リスタート:過去へ戻って孤高な女達を手駒にして現在の危機を打破する 作:霧江
ベッドの上で足を開いて子供に自身のおマンコを見せている上原さん。
とても娘の岬には見せられない光景。
そんな上原さんの姿を俺は写真に残していく。
「上原さん、最高に可愛いよ。」
「へへへ、そうかな。私嬉しいわ❤️」
自分のあられもない姿を撮られているのに、上原さんも満更でもなさそうだった。
それどころか、ところどころでピースをしたり、俺の指示を聞いたりしてノリノリだった。
そんな上原さんの急変っぷりは中々面白かった。
「上原さん先ほどまでは土下座もイヤイヤしていたけど、急にどうしたの?」
「それは…瑛二くんの頼みだから。何でも聞いちゃうわ❤️」
上原さんは甘々な声で答える。
俺の頼みだから全て聞く?
どういうことなのか少し気になった。
俺は更に上原さんを追求する。
「俺の言うことだから何でも聞くって、何で?」
「えへへ、彼氏の言うことを聞くのは当たり前でしょう?」
どこか幼児的な感じで、俺を彼氏だと言い張る上原さん。
先ほどは彼氏に接する女の子みたいだという言ったけど、実際に上原さんは俺を彼氏と認めたみたいだった。
俺一瞬は戸惑ったけど、改変後の過去を思い出して納得した。
妖婦美鈴に聞いた話によれば、上原さんは結婚するまで恋愛をしたことがなかった。
元々良いところのお嬢さんだった上原さんは、大事にされすぎて学生時代に恋愛をしたことがなかったらしい。
旦那との結婚もどちらかと言うと政略結婚に近いものだった。
恋愛ということをしたことがなかった上原さんにとっては、
岬ちゃんより好きという言葉は告白のように聞こえたみたいだった。
「へえ、俺が上原さんの彼氏でいいの?」
「もちろん!」
「本当に上原さんは可愛いな。ご褒美あげちゃう。」
そう言って俺は上原さんの濡れ濡れのおマンコを触ってあげる。
くちゅくちゅと音を立てて愛撫を始めた。
ついでに乳首もコリコリと触ってあげた。
「ふぅん、やっと…、ひゃああん!」
すぐに反応する上原さん。
先ほどは絶頂寸前で寸止めをしたからか、体が敏感になっているようだった。
しかし、先ほどとは違い軽く触っているだけだけど、何かが違うね。
もっとこう感じやすくなっているみたいだった。
「彼氏の指は気持ちいいの?」
「気持ちいいよ❤️もっとしてぇ!くぅうううう❤️ちくびもひっぱってえ」
上原さんのおマンコがギュッと俺の指を絞めた。
どうやら、彼氏という言葉に反応しているらしい。
人生で初めて出来た彼氏に精神的興奮を感じているみたいだった。
「ふああああん、ひいいいいい❤️きもちいい、瑛二くんの指すきい、もっともっとぉ!」
上原さんの感じ方が異常だった。
寸止めのためにこれは止めないと。
俺は咄嗟に指を止めて見たけど、もう遅かった。
「やば!?」
「いっくうううううううううううううううう❤️」
プシャアアと潮を吹いてあっさりと絶頂する上原さん。
俺はまた寸止めするつもりだったけど、彼氏指に興奮し切っていた上原さんは絶頂してしまった。
あろうことか上原さんの顔には満足が見えた。
あの性欲お化けの上原さんが…あり得ないことだった。
「ふぅううう❤️最高に気持ちよかった❤️」
どうやら、精神的な満足が加わった快楽によって満足したみたいだった。
ここで終わっても上原さんは満足するだろう。
だけど、俺はこのまま終わらせるつもりはない。
俺だって、ここ数日我慢して居たんだ。
「へえ、上原さん、彼氏を置いといて一人で満足するつもり?」
そう言って俺はズボンを下ろす。
「ふえっ?でっか…❤️すごいわ…。かっこいいわ、瑛二くん❤️」
俺のちんぽを見た上原さんは嘆声を漏らした。
それだけ俺のちんぽは猛々しく勃起していた。
それもそうだろう、5日間禁欲状態だったのだ.
