※この作品はR-18です。

TS鉄騎戦記 鋼鉄の戦乙女たち、その淫らな記録   作:えぴっくにごつ

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前戯回からすごく間が開いちゃった……


Day17:「『メインディッシュ』は濃厚種付け」【輪姦交尾】♡

 スイートルームを舞台に、三人の『メインディッシュ』を『いただく』艶やかなまぐわいがいよいよ始まり。

 室内には三つの嬌声が、混じり響き始めた。

 

「――あんっ♡あっ♡あん……っ♡」

「あっ♡あんっ♡あん……っ♡」

 

 ちょっとしたステージを思わせる程の巨大なベッドの上。

 そこでユエトとクラナは二人並ぶ形で。それぞれの相手であるの将軍の男たちに騎乗位で跨らされ、そして将軍たちの腰使いで体を揺さぶられ犯され愉しまれ。甘い悲鳴を上げていた。

 

「あっ……♡いっ、いいっ……♡あんっ♡」

「んっ……♡あっ……♡きもちっ♡いぃ……っ♡」

 

 それぞれ、ベッドにまた並んで仰向けに寝る中将と少将の。その股間でそそり立つ勃起チンポで。

 ユエトとクラナはそれぞれのおまんこをずっぷりと貫かれ、そして将軍たちの腰使いによってその体をリズミカルに悩ましく揺らされ。

 その度に甘い悲鳴を漏らす。

 

「おぉっ……たまらんっ」

「いやらしい娘っ子どもめ……っ」

 

 お相手の将軍たちはそれぞれの腕っぷしで、ユエトとクラナの尻に腰をがっしり捕まえ。

 ユエトにクラナの体の、おまんこの甘美さに唸りながらも。その性豪っぷりを見せつけるように活発に腰を揺さぶる。

 

「あん♡ああっ♡」

「あっ♡すごっ♡」

 

 その腰使いにされるがまま。ユエトとクラナは体を揺らされ、おっぱいを弾ませ尻腰をくねらせ。

 そしておまんこをチンポでズッチュズッチュと突き上げられる度に、そのたまらぬ快楽にまた甘く鳴き漏らす。

 

 そんな、騎乗位で揺らされる二人の艶やかな姿があるベッドの上だが。

 同時にそこではもう一つ、また淫らで活発なまぐわいの光景があった。

 

「――おっ♡おほっ♡んぉぉっ♡」

「うぉぉ……やはり良い具合だ……っ」

 

 並び犯されるユエトとクラナの目の前で。その二人をまるで観客とでもするように。

 そこに見えるは淫らで激しいまぐわいの光景。併せて聞こえるは下品で甘い悲鳴。

 

 そこで繰り広げられていたのは、幼女の身となったドルイが。元帥の男に、四つん這いの後背位で犯される交尾の姿であった。

 

「おほっ♡おおっ♡」

 

 ぱっつん前髪の黒髪美幼女となったドルイは。尻腰を突き上げる四つん這いの姿勢で、腰のくびれを悩ましく主張しながら。

 尻に腰回りを元帥の男の太い腕にがっしり捕まえられ。そして元帥の下腹部をリズミカルに打ち付けられ、子気味の良い音を立てながら獣のように犯されている。

 

「おひっ♡んぉぉんっ!♡」

 

 ドルイはその幼女顔に『オホトロ』の表情を作り。

 その幼女体のぷにロリまんこを、元帥の逞しいチンポで突き上げられる度。

 媚びるように悩ましく身に尻腰を捩りくねらせ、そして下品ながらも甘い声を漏らしてしまっている。

 

「くくっ……やはり変貌した貴様を犯すのはたまらんぞ、ドルイ。そのような愛らしい姿でありながら、なんと下品な乱れっぷりよっ」

 

 そんなドルイの愛らしくも乱れる姿を眼下に鑑賞しながら、下品な評を口にする元帥の男。

 明かせばドルイと元帥の男の関係は長く、ドルイはその幼女体をとうに開発され尽くされてしまっている身。

 そんなドルイは今に元帥が嘲った通り。その愛らしさに反した、たまらぬ乱れっぷりを晒していた。

 

「おひっ♡ほへっ♡」

 

