リスタート:過去へ戻って孤高な女達を手駒にして現在の危機を打破する 作:霧江
その日の放課後、俺たちは岬の自室で集まった。
一応、名目は朝やり過ぎたということで俺を慰めるためとはなっていたけど。
それはただの言い訳だった。
実は葵が恋人になってからはいつもこの3人で放課後に岬の部屋で集まっている。
どれくらいかというと今や葵の小麦色の肌が白みを取り戻しているくらいは入り浸っていた。
「ヨシヨシ、いい子いい子。あたしもやり過ぎたの。ごめんね。」
「ほら、君が好きな僕のおっぱいだよ。」
今朝の罰は俺の心にかなりのダメージを与えてきた。
一応、罰ということで事前に警告はあったけど、それでも二人に嫌いと言われることは本当に辛かったのである。
いつしか、これが罰ということも忘れて、感情に任せて泣いてしまったくらいだ。
それを感じてなのかは分からないけど、二人は俺を慰めようと必死だった。
「もう大丈夫だって。それにあれは俺が絶対に悪かったから。まあ、おっぱいは触るけど…」
今回の俺の行動は確かに考えなしで軽率だった。
葵が言った通り一歩間違っていれば、逆上した荻田亀太郎に攻撃されて俺は死んでいたかも知れない。
それは俺が大人の体でも変わらない事実だ。
俺は深く自省しながら葵のおっぱいを触った。
すべすべして柔らかい感触が手の中に広がる。
「はあん❤️」
葵は可愛らしい嬌声をあげる。
少し乱暴な手つきだったにも関わらず、葵は快感を感じていた。
「うわ、葵ちゃん気持ちよさそう。葵ちゃんの顔、すごく女の子してる。」
もともと、葵はおっぱいではあんまり快感を感じられなかった。
しかし、ここ数週間の開発によって、葵はすっかりおっぱいでも感じるようになった。
おっぱいの感触だけで普段のイケメン顔からメスの顔をする葵はエロかった。
今後の目標はおっぱいだけでいけるようにすることである。
それはそうと、言うべきことはしっかりと言わないと。
「俺、これからは本当に危ないことはしないから。約束する。」
岬にとって絵里ちゃんの転落事件の件はまだ許せるものだった。
しかし、今回の事件は俺が荻田亀太郎に近づいて写真を撮ったという点が許せなかったみたいだ。
俺はその場のノリでしたことだけど、よく考えてみたらあれは自ら死地に赴くようなバカな行為だった。
これからどんなことがあるかは分からないけど、少なくとも今回みたいにアホな行為は止めることを二人に誓った。
これ以上二人に心配はかけたくないからね。
「分かってくれたならいいの。でも、次は本当に許さないからね。」
「そうだぞ❤️僕も許さない❤️ふうう❤️」
「うん、約束する。」
俺はもう一人じゃないからね。
以前まではそんなことを気にする理由も余裕もなかったけど、これから俺は変わる。
そう言って、俺は葵の勃起した乳首を軽く抓りあげた。
「ひゃあん❤️きみは真剣な話をしながら❤️くぅう❤️」
葵は俺に怒りながらも、快感に抗えず喘ぎ声をあげた。
「葵ちゃんの乳首すごく勃っているの…それにおマンコからもお汁がいっぱい垂れてるの…」
隣で興味津々な様子で葵の様子を実況している岬。
岬も少し興奮気味みたいに息を荒げている。
「岬ちゃん❤️ふああ❤️恥ずかしいから❤️それ、やめて❤️」
葵は自分の様子を一々言葉で表されることが恥ずかしかったのか、岬に講義する。
しかし、岬は全く止まる様子はなかった。
「ひっ❤️」
「そうなの?でも、葵ちゃんものすごく気持ちよさそうだよ?ほら、こんなに濡れてるもん。」
そう言って、葵のパンツに手を入れて、おマンコから垂れてきた愛液を手で掬って葵に見せつける岬。
岬の手は葵の愛液でテカテカと光っていた。
本当に興奮しているみたいだ。
「うわ、凄く濡れてるね。愛液だけで手がふやけてしまいそうだよ。葵。」
俺は大袈裟に反応して、さらに葵の羞恥心を煽った。
「そうでしょう?」
「うううう❤️恥ずかしい❤️」
葵は手で自身の顔を隠した。
りんごのように顔を赤くする葵。
そんな葵に岬は目を輝かせた。
「葵ちゃん可愛い!」
岬は葵を褒める。
実際に葵は可愛かった。
俺も岬に続いて葵を褒めた。
「本当に葵は可愛いな。食べちゃいたいくらいだ。」
「ふううっ❤️そんな、可愛いなんて…❤️」
俺の言葉に葵のメスの匂いがさらに強くなった。
どうやら、喜んでくれているみたいだ。
岬もそんな俺たちをみて何やら興奮している。
岬はしばらく何かを考えるような素振りを見せた。
「ところで、葵ちゃん、あたしも葵ちゃんのおっぱい触ってみていい?」
そして、急に岬が突拍子のない提案をした。
葵のおっぱいを触ってみたいという提案。
確かに葵は岬よりは立派なおっぱいを持っているけど、だからって触りたいとなるのか?
