老人の鬼である天狗の姿をした鬼天狗(きてんぐ)に捕らえられた鬼殺隊のカナヲは寵鬼に可愛がられていた。鬼天狗の幼妻で子作り妻として変貌していた。
栗花落カナヲは山頂の古寺で鬼天狗に毎夜犯されていた。
ズブ♡ズブズブブブ♡♡♡♡
「あぁ~っんはぁん♡んぁぁぁ……♡♡すごい♡挿っちゃいましたぁぁ~~!♡」
カナヲは、後ろに仰け反りながら嬌声をあげる。すると、膣内に挿ったぺニスの先端が子宮の入り口に到達した。その快感を感じたカナヲ
「あぁ……♡お爺様♡、すごいです……♡おちんちん固くて大きいです♡♡♡」
すると、カナヲは左右に大きく体をくねらせた。彼女の膣内は、鬼天狗のぺニスの形を覚えようと拡がりながら鬼天狗専用の形へとなっていく。
「お爺様の大きいおちんちんが、私の中をどんどん変えてますぅ♡」
「カナヲの中はあったかくて気持ちいいぞ」
「はい、私もです♡お爺様のおちんちんは大きくて長くて素敵です♡」
カナヲは腰をさらに上下左右にくねらせ、自分の気持ちいいところを見つけると、鬼天狗のぺニスに締め付けきた。そして、カナヲの腰の動きが徐々に速くなっていく。
パン!パン!パン!パンパン!!パンパン!!!!
「あっ!あっ!あっ!いいっ……!ここっ!♡ここです♡当たっています♡お爺様♡、ここが気持ちいいです♡」
「ここがカナヲの好きなところか」
「はい♡♡あんっ♡」
鬼天狗の目の前で激しく揺れるカナヲのおっぱいを揉み始めた。カナヲのおっぱいは柔らかく、揉むたびに形を変える。
「あっ♡あっ♡お爺様♡おっぱい、揉まれるの気持ちいいです♡くぅぅ~♡♡♡♡」
「あぁ~いい締め付けじゃぞカナヲ♡ほらっ!これはどうじゃ?」
カナヲはおっぱいが弱いため、鬼天狗が揉み始めた瞬間から膣圧が強くなった。そして、次に鬼天狗はカナヲの腰の動きに合わせて下からも突き上げ始めた。
パン♡パン♡パン♡パンパン!!パン!パン
「お爺様ぁ♡いいです♡あぁっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡んぁっ♡♡……っ!!♡♡♡もう♡ダメですぅ…♡♡」
カナヲは蕩けた顔をしながら鬼天狗に懇願してきた。
「あぁ♡カナヲはもうイキます♡イッちゃいます♡」
「儂も限界じゃ!いくぞっ!」
鬼天狗が先に両手でカナヲのお尻を掴み、下から思いっきり突き上げた。その瞬間、カナヲの膣内が痙攣したように刀に絡みつくが気にしない。彼女は絶頂に近づくため、ガツガツとした鬼天狗の攻めを何度も無抵抗で受け入れた。そして、ついにそれを迎えた。
パン!♡パン!♡パンパン♡パンパンパンパン!!♡♡♡パチュ♡パチュ!パンパンパンパン!!!!♡
「んん~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡あ♡ああっ♡♡だめっ♡イッちゃうううう♡♡♡」
カナヲが絶頂に迎えた瞬間、鬼天狗の子種汁を彼女の子宮に流し込んだ。
「儂も出すぞっ!」
どぴゅっ!♡♡びゅるるるる!!♡♡
「お爺様の愛が中に入ってきますぅ……っ!♡♡あはぅ……♡」