 尻腰を突き上げた四つん這いの姿勢で、身をくねらせ悶え。

 元帥の男の極太チンポにそのぷにロリまんこを深く突かれる度に。面白く可笑しくも、しかし官能と加虐欲を刺激する良い声で鳴き上げるドルイ。

 

「そうれっ、部下の娘っ子たちにもっと見せつけてやれっ」

 

 そんな加虐欲を刺激する姿のドルイに向けて。元帥は意地悪い言葉を浴びせながら、さらに腰の打ち付け運動を獣の交尾のように激しく活発にする。

 

「ぉひっ♡ご、ごむたひな……っ、おほっ♡おぉっ♡」

 

 そんな己を犯し堪能する元帥に、ドルイは舌っ足らずの声で容赦を求める声を漏らしかけたが。

 それも次には雄々しいチンポがぷにロリまんこ抉じ開け突く快楽刺激に、だらしのないオホ声へとまた返られてしまう。

 

「ほひっ♡おへぇっ♡」

 

 小さな可愛らしい舌をしかし下品に垂らしての、官能的なアヘアヘオホトロ顔で鳴き喘ぎまくるドルイ。

 

「ふぁぁ……♡あっ♡あひっ♡」

「あんにゃにぃ……♡あっ♡あぁっ♡」

「くくっ、上官の変貌しての淫らな姿に感化されたか?腰をくねってねだって来よるわっ」

「お望み通り、もっと可愛がってやりませんとなっ」

 

 そんな目の前で繰り広げられる。幼女となった上官が獣のような交尾で淫らに犯される光景に。見せつけられたユエトとクラナも感化され、昂ってしまっていた。

 二人は無意識にそれぞれのお相手の将軍に。そのおまんこで咥え込むチンポに、媚びるように一層尻腰をくねらせ媚びてしまっている。

 そんな二人の乱れた姿に気を良くし、面白がり。将軍たちも二人を虐める腰使いを、チンポの突き上げをより活発にする。

 

「あひっ♡おひっ♡おっ♡おぉっ♡」

「ぐぉぉ……っ、そうれドルイっ!まず一発くれてやるぞっ!」

 

 その揃って乱れるユエトとクラナの目の前で。ドルイのアヘオホの乱れっぷりと将軍の腰使いは、一足先にまず第一弾のスパートを迎え。

 そして、

 

「ぉっ!♡――おっひぃぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」

 

 ドブプっ!と、

 ドルイのぷにロリまんこを抉じ開け貫く、元帥の極太チンポが。おもいっきりの突き込みと同時に、濃厚大量ザーメンを遠慮容赦なく射精。

 そのチンポ突き込みと中出し射精の同時攻撃に。ドルイはそのロリボディのくびれを主張しながら、いっぱいまで仰け反り。最初のガチイキを迎えた。

 

「あっ♡あっ♡あっ!♡」

「あぅ♡あひっ♡ああっ!♡」

「ぬぉぉっ、こちらもイくぞっ!」

「たっぷり受け取れっ!」

 

 それに感化刺激され、それに続くかのように。

 中将と少将の男もラストスパートから腰使いから、思いっきりの突き上げで。喘ぎ乱れるユエトとクラナのおまんこを挿し貫き。

 そして雄々しくおもいっきり射精。

 

「!♡――あああああんっっっ!♡♡♡」

「!♡――あひぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

 

 突き上げとザーメン中出し。二種の甘くも強烈な刺激の攻撃に。

 ユエトとクラナの二人も揃って、甘くも高らかな悲鳴を上げて絶頂へと至らされた。

 

「おひっ……!♡おほぉぉ……っ♡」

「あひ……っ!あぁ……っ♡」

「はひっ……っ!♡ひぁぁ……♡」

 

 アヘオホ顔、トロ顔。ドルイ、ユエト、クラナの三人は三者三様の様相で。しかし一様に下品ながらも艶やかで堪らなそうなイキ顔を浮かべて。

 己の身を、おまんこを支配するチンポと濃厚ザーメンの刺激感覚に虜になり。イキ続ける。

 

「ぬぉぉ……ドルイの淫らな身は、やはりたまらぬ……っ」

「この淫乱な娘っ子たちも……っ」

「上物ですなぁ……っ」

 