「俺のおちんちん、岬ちゃんのお父さんと比べてどちらが大きいの?」
「それは…瑛二くん…だわ。」
単なる好奇心を装って、恥ずかしいことを答えさせる。
上原さんは恥ずかしがりながらもしっかりと俺の方が大きいと言った。
彼女の中で夫は過去の人ということになったみたいだ。
まあ、それは結婚生活が短かったから、仕方がないことではあるけれど。
「そうなんだ。ありがとう。」
俺は満足そうに答える。
俺としてはもう少し迷って欲しかったけれど、即答も悪くはない。
それだけ、上原さんの中で俺の存在が大きくなったとということだ。
「実はさ、俺セックスのこと知っているんだよね。おちんちんがムズムズして、スマホで調べたの。」
「そうなの?」
意外そうに聞き返してくる上原さん。
それもそうだろう。
数日前まではオナニも知らなかったのだ。
「うん、男の人のおちんちんを女の人のおマンコに入れるんだよね。」
数日前までは無垢な感じで接して居たけど、それはやめた。
俺ももう本当に限界だった。
ここ5日間の禁欲生活は本当に地獄だった。
だから、ちょうどスマホが出来たことを言い訳にする。
スマホは本当にいろんな意味で便利だ。
「セックスをしたことがない男の人を童貞って呼ぶんだって?」
「そうね。」
上原さんはこの話の着地点がわからず、混乱しているらしかった。
俺は更に続きを言っていく。
「彼女になった上原さんに俺の童貞をあげる。」
「ほんとうに?わたしでいいの?嘘じゃないよね?嬉しいわ❤️ほんとうに嬉しい❤️」
上原さんは嬉しそうに答える。
恋に落ちた乙女の顔の上原さん。
それはとても30代には見えなかった。
一歩間違えたら、俺さえも本気になりそうだった。
「うん。上原さんがいいの。上原さんのおマンコに俺のおちんちんを入れたいの。」
あまりにも直球な告白だったけど、上原さんは狂喜していた。
上原さんからまた雌の香りが漂い出す。
「嬉しい!そんなに大事なものを私にくれるなんて!瑛二くん。私のことは美鈴でいいわ。
瑛二くんは私の彼氏だから。」
上原さん嬉しさのあまりに呼び捨てを許してくれた。
美鈴、良い響きだ。
こうして美鈴は俺の女になった。
「わかった、美鈴。俺のことも瑛二で良いよ。」
「瑛二…❤️」
美鈴はとても嬉しそうに俺の名前を呟いた。
子供の名前を呼び捨てにしてうっとりしている美鈴。
人生で初めて出来た彼氏に感動しているらしかった。
美鈴は自身が子持ちの女ということを忘れて、俺の名前をずっとつぶやいている。
俺はその姿が滑稽で可愛く見えた。
「美鈴、キスしてもいい?」
「いいよ、瑛二❤️」
俺は美鈴にキスをせがむ。
美鈴はあっさりと承諾した。
俺は美鈴にキスをする。
「ちゅう、ちゅう、ちゅっ。ちゅりゅう、チュルルル」
「!」
軽いバードキスから初めて、フレンチキスへと移る。
美鈴も最初は微笑ましいそうにしていたけど、急にフレンチキスをされて驚いていた。
しかし、すぐに俺を受け入れて、舌を絡めてきた。
仕舞いには頭に腕を回して、離れないように固定した。
「「ちゅりゅりゅりゅう、ちゅうう、ちゅっ」」
しばらく、部屋の中にはキスの音が続いた。
まるで二人だけの世界にいるかのように、お互いにのみ集中する。
さらに激しく、強く、お互いを溶け合わせる。
俺は始終キスをリードした。
あくまでも、この関係で俺が上に立つ必要だあるのだ。
「ぷはあ❤️はあはあ❤️しゅごいわ❤️こんなのはじめてぇ…、瑛二のキスきもちよすぎりゅ❤️」
「どういたしまして」
