夢魔と夢の塔 作:原宮夜空
リリスは夜空に笑いかけると、次の仕掛けを起動させた。
「ひっ!?」
2つの細い棒が腟の入口を横に広げていく。
「ここからはおまんこが何をされているのか、夜空ちゃんにも分かるように映してあげるね♡」
目の前のモニターが切り替わると、くぱぁと開かれた腟穴が画面いっぱいに映し出された。
「ほら、見て…♡夜空ちゃんの
「いやっ!見ないでっ!!!」
子宮口からトロトロと愛液が零れ出る様子まで見せつけられて、恥ずかしさでどうにかなってしまいそうになる。
画面に映った自分の股間をどうにかしようと、私は足を閉じたり腰を引いたりして動かす。
「あら、そんなことしても無駄よ♡」
しかし、リリスが指を鳴らすと固定されている足首が横へと広げられて、股を開かされそうになる。
「だめぇっ!」
「ほーら、膝閉じちゃだめじゃない♡それならこうしちゃうわ♡」
今度は背もたれがゆっくりと倒れていき、肘掛けはそれに合わせて下がり、足首を固定している部分が上がっていく。
そうして寝かされた状態にされると、大の字になるように徐々に手足を横に広げられていく。
「やめてっ…!いやっ…いやぁっ…!」
抵抗虚しくも完全に大の字で拘束された私の目の前におまんこを映したタブレットを持って来られ、強制的に何をされるのか見せつけられてしまう。
「夜空ちゃんのおまんこが潮吹いちゃうの、よーく見たいでしょ?♡ちゃんと見せてあげるからね♡」
画面の上端から、先が小さなドームになった管が降りてくる。
それは腟口を開かれて晒されているクリトリスに取り付き、力強く吸引し始めた。
「ん゛っあ゛っ♡♡♡」
神経の集中した小さな豆に与えられる刺激が、腰を甘く溶かしてしまう。
「だめぇ…♡♡♡これだめぇっ♡♡♡はぅぅうう…♡♡♡」
浅い呼吸に艶かしい吐息が混じる。
そして膣壁が喜んでいるかのようにヒクヒクと動きながら愛液を分泌し、開かれた穴からだらしなくこぼしていく様を見せつけられてしまう。
「はぁ…♡♡♡はぁっ…♡♡♡はぁんっ…♡♡♡」
ちゅうちゅうとクリトリスを吸われておまんこの奥が疼いてしまう。
「もう無理ぃ…♡♡♡耐えられないのぉ…♡♡♡」
限界まで我慢していた体が絶頂を迎えるべく、その瞬間を待ち望むかのように足先までピンと伸ばした。
「イクっ♡♡♡イクぅぅうううううっ♡♡♡♡♡」
絶頂とともに腟奥から濁流のように溢れ出てきた淫液が画面を一杯にして流れ出ていくのを見せられる。
「やああぁぁっ♡♡♡だめっ♡♡♡またおっぱいがぁ♡♡♡」
そうして再びイッてしまったことで胸への魔力注入が始まってしまった。
「ふあぁぁん♡♡♡おっぱいとろけちゃうのぉぉ♡♡♡」
乳首を隠しているハートが淡い光を発しながらその面積を縮めていく。
そのかわりに私のおっぱいが、2つの乳房が、乳首を起点にして芯まで快感に侵され、膨らまされていく。
「んんんっ♡♡♡あっ♡♡♡ひゃあんっ♡♡♡」
リリスは胸への快感に翻弄される夜空の頭を撫でながらその様子を見守っている。
「ほら、あんあん喘いでいるうちにまたおっぱいおっきくなっちゃったね♡」
『残り時間 16:33
93 F 67 72
N 56 P 59 』
胸の成長が止まると、リリスは大きさを確かめるようにふんわりと優しく揉みあげた。
「んっ…♡」
まだ半分以上も時間は残っているのに3回もイッてしまって、手で包めるサイズだった胸がもう掌から溢れるほどのサイズへとなっている。
「綺麗なピンクの乳輪も少しはみ出ちゃったわね♡」
「ひゃっ♡!?!?」
小さくなったシールの輪郭を指でなぞられて、ビクビクと感じてしまう。
「おっぱいの感度も上がっちゃって、くすぐったいのに気持ちいいでしょう?♡」
