リスタート:過去へ戻って孤高な女達を手駒にして現在の危機を打破する 作:霧江
ここ一週間俺は美鈴をみっちり調教した。
ことあるごとに何か命令して、その命令に従ったら快楽を与える。
美鈴が自然と俺の命令を聞くように知らずのうちに調教した。
そもそも美鈴自身も快楽を得られるからそこまで抵抗がなかった。
基本的に美鈴はエッチなことが大好きなのである。
そう言った背景もあり、美鈴は俺の命令をある程度聞く様になった。
「美鈴、これ教えて。」
「わ、わかったわ。」
俺は怒ったような表情をしながら、美鈴に命令した。
美鈴はどこか不服そうだったけど、これ以上俺を怒らせないために、渋々と勉強を教え始めた。
「ふぅうん、これは濃度の問題ね。この問題は百分率を理解する必要があって…」
「へえ、そうなんだ。」
俺は美鈴の説明を真剣に聞く。
やはり、一人で勉強するよりかは、人に教えてもらうことが効率がいいな。
俺は知らないということを、知らないレベルには無知なので、教えてくれる人が居ないと勉強ができないからな。
美鈴はそこまで説明が上手くなかったけど、まだ理解は出来るレベルだ。
俺が改めて聞くと説明法を変えて、何度も説明し直してくれる。
「美鈴、ありがとう。」
「どういたしまして?」
俺はにっこりと笑って美鈴に礼を言った。
ここでやっと俺が怒ってないことに気づいた美鈴は緊張を解いた。
そこで俺は放心状態の美鈴にキスをかました。
「!?」
「「チュッ、ちゅるるちゅ」」
濃厚なフレンチキスに美鈴は驚いている様だったけど、すぐに俺の舌を受け止めて、舌を絡めてくる。
俺は美鈴の藍色のパンツをずらして、おマンコを剥き出しにした。
解放された美鈴のおマンコからはドロドロの白い本気汁が流れ出てきている。
美鈴はかなり限界に近い感じみたいだった。
本当に可愛らしいお母様なのである。
俺はそんな美鈴のおマンコをくちゅくちゅと音を立てて弄ってやることにした。
かわいそうだけど、なるべく性感帯は避けるようにして焦ったい感じで攻めていく。
「ぷはあ、フゥン、ひゃあん、そこぉ❤️もっとぉ❤️いつものように、その奥触って❤️」
激しいキスから解放された美鈴は俺に愛撫を懇願してきた。
しかし、俺はそんな美鈴の切実なお願いには応えなかった。
これはあくまでも調教である。
「悪い子の美鈴はイかせてあげないよ。」
「そ、そんな」
美鈴は絶望に満ちた表情をした。
前は寸止め調教だったけど、今回は焦らしプレイでの調教だ。
俺は片方の手で美鈴の乳首を届くか届かないかくらいの感じで、痒み程度で済むように刺激し続けた。
「どう?焦ったでしょう?これは美鈴が悪い子だからなんだ。俺のお願いを素直に聞いていれば、こんなことなかったよ。」
俺は美鈴を攻め立てた。
しかし、美鈴はまだ諦めがついてないのか、言い訳のような物をしようとしてくる。
「くぅうう、でも、でも…」
「でもじゃないよ。彼氏の俺のためにはなんでも出来ると言ったのは美鈴だよ。」
そう言って、俺は美鈴を焦らし続けた。
美鈴は獣のように唸った。
発情期の雌兎のようなその姿に、俺は笑いが堪えられなかった。
それから大体5分くらいが経ってから、美鈴に対する愛撫をピッタリと止めた。
「はい、お終い。美鈴、これ教えて。」
「えっ?」
美鈴は鳩が豆鉄砲を食ったような顔をして驚いていた。
まさか、俺がここで愛撫自体をそのまま止めるとは思いもしなかったようだ。
「美鈴、どうしたの?早く教えてよ。」
「だって、だって!」
子供のように駄々を捏ねる美鈴。
清楚で賢母な彼女は快楽の前ではただの駄々っ子であった。
しかし、俺はそんな美鈴をものともしなかった。
「勉強教えてくれないなら、今日は帰っていいよ。岬ちゃんに頼むから。」
「そんな!それに岬になんて!ずるいわ!夜は私の時間でしょう!」
「嫌なの?じゃあ、これ教えてよ。」
俺は岬ちゃんの名前を出して、美鈴の嫉妬を誘発した。
最近は昼は岬ちゃん、夜は美鈴という感じの時間割で調教をしていた。
だから、美鈴は昼にはあんまり俺に構ってもらえない感じになる。
俺はその時間を減らすと美鈴を脅した。
「うっ、わかったわ…」
「分かってくれた?これ円の面積のことだけど…」
