TS鉄騎戦記 鋼鉄の戦乙女たち、その淫らな記録 作:えぴっくにごつ
「――んじゅ……♡ちゅぉ……っ♡」
「――んむ……♡ちゅぽ……っ♡」
亀甲縛りの痴態に。「調教」されるための姿に完成させられた二人は。
そして早速。囲われ見せつけられた立派な勃起チンポを、それぞれ咥えしゃぶらされるフェラチオご奉仕をさせられていた。
二人は緊縛された恥辱の体を。さらに辱めるように、ガニ股エロ蹲踞の姿勢で並ばされ。
それぞれ二人の前に立った男の、勃起する凶暴チンポを。またそれぞれの愛らしい口に突き込まれている。
「じぽゅっ……っ♡んぷぉ……っ♡」
「ちゅぉ……っ♡ちゅぼ……っ♡」
ユエトはグレオンの、クラナはまた別の逞しい散兵の勃起チンポがお相手。
そして二人揃って、上唇を少し尖らせてチンポをしゃぶり頬張り。品無くもしかしエロティックな、ソフトなフェラ顔を晒し。
ジュポ♡ジュポ♡と下品でいやらしい水音を立てながら、それぞれのお相手チンポに懸命にご奉仕をしていた。
「んぉぉっ……!「ボーヤ」、うまいじゃんっw」
「うぉ……フェラ顔えっろw」
そんな、自分たちのチンポをしゃぶらせるユエトとクラナを見下ろし。その淫らな姿にご満悦な様子で、嘲る言葉を浴びせるグレオンたち
「ふちゅ……んぢゅ……っ♡」
「ふむぉ……んふぅ……っ♡」
そんな、嘲りながら自分たちにフェラチオ奉仕を強要する下卑た男たちを。
それぞれ少し睨む上目使いで、恨めしそうに見上げ。二人はせめてもの抵抗を見せようとするが。
しかし。おちんぽを口いっぱいに含み、ジュポジュポと舐めしゃぶるフェラ顔を晒しながらのそれは。
珍妙で卑猥なだけで、なんの威圧感も無く、男たちをより面白がらせ、そして加虐欲を煽りそそらせるだけであった
「いいねぇ、悔しそうでナマイキそうな目がまたそそるっw」
「だけどあんまり生意気なトコ見せると、罰として「好きピ」にオシオキしちゃうよ~?w」
そしてそんな二人に、次にグレオンたちが浴びせて来たのは。また面白がりながらの、二人それぞれを人質に取る形でのそんな脅迫。
どこまで本気かは知らないが。今のユエトとクラナは、散兵たちに生殺与奪の権を握られているも同然。
「っ……」
「ふぅ……」
二人はそれに逆らうことはできず。懸命におちんぽに奉仕して容赦を乞うしかなかった。
「んじゅ……っ♡んぅ……っ♡んちゅぅぅ……っ♡」
「ふちゅ……っ♡んぢゅ……っ♡んふぉぉ……っ♡」
悔しく、そして恥ずかしくてたまらないが。思いつく限りの口使い、舌使いのフェラチオで。
いやらしい水音を立てて。下品でエロティックなフェラ顔を晒しながら。
それぞれのお相手のおチンポを吸い、舐め、媚びるように懸命にご奉仕する二人。
それぞれの、愛しい人を護るために。
……いや、暴露してしまえば。二人のその思いは嘘では無くとも、しかしどこかで言い訳のそれを孕んでいた。
懸命におチンポをしゃぶる二人の下腹部、おまんこは。キュン♡キュン♡と疼きっぱなし。
そして途中から、自らも知らぬうちに――いや、気づかぬふりを心の片隅でしつつ。
二人は共に、自らおチンポを求めしゃぶりに行ってしまっていた。
二人は、「雌」として。強く逞しい「雄」のおチンポに媚びて服従する喜びに、気付かされ始めていたのだ。
「んぉっ、たまんね……なんか従順になってきたなぁ?w」
「雄に媚びて屈服する悦びに、気付き始めたかぁ?w」
そしてそれは、男たちに見透かされ。
それぞれの男たちは、二人にまた嘲る旨の下卑た言葉を浴びせてくる
そして同時に、それを頃合いと見るように。男たちはそれぞれ、ユエトとクラナの後頭部を両手で強めに掴み捕まえると。
次には、その腰使いに活発さを見せ始めた。
「!♡んぢゅっ♡ふぷぉぉ……っ!♡」
「!♡んぷっ♡んぽぉぉ……っ!♡」
始められたそれ、強引さを増した「お口まんこ」を使い堪能する動きは。
少し苦しいながらもそれ以上に。口内に、さらにはその奥の脳裏に甘い刺激を覚えてしまう絶妙なハード具合だ。
「ふじゅぉ……っ!♡ぢゅぉ……っ!♡」
「んぢゅ……っ!♡んぷぉ……っ!♡」
ズッチュ♡ズッチュ♡と。
微かに乱暴ながらもねちっこく、そして被虐欲を煽り誘うような絶妙なお口まんこへのおチンポピストン。
喉を絶妙な突き込み具合で使い味わう、手慣れたイラマチオ。
「んぉ……っ!♡んくぉぉ……っ!♡」
「んぶ……っ♡んぷぉぉ……っ!♡」
それを受ける二人の声色、鳴き声には。くぐもり少し苦しそうながらも、それ以上に被虐的に悦ぶ色が混じってしまっている。
「おぉ……っ!口マンコたまんねぇ……っ!」
「やっべ……っ、マジ上物じゃん……っ!」
そして一方。二人のお口マンコの絶品具合に、男たちは堪らなそうな唸り声を上げ。
そして男たちのその腰使いは、スパートに入る様子を見せる。
「んぐっ♡んふくっ!♡」
「んひぅっ♡んくぅぅっ!♡」
そのおちんぽピストンに、最早されるがまま。
品の無いフェラ顔で飾る、お口まんこに喉まんこを好き放題使われ。
苦しげにくぐもり、しかし同時に多分な悦びの色が混じる鳴き声を漏らす、ユエトとクラナ。
「くぉ……イク……っ!」
「ぬぉ……でるぞ……っ!」
そして間もなく訪れた、男たちの絶頂の時。
それを知らせる宣告の言葉。そして、
どぶびゅるるるるっ!
