栗花落カナヲは人間であることをやめて、鬼になった。これからは鬼天狗カナヲとして鬼天狗の幼な妻として生きることになったのだ。
白無垢の衣装を着た鬼天狗カナヲは鬼天狗の夫婦となった初夜を迎える。
「じゅるぅる…、カナヲ…、ああ、カナヲがついに儂の嫁になった、、これほどめでたいことはないぞ…。ちゅうる、、ちゅぅ…。べろ…べろ…。」
「あん…♡あなたさま…♡ちゅ…♡じゅるぅる…♡じゅるるる…♡♡べろ…♡れろ…♡」
カナヲは夫となった鬼天狗に口紅を赤く塗った唇ごと激しく吸われ、薄化粧もべろんべろんと顔中、鬼天狗に舐められる。
「ふぅ…、ふぅ…、興奮が収まらん、、これ程の美少女であるカナヲを手込めにしたのだ…。さあカナヲ…夫である儂のマラを受け入れろ。これぞ儂らが夫婦(めおと)になる儀式じゃ。」
「はい…♡鬼天狗カナヲはあなたさまを受け入れ、夫婦になることを誓います…♡どうぞ、カナヲの中にいらしてくださいませ…♡」
くぱあ♡とカナヲはおまんこを指で広げ、準備万全の胸がはだけた白無垢姿のカナヲが鬼天狗を誘う。
「そうかそうか…。これで夫婦の儀式はなるぞ…!」
♡パンパンパン!!♡♡♡ジュポッ!ジュボッッ!!♡♡♡♡ズボズボッ!!♡♡
「あぁ!♡あっ!♡あっ!♡あなたさまっ!♡♡♡気持ちいいです~♡♡♡いっ♡いい♡」
パンパン♡ジュポジュポ!♡♡ グチュヌプ♡パン!♡パン!♡♡♡
「あなたさまのっ♡おちんちんが動いているのがわかります♡すごいですっ♡」
「そうだろう儂のマラがカナヲの中で動いておるぞ…!」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡いっ♡いいです…♡♡あなたさますごいです..♡」
鬼天狗はさらに激しく腰を振る。
パンパン♡パンッ!♡♡♡ジュポッ!♡♡ズボズボッ!!♡♡♡♡グチョグチョ!!♡♡♡♡♡♡
「あぁ♡だめですっ!あなたさまの動きが激しい♡もうイクッ!イッちゃいますぅ!♡」
「さあカナヲ…、自分でおまんこを締めろ。その方が感じやすいぞ」
パンパンパンッ!♡♡♡ズボズボッ!!キュキュ♡キュ♡♡♡ジュポジュポッ!!♡♡♡キュキュ♡♡♡♡
「あぁっ!すごいです♡あなたさま♡自分で締めるとよく感じます♡」
「あぁ儂もじゃ…感じるじぞさっきと比べられぬほどカナヲのおまんこ、すごく気持ちいいぞ」
「あなたさま…♡カナヲもです♡けど、そろそろ限界です♡またイキそうですぅ…♡」
「儂もだ!もう出すぞ…!一緒にイクぞ!!」
鬼天狗は腰を振るスピードを速めた。するとカナヲはより激しく締め付けてきたので、鬼天狗とカナヲは同時に絶頂した。
「カナヲ、すごい締めつけじゃ!出すぞ、いっぱい中に出すぞ!絞り取れよ」
ドビュッ!♡♡♡ビューッ!♡♡♡ビュルル!!♡♡♡♡ビュルルー!!!♡♡♡♡♡
「あぁ~♡♡あなたさまの熱いのでてる♡あっ♡あっ♡イクっ♡イッちゃう~♡♡♡」
ビクンッ♡ビクビクンッッ!!♡♡
「あぁぁぁぁあーーーっっ!!!!♡♡♡♡♡」
カナヲが絶頂し、鬼天狗は大量の精液をカナヲの膣の中に出した。
「ふぉっふぉ、カナヲは可愛いのぉ…。これで鬼天狗一族として子宝に恵まれるぞ。カナヲは一生儂のモノじゃ…。」
「あなた……さまぁ……♡」
鬼天狗はカナヲが絶頂し痙攣している姿を見て、満足そうな顔をした。そして、が絶頂した時、潮も吹いたので布団を汚し、カナヲの白無垢も汚れていた。
鬼天狗カナヲは老夫である鬼天狗の赤ちゃんを胎内に宿していた…。