※この作品はR-18です。

TS鉄騎戦記 鋼鉄の戦乙女たち、その淫らな記録   作:えぴっくにごつ

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選択ミスるとエロバッドに直行するアレ。


End1:「輪姦の宴の虜」【輪姦快楽堕ち】♡

・部屋に戻る。

 

 

 結局。オナニーで果てたことによる気だるさもあり、あまり活動する気にはなれず。

 ユエトは部屋に戻ることにしたのだが。

 

 その部屋に戻る途中――件の人物と八合わせた。

 

「……ぁ」

「よーォ」

 

 

 人気の無い廊下通路。その向こうで待ち構えていたように立っていたのは、グレオンであった。

 

「へへ、これから呼びに行くところだったんだ」

 

 現在はまた男性姿のグレオンは、相も変わらず下卑たニヤニヤとした顔を、隠しもせずに浮かべており。

 次にはその顔色でそんな言葉をの宣いながら、ユエトに歩み詰め寄りって無遠慮にその顔を覗き込む。

 

「ふふん、体が疼いてたまんないってカンジだな?」

「っ……」

 

 そして、今のユエトの状態を、心境を見抜いて。また嘲る色で言葉を浴びせて来たグレオン。

 対するユエトは図星から言葉を返せず、赤らめた顔を伏せる。

 

「へへ、じゃあ「お遊戯」をいくかい?ガールフレンドのほうにも、声を掛けてあるからよ?」

 

 そのユエトの肯定の沈黙に、グレオンはまた嘲る色を見せ。そしてそんな誘う言葉と、そして伝える旨を紡ぐ。

 明かされたのは、クラナの側にも手が及んでいる旨。

 

 そして尋ねたグレオンはしかし。逃がすつもりな無いと言うように、次にはユエトの腕を無遠慮に掴む。

 

「!……」

 

 それにユエトは微かに顔を顰めつつも。しかし抵抗の動きは一切見せることは無く。

 そのまま腕を引かれ、グレオンに連れていかれた。

 

 

 

 連れ込まれたのは、散兵たちの兵舎。その内の一室。

 

「――んちゅ……♡んぷ……♡」

「んぢゅ……♡ふぷ……♡」

 

 その一室内で響くは、二つの色艶の混じったくぐもり声。

 部屋のど真ん中に、ステージのように敷かれたマットレスの上で。

 ユエトとクラナの二人は揃って散兵たちに犯され、悩ましく鳴いていた。

 

 今の姿は二人とも、その魅惑のボディをぴっちりと飾るパイロットスーツ姿。

 散兵たちは、その姿で二人を「いただく」ことをご希望であった。

 

 そしてその姿で。二人はそれぞれ寝そべったグレオンにもう一人の散兵の、股間部に寄り添うように乗り。

 その股間で立派にそそり立つチンポを。二人のまたそれぞれの美味そうな乳房で挟んで、揉み愛撫するパイズリで。

 同時にその亀頭を「はむ♡」と咥え愛撫するフェラチオで。

 パイズリフェラにてご奉仕していた。

 

「ん……っ♡んふぃぅぅ……っ!♡」

「んひ……っ♡ふひゅぅぅ……っ♡」

 

 そして二人を愉しむ動きはそれだけでは無い。

 

 二人は同時に突き上げた尻腰を、背後に立った別の散兵たちに捕まえられ。

 バック体位にて。排泄用プロテクタを外して丸出しのおまんこを、たくましいおちんぽで挿されて犯されている。

 そのため、散兵たちが腰使いでおまんこを突き虐めるたびに。二人のフェラチオで塞がれる口からは、くぐもりながらも甘い悲鳴が、面白いようにリズミカルに漏れていた。

 

「おぉ……っ、フェラ上手いじゃねぇか……っ」

「フェラ顔エッロ……!」

「ぬぉ……たまんねっ。突く度に面白くエロく鳴きやがるっ」

「パイロットスーツのエロボディ犯すの、たまんねぇ……!」

 

 そしてそれぞれの形で二人の絶品の身体を、犯し愉しみ堪能するグレオンたちは

 フェラチオご奉仕でいじらしく、懸命にご奉仕する二人の姿に。それに伴い晒す下品で淫らなフェラ顔と、お口まんこの感覚に。

 または、おちんぽ挿しにされて揺れ悶えるエロティックな姿体と、おまんこのたまらぬ感覚に。

 

