TS鉄騎戦記 鋼鉄の戦乙女たち、その淫らな記録 作:えぴっくにごつ
フェラチオご奉仕は、この淫らの宴の序盤に過ぎず。
そこからユエトとクラナの二人は。その身を散兵たちに本格的に頂かれ、愉しまれ始めた。
「――あんっ!♡あっ♡やぁぁっ♡あんああんっ!♡」
「あっ!♡あっ!あひぁぁっ!♡あああんっ!♡」
悩ましくも、甘く甲高い二つの声が倉庫の奥で響いている。
行為のために、倉庫の備品から勝手に引っ張り出されて敷かれたマットレスの上で。
引き続きの緊縛される身を、散兵たちに組み捕まえられて挟まれ。
おまんことアナルの「二穴攻め交尾」でがっつり犯され、甘い悲鳴で喘ぐ二人の姿があった。
「あひぁっ♡あひっ♡あんっ♡あんっ!♡」
ユエトは、寝そべった逞しい散兵の股間の上に跨らされ、腰を落とさせられ。
その股間で立派にそそり立つ凶悪ちんぽに、おまんこをずっぷり挿し貫かれ。
同時に、ユエトの背に回った別の散兵に抱き捕まえられ。そして後ろからアナルにもずっぷり凶悪チンポを挿入されている。
その二穴挿入の上で、散兵二人に尻腰に太腿をがっちりと捕まえられ。そして容赦の無い腰使いで揺さぶられ、挿入チンポでおまんこを掻き回され。
同時に、そのワガママおっぱいをたゆんたゆんとダイナミックに揺らしながら。
おまんこをチンポで挿し犯されるたまらぬ刺激に、「あんあん♡」と鳴き喘いでいた。
「あひぃぃっ♡あんっ♡あんっ♡ああんっ!♡」
クラナも、少し体位は異なるが似たような状況。
寝そべった散兵の上に、腰を落とす四つん這いで跨らせられ。やはり凶悪チンポでおまんこを挿し貫かれ。
背後からは別の散兵ん覆い被さられて、サンドイッチの形で挟み捕まえられ。アナルにも凶悪チンポをずっぷり挿入されている。
そしてやはり、容赦の無い腰使いでの二穴攻めに。
身をよじり、おっぱいを淫らに揺らしながら、甘い悲鳴を上げていた。
「おちんぽっ♡おっきぃっ♡あひっ♡あひぇぇっ!♡」
「おまんこっ♡じゅぽじゅぽっ♡あんっ♡あんっ♡」
そしてだ。
ユエトは静かでクールな普段の色はどこへやら。クラナも真面目で凛とした色は消え去り。
次に漏らし響かせたのは、「トロふにゃ」に変貌して悦んでしまっている表情での。卑猥な言葉を好んで使っての、甘く甲高い鳴き声に喘ぎ声。
それは毅然とした軍人のそれでは無く。まるで助けを求めて、甘えて鳴き媚びる小娘のよう。
最初こそ。身体を嬲られようとも、心は毅然とあろうとしたユエトとクラナであったが。
しかし逞しい雄の凶悪チンポによる、おまんことアナルの同時貫通凌辱に。その刺激快楽に。
二人はあっけなく容易く。甘く媚びるように鳴き喘ぐしかできない、小娘へと堕とされてしまったのだ。
「おっきぃおちんぽっ♡やなのぉっ♡きもちよしゅぎるのぉっ!♡」
「じゅぽじゅぽっ♡いぢめちゃやぁぁっ♡きゅんきゅんしゅるのぉぉっ!♡」
すでに恥も外聞も無く。
ユエトもクラナも、その顔は「ふやふやトロトロ」。そして二人揃って甘く鳴きながら、「いやいや♡ふるふる♡」と首を振るい、容赦を媚びるような仕草を見せる。
「おぉ……!すげえエッロ……っ!」
「トロットロに鳴きやがって、もっとイジめてやる……っ!」
しかしそれは、散兵たちの加虐欲を誘う結果にしかならず。
散兵たちは欲情に昂ぶり唸り。がっちり捕まえる二人のそれぞれの尻腰に体を、より一層の腰使いで揺さぶり。そして凶悪チンポで突き上げ掻き回して嬲る。
「あひっ♡あへっ♡あぁぁんっ!♡」
「あんんっ♡あっ♡あっ♡あっ!♡」
加速度的に雄々しさに激しさを増した、散兵たちの腰使いでのピストンに。
二人はゆっさゆっさ♡と揺さぶられ、ズッチュズッチュ♡とおまんこを遠慮容赦なく挿し突き犯され。
甘く可愛らしくも、淫ら極まりない喘ぎ声で鳴きまくる。
ドクン、と。
二人のおまんこにアナルに挿入される、全てのおチンポが。
一層のいきり立ち大きく硬くなり、そして熱い脈打ちを伝えたのは直後。
そして、
どぶっ!どびゅるっ!どびゅるるるるるっ!
