し付けられ、たまらず、俺はその豊かな胸に口をつけた。
「ぁ……っ♡、あなた…♡やぁん…♡」
エルザが恥ずかしそうに身体をくねらせる。
けれど、俺は離れない。
ふくよかに張りつめた胸を吸い、舌で転がし、さらに口づけを繰り返す。母乳も出るようになったエルザのおっぱいはまさに甘いミルクがたくさん詰まっていた。
「やぁ…♡…っ、あぁっ♡、もっと私のおっぱい吸ってぇんっ……♡あなたぁんんっ……!♡」
エルザは甘い声を上げながら、俺の頭を抱きしめた。
その腕にぎゅっと力がこもるたび、胸がさらに押し付けられて、俺は夢中でしゃぶりついた。
そして。
「エルザ……また……するよ」
熱く、昂った肉を、彼女の中へと押し当てる。
エルザは甘く頷き、太ももを震わせながら、僕を迎え入れた。
「あっ♡、くぅ……っ♡、あなたのおちんちん…♡また、きてるわ……っ♡」
ずぶり、と一気に奥まで埋め込むと、エルザの中はきゅううっと締め付けてきた。
その快感に俺は堪らず、腰を打ちつける。
「んぁっ、あっ、あぁぁっ……!あなたのっ、すごい、すごいのぉっ……♡!」
エルザの大きな胸を片手で支えながら、俺は激しく貫く。
押しつぶされるようにして揺れる柔らかな双丘――その光景に、さらに昂ぶりが高まっていく。
「エルザ、……全部、俺のだからなっ……!」
「うんっ♡、うんっ♡!私……あなたのよぉ…♡、ユートのモノよぉ……っ!♡」
エルザはとろけた声で応え、身体を俺に預けてきた。
何度も何度も打ち込まれるたび、大きな胸が蕩けるように波打ち、淫らな水音が部屋に響き渡る。
「あっ♡、あぁぁっ……♡!また、イっちゃうぅっ……!♡」
「いいよ、エルザ…イけっ、俺の腕の中で……!」
激しく、深く、何度も突き上げる。
フィリエの身体がびくびくと震え、俺の胸に顔を押し付けながら、甘く絶頂に達した。
「はぁぁぁん…♡ユートぉぉぉぉ…♡好きよぉぉ…♡…♡」
エルザはびくびくと身体を震わせ、俺の胸に顔を埋めながら甘く絶頂した。