 唸り、そして好き勝手に宣い二人を嘲る。

 

「んぢゅ……っ♡んん……っ♡」

「ん……っ♡んぅぅ……っ♡」

 

 そんな嘲る言葉を浴びせられ、そして自身の体を好き勝手使われながら。しかし二人はそれぞれに。

 そして同時に、互いに愛しい人の漏らす淫らな気配と鳴き声に。

 被虐的で甘美な感覚を覚えてしまい。

 

 お口をいっぱいにするおちんぽを懸命に舐めしゃぶって、パイズリと合わせてご奉仕をしながらも。

 おちんぽでおまんこを挿され、揺さぶられ伝えられる甘美な刺激によって。また、おちんぽで塞がる口から悩ましくも甘い悲鳴を漏らす。

 

 そんな欲情を煽る下品ながらも艶やかな姿に。散兵たちの腰使いは、次第に活発さを増し。

 

「んん……っ!♡んふぅぅ……っ!♡」

「んひぅぅ……っ!♡んぷぅぅ……っ!♡」

 

 容赦の無い使われた方に二人一層、くぐもりながらも淫らで響く悲鳴を上げながら。

 身体を、突き上げた尻腰を。また一層活発に、淫らにエロティックに揺さぶり。

 そして、

 

 どぶびゅっ!どびゅびゅっ!どびゅるるるるるっ!

 

 計四つの凶悪チンポが、お口まんこに下のおまんこに、一斉に力強く射精。

 

「っ!♡――ふぷゅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」

「っ!♡んふゅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」

 

 口内を濃厚ザーメンで一杯にされ。同時におまんこの奥を突き上げられながらの、濃厚ザーメンの中出し孕ませ射精に。

 二人は同時に仲良く、くぐもったイキ声を上げて絶頂。

 

「ぬぉぉ……っ!」

「たまんねぇ……っ!」

 

 グレオン始め散兵たちは唸りながらも、二人を孕ませるために逃しはしないと。

 二人の頭に、尻腰をそれぞれがっちり掴み捕まえ。それぞれの腰を突き上げ、おちんぽをお口まんこに下のおまんこに一層深く挿す。

 

「ふぽぉ……♡ふひぉぉぉ……♡」

「んぷぉ……♡ふひゅぉぉぉ……♡」

 

 がっちり捕まえられ、逃げる事などできず。お口まんこに下おまんこを、おちんぽでいっぱいに支配制服され。

 濃厚で甘美でたまらぬ刺激に、全身を虐め嬲られ。

 

 二人に認められるのは、絶頂の刺激にされるがままに悶えることだけ。

 

 ユエトとクラナは揃って、おちんぽを頬張ったままの顔に、微アヘのトロイキ顔を作って。

 身悶えしながら、甘々のキュンキュンにイキまくったのであった――

 

 

 それからも長い時間をかけて。二人はあらゆる形、体位で犯され、その身を散兵たちに愉しまれ尽くされた。

 

「はひぇぇ……♡」

「ひはぁぁ……♡」

 

 今にあっては、一休憩中の散兵たちに放られ。

 頭を交わし突き合わせる形で、転がし寝かされ。全身ザーメン塗れのあられもない姿で、蕩けた声を漏らしている。

 

 そしてだ。

 これからは、そんな二人には散兵たちがした宣告通り。「専用ラブドールオナホ」と名実共にされてしまい。

 散兵たちに逆らえず。好き放題抱かれ、玩具にされる日々が待っている。

 

 その、逃れられぬ被虐と背徳、堕落と快楽の道を、運命を。今も全身を虐める甘い感覚から、二人は察して感じさせられながら。

 程なく二人はまた、欲情を催し群がって来た散兵たちに捕まえられ――

 

 

「あんっ♡あんっ♡あぁんっ♡――」

「あひっ♡あんっ♡あんんっ♡――」

 

 逞しいおちんぽに囲われ、おちんぽ挿しのおちんぽ漬けにされて輪姦し犯され。

 二人揃って仲良く、甘く蕩けた喘ぎ声で。いつまでも幸せそうに鳴き喘ぎ続けるのであった――

 

 

バッドエンド1:「屈強おちんぽ専用オナホラブドール堕ち」




エロバッドエンドその1でした。
次話からまた正規?ルートシレっと続きます。
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