美鈴は円の面積について俺に説明してくれた。
足をもじもじとさせながら、どこか辿々しい感じでの説明。
美鈴の全身からは汗が垂れ流れてて、つんとしてて甘ったるい強い雌の匂いを発している。
美鈴はすっかり体に火がついたみたいだ。
俺はそんな美鈴には気にせずに、美鈴の説明を集中して聞いた。
「そうなんだ。じゃあさ、この問題の場合はどうするの?」
「それは、ふぅう、ふぅう、応用問題だね。これはこうして…」
ところどころ吐息が混ざった説明。
美鈴は最大限俺に体を近づけたり、おっぱいを顔に当てたりして誘惑してきた。
しかし、俺はそんな美鈴にものともせず、問題を必死に理解しようとした。
結果、俺は円の面積を応用した別の問題を一人で解き終えることに成功した。
ここまで大体20分がかかった。
「ヨシヨシ、美鈴ありがとう。」
俺は美鈴の頭を撫でながら、精一杯褒めてあげる。
美鈴はそんな俺の態度に驚いた様だけど、俺は構わず美鈴を撫で続けた。
しばらくした後、美鈴が安心した表情を見せる頃に、俺は手をとめた。
「ご褒美の時間だよ。美鈴ちんちん!」
「わん!」
俺の言葉に美鈴は即座にちんちんの姿勢になった。
これについては一週間の調教の結果だった。
俺はそんな美鈴のおマンコと乳首を再びいじってあげる。
美鈴のおマンコ先ほどよりもさらに熱を帯びて、濃厚な本気汁は量をましていた。
もはや、パンツはパンツとして機能していない。
「きたぁ❤️くぅううん、はあん、ふぅう」
「本当に美鈴はどうしようもない雌犬だね。可愛いよ。」
俺は美鈴の醜態を指摘しながら、美鈴を褒めた。
「はい、姿勢はそのままにして。」
俺は美鈴のおマンコと乳首を攻め続ける。
一応、俺に教える行為に対するご褒美という体なので先ほどよりは強めに愛撫をしてやった。
美鈴は腰がガクガクとなって震えていたけど、俺の命令通り姿勢を維持し続ける。
「くぅうううん!いいわ!もっとぉ!」
先ほどよりは刺激が強くなっているせいか、美鈴の反応が良くなった。
このまま続けたら美鈴は軽イキはできるだろう。
しかし、あくまでも俺に逆らった美鈴に対する体罰行為だ。
美鈴をイカせたりはしない。
「はい、お預け。美鈴もういいよ。」
「何で?何で?後少しでイケそうだったのに!早くイかせて!お願い!」
もはや絶句する美鈴。
美鈴は濡れ濡れのおマンコをくぱぁと開いて俺を誘惑してきた。
しかし、俺は引っかからない。
長年の風俗での調教経験で鍛えた忍耐力で何とか我慢する。
「美鈴、これは俺のお願いを断った罰だよ。はい、次の問題を教えて。」
「そんな、そんな、瑛二、私狂いそうだよ。」
必死に俺に懇願する美鈴。
美鈴は快楽に負けて、俺に土下座をしてきた。
俺は美鈴の頭をぐりぐりと踏み締めた。
「ダメ、はい、起きて、次の問題をおしえてくれてら、もっと気持ちよくしてあげるから」
「うううう、くぅうううう」
美鈴は唸り出したけど、俺はそんな美鈴を相手しなかった。
美鈴はしばらく土下座のままでいたけど、諦めたのか起き上がって俺の隣に座り直した。
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それからも3問くらい問題を解いた。
ここまで掛かった時間が大体1時間半。
その間も焦らすだけ焦らして、イかせてはあげない状態に美鈴は順調に壊れて行った。
俺が相手してくれないから、美鈴は一人遊びをしようとしたけど、俺が強く言ってとめた。
結果、もはや美鈴は話が通じないレベルになった。
「ちゅう、ちゅりゅりゅるう、ちゅるっ」
そろそろ潮時かな。
一人で足をモジモジしながら、ペンにフェラチオをしている美鈴を見てそう思った。
「美鈴、もう反省した?俺が勉強すること手伝ってくれる?」
俺の声に美鈴はハッとなって、咄嗟に俺の方向に向き直る。
美鈴は即座に足首を掴んで、おマンコがよく見えるように足を全開した。
「うん!瑛二の勉強を手伝うわ!二度と瑛二の言葉に逆らわない。だから、お願い。おマンコが熱くて熱くて、もう我慢できないの。早く美鈴のおマンコをズボズボして、早く!」
寸止めとは違う焦らしプレイの感覚に美鈴は限界だった。
