※この作品はR-18です。

TS鉄騎戦記 鋼鉄の戦乙女たち、その淫らな記録   作:えぴっくにごつ

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Day19:「思わぬ『褒美』はロリコンマゾ堕ち?後編」【TSロリおね】♡

「――あひっ♡はひぁぁぁ……っ♡」

「いやぁぁぁん……っ♡」

 

 それから、『ロリコンおねえさん』と性癖開花してしまったユエトとクラナの『オシオキ』が始められた。

 

 二人は再び巨大ベッドの上で並び。今度は顔を突っ伏し、しかし尻腰は高々と突き上げるはしたない姿勢で寝かし転がされ。

 そして腕は後ろ手に縛られ、逆らうことを封じられた恥辱の姿で。

 またぷにロリ幼女たちに『玩具』とされてしまい、甘くもだらしない悲鳴を上げていた。

 

 その恥辱の姿勢のユエトとクラナの、それぞれのオマンコずっぷりと挿されているのは極太ヴァイブ。

 そのヴァイブが伝える悩ましい刺激に甘イキさせられ、二人はプシプシ♡とイキ潮を吹きながら悶えている。

 二人はさっきから幼女たちの玩具にされるマゾ快楽に、何度も甘イキさせられていたのだ。

 

「おやおや、プシプシと潮をお漏らしして♡だらしのないお姉様たちじゃのう♡」

 

 そんな痴態を晒す二人を囲って。ベッドの周りには二人の様子を他人事で嘲笑いながら、くつろぐ姿のドルイに元帥や将軍たち、中身オヤジのぷにロリ幼女たちの姿がある。

 

「まったく。オシオキされている玩具の自覚があるのかっ♡?」

 

 そんなはしたない姿の二人を呆れながら。ドルイはユエトの、元帥はクラナの体、尻の横に近づき膝立ちで位置し。

 なんと次には二人それぞれの豊満な尻肉を、ぺんぺんぺしぺし♡と叩き始めた。

 

「ひゃぅっ♡ひぃぃ……っ♡」

「きゃんっ♡やめてぇぇ……っ♡」

 

 幼女体のドルイと元帥の小さな手が、それぞれ二人の尻肉を叩いて子気味の良い音を立てる。

 恥ずかし過ぎ、屈辱過ぎる仕打ちにユエトとクラナは格好のつかない悲鳴を上げて懇願するが。

 しかし覗き見れば二人の表情はとろふやに蕩け、マゾヒスティックな快楽に悦びを覚えてしまっている様子がまるで隠せていない。

 

 そしてそれを証明するように。まるでお尻ペンペンをされて嬉ションしてしまったかのように。

 ヴァイブを突っ込まれたおまんこからまたプシプシ♡と潮を吹いてしまう二人。

 

「くふふっ♡面白い玩具だっ♡」

「あははっ♡もっと鳴かせてみましょうっ♡」

 

 金髪ロリ中将や褐色ロリ少将もまた、嘲笑し罵る言葉をユエトとクラナに浴びせ。

 そして中将はユエトのクリトリスを面白半分にピン♡指先で弾き。少将は同じくクラナのおまんこに突きこまれているヴァイブを、クリュっ♡いたずらに動かす。

 

「はっひぃぃぃんっっっ!♡♡♡」

「いやぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

 

 そして愛らしい幼女たちに、また手持無沙汰を紛らわす玩具のように弄ばれ。

 そのマゾヒスティックな快楽刺激で、ユエトとクラナはまたふやけ蕩けただらしないイキ悲鳴を響かせ。

 マゾイキしまくったのであった。

 

 

 ……そして。

 

「はひぃぃぃ……♡」

「はへぇぇぇ……♡」

 

 ユエトとクラナの思わぬ性癖開花に。

 ドルイや元帥たちはあるちょっとした儀式、ショーを思いついた。

 

 今、ユエトとクラナは二人揃って横並びで。床に四つん這いになって尻を突き出す姿勢を取らされている。

 

 そして蕩けただらしない悲鳴を揃って漏らす、二人のその背中には。ユエトにはドルイと中将、クラナには元帥と少将が。

 その幼女体で可愛らしくも優雅な色を演じ、二人の背の上に座る光景があった。

 

 ユエトとクラナは『ロリコンマゾ奴隷』として、『ぷにロリ女王様』たちに人間椅子にされてしまっていたのだ。

 

 『玩具』として、『ロリコンマゾ』へのお仕置きとしてお尻ペンペンをされてしまい。

 二人の豊満な尻肉はしかし赤み掛かっている。

 

 そしてしかし、そんなユエトとクラナの表情尾見れば。どちらも共にトロトロのふやふやで幸せそうに緩んでいた。

 

「くすくす♡こんなことまでされておるのに悦んでおる♡とんだ『ヘンタイお姉様』たちを見つけてしまったな♡」

「これから、我々の『ロリコンマゾ奴隷』に決定だ♡ありがたく、うれしく思うのだぞっ?♡」

 

 そしてドルイや元帥、中身オヤジの愛らしいぷにロリ女王様たちは。

 己の腰掛ける『ロリコンマゾ奴隷』たちに。クスクスと愛らしくも加虐的な嘲笑の声を、そして命じ宣告する言葉を浴びせる。

 

「はいひぃぃ~……ぼくたちろりこんまぞですぅぅ~……♡」

「ヘンタイのわらひたひぃにぃ……もっとオシオキしてくらひゃぃ……♡」

 

 そんなぷにロリ女王様たちの残酷な言葉に。

 しかしすっかり『ロリコンマゾ』としての性癖を目覚めされられてしまったユエトとクラナは。

 蕩けしまらない口調で、言われるがままに承諾する言葉を漏らし。

 そして同時にまた答えとするように。人間椅子にされながら、揃って嬉ションのような潮吹きをプシプシと漏らしてしまう姿を晒していた……

 

 

 こうしてこの日を境に、ユエトとクラナの二人はまた一つ。変態娘として開花させられ、深みにより沈んだ。

 この日より、肉体奉仕の淫乱性奴隷だけでなく。ロリ女王様たちと、ユエトたちロリコンマゾ奴隷としての関係が、淫らな日々が始まりを切り。

 そのずぶずぶの関係がまた続いていく事となる。

 

 

「あひぃぃぃぃん……っ!♡」

「いやぁぁぁぁん……っ!♡」

 

 そして、その門出を祝うように。

 その日、ホテルのスイートルームでは。

 中身はオヤジの愛らしいぷにロリ女王様たちの嘲笑と。ロリコンマゾとして開花したユエトとクラナの、被虐の悦びの悲鳴が響き続けたのであった。

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