ズポ♡♡♡ズポ♡♡♡ズポ♡♡♡
鬼天狗は正面から向かい合ったカナヲの体を持ち上げて、彼女の体を壁に強く押し付けながら立位でカナヲのおまんこの奥にまでペニスを深く突き刺すようなセックスをしている
いわゆる駅弁ファックというものだった
鬼天狗に体を持ち上げられてしまい、おまんこをおっぴろげにされてしまったカナヲは喜ぶようにして身悶えている
きっと今の彼女はカナヲの体を鬼天狗にメチャクチャにしてもらいたい気分なのだろう。鬼天狗は文字通り、おさな妻のカナヲのその願いを叶えるつもりだ
「カナヲや、出すぞ」
「……うん♡……鬼天狗さま♡……きてぇ♡……っ♡……っ♡」
セックスの快楽にふーふーと鼻息が荒くなってしまった鬼殺隊の隊服姿のカナヲが、快感の熱に体を火照らせる。
「――あっ♡――あっ♡――あっ♡――っ♡――おくぅ♡――すっごいのぉ♡」
駅弁の体位で鬼天狗にだいしゅきホールドでしがみつくカナヲに向かって、鬼天狗は彼女の膣肉をえぐるような変則ピストン運動を繰り返していく。これから自分が男の精液を生で直接体内に注がれるという実感に興奮をしたのか、鬼天狗のチンポを受け止め続けるカナヲのおまんこの中はうねうねとうごめいて、そのままビチャビチャに濡れてしまっていた
カナヲの体は鬼天狗の精液を求めて興奮しきっている。そんな状態のカナヲのおまんこに今、快楽物質がたくさん詰まった鬼天狗の精液を注ぎ込んでしまったら
カナヲのおまんこの奥にまでペニスを突きこむと、そのまま鬼天狗のネトネトとした生温かい精液を彼女の子宮に注ぐ
――びゅるるるるううう♡――びゅるるるるううううう♡
「――っ♡――っ♡――っ♡――あぁぁぁっ♡――っ♡」
ゾク♡ゾク♡ゾク♡
鬼天狗の精液が体の中にじんわりと広がる生温かい感触が分かったのか、鬼天狗がカナヲの体内に中出しをした瞬間に鬼天狗の体にしがみついていたカナヲが心地よさそうに全身を震わせ声を上げ始める
そして依然としてお腹の中に直接広がっていくその生々しいねとねとした甘い感覚に喜ぶカナヲが呼吸を深く吐くと、鬼天狗から受ける中出しがよほど気持ちよかったのかそのままカナヲは鬼天狗にしがみつくようにして快感にまみれながらイッていた
「……鬼天狗さまに♡……だされてぇ♡……っ♡……イクぅうううううう♡」
ビクン♡ビクン♡
おまんこの中に直接、生で鬼天狗の精液を注ぎ込まれながらイッているカナヲがうっとりとした表情で見上げていた