※この作品はR-18です。

TS鉄騎戦記 鋼鉄の戦乙女たち、その淫らな記録   作:えぴっくにごつ

9 / 20
おしながき。
・バック体位でフェラチオご奉仕&おまんこ挿しの串刺し二穴攻め
・レズキスベロチュー強要されながらのサンドイッチバック交尾
・種付けプレスオホ声喘ぎ
・アヘトロ顔Wピースザーメンコンドーム塗れ変態記念撮影
・貝合わせ拘束双頭ヴァイブ挿しでやり捨て放置
となっております。


Day9:「淫らで彩る宴」【各種交尾 変態プレイ】♡

 それからも。二人はあらゆる形でその身をオモチャにされて愉しまれた。

 

 

「――じゅぷ……っ♡ふぷ……っ♡」

「んぷ……っ♡ふぢゅ……っ♡」

 

 二人とも四つん這いにされて。

 バック体位でおまんこを挿し犯され、さらにおちんぽをしゃぶらされての、前後からの二穴攻め。

 

 お口ご奉仕で支配されながら犯されることに。その獣のような交尾に、二人はまたメロメロキュンキュンにされてしまい。

 微かに苦しそうながらも、多分に悦ぶ色を見せて。下品におちんぽを咥えしゃぶりながら、尻腰を振って自らのおまんこを挿すおちんぽ媚びる。

 

 

「――んちゅっ♡んふんんっ♡」

「ちゅふっ♡んちゅぅぅっ♡」

 

 バック二穴交尾がフィニッシュを迎えれば。しかし今度は強制レズキス姦。

 

 ユエトとクラナは立ちバック姿勢で向かい合い、抱き合わされ。互いのおっぱいを潰し、こねくり回しあい。

 そしてレズキスベロチューで、互いの唇に舌を絡め、互いの口内を貪り嬲り合いながら。

 それぞれの背後に立つ散兵に、尻腰をがっちりを捕まえられ。おちんぽでおまんこ挿されてズンズンと遠慮なく犯される。

 

 愛しく想う人と、強要されるレズキスで互いを嬲り。濃密にそれぞれの「美味さ」を感じながら。

 そして一緒に、おちんぽ挿しにされて犯されることに。

 

 二人は背徳的でマズヒスティックで、しかし甘美でたまらない快楽を覚えながら。

 

 一緒にベロチューする口から、媚び鳴く色を漏らし協奏し。

 そして尻腰を振り揺らして、それぞれを犯すおちんぽに媚びながら。

 夢中で互いの唇を貸さね嬲り、互いの豊満なボディを絡めこねくり回し合い、淫らに貪り合った。

 

 

「――お゛ひっ♡お゛ほっ♡いぐっ♡」

「ん゛ぉっ♡らめっ♡お゛ほぉぉっ♡」

 

 そして止めは。

 二人揃って並び、まんぐり返しの体位で散兵たちに組み伏せられての。

濃密種付けプレス交尾。

 

 下品の最たるその姿で。二人は並んで揃って、すでにトロトロの屈服おまんこを、ちんぽプレスで押し挿されて獣のように貪られ犯される。

 

 二人はすでに、気高さも凛然とあろうとする心も、完全にどこかへ忘れ去り。

 ドッチュ♡ドッチュ♡とおちんぽにプレスされる度に。濁った下品な、そしていやらしい「オホ声」で鳴き悦ぶ。

 

 どぶびゅるるるるっ!

 どびゅるるるるるっ!

 

「!♡――んっほぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

「!♡――おっひぃぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」

 

 そして陥落完堕ち、完全屈服を宣言して知らしめるように。

 おちんぽにドッチュン♡と、トドメの凶悪ちんぽプレスを決められ。大量濃厚ザーメンを中出し射精で注がれ。

 

 ユエトとクラナは揃って。

 淫らな「ガチアクメ」の身悶え痙攣を見せながら。一番のオホ声で鳴き喘ぎ、絶頂した――

 

 

 

 ――そして。

 

「――はひぇぇぇ~~~……♡」

「はひぃぃぃ~~~……♡」

 

 その淫らの宴の締めくくりとして行われたのが、『ドスケベ記念撮影』。

 ユエトとクラナは、揃っておまんこを丸出しにする『ガニ股エロ蹲踞』の姿勢で並ばされていた。

 

 そして緊縛を解かれた身にしかし。勃起した両乳首とクリトリスを利用して、使用済みの濃厚ザーメン入りコンドームを結わかれぶら下げられ。

 さらには同じく使用済みコンドームを、身体中のそこかしこに貼り付け乗せられ。下品極まりない『デコレーション』で飾られてしまっていた。

 

 そしてその股間はカクつき、おまんこにアナルからは中出し分の濃厚ザーメンが垂れて落ちている。

 

「ハハっw最高のドスケベショットだな!お前らのこと、気に入ったぜw」

「これから俺たち専用のラブドールオナホに決定だなwこれからも気が向いた時に使ってやるからな?w」

 

そんな二人の姿を、囲い巻くグレオン始め散兵たちは。傑作だと言うように笑い、そして勝手な決定を宣う。

 

「は~い、ぴーすっw」

 

 そして一人の散兵が、そんなあられもない格好の二人にカメラを向けて。そう要求。

 

「ぴぃしゅぅぅ~~……♡」

「おちんぽぉ、しゅきれしゅぅぅ~~……♡」

 

 それに言われるがまま。

 二人は共に、ふやふやエロエロのアヘトロ蕩け顔を晒しながら。両手でピースサインを作っての『ドスケベチェキポーズ』を決めてしまい。

 

 シャッター音にフラッシュを浴びて。その恥辱の姿を記録に収められ、散兵たちに逃れられない弱みを握られてしまいながらも。

 その無様で恥ずかしくも、背徳的過ぎてたまらない感覚に。

 悶えて甘イキしていた――

 

 

 

 その後。

 

「ぇ……?うわ……!」

「な……!?」

 

 別の兵たちが、備品を取りに倉庫を訪れた所で。

 そこで。淫らであられもない姿で放置された、ユエトとクラナの姿が発見された。

 

「――んぅぅぅ~~……っ♡」

「んふぅぅぅ~~……っ♡」

 

 二人は共にマットレスに転がされ、縛られた姿。

 口にはスティックギャグを噛まされて、くぐもった鳴き声を漏らし。

 互いに胡坐を崩した形の脚で、組み絡み合い。おっぴろげた股を、おまんこを『貝合わせ』で密着させている形。

 

 そしてぶっとい双頭ヴァイブで、それぞれのおまんこを挿され、『接続』されていた。

 

「んぅぅっ♡んゅぅぅ……っ♡」

「ふひぅぅぅ……っ♡」

 

 散兵たちがまた面白がり、『放置プレイ』で取り残された有様。

 

 そんな二人はしかし揃って、くねくねと身悶えし、尻腰をくねらせ揺らし。

 双頭ヴァイブを通じて、互いを貪る事に夢中になっており。

 

 その有様を見つけた兵たちにも気づかず、蕩けた顔でイキまくっていた。

 

「……こく♡」

「っ……!」

 

 その兵たちは――ユエトなどと同じく、昨今の都合から性転換している女体化男子たちは。

 その姿に感化され股間、おまんこを濡らし疼かせてしまった。

 

 

 そして二人は、その辛抱たまらなくなった兵たちに群がられ、レズセックスでその身をまた貪られ愉しまれ。

 倉庫の奥を舞台とする淫らの宴は、その日の夜が更けるまで続いたのであった――

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