※この作品はR-18です。

リスタート:過去へ戻って孤高な女達を手駒にして現在の危機を打破する   作:霧江

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洗脳事件以来、上原家はコンドームを使うようになりました。
アフターピルなどは女性の健康に良くないということで、二人を心配した瑛二の方針変更です。
ちなみにコンドームの買い出しは美鈴がしてます。


変質者

俺と美鈴はそのまま外に出てきた。

美鈴は不安なのかずっと人の視線を気にしてソワソワとしている。

それも仕方がない。今の美鈴の格好は俺を誘惑するために良く着るセクシーな青いドレス姿だ。

とても閑静な住宅街には合わない格好である。

 

「瑛二、やはり着替えさせて?これ恥ずかしいわ。」

 

美鈴は俺に着替えの許可をとってきた。

本当に恥ずかしいみたいだ。

顔が羞恥心で真っ赤なリンゴみたいになっている。

 

「ダメ。」

 

俺は美鈴の切実なお願いを一言で断った。

 

「だって、その格好は美鈴が好きでやっているんでしょう?」

 

美鈴は俺がこの格好が好きだということを知って、家ではほぼこの格好で過ごしている。

体の線が良く生きる張り付くパーティードレスに結い上げた髪型。

優雅で自然な感じの化粧は美鈴の美貌を引き立てている。

とても美しい姿ではあるものの、どれも閑静な住宅街には似合わない格好だ。

 

「それはそうだけど…ううう…」

 

羞恥心で唸り声を上げる美鈴。

今の所は運が良くて誰とも会ってないけど、誰かと会った時の美鈴の反応が楽しみだ。

 

「それに美鈴は今勘違いしているよ。」

 

「勘違い?」

 

俺の言葉に美鈴は頭を傾げた。

 

「恥ずかしいという感覚で気づいてないだろうけど、今美鈴はすごく興奮している。」

 

俺は近くを見渡して誰もいないことを確認した。

そして、俺は美鈴のパンツに手を入れておマンコを手で触ろうとする。

 

「!?」

 

美鈴は驚きながらも俺が触りやすいように少し足を広げてくれた。

美鈴のむれむれの未亡人おマンコを触る。

案の定、美鈴は興奮していた。

美鈴のおマンコからはドロドロの白い本気汁が流れていた。

 

「ほら見て、美鈴のおマンコ、だらしなく涎を流しているよ。」

 

俺は美鈴に俺の手を見せた。

俺の手には美鈴のメスの匂いがぷんぷんする本気汁がベッタリとついている。

 

「え?なんで?」

 

美鈴はそれを見て驚いていた。

自覚が全くなかったみたいだ。

しかし、俺は知っている。

 

「美鈴はとんでもないド変態さんだからね。」

 

「うう…」

 

美鈴は恥ずかしそうに唸った。

しかし、俺が触りやすいように開いた足は閉じようとしてない。

俺はそんな美鈴のおマンコをくちゅくちゅと音を立てて弄った。

 

「今の美鈴は体の線がハッキリと見える恥ずかしい服を着て、街を歩いているよ。」

 

「はああ、はああ」

 

美鈴は熱を帯びた吐息を吐いた。

外ということで必死に喘ぎ声を抑えている美鈴は滑稽だった。

俺は今の状況をそのまま美鈴に伝えた。

 

「それも道のど真中で娘と同じ年の男の子がおマンコを触り易いように足を開いている。」

 

「ひゃあん❤️」

 

くちゅくちゅ、ズボズボと卑猥な音が閑静な住宅街に溶け込む。

いつ誰かに見られても可笑しくない状況。

そんな状況にも関わらず、美鈴はいつしか目を閉じて自身の快楽に集中していた。

 

「こんな姿を誰かに見られると、今回こそ美鈴の人生終わっちゃうよ?」

 

俺は美鈴に警告した。

ここは元々そこまで人通りが多いわけではないけど、今回は本当に何の安全装置も何もない。

バレたら待っているのは正真正銘の破滅だ。

 

「うっ❤️ふうううぅっ、はあはあ」

 

俺の言葉を聞いた美鈴はおマンコで俺の指を強く締めた。

相当興奮しているらしい。

 

「どうしたの?美鈴、今回は前回と違って、嘘じゃないよ?本当に人生終わっちゃうよ?」

 

「そんなああ、だめえぇ❤️」

 

口ではこんなことを言っている美鈴だったけど、体は素直だった。

俺が触りやすく開いた足はそのままで、おマンコは必死に俺の指を締めている。

美鈴の乳首が勃起して、ドレスの上にクッキリと跡が残った。

俺も今気づいたけど、美鈴、ノーブラだ。

 

「そんなに破滅することが嫌なら、俺は今すぐ手を止めても良いけど、いいの?乳首まで立てて期待しているんでしょう?」

 

