※この作品はR-18です。

栗花落カナヲは老人鬼の子作り妻♡   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

3年後ー

 

 

 

 

カナヲは鬼天狗の子を産み続けて10体は下らなかった。

 

 

 

 

 

ズブ…ズ…ズルルルッ…!♡♡♡

 

 

 

 

 

老人の鬼の肉棒が若妻ボテ腹のカナヲの膣内へと入り込んでいく。

 

「あっ…あうっ…♡♡♡♡あはぁああっ…!♡♡♡奥まで入れてぇ…♡♡♡♡ズボズボおまんこをかきみだしてぇえええ…♡♡♡♡」

 

 

 

 

組み敷かれたまま貫かれ、涙目になって懇願する若妻カナヲ。肉棒でズンズンと突いてくる。

 

 

 

鬼天狗の強引な勢いの肉襞が愛液を垂らして悦び、蕩ける。

 

「あぁっ…♡♡♡…これ…お爺様の…何だか…

 強く擦られて…はぁ…ダメ…♡♡♡♡♡感じちゃう…ダメぇ♡♡♡」

 

 

鬼天狗のカリ首の傘が

異様に大きい為、そのくびれた部分で女性の膣肉を擦る力が大きい。

「やぁああ…♡♡♡ダメ、ダメそれぇ…動かさないで…

 擦るのダメ…擦れちゃうの…響いて…あぁ~っ…♡♡♡」

 

一突きごとに肉襞と陰茎の間に生じる摩擦に

カナヲの子宮がすわ子作りかとキュンキュン疼き始める。

 

 

カナヲの両の手首を抑えてガンガンに腰を振っていく鬼天狗。

 

 

 

 

 

 

その責めに従うだけのカナヲ。

 

 

 

ちゅぽちゅぽと既に愛液に塗れた猛々しい陰茎が

斜め下にズンズンと突き下ろされる。

 

「あっ…あ、あ、あっ…やぁ…激しいの…ダメ…♡♡♡

 擦るのでそんな…かき回しちゃ…はんっ…!♡♡♡」

「ああ…カナヲや…儂だけのカナヲ…。儂の事は鵺と呼んでおくれ。」

 

 

「あん♡♡♡あん♡♡♡鵺さまぁ…♡♡♡あっ、あっ、♡♡♡」

 

 

 

 

身体を密着させて腰を掴み、動きを小刻みにしていく。

 

 

 

「お、お願い…鵺さま…中…に出して…♡♡」

「ああ出すぞ…たんと孕め。愛しいカナヲや」

まるで話を聞いてない風に密着したまま抽送していく。

反り返った肉棒が鵺の膣奥を突いていく。

 

「あっ、あっ、あぁっ…!♡♡♡ 

 あぁんっ…やぁっ…♡♡♡」 

 

 

 

 

小刻みな抽送に合わせて双丘をプルプルと揺らすカナヲの肢体。

 

 

 

 

 

腰を加速させる。

 

「んぅっ!♡♡♡ ダメぇ…! イクの…ォオオオン…♡♡♡」

 

 

 

切なげに旦那様の鵺を見つめるカナヲ。

 

 

 

「んぐうう」

 

 

 

カナヲの膣肉…その一番奥を自慢のカリで穿る。

 

ビュブウッ―――

 

「あ―――あぁあああっ!?♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

粘っこい白濁の精液が一気に放出され、

 

 

 

カナヲの子宮目指して流し込まれる。

 

ビュビュビュビュ…ビュルル――ッ!!

 

 

 

 

「あはぁあああああ~っ…!♡♡♡♡」

 

 

ぶるん!と一際激しく乳房を揺らし、涎と涙で顔を

くしゃくしゃにしてその熱い射精に喘ぎ悶える。

カナヲもまたその熱い精液を膣内で受け止めて絶頂した。

 

 

 

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