※この作品はR-18です。

エルザに殺されそうになったけど、エルザがエロいのでガチ恋セックスで嫁にしたったw   作:オッパイは正義マン

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第9話

 

「……エルザママ!」

 

たまらず俺はエルザの脚を割り開き、優しく、でも確かに深く、エルザに押し入った。

エルザは嬉しそうに身体を受け入れ、俺に絡みつく。

 

「んんっ♡……はぁ…♡…ユートちゃん♡、だいすき……っ♡」

 

エルザの甘い声が、この二人の空間に溶けていく。

 

 そこから俺たちは、何度も求め合った。

彼女の大きなお尻を抱きしめ、たわわな胸に顔を埋めながら。

ひたすらに、エルザの中に、愛を注ぎ続けた。

 

「もっとぉ……♡もっと♡、ユートちゃんを感じたいの……♡ママに、ぜぇんぶ、ちょうだぁい……♡」

 

エルザが甘えた声でせがむたび、俺は応えるように、さらに深く、さらに激しく繋がる。

熱く溶け合いながら、どれだけ時間が過ぎたかも、わからなくなっていた。

 

 

 

 

 

 

夜が過ぎても、朝になっても、ベッドの中で、俺たちは離れなかった。

 

疲れ果てて意識が飛びそうになっても、エルザはまだ名残惜しそうに俺にキスをねだる。

 

 

「ユートちゃぁん…♡ちゅ…♡ちゅ…♡ママ幸せよ…♡ユートちゃんにたくさん愛してもらって…♡」

 

「俺もだよ…エルザママ…」

 

俺もまた、エルザを手放したくなくて、何度も優しく、深く、愛し合った。

 

 

 エルザの中に、またひとつ熱い波が押し寄せる。

俺たちは、もう何度目かもわからないほど重なり続けていた。

 

エルザの身体はとろけるように熱い。

それでも彼女は、俺を求める手を緩めようとはしなかった。

 

「ん……っ♡、ユートちゃん……♡ママまだ、もっと、したいわ…♡…」

 

甘えるように、エルザが俺にしがみつく。

エルザの大きなお尻を抱きしめながら、俺はまた深く、エルザを貫いた。

 

「ああ……エルザママ、エロすぎるよ……」

 

 エルザの胸に顔を埋めると、たっぷりとした柔らかさに包まれる。お尻もまた、ボリューミーで熱くて、たまらない。

俺はもう、すっかりエルザの虜になっていた。

 

 そんな中エルザが、甘くとろけた声で囁く。

 

「ユートちゃんのザーメン……♡いっぱい、ママの中に注いで……ね……?♡」

 

潤んだ瞳で、俺をまっすぐに見上げながら、エルザはすり寄ってきて、頬をこすりつけて甘える。

 

俺の心は、激しく揺さぶられた。

 

「……っエルザママぁ……!」

 

 エルザを抱きしめる腕に、思わず力がこもる。

彼女の奥深くへ、俺のすべてを注ぎ込むように。

何度も、何度も、激しく求め合った。

 

「んあっ……!♡ユートちゃんっ……♡あぁっ♡、すごい……っ!♡」

 

エルザは身体を震わせ、熱に蕩けきった表情を見せる。

俺たちは、お互いの熱と愛を、これでもかというほどにぶつけ合った。

 

 

 

それでも、エルザの温もりだけは確かに感じられた。

エルザの甘い吐息、身体の震え、求める声――すべてが、俺を突き動かす。

 

「エルザママ……愛してるよ……」

 

「ママもよ……♡ユートちゃん♡だいすき……♡ずっと、ママとずっとここにいてぇ……♡」

 

エルザの言葉に応えるように、俺は最後の力を振り絞って、エルザを強く抱きしめた。

 

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