一体どういう思考から導かれた結論か分からない。
「うっ、それは…」
葵は少し難色を示した。
岬との身体接触は何回かあったけど、こんな風に改まって頼まれたことはなかったのだ。
ふうむ、これはどういうことだろうか。
俺は少し思案してみたものの、岬の意図を把握することはできなかった。
だけど、これはいい機会かもしれない。
今までは岬の寝取られ趣味のせいでできなかったけど、上手くいけば岬と葵で3Pが出来るかもしれない!
最愛の恋人と大切な親友を同時に抱けるなんて…
想像しただけで、興奮する。
「ダメなの?」
岬は頭を傾げて聞いてきた。
「それは…流石に…恥ずかしいし…変態過ぎているというか…」
どうやら、葵の心は断るというところに傾いたみたいだ。
それでは問屋がおろさない。
俺は葵の乳首を少し強めに引っ張った。
「ひぃいいいい❤️えいじ❤️急に何を❤️ふあああ❤️」
葵は快楽で喘ぎながらも俺にしっかりと抗議してきた。
「いくらでも触っていいよ。」
俺はそんな葵に構わず、岬に葵のおっぱいを触っていいと許可を出した。
「え?どういうことなの?」
よく分からないと言った風の岬。
「だから、葵のおっぱい岬の自由に触っていいと言っているの。」
俺は改めて岬に言った。
「あたしは葵ちゃんに聞いたのに、何で瑛二が答えてるの?」
岬は不思議そうに俺に質問してきた。
だけど、答えはもう決まっている。
「だって、このおっぱいは俺のものだからね。」
「え、瑛二、それはどういうことだい!?」
今度は葵が慌てて俺に聞いてきた。
「だって、葵は俺が望めばいつでも、どこでもおっぱいを触らせてくれるんでしょう?」
「た、確かにそうだけど…」
葵は俺の言葉を否定しなかった。
本当に愛い親友である。
「だったら、このおっぱいは俺のものでしょう?」
俺は強引な論理を展開していく。
本当にとんでもない論理だけど、葵を説得するのは容易い。
俺は葵の両乳首を軽く触ったり、強く抓ったりしながらキスした。
「ふうううう❤️ちゅるう、ちゅりゅりゅう❤️あああああん❤️ちきゅび、気持ちいい❤️ちゅるるるう❤️」
しばらく葵とキスをしてから、葵の顔がいい感じに蕩けたことをみて俺は葵を解放した。
これで葵も自身の体が誰のものかわかったんだろう。
「ぷはあ、それで、葵のおっぱいは誰のものなの?」
「え、瑛二の❤️僕のおっぱいは瑛二のだ❤️」
「はい、良くできました。」
俺は葵の頭をなでなでしてやる。
そして、俺は岬に言った。
「じゃあ、好きなだけ触っていいよ。ほら、葵。」
「ううっ…」
俺の命令に葵は恥ずかしがりながらも、岬におっぱいを刺し出した。
いやいやながらも、俺の命令をしっかり聞く葵。
「え、瑛二、格好いいの❤️」
そんな葵をみて岬は艶っぽい声になり俺を称えた。
え?格好いいの?どこが?