 元帥の将軍たちは、そんな三人の体が伝える甘い感覚の余韻を。そして今もイキ狂う痴態をそれぞれ愉しみながら、そんな下品な品評を口にする。

 

「おひ……ぉ……♡」

「あひぁ……♡」

「ひはぁぁ……♡」

 

 それを朧げに聞きながらも。三人は絶頂を迎えた体位姿勢で硬直し、しかしビクビクと震えながら。

 絶頂の快楽に酔いしれる痴態を晒し続ける。

 

「くく……だが、まだまだこんなものではないぞっ?」

 

 しかしそんな痴態を晒すドルイたちに次には元帥のは怪しげな笑みと口調で、そんな言葉を浴びせた……

 

 

 元帥の言葉通り。今宵の淫らの宴は始まったばかり、ただの一度で終わるわけは無かった。

 

「――おひっ♡おへっ♡おほっ!♡」

「んぉっ♡ほひっ♡おへっ!♡」

「んほぉ♡ほへっ♡んほぉぉっ!♡」

 

 引き続きの淫らの宴のステージである巨大なベッドの上で。先よりもさらに熱気を増した様相で、『三匹の雌』の下品な鳴き声が交わり響いている。

 

 そこにはユエト、クラナ、ドルイの三人が。

 三人揃って横並びでまんぐり返しの痴態にさせられ、そして元帥たちにがっしり組み伏せ捕まえられ。

 珍妙で下品な『種付けプレス交尾』の餌食になる姿があった。

 

 真ん中が引き続き幼女体のドルイで、左右がユエトとクラナ。

 まんぐり返しで並べられた三人は、引き続き同じお相手の元帥たちに。

 その逞しい巨根チンポで、それぞれのおまんこをずっぷりと貫かれてチンポ刺しにされ。

 ズッチュズッチュと濃密な種付けプレスで犯される、面白可笑しい珍妙な姿にされていた。

 

「おひっ♡おほっ♡」

「おっ♡おほっ♡」

「んぉっ♡ほひぃっ♡」

 

 しかし当の三人は。脳を、意識を塗り替えられてしまいそうな、チンポプレスの快楽刺激を受け絶えるのに必死であった。

 

 種付けプレスで己を、おまんこを犯す凶悪チンポのたまらぬ快楽に。

 女たちは三人揃って下品なアヘオホ顔を浮かべ、そしてまた下品で淫らな喘ぎ声でアヘアヘオホオホと鳴き漏らまくっている。

 

 すでに三人とも、元帥に将軍たちの性豪凶悪チンポによって、おまんこに何度も中出し射精されてしまっており。

 おまんこは濃厚ザーメンでいっぱい。さっきからドチュドチュ♡ゴポゴポ♡と、チンポピストンで挿される度に、三人それぞれのおまんこからはザーメンが溢れ漏れ、濁ったいやらしい音が上がっている。

 

「ぬぉぉっ……ホラ、またいくぞっ。ありがたくたんまり受け取れっ!」

 

 そんな三人をチンポプレスで犯す元帥たちから、激しい種付けプレスピストンのスパートと共に、何度目かも知れぬ宣告の言葉が浴びせられ。

 そして、

 

 ドッブビュルルルルルっっっ!

 

「!♡――おっほぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

「ほっひぃぃぃぃぃっっ!♡♡♡」

「んっほぉぉぉぉぉぉっっ!♡♡♡」

 

 ドルイ、ユエト、クラナの三人は。重く突き降ろすチンポプレスからの濃厚ザーメン中出しを食らわされ。

 その珍妙なまんぐり返しの姿格好を晒しながら、三人揃って下品なオホイキ声の協奏を奏で。すでに何度目かもわからぬ濃厚ガチアクメを迎えた……

 

 

「――おひっ♡おひっ♡おへぇぇっ♡」

「ちんぽっ♡らめぇっ♡ちんぽぢゅけぇっ♡」

「おほっ♡もっ♡ほひぃぃぃっ♡」

 

 そしてその後も、たっぷりと時間を費やし。性豪な元帥や将軍たちにより。

 三人は徹底的にチンポ挿しのチンポ漬けにされ。どれだけ喘ぎ悶え乱れようとも、元帥たちが飽きるまで解放されることは無く。

 濃厚ザーメンに塗れ、アヘアヘのオホオホにイキまくらされたのであった……

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