エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw 作:オッパイは正義マン
「……エルザママ!」
たまらず俺はエルザの脚を割り開き、優しく、でも確かに深く、エルザに押し入った。
エルザは嬉しそうに身体を受け入れ、俺に絡みつく。
「んんっ♡……はぁ…♡…ユートちゃん♡、だいすき……っ♡」
エルザの甘い声が、この二人の空間に溶けていく。
そこから俺たちは、何度も求め合った。
彼女の大きなお尻を抱きしめ、たわわな胸に顔を埋めながら。
ひたすらに、エルザの中に、愛を注ぎ続けた。
「もっとぉ……♡もっと♡、ユートちゃんを感じたいの……♡ママに、ぜぇんぶ、ちょうだぁい……♡」
エルザが甘えた声でせがむたび、俺は応えるように、さらに深く、さらに激しく繋がる。
熱く溶け合いながら、どれだけ時間が過ぎたかも、わからなくなっていた。
夜が過ぎても、朝になっても、ベッドの中で、俺たちは離れなかった。
疲れ果てて意識が飛びそうになっても、エルザはまだ名残惜しそうに俺にキスをねだる。
「ユートちゃぁん…♡ちゅ…♡ちゅ…♡ママ幸せよ…♡ユートちゃんにたくさん愛してもらって…♡」
「俺もだよ…エルザママ…」
俺もまた、エルザを手放したくなくて、何度も優しく、深く、愛し合った。
エルザの中に、またひとつ熱い波が押し寄せる。
俺たちは、もう何度目かもわからないほど重なり続けていた。
エルザの身体はとろけるように熱い。
それでも彼女は、俺を求める手を緩めようとはしなかった。
「ん……っ♡、ユートちゃん……♡ママまだ、もっと、したいわ…♡…」
甘えるように、エルザが俺にしがみつく。
エルザの大きなお尻を抱きしめながら、俺はまた深く、エルザを貫いた。
「ああ……エルザママ、エロすぎるよ……」
エルザの胸に顔を埋めると、たっぷりとした柔らかさに包まれる。お尻もまた、ボリューミーで熱くて、たまらない。
俺はもう、すっかりエルザの虜になっていた。
そんな中エルザが、甘くとろけた声で囁く。
「ユートちゃんのザーメン……♡いっぱい、ママの中に注いで……ね……?♡」
潤んだ瞳で、俺をまっすぐに見上げながら、エルザはすり寄ってきて、頬をこすりつけて甘える。
俺の心は、激しく揺さぶられた。
「……っエルザママぁ……!」
エルザを抱きしめる腕に、思わず力がこもる。
彼女の奥深くへ、俺のすべてを注ぎ込むように。
何度も、何度も、激しく求め合った。
「んあっ……!♡ユートちゃんっ……♡あぁっ♡、すごい……っ!♡」
エルザは身体を震わせ、熱に蕩けきった表情を見せる。
俺たちは、お互いの熱と愛を、これでもかというほどにぶつけ合った。
それでも、エルザの温もりだけは確かに感じられた。
エルザの甘い吐息、身体の震え、求める声――すべてが、俺を突き動かす。
「エルザママ……愛してるよ……」
「ママもよ……♡ユートちゃん♡だいすき……♡ずっと、ママとずっとここにいてぇ……♡」
エルザの言葉に応えるように、俺は最後の力を振り絞って、エルザを強く抱きしめた。