俺は岬の反応に訳が分からなくなった。
我が最愛の恋人はまた違う性癖の扉を開いたみたいだった。
「じゃあ、遠慮なく!」
そう言った岬は葵のおっぱいを揉み始めた。
最初は控えめな感じだった岬はどんどん葵のおっぱいに夢中になった。
次第に岬の手つきはかなり乱暴になって行った。
しかし、岬も母親の美鈴に似て手ぎわがかなり悪い。
そういえば、朝の罰の時も岬は俺のちんぽをハンカチで拭うだけで何もしてなかったっけ。
「岬ちゃん、い、痛いよ。」
「ご、ごめん!」
岬は葵のおっぱいから慌てて手を離した。
このままだと、念願の3Pが遠退くかもしれない。
俺は岬に代案を提示した。
「岬、触るのが苦手なら、舌で舐めてあげたらどう?それだと痛くはないと思うから。」
「瑛二、それいい考え!」
まだ岬の意図が分からないけど、岬は目をキラキラにさせて俺の代案を採用した。
そして、岬は葵のおっぱいを舌で味わい始めた。
「ふうぅうん❤️岬ちゃんそれ❤️」
流石に舌だとそこまで不器用さが影響しないみたいだ。
今回はしっかりと快感を感じているのか、葵は嬌声をあげた。
岬はそんな葵をみて嬉しそうにしていた。
「にしし、葵ちゃん、もっと気持ちよくなって❤️ペロペロ」
「みさきちゃん❤️だめぇ❤️」
これくらいでいいだろう。
俺は自分のちんぽを取り出した。
そして、コンドームを取り出そうとしたその時だった。
「ふああん❤️瑛二❤️僕、今日安全日だよ❤️生でも大丈夫❤️岬ちゃんちょっと❤️今喋ってるから❤️ひゃああん❤️」
なん…だと?
葵の言葉に俺は股間に血が集まることを感じた。
まさか、あの葵が自身の安全日を計算しているとは…
俺はコンドームを投げ捨ててそのまま葵の腰を捕まえた。
「葵、俺、我慢できない。入れるよ。」
「うん❤️来て❤️僕、この日を待っていたんだ❤️」
葵…!
俺との生ハメセックスのためにそんなに待ってくれているとは。
本当に愛い奴だ。
「葵、行くよ!愛している!」
「うん❤️僕も愛している❤️」
もう、一瞬も我慢できない。
幸い葵のおマンコは愛液でドロドロだ。
愛撫の必要もない。
俺は葵のおマンコに一気におちんぽを挿入した。
「ふううううううううっ❤️きたあ❤️」
「うっ、葵の中、熱い。それにきつい。」
俺と岬の愛撫によって火照った葵の体はとても暑かった。
それに普段よりも締まりがいい。
葵も俺との生ハメセックスを期待していたという証拠だろう。
「葵、気持ちいいの?」
「瑛二❤️はあああっ❤️あああん❤️気持ちいい❤️君のちんぽ普段より暑くて、さらに大きくて気持ちいいよ❤️」
葵のおマンコから垂れてきた愛液が俺のちんぽをさらに濡らしてきた。
どうやら、苦痛も感じないみたいだ。
これだとよさそうだ。
俺はピストンを始めた。
パンパンと卑猥な音が室内に響き始める。
「ああああん❤️瑛二❤️もっとおおお❤️ふああああん❤️」
「もちろんだよ。ふぅつ!」
俺たちは二人の世界に入り始めた。
そんな俺たちをみた岬は葵の乳首舐めをやめた。
「ちゅう、ちゅりゅうう、ぷはあ。瑛二も葵ももうあたしは眼中にない。うっ❤️」
葵は強い刺激によって、乳首では感じなくなっていた。
それを感じた岬は一旦愛撫をやめた。
それから、岬は俺たちを眺めながら自慰を始めた。
「あたしの瑛二が葵に夢中でふうううう❤️あたしをみてくれない❤️」
また鬱オナニーを開始する岬をみて、俺は一つ安心した。
そして、岬が葵の胸からどいたことで、俺たちは吸い込まれるようにお互いキスを始めた。