身体が震えて、触れて欲しいのに触られない乳首がピリピリとした疼きを持ち始める。
そんな私にリリスがそっと耳元に口を寄せてきた。
「ねえ、乳首そんなに立たせちゃって、弄ってほしいの?♡」
「はぁ…♡はぁっ…♡」
蠱惑的なささやきが、耳腔を震わせる。
正直な体が感覚を張り詰めさせていき、触られることに期待してしまう。
「でも、だぁめ♡」
「なっ……なんでっ……!♡」
期待させられた体が疼いて仕方ない。
「えっちなことをするのが目的なんでしょっ!ほらっ……♡」
拘束された体を揺らしても、リリスは微笑みをたたえたまま、動こうとしない。
「私はね、夜空ちゃんがえっちな女の子になってくれるのは嬉しいけど、望んでない快楽に翻弄される姿を見るのが一番楽しいの♡」
リリスは指を掲げて続ける。
「だからね、今一番気持ちよくして欲しいところは弄ってあげない♡」
そう言って指を鳴らした。
「あぁんっ♡おっぱいジンジンしてるのにぃっ♡おまんこ入ってくるぅっ♡♡♡」
画面に映っていたのはイソギンチャクの様な大量の触手がひしめく姿だった。
それが開かれたままの腟穴へと次々に侵入してくる。
「やぁっ♡だめっ♡♡中ツンツンしちゃやだっ♡♡あんっ♡♡♡そこは弱いとこなのぉっ♡♡♡」
ナカを撫でられ、擦られ、突つかれる。
敏感なところも、敏感ではないが感じるところも、触れられるだけで感じる弱いところも、全てを責められる。
「やだやだやだっ♡♡♡おまんこばっかりぃっ♡♡♡ふあぁぁんっ♡♡♡」
ヒクヒクと動く腟を貪るように、ぬめりとした極細の触手群が犯し続ける。
「ほら、ちゃんと画面を見て、おまんこがどうなってるか確認しなさい♡」
リリスに無理やり顔を画面の方へと向けられて、無数の白い触手が腟内でウネウネと蠢く様を直視してしまう。
「ああああっ♡♡♡そんなっ♡♡♡おまんこだめぇっ♡♡♡」
まるで蛇口の緩んだ水道のように、犯されている穴からチロチロと雌の匂いを漂わせる汁が流れ続ける。
「だらしのないおまんこね♡」
腟壁を撫でられ、Gスポットを擦られ、子宮口を突つかれ、腟内をあらゆる方法で責められ続けて、湧き出る愛液が止まらない。
「はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡はぁぅっ♡♡♡」
けれど、絶頂には至らない、至れない。
「ぁっ♡♡♡ぁっ♡♡♡ぁっ♡♡♡あっ♡♡♡」
責める触手の数は多いが、一本一本の動きは小さいものであるため微妙に物足りないのである。
「やぁっ♡♡♡んんぅ…♡♡♡」
そしてそれが胸を弄って欲しい夜空に思い違いを生ませてしまう。
「おまんこじゃイケないのっ♡♡♡おっぱいしてほしいのぉっ♡♡♡」
未だに芯からふにゃふにゃにとかされてしまった胸の疼きは続いており、犯されて動く腰に合わせてぷるぷると揺れている。
「あらそうなの?じゃあおまんこでイケるように頑張って♡」
最初の方こそ羞恥心の方が高かった夜空は、気持ちよくされ続けることで一時的に恥ずかしさよりも絶頂することの方が優先されていた。
そのため恥ずかしくてできないはずの言動も口をついて出てくる。
「やだぁっ♡♡♡おっぱいしてぇっ♡♡♡」
気持ちいいのに絶頂させてもらえない地獄のような責め苦に泣きそうになりながら、リリスに懇願する。
「じゃあおまんこであと2回イケたらおっぱいしてあげる♡」
しかし返ってくる答えは望んでいるものでは無い。
「おまんこじゃイケないからぁっ♡♡♡ぐすっ♡♡♡あああんっ♡♡♡」
絶頂を待ち望んでいるのに手前でずっと留められる苦痛で涙が流れ、喘ぎ声に嗚咽が混じる。
「ひぐぅっ♡♡♡あっ♡♡♡ううぅぅぅっ…♡♡♡」
「可愛いわ♡すっごく可愛いわよ♡」