どびゅるるるるるっ!
男たちの凶暴チンポが、雄々しく逞しく射精。ザーメンが勢いよく容赦なく、二人のお口まんこ内に射ち注がれた。
「――!♡んぶっ!?♡んっぷぅぅぅぅっ!♡♡♡」
「――!♡ふぷぉっ!♡ふぷぅぅぅぅぅっ!♡♡♡」
射精と同時に、男たちは捕まえていた二人の頭を。それぞれ無遠慮に掴み寄せ、腰を大きく振り、おチンポを二人の喉奥に勢いよく突き込む。
そのトドメのイラマチオの刺激に、そして口内に射ち注がれた大量の濃厚ザーメンに。ユエトとクラナは同時に。ここまでで一番のくぐもり苦し気な、しかし同時に被虐の悦びの混じった声を漏らした。
「んん……っ!?♡んふぉぉ……!♡」
「んくゅぅ……っ!?♡ふゅぉぉ……!♡」
大量の濃厚ザーメンは、二人の口内に収まりきらず。口とおチンポの隙間からドプっと零れて淫らに垂れ零れる。
そして合わせて、二人はまたくぐもった淫らな悲鳴を漏らす。
頭をがっしりと掴み捕まえられて、おまけに緊縛拘束されて逃げる事も認められない状態で。本当にオナニー用の淫具のように使われてしまっている二人。
そんな様にされてしまっている二人に、しかし見えるのは。
微かに苦しそうな、だがそれ以上に悦んでしまっている色。
表情は少しの苦悶を作りながらも、眼にハートが浮かばんまでに蕩けており。漏れる声色にも喜びが混じっている。
お口まんこに喉まんこへの凶悪チンポの突きこみ、絶妙な加減のイラマチオ攻め。
口内に喉を占めて支配する立派なチンポの感覚感触に、注ぎ込まれた大量の濃厚ザーメンの熱と匂い。
そして緊縛拘束された上で、自分たちをお口まんこオナホールとされてしまった事実状況。
「んゅぉぉぉ……♡♡♡」
「ふくゅぉぉ……♡♡♡」
二人はそんな自分たちの境遇に、すっかりマゾメスとしての悦びを開花させられ。
おチンポで塞がれた口から、くぐもり声での嬌声を漏らし。緊縛された身をビクビクゾクゾクと悶え震わせ。
軽くイッてしまっていたのであった。
「ぬぉぉ、たまんね……!マジ極上の口まんこだ……っ!」
「口まんこオナホにされて、こいつら軽くイッてるぜ……っ!ヘンタイマゾどもだな……っ!」
そんな二人の口内を、その感覚感触を。射精後の余韻に浸りつつも、クリュクリュとチンポで掻き回して犯して堪能しながら。
グレオンたちはまた下品に評する言葉を発し。さらにはお口まんこオナホとして使われ、軽くイってしまっている二人を見抜き。
その被虐的な変態性をまた嘲る。
「んむぉ……っ♡くふぉぉ……っ♡」
「ふぷぉ……っ♡ほぉぉ……っ♡」
そんな嘲る言葉を浴びせられつつ、射精後も硬さを保つおチンポで口内を掻き回され、その余韻を愉しまれるユエトとクラナは。
揃っておチンポを咥えるその口の端から、零れたザーメンを垂らす淫らで下品な姿を見せ。
同時に緊縛された体を悶え身じろぎさせながら。やはり苦し気ながらも悦ぶ声を漏らしている。
余韻を味わい貪るために、自らの口内を嬲る凶悪おチンポの感覚感触。そして口内に溜まり、脳裏を刺激する濃厚ザーメンの匂い。
「ふひぇぉぉ……♡♡♡」
「んぅぉぉぉ……♡♡♡」
身を襲い嬲るそれらに、二人は揃って追撃されるように甘イキ。
恍惚の微アヘ顔で、悶え喜んでしまっていた。
しかしこもちろん、これで終わりでは無い。宴の本番はこれから。
美味そうな「獲物」である二人を、これより本格的に楽しもうと。二人を囲い取り巻き、凶悪チンポを勃起させるケダモノたちが。
次には群がり始めた――