3年後ー
カナヲは鬼天狗の子を産み続けて10体は下らなかった。
ズブ…ズ…ズルルルッ…!♡♡♡
老人の鬼の肉棒が若妻ボテ腹のカナヲの膣内へと入り込んでいく。
「あっ…あうっ…♡♡♡♡あはぁああっ…!♡♡♡奥まで入れてぇ…♡♡♡♡ズボズボおまんこをかきみだしてぇえええ…♡♡♡♡」
組み敷かれたまま貫かれ、涙目になって懇願する若妻カナヲ。肉棒でズンズンと突いてくる。
鬼天狗の強引な勢いの肉襞が愛液を垂らして悦び、蕩ける。
「あぁっ…♡♡♡…これ…お爺様の…何だか…
強く擦られて…はぁ…ダメ…♡♡♡♡♡感じちゃう…ダメぇ♡♡♡」
鬼天狗のカリ首の傘が
異様に大きい為、そのくびれた部分で女性の膣肉を擦る力が大きい。
「やぁああ…♡♡♡ダメ、ダメそれぇ…動かさないで…
擦るのダメ…擦れちゃうの…響いて…あぁ~っ…♡♡♡」
一突きごとに肉襞と陰茎の間に生じる摩擦に
カナヲの子宮がすわ子作りかとキュンキュン疼き始める。
カナヲの両の手首を抑えてガンガンに腰を振っていく鬼天狗。
その責めに従うだけのカナヲ。
ちゅぽちゅぽと既に愛液に塗れた猛々しい陰茎が
斜め下にズンズンと突き下ろされる。
「あっ…あ、あ、あっ…やぁ…激しいの…ダメ…♡♡♡
擦るのでそんな…かき回しちゃ…はんっ…!♡♡♡」
「ああ…カナヲや…儂だけのカナヲ…。儂の事は鵺と呼んでおくれ。」
「あん♡♡♡あん♡♡♡鵺さまぁ…♡♡♡あっ、あっ、♡♡♡」
身体を密着させて腰を掴み、動きを小刻みにしていく。
「お、お願い…鵺さま…中…に出して…♡♡」
「ああ出すぞ…たんと孕め。愛しいカナヲや」
まるで話を聞いてない風に密着したまま抽送していく。
反り返った肉棒が鵺の膣奥を突いていく。
「あっ、あっ、あぁっ…!♡♡♡
あぁんっ…やぁっ…♡♡♡」
小刻みな抽送に合わせて双丘をプルプルと揺らすカナヲの肢体。
腰を加速させる。
「んぅっ!♡♡♡ ダメぇ…! イクの…ォオオオン…♡♡♡」
切なげに旦那様の鵺を見つめるカナヲ。
「んぐうう」
カナヲの膣肉…その一番奥を自慢のカリで穿る。
ビュブウッ―――
「あ―――あぁあああっ!?♡♡♡♡」
粘っこい白濁の精液が一気に放出され、
カナヲの子宮目指して流し込まれる。
ビュビュビュビュ…ビュルル――ッ!!
「あはぁあああああ~っ…!♡♡♡♡」
ぶるん!と一際激しく乳房を揺らし、涎と涙で顔を
くしゃくしゃにしてその熱い射精に喘ぎ悶える。
カナヲもまたその熱い精液を膣内で受け止めて絶頂した。