抗えない程、甘美な破滅の誘惑。

これに美鈴は抗えない。

だって、娘の友達を家に招待してるのに関わらず、リビングでオナニーをしたくらいだ。

いつ俺が出ても可笑しくないのに、そんな環境でオナニーをした。

美鈴の潜在意識には破滅願望が秘められている。

 

「どうする?俺はどっちでもいいよ。どちらでも美鈴が望む通りにしてあげる。」

 

「ひゃん…。」

 

美鈴は一瞬考え込んでいるようだった。

でも、そもそも自分の人生と快楽を天秤にあげている時点で美鈴はもうダメだけどね。

俺は一つ口出しをすることにした。

 

「この前のこと覚えてる?」

 

「ふぅん❤️この、ひゃあ❤️前のこと?」

 

「そう、俺のお父さんにメールを送りそうになった時のこと。」

 

俺が作った偽アドレスにメールを送った時のこと。

美鈴は快楽のためにボタンを押した。

そして、盛大にイった。

 

「その時の感覚もう一度味わいたくない?」

 

美鈴は小さい声で言った。

 

「あ、味わいたいわ❤️美鈴を瑛二の手で破滅させて❤️」

 

勇気を出して、いや、欲望に飲まれて美鈴は言った。

本当にバカで可愛い女である。

 

「わかった。じゃあ、一旦お預けね。」

 

俺は無常にもそう美鈴に告げた。

 

「なんで!?」

 

ショックを受けている美鈴。

しかし、今回は俺の性欲を発散することが優先だからな。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

それからのこと、俺たちは近くのコンビニに行くことにした。

美鈴の家から最寄りのコンビニは10分くらいの距離があった。

そこまで徒歩で歩いていくところ、男の人は皆美鈴を見た途端、そのまま振り返ってまで目に入れたがっていた。

 

「美鈴、見られているよ。本当に美鈴は綺麗だね。こんな美鈴が俺のもので、俺は幸せだよ。」

 

俺は美鈴に張り付いて、美鈴を褒めちぎった。

 

「ううっ…❤️」

 

恥ずかしそうにしている美鈴。

しかし、美鈴の口の角が上がっている。

褒められて満更でもなさそうだ。

 

「着いたね。俺が言ったこと覚えている?」

 

コンビニの前で俺は美鈴に確認をとった。

 

「はあはあ、覚えている、わ❤️」

 

ここに来る途中ですっかり出来上がった美鈴の目には理性がきえていた。

 

「これをしたら、本当に美鈴の人生終わっちゃうかもしれないけど、快楽のために美鈴は人生を捨てちゃうの?」

 

俺は最後に美鈴を心配するふりをして聞いた。

しかし、そんな俺の言葉は今の美鈴にとってスパイスにすぎなかった。

その言葉はさらに美鈴を興奮させたみたいだ。

 

「うん❤️いいよ❤️」

 

そう言って俺たちはコンビニに入る。

店内はガラガラで、店員だけがあくびをしていた。

店員は俺たちを見て、すぐに挨拶した。

 

「いらっしゃいませ。」

 

そう言って、美鈴を見た男の店員はすぐに固まった。

どうだ、美鈴は美しかろう。

俺は心の中で優越感を感じた。

俺と美鈴はそのままレジに行った。

 

「あのぉ❤️コンドームはどこかしら?」

 

美鈴は艶っぽい声で言った。

 

「え?」

 

そんな美鈴の言葉に店員はさらに固った。

まさかこんな美人からそんなことを言われるとは思わなかったのだろう。

美鈴自身も俺の命令が無ければ絶対に言わないだろうセリフだ。

 

「だから、コンドームなの❤️女と男がおマンコをズボズボとセックスする時にのおちんぽに嵌めるあれ❤️」

 

さらに卑猥なことを言う美鈴。

俺が命令で出したのは美鈴が考えている卑猥な言葉でコンドームを買ってということだった。

だから、この辺の言葉は全て美鈴が考えたことである。

店員さんの顔がどんどん赤くなっていく。

 

「ああ、ええっと、コンドーム、ですね。それならこちらです。」

 

何とか取り繕う店員さん。

素晴らしいプロ根性だ。

彼はぎこちない歩きで俺たちをコンドーム売り場に案内した。

 

「はい、こちらになります。」

 

「ありがとう❤️店員さん❤️これで彼氏といっぱいおマンコセックスが出来るわ❤️」

 

美鈴の追撃に店員さんは再び固った。

彼の腰がどんどん曲がっていく。

 

「それは…何よりです、ね。」

 

店員は変なことを口走った。

恐らく自分が何を言っているかもわかっていない。

 

「店員さん❤️もう一つお願いしたいことがあるけど❤️」

 

完全に頭が悪いバカ女になり切っている美鈴。

俺はそんな美鈴のお尻に触った。

 