全ての挿入おチンポが立て続けに、ほとんど同時に。
ユエトとクラナのおまんこにアナルを、おチンポの一番の突き上げで深く貫くと同時に。
大量の濃厚ザーメンを、えげつないまでの勢いで雄々しく射ち出した。
「っ!♡――いっきゅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
「っ!♡――あっひぃぃぃぃぃぃんっっっ!♡♡♡」
そして。そのトドメの一斉チンポ突き上げと、同時の凶悪濃厚中出し射精に。
二人は一緒に、ここまでで一番の甲高く甘い悲鳴で協奏し。そして、電撃のような絶頂アクメを迎えた。
「あひ……っ!♡やっ……!♡しぇーえきっ♡いっぱい……♡ひゃぁぁん……っ!♡」
「あへ……っ!♡やら……っ!♡おちんぽぉ……あひぁぁぁ……っ!♡」
絶頂アクメの中で無意識に。自分たちを貫く凶悪チンポたちに、それよりの自分たちを孕ませんとする中出し濃厚ザーメンに。二人は畏怖すら覚え。
それから逃れようとするように、「くねくね♡くりゅくりゅ♡」と身悶えし。尻に腰を悩ましく揺らし動かす。
しかし。散兵たちにがっちり捕まえられ、チンポ挿しにされる状態で逃がしてもらえるはずもなく。
その動きは無駄なものと。射精の後も未だに二人のおまんこにアナルの内で硬さを保つチンポたちに、媚びへつらうものとしかならなかった。
「あへぁぁぁ……♡ぼくたち……♡おちんぽにぃ……♡かんじぇんくっぷくれしゅぅぅ……♡♡♡」
「むりぃぃ……♡つよつよおちんぽぉ……♡かちぇないよぉぉ……♡♡♡」
そしてだ。
今も名を、屈強な散兵の肉体にがっちりサンドで捕まえられ。
絶頂後の敏感で無防備な身をとどめのように悩ます、ぶっ挿しおチンポに中出し濃厚ザーメンの甘い刺激感覚に。
二人は揃って「幸せ」すらを覚えてしまい。同時にそんな、「陥落屈服」宣言を自ら声に漏らしてしまう。
二人はつよつよおチンポに、「雌」として分からされ。あっけなく完堕ちしてしまったのであった。
「やっべ……こいつらスケベすぎだろ……っ」
「想像以上のドヘンタイだぜ……もっと徹底的に輪姦して可愛がってやる……!」
そして、そんな二人のあまりに淫らな姿は。しかしさらに散兵たちの欲情に加虐欲を煽る事となり。
でなくとも、元より性豪揃いであった散兵たちの欲情が、一回のまぐわいだけで治まるはずもなく。
ユエトとクラナを餌食として、さらに嬲り犯して愉しむべく。
輪姦劇はさらに熱を増しての、次のラウンドへと突入するのだ――