体を刺激するもどかしい感覚。
快楽にはならないけど、情欲を刺激するそれに美鈴の体は熱々と熱を発している。
ムラムラしておマンコを自分の手でじゅぽじゅぽとしたいのに、俺の命令でそれもできない。
性欲お化けの美鈴には寸止めとは違う地獄だったに違いない。
「分かったよ。おマンコでイかせてあげる。」
そう言った俺は美鈴のおマンコにおちんぽをゆっくりと挿入する。
「うっ」
俺のちんぽを咥え込むキツキツで、熱々の美鈴のおマンコの感触。
俺は思わず音を漏らした。
「くうっ、ふあああ❤️やっとおちんちん入った❤️瑛二きもちいい?美鈴のおマンコ気持ちいい?」
「うん、美鈴、きもちいいよ。」
俺に自身のおマンコの感想を聞いてくる美鈴。
最近の美鈴は自身のみならず、俺のことを気にする程度にはセックスに慣れてきた。
「きてぇ❤️」
「行くよ。」
俺は腰をゆっくりと動かした。
美鈴の体は擬似ポリネシアンセックスによって、敏感になっていた。
急に激しくしたら、逆に刺激が強すぎて、十分に快楽を感じられない可能性があった。
じゅぼじゅぼと落ち着いたリズムで美鈴の子宮をこんこんとつく。
「はああん❤️はああああ❤️そこぉきもちいい❤️ふだんとちがって、なんか全身がびんかんなの❤️」
「ふうぅ、どう?俺に知識を奪われるのはきもちいいでしょう?俺に勉強を教えるのは気持ちいいことだよ。」
俺は美鈴の子宮をこんこんと突きながら言った。
溶け切った美鈴を洗脳するように、頭の中へと深く刻み込むように、美鈴の耳元へ囁く。
これで美鈴から俺が勉強することに対する忌避感を消して、それを快楽へと昇華させる。
俺に何かを与えるという行為自体が快楽になるように調教する。
「うん❤️きもちいい❤️美鈴のあたみゃこわりぇりゅくらいにきもちいい❤️」
「美鈴は本当に可愛いね。いいよ。こんな風に俺に全てを捧げて。」
俺は美鈴を強く抱きしめて、さらに腰の動きを早くしながら囁いた。
腰の動きが早くなって、美鈴のおマンコの締まりもまた強くなってくる。
俺としても我慢ができないレベルの締まりだった。
「はああ、はああ、美鈴、気持ちいいよ。愛しているよ。俺美鈴の全てが欲しい。」
「ひゃあああん❤️あああん❤️私も瑛二のこと愛している❤️瑛二が言うなら何でもあげりゅう❤️お金も、知識も、岬も❤️私が持っているものだったら、何でもあげりゃれる❤️もう瑛二の言葉に逆らわないから❤️だから、きてぇ❤️美鈴の中に出してぇ❤️」
「ありがとう、美鈴、俺もイくよ。」
俺は腰の動きを変えて、美鈴のGスポットと子宮を同時に刺激した。
すると、美鈴のおマンコは更に締まりを強める。
まるで、俺を逃さないと言わんばかりの締まり。
美鈴は白目を剥いて、無様な顔を晒し始めているにも関わらず、俺を逃さないように必死にマンコを締めている。
本当に愛らしい女だ。
俺もそんな美鈴のおマンコの締まりに耐えきれず、美鈴の中に精を吐き出した。
「いくううううううううううううううううううううう❤️すごいのがくるうう❤️あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ❤️」
美鈴は吐精と共に凄まじい悲鳴をあげて絶頂した。
そして、絶頂の末に美鈴は意識を失った。
初めてのポリネシアンセックス擬きは刺激が強すぎたのだろう。
擬きでこれだと本番のポリネシアンセックスでは本当に死ぬかもな。
閑話休題、俺は美鈴の制圧に成功した。
これ以上美鈴が俺に勉強のことで文句を言うのはもうないだろう。
しかも、美鈴本人が家庭教師として働いてくれる。
それに思わぬ収穫もあった。
何というかこのセックス勉強法、思ったより俺の身に合っていた。
俺にとって勉強は唯の苦行でしかなかったけど、美鈴の調教を取り入れることで、ゲーム感覚で勉強楽しめた。
これで勉強は何とかなるかもしれない。多分。
こうして、俺は美鈴から知識を奪うことに成功した。
美鈴を討伐した。
美鈴を順調に貢ぎ奴隷にしていく。
セックス勉強法ってどう思いますか?
子供の集中力が続くのは大体40分程度で、
途中で休みを入れていくセックス勉強法は
割と効果はありそうだと思いました。