パンッパンッパンッ!❤❤❤❤❤
「あああっ❤❤❤そこっ❤❤❤やめて! 鵺様っ そんな激しく突いたらぁっ……❤❤❤またイクっ!あぁんっ! イっちゃうっ!❤❤❤」
全身が痙攣してベッドが軋みを上げ、カナヲは約30秒ほど強烈な絶頂に襲われたあと、脱力したように息を弾ませる。
「ふぅっ……❤❤❤❤ はぁっ……❤❤❤❤❤ はぁっ……♡❤❤❤❤」
「カナヲいきそうか?逝っていいんだぞ」
鵺は穏やかな声で促し、再びゆったりしたリズムで腰を動かし始める。ベッドが再び微かに軋み、カナヲの乳房が前後に揺れるのが見えた。
「んふぅ……❤❤❤❤ああ…❤❤❤❤❤……♡❤❤❤あぁっ……んっ❤❤❤❤ 」
鵺が再び強烈なピストンを再開し、カナヲの喘ぎが鬼天狗城に響く。
パンッ! パンッ!❤❤❤❤❤ パンッ! パンッ!❤❤❤❤❤❤❤
「あぁっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤ あんっ……❤❤❤❤❤❤ 」
「最後じゃっ!カナヲっ!!」
そう言うと、鵺の腰の動きが最後のラストスパートをかけ激しくなり、部屋中にパンパンという肉と肉がぶつかる音が反響する。
「出すからな、カナヲっ!」
パンパンッ!という腰を激しく打ち付ける音が耳に残る。鵺がそのまま強く腰を押しつけるようにして、子宮口の奥深くへと精液を大量に放ち始める。
どびゅるっ!❤❤❤❤びゅるるるっ!❤❤❤❤❤
「ああああっ!❤❤❤❤ 鵺様ぁ~❤❤❤ 精液きちゃってるっ❤❤❤❤子宮にせーしが注がれてるぅっ……❤❤❤❤ はぁぁぁ……❤❤❤❤❤」
ベッドに固定されたまま絶頂を迎えるカナヲは、全身をガクガクと震わせながらも、必死に言葉を紡ごうとしている。おそらくカナヲは今、鵺の精子が子宮内の卵子に向かって泳ぎ出している光景を脳内で強烈に感じ取っているだろう。
「あ"っ………❤❤❤❤❤あ"'っ…………❤❤❤❤」
鵺は腰を密着させたまま、静かにペニスを奥深くに押しつけ続け、カナヲに快感の余韻を与え続けていた。
―ずっずっずっずぷうっ!❤❤❤❤ ずんずんずんずんずんっ!❤❤❤❤❤❤❤
「あぅううぅんっ❤❤❤❤❤ だめっ❤❤❤ くるっ! キちゃうぅ❤❤❤」
――びくびくびくっ!❤❤❤❤ びくっ! ビクビクビクビクッ!❤❤❤❤❤
カナヲは汗や涙や鼻水やらを垂れ流しながら、整った顔をこれでもかというくらいクシャクシャにしている。
「はぁはぁっ! カナヲっ! カナヲっ!」
鵺はカナヲの背中を抱き込んで固定し、杭打ちの要領で勢いよく腰を叩きつける。
――パンパンパンッ!❤❤❤❤❤❤ ぐちゅん!❤❤❤❤❤ ぱんぱんぱんぱんぱんっ!❤❤❤❤
「んんんんッ!?❤❤❤❤❤❤ んぅぅううぅうぅーーーー❤❤❤❤❤❤❤」