「「ちゅううう、ちゅりゅううう、ちゅっ、ちゅううう」」
「うう、あたしが退いて、はあっ❤️すぐにあんなキスを…❤️二人とも酷いの❤️ふああん❤️」
俺たちのキスと岬のオナニーはさらに激しさを増していった。
「はあああん❤️瑛二、好き❤️ふあああん❤️世界で一番愛している、うっ、よ❤️」
「俺も葵が好きだ❤️ずっと葵と一緒にいてあげるから❤️」
「うううう…❤️ううううう…❤️」
俺たちがお互い愛を囁きあう横で獣のように唸る岬。
本当に無様な光景だ。
「うっ、イく!」
俺は射精感を感じて葵に警告した。
「ふああああん❤️きてぇ❤️僕の中に❤️瑛二の精子いっぱい出して❤️」
「葵、愛している!」
俺は葵の中に精を放った。
「ぼくも❤️ううううう❤️いくうううううううううううううう❤️」
葵は初めての生精液の感覚ですぐにいってしまった。
俺は葵の中からちんぽを取り出した。
葵のおマンコを痙攣させながらドバドバと白い精液を吐き出している。
とてつもないエロい光景だ。
俺はまたちんぽに血が集まることを感じた。
「ううう、あたしも最近は生ちんぽでしたことないのに…瑛二の精液があんなにも❤️すごい❤️かっこいい❤️」
岬もその光景をみてとてつも興奮していた。
俺はそこで岬に一つ提案することにした。
「岬、どう?葵の中に生で入っていたちんぽ、葵がエロ過ぎてまた勃っちゃった。どうこのちんぽ入れてみない?」
「そんな…❤️瑛二、本当に酷い❤️」
岬は少し躊躇いを見せた。
基本的に岬はこの寝取られセックスの時間を葵と俺の時間だと思って遠慮する嫌いがあった。
だから、今までは3Pなんて無理な話だったのである。
葵は葵で遠慮するから、ここ以外の時間で3Pなんて到底無理な話だった。
それを岬を最大限に興奮させることで、何とか3Pを達成する!
俺は岬の鼻の先にちんぽを持って行った。
「本当に酷い匂い❤️瑛二の精液の匂いに❤️葵の匂いが混ざってる❤️」
すんすんと俺のちんぽの匂いを嗅ぐ岬。
匂いフェチの岬にはこれが効く。
俺は岬の鼻にピタッとちんぽをくっつけた。
葵と俺の体液が岬の狼みたいな顔に飛び散る。
岬はそれを避けようともせずに、顔で全て受け入れた。
「ふあああ❤️あたしの顔に二人の体液が…❤️瑛二、本当最低なの❤️でも…」
「でも?」
俺は岬の言葉の続きをまった。
「そんな瑛二が本当にかっこいいの❤️」
そう言った岬は、自身の顔に俺のちんぽを擦り付けた。
勇ましい美女顔が白い液体で汚れていく。
しばらく、俺のちんぽに顔を擦り付けながら匂いを堪能した岬は、俺の鈴口にキスを落とした。
「ちゅっ、いいよ、このかっこいいちんぽで、あたしのおマンコずぼずぼにして。」
そう言って、横になって自身のおマンコを見せつける岬。
岬のおマンコは寝取られセックス観戦によって、濡れ濡れになっていた。
「岬のおマンコ濡れ濡れだね。」
「だって、瑛二の浮気セックス凄くカッコよかったもの❤️あたし本当にドキドキしていたの❤️」
余りにも倒錯すぎる発言。
我が恋人ながらも頭がおかしい。
「岬は本当に変態だね。」
「にしし、あたしは変態なの❤️瑛二の変態彼女❤️」
岬は可愛らしく笑った。
俺はそんな岬を見てグッとくるものがあった。
もう、我慢なんてできない。
「じゃあ、コンドームつけるね。」
そう言って俺はコンドームの箱を拾いに行こうとした。
しかし、岬はそれを拒否した。
岬は足で俺の腰をホールドしてきた。
「あたしも生でして。」
「え、でも…」
俺が覚えている限り、今日は岬の安全日ではなかったはず。