キスが終わって、美鈴の顔は完全に溶けていた。
とても一児の母の顔とは思えない雌の顔だった。
また、先ほど消えていた欲情の炎が再び瞳に宿り出している。
さすが、性欲お化けの美鈴である。
「じゃあ、美鈴、次はおちんちんを入れるよ。」
「はああ…、はああ…、お願いします❤️」
俺の言葉で美鈴はベットに横になり、自身の両足を広げておマンコがよくみえるようにした。
「美鈴、俺初めてだから、どうやるかわからないの。教えて欲しいな。」
俺はピンピンに立っているおちんぽを見せながら言った。
すると、美鈴は絶え間なく愛液が流れる自身のおマンコを両手でくぱぁと開いてみせる。
「瑛二、こちらの穴に入れるのよ❤️はやく❤️美鈴マンコもうまちきれないの❤️」
そう言って美鈴は恥ずかしげもなく自身のおマンコの穴を見せてきた。
そんな美鈴に俺も興奮した。
「美鈴、入れるよ。」
「はい❤️」
俺は一気に美鈴のメス穴にちんぽを挿入した。
「ふうううううっ、ひさしぶりのおひんぽ…」
美鈴は久しぶりすぎるその感覚に悶絶していた。
ほぼイキかけたようだけれど、何とか堪えたみたいだった。
「どう?きもちいい?」
「瑛二のおちんぽ…、きもちいいわ❤️お腹の中に瑛二を感じるわ❤️」
俺の問いに美鈴は即答する。
俺はそんな美鈴が可愛くてもう一度キスした。
今回は愛情を込めただけの軽めのキスのつもりだったけど、美鈴の方から舌を絡めてきた。
「「ちゅっ、ちゅる、ちゅうう、ちゅうう、ちゅりゅりゅうう」」
挿入したまま、再びフレンチキスを再開する。
今回は美鈴がリードするつもりだったみたいだが、俺はすぐに主導権を取り戻した。
二人の関係において、俺の立場を絶対的なものにするためだった。
しばらく、そのままキスが続いた。
「美鈴、俺の言うことなら何でも出来るって言ったよね?」
俺は美鈴に再度確認した。
この確認は割と重要なものだった。
俺の女としてどこまで出来るのか?
そして、それをどこまで出来るようにするのかというのが美鈴の調教の課題だった。
「うん、何でも出来るわ!瑛二のためなら、裸土下座でも何でもするわ。」
美鈴はそんな風に即答した。
俺は更に美鈴にきく。
「俺がお金をくれと言ったら、くれるの?」
「それは…」
美鈴は少し悩んでいるらしかった。
そこで俺は腰を動き出す。
トントントンと子宮口を殴るちんぽに美鈴は再び獣のように唸り出す。
「何?何でもやるって嘘だったの?上原さん。気持ち良くしてくれるなら誰にもそんなこと言うんでしょう?」
俺は敢えて美鈴の呼び方を戻した。
それに美鈴は少なからず衝撃を受けたようだった。
快楽で悶えながらも、イかないように我慢する。
そして必死になって俺の言葉を否定する。
「くううううん、はああん、私が悪かったわ。ひゃああん❤️嘘じゃないわ。あげる。うぐぐぐう、瑛二が必要というなら、いくらでもあげる。
いやん、全部あげる。だから、名前で呼んで欲しいの。」
「へええ、そうなんだ。美鈴は良い子だね。よしよし、俺のために何でも出来るなんて良い子だよ。」
ヨシヨシと美鈴の頭を撫でてあげる。
まるでこれが正しいことでもあるかのように、耳元で美鈴をいっぱい褒めてあげる。
美鈴の価値観がしっかりと歪むように。
トントンと子宮へしっかり刻み込むようにと。
「じゃあさ、俺が言ったら、美鈴は自分の人生を捧げられる。」
「ひゃああ、ささげりゅう、えいじになんでもささげりゅう。なんでも言っていいわ。ああああん」
今回はすぐに即答した美鈴だった。
でも、次の質問はどうかな?
