「鵺様……好きぃ❤❤❤」
「かわいいのぉ~❤カナヲ………」
「鵺様❤あたま……撫でて……❤」
「よしよーし」
「ぎゅーってして……❤❤❤」
「ぎゅー」
「ぎゅー……しながら……よしよししてぇ……❤❤❤」
「はは……カナヲすっかり甘えん坊になって」
「鵺様のせいなんですからね❤私が鵺様に甘えたいのも………鵺様こその鬼天狗カナヲですから………❤❤」
「…………」
「…………❤❤❤❤」
そう言うとカナヲはさらにぎゅーっと強く抱きついてきた。
「鵺様はこれからも私の傍に居て下さい」
「はは、分かった分かった。……全く、こんな姿…他の男に見せられるのか?」
「鵺様にしか見せません……❤❤❤❤」
「こんな可愛い所儂以外に見せて欲しくないぞ。」
「2人きりの時は甘えさせてください…❤❤❤❤❤…」
「……十分甘えてるとは思うがのぉ〜~~。」
「まだぁ……❤❤❤❤鵺様成分が足りてないです❤」
「じゃあ、カナヲのおマンコに注入して上げようか?」
「…………❤❤❤❤」
「…………」
「うん……❤❤❤❤注入…して…❤❤❤❤」
「ははっ……可愛いの」
「鵺様の愛……もっとオマンコの中に出して欲しいです……❤❤❤❤」
「今からたっぷり出してあげますからね」
「お願い…します…❤❤❤❤❤」
その言葉を聞いて鵺はカナヲを抱っこして上下を入れ替えた。
そのまま足を持ち上げて挿入すると子宮をピストンしまくった。
「カナヲっカナヲっっ妊娠するんじゃっっ」
「あっあっ❤❤❤❤もうっ❤❤❤」
「カナヲっ赤ちゃん産んでっ♡」
「はいはいっ❤❤❤❤❤❤ちゃんと分かってますからっっ❤❤❤❤」
「カナヲお願いっ」
「あーもうっ❤❤❤❤❤そんなに何度も言わないでくださいっ❤❤❤❤」
「あっあっ❤❤❤❤❤鵺様の赤ちゃん❤❤❤❤ちゃんと産みますからっっ❤❤❤❤❤❤ちゃんと妊娠しますからっっ❤❤❤❤」
「カナヲっ!」
「鵺が何度も私に産ませるからっ…鵺様の赤ちゃんを産み続けるのが私の仕事なの❤❤❤❤」
「カナヲ大好きじゃ…………」
「もう、……本当に……私の事が好きなのですね❤」
「ああ、好きじゃ」
「ほら❤❤…私に赤ちゃん産ませるんでしょ?…なら❤❤❤……もっと中に出して…子宮ちゃんを喜ばせないと❤❤❤❤……ね?❤❤❤❤」
「カナヲっっ」
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」
「カナヲっ出すぞっっ」
「あんっ❤❤❤❤❤鵺様❤はいっ❤❤❤❤❤お願いします❤❤❤」
「鵺様の赤ちゃんいっぱい育てたいのでいっぱい出してくださいっ❤❤❤❤」
「うっ❤❤❤カナヲッッッッ❤❤❤」
ドピュドピュドピュドピュ❤❤❤❤❤❤
「んー❤❤❤❤❤❤」
鬼天狗城の若妻カナヲと老夫の鵺のイチャイチャは終わらなかった。。