その姿に興奮しているリリスは頬を桃色に染めて手を自身のショーツの中に入れ、荒い息をしていた。
「ほら♡おまんこもっと気持ちよくしてあげるからっ♡」
「うぅっ♡♡♡おまんこだけじゃああんっ♡♡♡!?!?」
突然の強い快感に腰が跳ね上がる。
「あああんっ♡♡♡なにこ…ひゃああぁんっ♡♡♡」
画面を見ると、腟内に入っている触手群の根元が回転をしており、腟内を擦りながら暴れていた。
「ふあぁぁぁっ♡♡♡だめこれっ♡♡♡おまんこだめになっちゃうっ♡♡♡」
腟内全域を強く擦られて、背中を反らして腰を浮かせてしまう。
「ああああっ♡♡♡あああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡」
派手な水しぶきを上げた夜空は、紅潮させた頬ととろんとした目がその気持ちよさを物語っている。
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡あんっ♡♡♡」
そうしてまた胸が膨らみ始める。
乳首を犯されているような快感に悶えながら、ゆっくりと乳房を大きくされていく。
『残り時間 10:12
96 G 67 72
N 58 P 68 』
「うふふっ♡もう乳首の先っぽしか隠せてないわ♡」
重力によって左右に開くように垂れた胸の先には乳首に乗っかるようにして極小のハートが残っているが、リリスの言うようそのサイズは乳頭と同じくらいであり、綺麗なピンク色の乳輪と相まってむしろハート形の乳首のように見えてしまう。
「ほら、あと1回おまんこで頑張ったら、このおっぱいを虐めて貰えるの♡」
「はい……♡おまんこしてください……♡」
意識が朦朧とする中、それでも胸の耐え難き疼きをどうにかして欲しい夜空は返事をする。
「いい子ね♡」
リリスの手が頭に添えられる。
触れられている頭の中に何かが入ってくる感覚がすると同時に、意識がハッキリとした。
「え?」
自我を取り戻し、自身の言動を思い出す。
「~~~っ/////」
瞬間全身が火照ったように熱くなり、声にならない悲鳴を上げて羞恥に悶える。
「おまんこ頑張ったあとは、おっぱいたくさんしてあげるからね♡」
耳をくすぐる声が、羞恥心を加速させる。
「いや…いやぁ……!」
リリスの言葉で、自分で懇願したことを頭の中で強制的にリフレインさせられる。
「おまんこでイッて、早くおっぱいしてほしいんでしょ?♡ほら、おまんこに集中して♡」
リリスの口先に支配されているかのように、体が反応して股間へと意識が向いてしまう。
「あっ♡」
ピッという音がしたと思ったら、下腹部が熱くなり始めた。
画面を見ると、ピンク色のレーザーが腟奥へと照射されている。
「なにこれっ…♡んっ…♡奥が熱く…♡」
腰を揺らしてもしっかり張り付いている股間の機械がその光線をズレさせることは無い。
「はっ…♡はっ…♡はぁっ…♡♡」
腟奥に見える穴がレーザーを一心に受け止め、涎をこぼすように液体を滴らせている。
「んんっ♡イカないように…しないと…♡♡」
夜空はこれ以上絶頂してはならないと己に言い聞かせて耐える。
「あら、我慢は体に毒よ?♡」
リリスがそう伝えてくるが、黙って無視をする。
「そんなにこの光線を浴び続けたいのね♡じゃあ分かりやすいように教えてあげる♡」
リリスが腟内を映した画面を残り時間の書かれた画面に切り替えた。
『残り時間 8:58
96 G 67 72
N 58 P 71 』
「見てなさい♡」
『残り時間 8:50
96 G 67 72
N 58 P 72 』
画面を見ていると、Pの値が増えた。
「このNとPはね、
ニップルとプッシーって確か…
「そう、乳首とおまんこのことよ♡」
『残り時間 8:34