「岬ちゃんも?最愛の娘も俺が言ったら、俺に捧げられるの?」
「ふぐう、それは…」
案の定、美鈴は言葉に詰まった。
美鈴は母親の顔をしていた。
まあ、当たり前か。
予想していた通りである。
俺はそこで美鈴のお腹を触り出す。
俺の十八番の子宮責めだった。
美鈴は更なる快楽にビクッと身を震わせた。
「なにこりぇなにこれ、こわれる、うううううう」
「どうなの?美鈴、俺が言ったら、岬ちゃんの人生を俺にくれるの?」
トントン、ぷにぷにと両方で子宮を攻めていく。
今まで味わったことがない快楽にそこで美鈴は絶頂した。
「おなかきもひよしゅぎて、うううううう、ひゃあああ、いっくううううううううううううううううう」
それでも、俺は動きを止めない。
さらに美鈴を追い詰めていくようにする。
まあ、俺もまだ出して居ないし。
「!?、やめへ、もういってるの、ほんとうにえいじ、しんじゃうの、いまびんかん…」
「それで、岬ちゃんの人生俺にくれるの?」
「あげる、あげるから、瑛二、やめてぇぇ」
美鈴は快楽に負けて、娘の人生を俺に差し出した。
先ほどの母親の顔はどこにもいない。
ここにいるのは自分の保身のみを考える悪いメスだけだ。
何て悪い母親なんだ。
「よく出来ました。よしよし。」
俺は一端腰の動きをとめて、再び美鈴の頭を撫でてやる。
そして、美鈴にこう告げた。
「別に岬ちゃんの人生は今すぐくれというわけではないよ。でも、美鈴の人生は今欲しいかな。
だから、その証明を今して欲しい。」
そう言って、俺はスマホを取り出した。
そこには美鈴が土下座している写真が写っている。
俺に必死に媚びている顔もしっかりと写っていた。
「これは!?」
絶頂でうとうとしていた美鈴だったけど、スマホの画面を見て精神が覚醒した。
今、俺のスマホはメール機能が開いていた。
そして、その宛先はお父上になっている。
美鈴はあせりだした。
「だめよ、瑛二くん、そんなことしたら…」
慌てて俺を止めようとする美鈴。
慌てすぎて、呼び捨てさえもやめてしまう。
しかし、それは見当違いな焦りだった。
「はは、大丈夫だよ。俺は送らないよ。」
「じゃあ、何なの?どうするっていうの?」
「俺は、送らない。送るのは美鈴。」
そう言って、俺は再び腰を動き始める。
子宮責めも片手で再開した。
そして、美鈴の顔にスマホの画面を近づけた。
「さあ、送って、俺に人生捧げるんでしょう?」
トントンとプニプニの攻撃を続けながら、美鈴に選択を強要する。
「いや、だめなの、えいじくん、これはだめぇ、ふぅううん、っくうう」
「美鈴、俺が何とかするから送って。」
さらに強く命令したけど、美鈴は必死に快楽に耐えながら、メールを送信することを断った。
俺は攻め方を変えることにした。
「美鈴の俺への気持ちってそんなものだったんだ。失望したよ。どうせ俺も美鈴のオナニーの道具ってこと?」
「ちがうの、えいじ、しんじてぇ、ふううぅん、くううううう、私は本気なの。」
「でも、美鈴は自分の保身を考えて、俺のいうこと聞いてくれないじゃん。」
俺はここで腰を更に早くする。
美鈴の声音も劇的に変わった。
「ふううう、でも、でも、これをおくったらえいじにあえなくなっちゃう。」
「くっ、大丈夫だよ。俺を信じられないの?送っていいって。」
そろそろ俺も限界が近かった。
俺は射精感を我慢しながら、更に美鈴を責め立てた。
真剣な眼差しで美鈴の目を見やった。
それを見た美鈴は何を考えたのか、決心をしたようだった。
「わかった、えいじをしんじる。くううぅう、ひゃあん、ああああん❤️」
「ふうふう、さあ、美鈴送って。」
美鈴は快楽で震える手で俺のスマホの画面を押した。
美鈴は俺の命令を聞いて、自身の手で自身の人生を破滅させるボタンを押した。
「よくやったよ。俺もイく!美鈴イケ!くっ!」
俺は美鈴の中に射精した。
5日分も貯めていた精液が一気に解放され、凄まじい勢いで美鈴の子宮を殴る。
「うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ❤️」
美鈴は本日三回目の絶頂を迎えた。
自分の人生を終わらせたけど、気絶した美鈴はどこか幸せそうな顔をしていた。
俺はそんな美鈴のほっぺにキスを落として、俺も眠りについた.
美鈴はいいとこのお嬢さん。
夫とは政略結婚で、恋愛感情を抱く前に他界している。
ただ単に性愛の関係だったけど、お互いの時間が短すぎて、そこまで情はありません。
つまり、恋愛ド素人で、恋人関係というものに憧れてました。
ちょろいですね。