エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
「はい、ご注文のコーヒーセットでーす!」
「お待たせしました~」
パタパタとエルゥとエリは品物をお客様に運ぶ。うーんうちの娘ながら可愛い。
俺はエルザと一緒に喫茶店エルザで仕事をしている。うちの上の子のエルゥとエリにも手伝いをしてもらっていた。
エルザはカウンターで料理を作り、俺はコーヒーを作る。そしてエルゥとエリは注文が来たらメニューを運ぶという分担を担っている。
「よう、店主さんエルザさんえらい最近色気増してんな、あんだけのべっぴんさんを嫁にしてるんだからうらやましいなぁ」
「そうだそうだ、あんちゃんうらやましいぞ!!俺にもあんなべっぴんさんの嫁さん欲しいでな…娘っ子らも可愛いし」
と注文を頼んできたおっさんずがそう言っている。
「お客様にそう言って頂けるのは嬉しいですが、うちの嫁と娘にちょっかいかけたら許しませんから。」
と俺は凄みを利かせオッサンズに注意する。
するとエルゥとエリが俺にピタッとくっつき
「ごめんなさいおじさま方、私はパパにしか興味ありませんので…おととい来やがれです…♡」
「うちもおねえと一緒でおとーさん大好きだからごめんなさい!!」
エルゥとエリは二人ともファザコンだった。時々俺を異性として見ている節がある。
この前なんか俺がエルザのおっぱいに甘えていたら俺に「ママばっかりずるいー」と二人とも俺の頬にキスをしてきたのだ。
「わりぃわりい…冗談だよ」
「エルゥとエリちゃんに振られるとダメージ来るな…」
オッサンズには申し訳ないが俺の家族は誰にもくれてやらん!!
そうしているとキッチンのエルザはプッと吹き出していた。ああ、笑ったエルザも可愛いし、ボテ腹で料理する姿の美人嫁は色気がありすぎるな…。
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「くそうエルザぁ…あんなおっさんたちに俺の自慢のエルザを汚されたぁ…それにエルゥとエリにも…」
俺は仕事が終わるとエルザのおっぱいの埋まり泣き言を吐く。
「ふふ♡大丈夫よ…私はあなた一筋だしあの子達もパパ大好きっ子だから心配ないと思うけどね…♡もし言い寄って来たら私が腸を抉りとってあげるわ…♡だからそんなしょげないの…♡よしよし…♡」
エルザはしょげているおれにポンポンと頭を撫で俺を落ち着かせるように宥める。はぁ~なんだこのお母さんのような安心感がある感じは…。
「ママぁ…。エルザママぁ…」
俺は自然とエルザをママと口走っていた。
「はぅ…♡あなたが私のことをママなんて…♡なんて可愛いのかしら…♡おまんこきゅんきゅんしちゃうわ…♡はぁ…♡よしよしユートちゃん…♡ママにたっぷり甘えていいのよぉ…♡バブバブぅ…♡バブバブ…♡」
とエルザは自身の巨峰を持ち上げると俺に乳首を吸わせる。
「ママ…ママ…。」
「あぁあんっ♡なんて可愛いのぉ…♡ユートちゃん…♡ほらママのおっぱいよぉ…♡ミルクもたあんと吸ってねぇ…♡ちゅっちゅってぇ…♡あん…♡そうよ…♡ミルク一杯出してあげるわぁ…♡」
なんと甘美だろうか、俺は母性本能全開であるエルザの母性の象徴であるおっぱいと母乳ミルクを力一杯揉みしだきちゅうちゅうと吸い続ける。
「ママぁ…ママ…。おっぱい美味しいよ…」
ごきゅごきゅと音を立てながらエルザママのおっぱいミルクを吸う。一心不乱に。
「ああ~ん♡気持ちぃわぁ…♡ユートちゃぁんもっとよぉ…♡あああ…♡ママユートちゃんに吸われてぇ…♡いっくうぅぅん…♡」
ぶしゃぁっと母乳ミルクを吹き出し俺の顔面に降りかかる。エルザママの愛情たっぷりのミルクシャワー浴びて俺は興奮した。
「ママのおまんこにおちんちん入れるよ!!」
「はぁ…♡はぁ…♡来てぇ…♡ママにたっぷりユートちゃんのおちんちんで躾てぇ…♡」
エルザママはトロトロになった顔でボテ腹おまんこをくぱぁと拡げていた。