しかし、岬は頑なだった。
「いいの、お母さんに言って後でピル飲んでおくから!」
俺としてはそれはやめて欲しかった。
健康問題もあるからね。
けど、岬は頑固だった。
「早く、あたしに葵ちゃんの中に入っていた浮気ちんぽ入れて!」
「わ、わかった。」
岬の剣幕に俺は仕方なく、そのまま岬に葵の体液に塗れたちんぽを入れた。
「ひゃあああん❤️」
久しぶりの生ちんぽの感触で嬌声をあげる岬。
そういえば、最近はもっぱらコンドームセックスだけだったからね。
葵くらいではないけど、岬もキツキツに俺のちんぽを締め付けてくる。
俺はそのことを岬に言った。
「葵程度じゃないけど、岬のおマンコもキツキツで気持ちいい。」
こちらの意味は葵くらいのきつさはないけど、違う感じで気持ちいいという意味だった。
しかし、岬は違う方に受け取ったみたいだ。
「ふうふう❤️あたしのおマンコより、葵の方が気持ちいいって❤️瑛二酷いの❤️」
「いや、それじゃなくて…」
一応、訂正しようとしたものの、岬は幸せそうに見えていた。
俺は訂正することをやめた。
「ううう❤️えいじ❤️えいじ❤️」
うわごとのように俺の名前を連呼する岬。
すっかり自分の世界にハマっているみたいだ。
しかし、岬は本当にかわいいな。
俺は何かを考えることをやめて腰を動き始めた。
「はああん❤️ああああん❤️」
岬は俺の腰の動きに反応して喘ぎ声を上げ始めた。
「岬、葵の中に入っていた俺のちんぽ気持ちいいの?」
「うん❤️葵ちゃんを征服した瑛二の勇ましい浮気ちんぽ❤️カッコよくて❤️気持ちいいの❤️あたしも瑛二のちんぽで征服して❤️」
「うん、岬のこと、葵の中に入っていた浮気ちんぽで完膚なきまで征服してあげる。」
俺は岬が使った単語たちをそのまま活用した。
すると、岬のおマンコの締まりがさらに強くなった。
どうも、ものすごく興奮しているみたいだ。
「ふあああああん❤️あたし、うれしい❤️ああああん❤️」
さらに喘ぎ声をあげる岬。
俺は最愛の恋人に更なるサービスをすることにした。
「!?」
「どう?岬が好きな俺の匂いだよ。」
俺は岬の顔を抱っこしてそのまま胸に固定する。
「はあはあ❤️えいじのにおい❤️あたしの大好きな匂いが❤️葵ちゃんの匂いもまざってりゅう❤️あたしの宝ものが葵ちゃんに取られちゃった❤️」
俺の意図としては、俺の匂いだけ嗅がせるつもりだったけど、いつの間にか俺の体に葵の匂いが移っていたみたいだ。
…まあ、岬が幸せそうだからいいか。
しかし、先ほどよりさらに締まりが強くなったな。
俺も生は久しぶりだからそろそろ限界だ。
「岬、そろそろ出すよ!」
「うん❤️あたしにだして❤️瑛二の精液いっぱい出して❤️」
そう言った岬は俺をギュッと抱きしめた。
「岬、イク!」
「あたしも、瑛二と葵ちゃんの匂いに包まれてイクうううううううう❤️」
それから、俺は岬と2回戦を準備している時に葵が起きた。
気絶してから先起き上がったばかりだというのに、葵はお尻をフラフラさせながら俺を誘惑してきた。
「瑛二、君が好きな僕の生マンコだぞ。」
岬も今回は負けずに俺にアピールしてくる。
「瑛二、あたしのお嫁さんマンコもいいよ。」
そうやって俺の前に並べられる二つのお尻。
悩ましい問題ではあるけれど、答えは決まっていた。
「二人ともかかってこい!」
「瑛二カッコいいの!」
「まあ、それだと僕も不満はないよ。」
岬の中で浮気して女を堕とすのはかっこいいという数式が出来上がりました。
本当にど変態ですね。