「…❤️」

 

美鈴はその感触を感じて、一瞬俺に愛情がこもった目線を送ってきた。

 

「は、はい…なんでしょうか?」

 

言葉に詰まりながらも何とか答える店員さん。

 

「私の彼氏には❤️最高に気持ちよくなって欲しいの❤️この中で男の人が気持ちいいコンドームってある?」

 

美鈴は俺を見ながら言ってきた。

しかし、店員は美鈴にばかり気が取られて俺に気づかなかったようだけど。

 

「それは…私にはわかりません。」

 

まあ、分からないよな普通。

分かってても言いづらいし。

店員さんの顔は真っ赤だった。

俺たちが帰ったら、今にもオナニーを開始しそうな気配だ。

だが、美鈴はそんな彼をさらに追い討ちした。

 

「なんだあ、分からないか…じゃあ、全部買って、試してもらおう❤️」

 

そう言って美鈴はコンドームを種類別に手に取った。

そして、俺たちはカウンターへと向かった。

 

「お会計お願いね❤️」

 

「かしこまりました。」

 

店員はコンドームを一つ一つ計算し始めた。

それを見ている美鈴。

俺は美鈴のお尻をパンと大きな音がするように叩いた。

 

「ひゃん❤️」

 

音がする方向を見た店員。

そこでやっと俺と店員の目があった。

彼は俺の存在に驚いていた。

それもそうだろう。

美鈴に視線を奪われて、ずっと美鈴の後ろにいた俺に気付いてなかったのだ。

 

「もう❤️ダメじゃない❤️」

 

口では俺を宥めながら、頭を撫で撫でする美鈴。

店員さんはその光景を見てぼやくように呟いた。

 

「まさか…彼氏とは…」

 

「どうだろうね❤️」

 

意味ありげな表情で言う美鈴。

俺たちは会計を終わらせて店を出てきた。

 

「瑛二、どうだった❤️」

 

俺に媚びるような声音と目線でいう美鈴。

まるでご褒美を期待している雌犬の姿だ。

 

「最高だよ、美鈴。」

 

俺は二言もなく美鈴を称えた。

それから俺たちは家の付近に帰ってきた。

このまま家の中でおっ始めてもよかったけど、俺はそうしなかった。

 

「本当にここでするの❤️」

 

今俺たちは美鈴の家の裏庭にいた。

美鈴の家の敷地内ではあるけど、完全なる野外だ。

美鈴は戸惑ったようなことをいっていたけど、言葉の端々に現れる期待感は完全に消せなかった。

 

「もちろんだよ。」

 

俺はそう言ってちんぽを出した。

生存本能でいきり立っていおちんぽは普段より大きく勃起していた。

俺も本当に我慢の限界だった。

 

美鈴はそんな俺のちんぽを見て見惚れていた。

上からも、下からもだらしなく涎が流れている。

美鈴の美しいドレスはメス汁で滅茶苦茶になっていた。

 

「美鈴」

 

俺は美鈴の名前を呼んだ。

すると美鈴は四つ這いになって、俺のちんぽよりしたに顔を置いた。

そして、口にコンドームを咥えて、俺のちんぽにコンドームをつけていく。

 

「おごぉおおお❤️」

 

喉の深くまで入っていく俺のちんぽ。

しかし、美鈴は止めることなかった。

この感覚さえ美鈴は完全に快楽へと昇華させている。

美鈴が口を離すと俺のちんぽにはコンドームがつけられていた。

 

「よくできました。コンドームをつけるだけで、興奮するとか本当に美鈴は可愛いおマゾさんだから。」

 

俺は美鈴の頭を撫で撫でした。

 

「❤️」

 

ちょうどこの前、美鈴もスマホを買った。

前まではガラケーを使っていたけど、俺のおすすめでスマホを買った。

俺がそれの使い方を教えることで美鈴の性知識は飛躍的に向上した。

ネットで何かを学んでは俺に実践したり、岬に教え込んだりしている。

先ほどの卑猥な言葉も多分スマホでならった言葉なのだろう。

 

「瑛二、出来たよ」

 

美鈴は俺に報告した。

全ての準備が終わった。

 

「はい、美鈴お尻向けて。」

 

「はい❤️」

 

俺の命令に美鈴は即座に従った。

こちらにお尻を向けて、俺を誘惑するようにお尻をフリフリとさせている。

その度、ピチャピチャと周辺に愛液が飛ぶ。

美鈴の体は完全に出来上がっている。

これなら前戯も必要なさそうだ。

俺は即座に美鈴の腰を掴んで、一気にちんぽを挿入した。

 

「ふううううぅ❤️」

 

急に腹部に感じられる感覚に美鈴は握り潰されプラスチック鶏のような声をあげた。

それでも俺は構わず腰を振り続ける。

パンパンパンパンと腰を撃ち続ける。

 