96 G 67 72
N 67 P 74 』
「NとPは乳首とおまんこの開発率のことだったの♡」
「んんっ♡♡そ、それじゃあこのレーザーは…♡♡」
「そう、強制的におまんこの性感開発をしているの」
「やっ…♡♡だめぇっ♡♡今すぐ止めてぇっ♡♡♡」
『残り時間 8:04
96 G 67 72
N 67 P 78 』
レーザーを浴びせられているところが発情しているかのようにキュンキュンしていく。
『残り時間 8:01
96 G 67 72
N 67 P 79 』
「さっきまでので分かってるでしょ?イッたら止まるわよ♡でも、あと1回イッちゃったらギリギリ隠れてる恥ずかしいところを見られちゃうわね♡」
『残り時間 7:49
96 G 67 72
N 67 P 82 』
「早くイカないとおまんこの奥がジリジリ灼かれて、開発され切っちゃうわよ♡」
早く絶頂しないと大変なことになると分かっていても、無意識に絶頂しちゃだめだと抑え込んでしまう。
「ううぅぅぅうう……♡♡♡」
『残り時間 7:21
96 G 67 72
N 67 P 85 』
刻一刻と開発されていく腟内が帯びる熱の感覚に狂わせられていく。
「ほらほら、頑張って♡」
リリスに愛おしむように下腹部を撫でられて腰がゾワゾワとしてしまう。
『残り時間 6:53
96 G 67 72
N 67 P 90 』
「あぁん……♡♡♡はあぁぁん……♡♡♡」
子宮が甘く甘く溶かされていく。
腟内が敏感にされていく。
『残り時間 6:30
96 G 67 72
N 67 P 95 』
「あと少しで開発が終わっちゃうわよ?♡」
『残り時間 6:23
96 G 67 72
N 67 P 97 』
「ああぁぁっ♡♡♡ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」
『残り時間 6:11
96 G 67 72
N 67 P 99 』
そして、その瞬間が訪れる。
『残り時間 6:00
96 G 67 72
N 67 P 100 』
「おまんこ開発完了ね♡」
股間に取り付いていた機械をリリスに外される。
「はぁっ…♡♡♡はぁっ…♡♡♡」
外気に触れてくすぐったく感じて身を捩るが、開かれた股はどうすることもできない。
「ね、おまんこがどれだけ
リリスがそう言いながら手をピッタリ閉じている股間に近づけてくる。
「指、挿れちゃうね♡」
くちゅりと音を立てて指が入った瞬間、とてつもない快感が股下から上に抜けていった。
「ああぁぁぁああああっ!?!?♡♡♡♡」
腟内のヒダひとつひとつ全てが喜んでいるかのように快楽物質を全身に広げていく。
「指が入っただけでこんなに感じちゃうの♡じゃあズボズボしてあげたら、どうなると思う?♡」
「やっ、やめ…はああぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡」
ゆっくりと動かされる指にクチュクチュとおまんこで奏でられる。
「もっと速く動かしてあげるね♡」
リリスの指揮により、卑猥な楽音が激しさを増していく。
「あぁぁぁああんっ♡♡♡♡やぁっ、ふあぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡」
体を激しく揺らして喘ぐ私の、おまんこという名の楽器を演奏される。
「あっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡あああぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡」
そしてフィナーレを迎えた音楽は、部屋に艶声と水音の余韻を残して静かになっていく。
「おまんこ気持ちよかったでしょ♡さ、おっぱいが最後の成長をするわよ♡」
荒い呼吸をしている中、胸が熱くなっていく。
「ふあぁぁっ♡♡♡あぁぁん♡♡♡」
おっぱいが震えながら、最後の膨張を開始する。
「ふうぅぅぅん♡♡♡」
目をギュッと閉じて胸の感覚に耐える。
『残り時間 5:30
100 H 67 72
N 69 P 100 』
「うふふ♡いやらしいおっぱいが完成しちゃったね♡」
目を開くと、自重で外側に零れるように広がった大きな乳房が視界に映る。
「おっぱいがどれだけ大きくなったか、垂れてて分からないでしょう?♡ほら、見せてあげるわ♡」
胸を内側へ押し込むように持ち上げられて、その全容が視界に顕になる。
「こんなに大きくなっちゃったの♡」
むにゅんと柔らかく形を変えながら寄せられたそれは綺麗な曲線を描きながら圧倒的な膨らみを有しており、その2つの果実の間にある深い深い渓谷が淫靡さをこれでもかと醸しだしている。
「あっ♡あっ♡あぁんっ♡♡」
そして根元から振らされた双丘は桜色の頂点を誘うかの如くふるふると揺らし、淫らな色香を振り撒いている。
「まだ時間も残ってるし、おっぱいも開発しちゃおっか♡」
リリスがそう言うと、脇の下から出てきた機械の手が両胸を鷲掴んできた。
「あんっ♡」
そのままピッという音がして胸が熱を帯びていく。
「おまんこと同じくらい、おっぱいでも感じるようにしてあげるね♡」
「やだぁっ♡♡ふぁぁっ♡♡」
『残り時間 5:11
100 H 67 72
N 71 P 100 』
機械の手が性感開発させる光線を乳首に当てていることが感覚的に分かり、イヤイヤと身体を振って抵抗しようとする。
「逃げようとする子にはおしおきしちゃうわよ♡」
更にピッという音がして乳房を掴んでいる五指のそれぞれの先からビームが出る。
「やだやだやだっ♡♡♡そんなのだめぇっ♡♡♡」
『残り時間 5:01
100 H 67 72
N 77 P 100 』
急速に開発されていく胸を揉み込むように機械の手が動き始める。
「はぁぁぁぁんっ♡♡♡揉んじゃだめぇっ♡♡♡」
押し潰される柔肉が、気持ちいいと感じてしまう。
「あら、もうおっぱいでこんなに感じちゃうの?♡おまんこの栓が緩んじゃってるわよ♡」
一揉みごとにプシャプシャと股から零れる液体をリリスが掬い取り、見せつけてくる。
「やだぁっ♡♡♡♡感じすぎちゃうのぉっ♡♡♡♡」
手足を暴れさせ、背中を反らして全身で反応してしまう。
「さ、おっぱいでイッちゃいなさい♡」
リリスにニヤニヤとしながら告げられる。
「あああぁぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡♡」
腟から吹き出す水鉄砲をリリスは眺めて満足そうに微笑んだ。
『残り時間 4:21
100 H 67 72
N 100 P 100』
機械の手が離れていく。
全身余すことなくさらけ出している体を見つめられて、火照ってしまう。
「これでおっぱいもおまんこも、よわよわの絶頂スポットにされちゃったね♡」
リリスが指を胸に突き刺す。
「あぁんっ♡♡♡♡」
過敏に反応する体が跳ねてしまう。
「残り時間も楽しませてもらうわね♡」
リリスが覆いかぶさってくる。
そうしてリリスの愛撫でイカされ続けるだけの時間が続いたのだった。
6階は前編後編繋げて1つにした方がいい?
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したほうがいい
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しなくていい