「しゅごい❤️はああああ、ふうううん❤️」

 

無意識的に喘ぎ声を抑えながら快楽に酔っている美鈴。

 

「美鈴、もっと声上げていいよ。」

 

「うううん❤️はあああ❤️そんなあ❤️」

 

美鈴は戸惑っているようだった。

外なのに、本当に自分の人生が破滅するかもしれないのに、

そんなことをしてもいいのかと思っているのが目に見えて分かった。

俺は続けてパンパンパンパンとリズム良く腰を撃ち続けた。

すると美鈴はどんどん声を我慢しなくなった。

 

「はあああああああん❤️あああああああん❤️ひゃあああん❤️」

 

「気持ちいいよ、美鈴。」

 

俺は美鈴に言った。

どんどん美鈴の嬌声は大きくなる。

パンパンパンという音と美鈴の嬌声が近くの空間に鳴り響いた。

これでは本当に誰かにバレそうだった。

 

今度は逆に俺が焦ってきた。

流石に俺ごとバレたら警察沙汰になっても可笑しくない。

だけど、まだ俺がイくにはまだ足りなかった。

 

「美鈴、もっとおマンコ締めて」

 

「むりいいい❤️ああああああああん❤️」

 

ほぼ絶句する美鈴。

俺は仕方なく奥の手を使うことにした。

ぱああああんと大きな音が鳴り響く。

俺は美鈴のお尻を強く叩いた。

 

「っ…!?」

 

美鈴は驚いて膣を締めた。

これで俺もいきそうになった。

しかし、まだ足りない。

 

「うっ、まだまだいくよ。」

 

ぱあああん、ぱあああんと続けて美鈴のお尻をスパンキングする。

 

「はあああああ❤️いたああああい❤️もっとおおおお❤️うううううう❤️」

 

美鈴のお尻は俺の手で出来た紅葉で埋め尽くされた。

一発一発と美鈴のお尻を叩く度に膣の締まりが強くなった。

俺も射精感を感じた。

 

「俺、イくよ。」

 

「きてええええ❤️私もイくう❤️はあああああん❤️ああああん❤️」

 

美鈴もまもなく絶頂しそうだった。

俺は最後に一発美鈴のお尻にスパンキングをした。

 

「俺もイくから!美鈴イケ!」

 

ぱあああんと鳴り響く音と共に俺たちは絶頂した。

 

「ああああああああああああああああああああああああああ❤️」

 

「ううっ、出る!」

 

俺は射精した。

しかし、余韻に浸かる暇はなかった。

気絶しそうな勢いでイっていた美鈴の頬をトントンと叩いて起こした。

そして、俺は美鈴と共に家の中に避難した。

 

ふう、危なかった。

流石に美鈴だけならいざ知らず、俺も絡まって警察沙汰になったら、美鈴が無事ですまない。

美鈴は完全にへばっていたけど、何とか家に入ることに成功した。

俺は美鈴の頬をまた叩いた。

 

「ううう…何ぃ?」

 

美鈴はそれでやっと精神を取り戻した。

 

「いつまでへばっているの?起きて!続きやるよ。」

 

そう言って俺は美鈴にちんぽを見せた。

俺のちんぽは変わらずピンピンと勃っている。

死という危険に晒されて解放された俺の本能はこれくらいで終わらないと叫んでいた。

俺はそのまま美鈴を乱暴に犯した。

 

そして、やっと本能の解放による暴力性を落ち着かせた俺は、岬の部屋の鍵を開けてそのまま岬を犯した。

終わる頃には二人とも音をあげる始末だった。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

後日のこと、近くに変質者が出たという報告が回った。

とんでもない変態女が街中を闊歩して、仕舞いには嬌声を上げたということ。

しかし、結果から言うと美鈴が破滅することはなかった。

 

美鈴の普段の姿はまさしく賢母という言葉が似合う清楚な姿。

まさか、あんな変態と同一人物だと誰も疑わなかった。

上原家に回覧板を回しにきた人がこういったくらいだ。

 

「何かあの変質者、上原さんのお宅に侵入したって。」

 

「それは怖いわね。うちは防音がしっかりしているから気づかなかったわ。」

 

自身のことなのにすっとボケる美鈴。

本当に普段の美鈴とあの姿のギャップはすごい。

特に発情した美鈴と普段の美鈴は着飾らなくても雰囲気がかなり違う。

だからなのか、誰もあれが美鈴とは気づかなかった。

近くで美鈴をみたあのコンビニの店員さえも気づかなかった。

回覧板を回しに来た人が帰ってから、俺は美鈴に言った。

 

「またしようね。変質者さん。」

 

「うん❤️」




変質者だ!
自分で書いたものですけど、滅茶苦茶エロい一品が出来上がったと思います。
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